なにがからだを凝らせるのか?
大海原、三途の川、永遠の穏やかなる海からの燦然の光を体験してから2日、 また、ふくらはぎ、首、肩が凝ってきた。 風呂場はわたしの治療場であり、再生工場。 今からまたピカピカに再生するのですが。 🛁♨️ なにが、わたしを凝らせるのか? で、また、切り捨てることは ひとはひと。 期待を手放すこと。 そ... 続きをみる
大海原、三途の川、永遠の穏やかなる海からの燦然の光を体験してから2日、 また、ふくらはぎ、首、肩が凝ってきた。 風呂場はわたしの治療場であり、再生工場。 今からまたピカピカに再生するのですが。 🛁♨️ なにが、わたしを凝らせるのか? で、また、切り捨てることは ひとはひと。 期待を手放すこと。 そ... 続きをみる
相方の営む居酒屋は、出来合いのパック詰めの食材を皿に盛るようなことはせず、また、お店で使う野菜は、身内が販売目的ではない畑で、必要最低限の農薬の使用で生産をしていると言う。手作りの味をコンセプトにした居酒屋だ。繁華街への導線から外れ、しかもビルの二階で、駅周辺とは言うものの、決して立地に恵まれてはい... 続きをみる
バーを出て、駅ビルテナント内のチェーン店に向かった。常連から 「あそこの出し巻きがおいしい」 と言われ試してみたいと言う。美味しいわけないのに、、、と思いながらもお付合いだ。お店を営んでいれば、競合店に行く機会はそうそうあるものでもないであろう。 美味しい、不美味いは、個人の好みもあり適切な表現では... 続きをみる
対面を果たし挨拶を済ませ、さっそく飲み屋に直行である。どんな店が良いのか希望を聞かれたが、ここはお任せする以外はない。 商売がら気になるのであろう。近くに平日は多くの客で賑わう立ち飲み屋があり、そこに行きたいと言う。サラリーマンが多くを占める街は、土曜日は空席もあり、すんなり入ることが出来た。 立ち... 続きをみる
携帯の着信音が鳴った。うとうとしたのであろう。ザックの中から電話を探し確認すると先方からメールが入っている。 「娘の用事で外出しており、連絡が遅くなりました。日立駅に来ることできますか?」 「もちろん行けますとも!」 心の叫びと同じメールの返信をしていた。数回メールをやり取りし、17時に日立駅前と決... 続きをみる
駅に辿り着いたので居酒屋を探してみようと思い立った。持っている情報は、駅から数分、ビルの二階、店名でありさほど難なく探し当てることは可能であろう。 駅裏に停めた自転車で表側に回り、辺りを見渡すと飲食店が軒を連ねる場所がある。多くのビジネスホテルもあり、一駅向こうで宿を取ったことを後悔もするが、致し方... 続きをみる
ホテルを出てとりあえず駅に向かい、めぼしい観光地を探ることにした。駅にはきっと観光案内所があり、旅行会社のパンフレットも置いてあるであろう。周辺地図だけでもかなりの情報は得られるはずだ。それに観光案内所に行けば、綺麗なお姉様がいるかもしれない、、、 楽しみにしていた観光案内所は見つけることが出来ず、... 続きをみる
目が覚め、ベッドに横になりながら、「さて、どうしようか」 と今日の行動を考えてみる。 夕方まで観光がてらサイクリングを楽しみ、居酒屋が開店する頃合をみて伺ってみればいい。居酒屋が存在しない可能性も考えられるが、判明したときに考えればよいことだ。 起き上がり、窓の外を見ると幸いにも晴天だ。きっと素晴ら... 続きをみる
土浦から乗車した列車はなんと最終列車であった。何時間列車に乗り続けたのであろうか。なんて暇な人なんだろ、私。 目指す駅はもう少しだが、時間がかなりまずくなってきた。居酒屋の営業時間も宿もである。とうとう目的地の駅に着く前に23時をまわり、居酒屋の閉店時刻だ。宿を確実に取るためには、目的地に向かわず、... 続きをみる
列車は横浜で多くの乗客があり、自転車を少し申し訳ないと感じ始めていた。都内に入ると乗客はさらに増し、もうまったく身動きがとれない状態で、自転車に近づくことすら出来ない。 都内の人は毎日こんな生活をしているのだろうか。私にはまったく耐えれそうにもない。綺麗なお姉様と密着であればこの上ない幸せであろうが... 続きをみる
富士の景観を終えると列車は、終着駅の熱海だ。熱海を越える後続列車はなく、必然的に「楽ちん乗り継ぎ計画」は幻に終り、自転車を担ぎホームの移動を余儀なくされる。 出口の案内に向かって進むと、高架を登るのではなく階段を降りるのだ。なんて幸運と思いきや、降りた先には登りが待ち受けている。下りを見た瞬間に喜ん... 続きをみる
