虚しく苦く
好きって気持ちだけで 何でも出来る気がしてた 好きって気持ちがあれば どんなことも乗り越えられると思ってた 好きって気持ちが最初だし 好きって気持ちは永遠だと信じてた 好きが憎しみに変わるなんて 夢にも思わなかったあの頃 好きって何だったんだろうと ただ虚しく苦く思うだけの今
好きって気持ちだけで 何でも出来る気がしてた 好きって気持ちがあれば どんなことも乗り越えられると思ってた 好きって気持ちが最初だし 好きって気持ちは永遠だと信じてた 好きが憎しみに変わるなんて 夢にも思わなかったあの頃 好きって何だったんだろうと ただ虚しく苦く思うだけの今
意識の中では 時間は過去から未来へと一瞬にして移りゆく このような時間は 定義として存在している 意識の対象としての空間が存在している時間を 過去と定義すれば 今は過去になり 10分後と定義すれば 思考空間は10分後の未来に移動するのである こうした 時間の移行にともない 空間内にある物質も10分後... 続きをみる
昨日の私が 明日の私と同じであるならば 20年前の40歳過ぎのわたしと 20年後の80歳過ぎのわたしは同じものである 論理は 成長もしない代りに 歳も取らない 永遠に同じだから 論理学が成立する 論理学の「A」は 永遠だから 時間が経とうが 同じままである だから 私が論理学の「A」になったならば ... 続きをみる
「我々は何処へ行くのか?」 「私は何処へ行くのか?」 この二つの疑問文の違いを考えると 「我々」と「私」の それぞれの強さ弱さを見出すことが出来よう 「我々」はたくさんの命からできており 永遠への扉が残されている これに対して 「私」は一つの命であり 永遠への扉は閉ざされている その代わりに 「私」... 続きをみる
風が運んでくる 思いがけない瞬間 大切なものを認識させる 深緑の森で深呼吸する 迷わない 思い返さない 漆黒の海が語りかける 誰もいない 誰も知らない 渡る風が木々を鳴らす 変わりようのないものが 変わったように見えるのは 主軸の変化と興味の移行 永遠の崩壊は変態の兆し 今の僕にできるのは 俯瞰の意... 続きをみる
君との夏は煌めいて 永遠を感じたまま 刹那に消えていった
いつか嫌いになる日があるとしても それまでは仲良くしていてね 上辺だけでもいいの できれば中身もちゃんと見てほしいけど 次の約束していられる間は 変わらず仲良くしていてね 永遠であってほしいけれど きっとあっという間に終わっちゃう お揃いのTシャツ色褪せていくけれど それまでは仲良くしていてね
思考乖離が起きたなら フラットな思いを馳せて 誰もいない秘密の場所へ 向かい風が頬をつたい あの日の僕が蘇る 激しい風にフラッシュバックする 永遠の光景 大きく揺れる向日葵が 僕に大きく頷いてくれる 好きなように自分らしく 笑うような向日葵が ゆっくりとしなやかに歌う 胸の奥にある本当の自分 自分の... 続きをみる
なんでもなかった夜が 特別な夜だった 隠しきれなかった恋心は ちゃんと言葉にすればよかった 当たり前の毎日のまま 永遠でいたかった やっぱり私 あなたを愛していた
ハーちゃんことハナは14歳ほぼ寝てる事が多く でもお散歩行くと元気に歩きます❣️ でもリビングでくつろいでてふと振り向くと こんな上手にベッドメイクして 赤ちゃんみたいに丸まったり こんなにアップにしても 可愛くて愛しくて、ずっと眺めていたくなる寝顔😴こんな時間が永遠に終わらない事を願う毎日です?... 続きをみる
水面に映る篝火が 昼間の僕たちを具現化して いつまでも輝き 永遠を信じさせる 今しかない瞬間だから 現実でも妄想でもいい 柔らかい時間を包み込む 無重力の光に囲まれて 僕たちの宇宙船が飛び立つ 行く場所も来る時も わからない方がいい 永遠の時間を抱え込み 新しい世界を目指していく 日常にも非日常にも... 続きをみる