山間を抜け、列車の車窓からは海が広がる。とてつもなく大きな海。海岸線は自然のままで、複雑な形を成している。何千年もの時間をかけてゆっくりと形創られるのであろう。 遠く水平線を眺めると、ほんのわずかに曲線を描いている。知識として地球が丸いことを知っているが、普段感じることはない。 自然が創る美しい景観... 続きをみる
名古屋駅から列車に乗り込み、最初の終着駅に到着だ。高架を渡りホームを移動し、引き続き上り列車を待つ。 この先、ホーム移動が何回あるのだろうか。自転車が重く感じる。目的地を曖昧にしたまま出発したので、新幹線を利用せず、いつでも途中下車出来るように普通列車を選んでいた。のんびりと車窓を眺められる普通列車... 続きをみる
名古屋駅に着き、ビールとつまみを買い込み東海道本線に乗り込みだ。何時に着くのか予想もつかない。何処まで行けるのかもわからず、乗車券は名古屋駅分までしか持っておらず、宿も取っていない。すべてが適当である。 今、検札があれば、私は捕まってしまうのだろうか。 「酔っ払いのおっさん、無賃乗車で逮捕」 なんて... 続きをみる
ぬるぽ
朝焼けの大海原を絵画の世界へ(千葉県一宮海岸九十九里浜)
彩度と色相を最大限に調整して、大海原を異次元の世界をアートに変身。
大海原を彩度と色相を最大限に調整することで、異次元の世界がアートに変身しました。
九十九里浜の朝の光を幻想の世界に変身。(千葉県一宮海岸)
横浜からシーバスでの海の見える風景です
七里ヶ浜の綺麗な波打ち際と富士山の雪化粧です
シーバスから見たベイクォーターの景色です
f71 現状維持のコワさ
去年撮って来た七里ヶ浜の海画像と富士山の雪化粧です
あこがれのプレジャーヨット 近くから見てうっとり
大海原色彩変化でアートの世界を表現しました。
大海原を白黒で異次元の世界を表現しました。
七里ヶ浜で撮って来た大海原の綺麗な波写真です
随分前に七里ヶ浜で撮って来た海の風景です
適当に準備をして、私は列車に乗り込んでいた。もちろんチャリンコも一緒である。 以前、旅行するときなどは、日数分の着替えや使いもしなかった物をいっぱいカバンに詰め込み出かけていたが、チャリンコで行動し始めると、無駄な物が大きな負担だ。今はチャリンコ用のザックひとつで出かける。どうしても必要になれば現地... 続きをみる
2月の終りに予定していた仕事がぽっかりと空いてしまった。こんなときは旅に出るのが良い。 日常の休日では、それほど感じることはなく、身体が動くことを求めているのであろう。朝晩はまだまだ冷え込むが、寒さの峠は越え、行動するには丁度よい季節かもしれない。無性に出かけたくなった。 私は普段からよく地図を見る... 続きをみる
その3.富士登山準備:防水スプレーと仮装着
その2.富士登山準備:バッテリー及び灯火類と電子機器
その1.富士登山準備:雨具、ファーストエイドキット他
選手交代:NIKE → On → AKU
富士登山の一瞬原則について:お金と飲料水と薬とスマホ&カメラは
メチャクチャどうでもいい話(笑):富士登山の時だけ被る帽子について
②富士山登山 過酷な登山でした!
富士登山とタクシー
恐怖の富士登山:最終チェックで今更ながら愕然となる
本日のトレーニング&ランニング 最後のビリーズブートキャンプ応用プログラム
①初富士山登ってきました。 66歳の挑戦
富士登山準備:お菓子と飲料水
富士登山の知られていない危険について
富士登山に行ってきた(2026.7.26~27)
富士登山についての正直な告白
お寺掃除普請のお手伝い・・・長崎原爆の日
🍱夫のお弁当【2021-1-25】
🚶お散歩日記【2009-6-8】
離島に宿泊した人だけが見ることのできる息を吞むほど美しいリゾートホテルのケラマブルー・ビーチ【慶良間諸島巡り2日目 渡嘉敷村 早朝の阿波連(あはれん)ビーチ】
🍱夫のお弁当【2021-1-23】
【ハードオフ】ハードオフで結構安くCDが売られていて仰天した話。
2018年1月8日の日記【2018年】
🍚晩ごはん【2026-8-3】
猿と亀・・・針畑山村都市交流館・源流の駅「山帰来」
🚶お散歩日記【2009-5-25】
🍱夫のお弁当【2021-1-20】
Photo No.357 第四修理ドックといなづま
樫船神社 〜 大阪の北の果て、幽玄の森を訪ねて 〜
林でアハ体験 風。
静寂に咲く一輪|大賀ハスが見せてくれた美しさ