最後に君と見た夕暮れが この胸に永遠を刻む 別の誰かと同じ季節を 過ごしても現れたりはしない 胸に居座る朝焼けは 君とは違う誰かの投影画 誰も知らない 自分でも言葉にできない 創られた虚構の風景画 二度と見られない 輝いた季節が 幾度となくやってくる 自分の成長と巡り変わる 季節達が見せる幻の景色 ... 続きをみる
生命は 永遠への存続を 創り続けているシステムである このシステムの原理は 自己複製である 同じものを創り続けることによる 永遠への存続を実践し続けているのである 言葉も 同じを創り続けている あの人も この人も 同じものを見て 同じ言葉を想像したり 同じ言葉を発声し聞き取りながら 同じ言葉を伝承し... 続きをみる
クッション返し修得…。
永遠領域へようこそ
*キングトランプは永遠なり❤️わかる人にはわかる「Q」の意味✨️+
わかる人にはわかる「Q」の意味✨️キングトランプは永遠なり❤️
NEW 千玄室氏を偲んで
NEW 千日紅(センニチコウ)の花言葉 「変わらぬ愛」
霊的な法則に非科学的なものは一切ないということを名言しておきたい。霊的法則は永遠の真理である。ホワイト・イーグル霊のスピリチュアルメッセージ
永遠の人生の旅路を生きる
あらゆる人間に平等に訪れるものとは・・・
<記憶の断片>至福の楽園
永遠への旅
心の底に確信を持ちなさい。人間の生命は無限であり永遠です。ホワイト・イーグル霊のスピリチュアルメッセージ
☆年齢を重ねるということ・・・
きょうだいの日(シブリングデー)
永遠の罰などというそのような考えは、正義と善の神に対する冒瀆である。霊の書スピリチュアルメッセージ
覚正師曰く 「因縁」について具体例を挙げてみましょう。 正悟問う 前回の「一粒の籾」のお話でよく分かりましたが、 具体例は楽しいですからお願いいたします。 覚正師曰く 今からちょうど百年ほど前です。ロンドンのテームス河の畔で、 一匹の小さい船喰い虫がしきりに材木をかじっていました。 それは私どもお互... 続きをみる
「日本は宣教師泣かせの国だ。」と、何度も聞いたことがある言葉です。 また、30年間日本で宣教活動をされていたアメリカ人姉妹には、「日本人はどうして、神様に頼るしかない窮地に追いやられるまで、神様を信じることができないのですか?」と聞かれたこともあります。 本当は、人類すべての人が神様と繋がるべきなの... 続きをみる
蝶の命が儚いなんて 誰が決めたの 誰が言ったの 目の前で舞う蝶は 美しく 華やかで そして 永遠 花から花へと歌い 私を夢界へ誘う 縦横無尽に舞い 私の鼻先でとまる 蝶の命が儚いなんて そんなの嘘よ 信じないでね あなたが見る蝶も 美しく 華やかで そして 永遠
止まない雨はないなんて 希望を知る人が言う言葉 絶望しかない私は 永遠に雨が止まない ずっと雨の中で泣く 今夜も雨の中で泣く きっと明日も雨の中 あなたがいない雨の中 その中で泣く きっと明日も
動きや状態は 時間の経過の中に存在する しかし 「動き」や「状態」という言葉は 時間の中で ドンと構え動きはしない 言葉には どこか時間から離脱しようとする意志を感じる 時間の流れの中で 万物を流転させる力から逃れ 同一を保とうとする意志である そこに永遠を観ようとする意志であるのかもしれない 流転... 続きをみる
約束をする時は 必ず守ると誓う前提 約束を忘れることなど 考えもしない前提 愛も信頼も永遠も 当たり前に思う前提 それらは目には見えないけれど 確実にあると信じている前提 結論 何も残っていない 受け入れ難い現実がある
古い時代、宗教って共同体を強く結びつける存在だったんだと思うんです。 そうじゃないと、生きていけなかったんですよ。 物資を得るにも共同体で作って、足りないものは外から買って 戦争になったら、団結して戦って そんななかで、目の前の人を「信用できるかどうか」の判断基準の一つになったと思うんです。 今の時... 続きをみる
思い残すことなどありません 命のままに愛を貫いたから この体が腐ちていっても 純粋な魂は限りなく輝く あなたと過ごした永遠の春空に
勝手に付けられた 勝手なイメージ ソレ通りじゃなかったら 裏切りになるなら 永遠に裏切り続けるだけ 縛られたくない 拘りたくない もっと自由に 感じたままに 永遠に裏切り続けるだけ そこには何のイメージもない
旅を続ける者は言う 永遠に終わらない人生のようだと 旅は自分の意思 人生は自分の宿命 それだけの違いしかない 辿り着くはずもない 永遠にループする思い いつでも止められる旅 それでも続ける理由 擬似体験で得られるものを どうトレースするのか 動き揺らぐ感情を どうキープするのか 旅路の果てに 得られ... 続きをみる
紙の上に〇を描く その〇の上を辿りながら もう一つ〇を描く そのまた上に もう一つ〇を描く これで 3つの〇を描いたのだけれど 紙の上には 一つの〇しか存在しない この分だと 同じように あと100回〇を描いても 〇は一つのままだろう でもどうだろう 描いた〇が次第次第に消えてゆくとしたならば 〇を... 続きをみる
散歩中、西空に富士山が見えた時、何となく嬉しい気分になる。 富士山は永遠に心の中にある。 富士急ハイランドでアルバイトをしていた時、仰ぎ見た富士山、 今もそうだが、いつも見上げてきた富士山、 富士山はいつでも心の中にある。
君を抱きしめている僕のほうが 君に抱きしめられていたよ 離したくないと心から思った 君の匂いも温もりも 泣けるほど愛しくて 互いの傷みが 優しく溶けていく感覚 これが幸せって言うんだと思った だからずっと抱きしめていたい 永遠にずっと抱きしめられたい 愛している以外浮かばないよ
夢の中でいつも来る街 夢の中でいつも会う人 名前も知らない あの人は誰 現実の中でいつもいる街 現実の中でいつも会う人 名前は知ってても あなたは誰 繰り返される夢と現実 いつか繋がるのかも わからない それでも寄生されて いつも僕に付きまとう たくさんの人の顔 永遠に流れていく時間の中で 永遠に出... 続きをみる
永遠がどこにあるのか 僕は知らない 疲弊した有限な思いが 秋空に呟く 信頼は何を見れば良いのか 僕は知らない 夢にまで見た高揚感が 秋の花びらになって舞っていく フィルムに残された一瞬が 美しい景色を描くなら 失われていく 未来を恐れない 突破しなければいけない 大きな壁があるのなら いくらでも砕い... 続きをみる
人には「限界」があると言う 肉体的な限界は当然のことだ しかし 精神的な限界はどうだろう 人が「はい、ここまで!」と決めなければ 限界はない 『限界』は 自分で決めるもの 自分で限界を探している間は 限界は存在しない 限界だと思った瞬間を超えた時 新たな限界を想像する 人は、永遠に彷徨える時の放浪者... 続きをみる
ただ一緒にいたかった 一緒にいられたら幸せだと思ってた それは永遠に続くと思ってた 全部幻想だったけど 叶ったはずの夢が 虚しく消えていく時 交わした愛の誓いさえ 恨めしく思えてしまう どちらが悪いとかじゃない 永遠なんてないんだってことだけ 胸の奥に留めておく
あの春の日の、 雨の中、 私は、 まだ、 雨の中で、 静かに、 秘かに、 あなたの、 はじめての言葉を、 想う。 忘れられないのは、 ただ、 あなたの言葉。 それは雨の日の、 春の中、 濡れたままで、 あなたを待った、 あの夜の、 そう、 永遠の、 夜の中で、 まだ、 あなたを待つ。
タンポポ どんな環境でも健気に咲いてくれる花 タンポポ 今の時期は上を見ては桜 下を見てはタンポポ 楽しみながら散歩♪ もちろん田舎の一軒家さんの周りは タンポポが いっぱいです✨ タンポポの花言葉 魔法の筆オリジナルのクマさん柄↓ のベビー掛けふとんカバー販売サイト オリジナルの水彩画のTシャツ、... 続きをみる
https://plentyofquality.net/entry/2023/03/18/%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%8C%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1%EF%BC%81%E5%B0%91%E5%B9%B4%E9%9A%8A%E3%80... 続きをみる
あっ と言う間に 出逢って あっ と言う間に 恋して あっ と言う間に 愛し合った あっ と言う間に さよならして それから 私は 永遠の 恋を漂う
終わりに向かう淋しさが なぜか心地良い今夜 何を思い誰を想う 貴方は 何を思い誰を想う 問いかけは永遠に続き その中でひっそり眠ろう 終わった先の光を夢見て
「悪者どもが青草のようにもえいでようと、不法を行なう者どもがみな栄えようと、それは彼らが永遠に滅ぼされるためです」 詩編92章 7節 世界をリードするような頭脳を持つ優秀な人が、若くして死者とされ、目を凝らせば数えきれないほど、目前にいつも静かに見えています。 負のループは、犯罪者が裁判を拒否し、罪... 続きをみる
夜が暗くなるほどに 永遠に朝が来ない気がしてくる あなたに逢えないことにも とっくに気が付いている 一人の部屋はやけに寒い そして気が付いた もう十二月
夢の中で生きていけるなら どうかこのまま ハロウィンナイト 色とりどりの羽も 艶やかな肌も 美しく誘う唇も どうかこのまま ハロウィンナイト まやかしの恋だと承知しても あなたの腕の中永遠に 醒めないで 醒めないで
闇の世界権力が絶対に潰したい国 北朝鮮の真実の姿 ヒカルランド Digital Ebook Purchas 私は、イスラエルに纏わる、行方不明者の方達のためにも祈っています。 ヨーロッパのお菓子が(生活にでも)出てくると、少し嬉しそうなのがヨーロッパ方面のミディアム達。話題にされると喜びます。 【材... 続きをみる
まるで、宇宙の銀河鉄道999の空間のようにも見えるのですが...複数の外国人神父の姿(英国やイタリア等の)が、現れることがあります。 いつでもそこにいて、他のミディアム同様、意識を合わせれば視えてくる状態です。 嘘つきミディアムがいることについて書きましたが、滅んだ魂たち(生前があり犯罪者だそう)は... 続きをみる
https://www.plentyofquality.com/2022/08/22/%e7%94%9f%e3%81%8d%e7%b6%9a%e3%81%91%e3%82%8b%e6%b0%b8%e9%81%a0%e3%81%ae18%e6%ad%b3%e3%80%81%e5%b2%a1%e7%94... 続きをみる
束の間だから輝くの わかっているの あなたが他の誰かを好きなのも 夢のような時間だから これは夢だと思うから 今だけ 今だけは このまま夢に揺れていたい 隣に並んでいるだけで 私は永遠の夢を見る
ミスチルライブの後 次女と歌詞について話してて 「君は僕の永遠」ってフレーズがあった 桜井さん、この言葉使うの好きなのか、他の曲の歌詞にもあった(´艸`*) 次女、曰く 「私、彼のこと、そんな風に思えないから、結婚やめようかな~?」←オイオイ(^^; 「これは、歌の世界の話だし・・ そう思って結婚す... 続きをみる
我々は永遠の彼方から来た 我々は有限である 我々は永遠へと帰って行く
微睡みの色は 淡い陽の色 優しい声に見た夢は いつかの約束 永遠の幸せ もうしばらく あと少しだけ このままで 眠らせて 優しい声に見た夢の 儚い続きに揺れていたい
忘れていたのは痛いくらいの青 忘れていても刻まれているのも青 鮮やかで艶やかで どんなに悲しくても曇らない青 愛していたよ 今でも 愛しているよ 最初で最後の恋だったらよかったな 君は青 僕にとって永遠の青 愛しているよ いつまでも 愛しているよ
ベートーヴェン 後期のカルテット これほど永遠ということばを、実質あるものとして、感じさせる音楽は他にない ○ 驚くべきことに、この音楽には始まりもなければ、終わりもない ○ 音楽が鳴っているところで、沈黙し、音楽が沈黙するところで、鳴っている ○ わたしは、この音楽は東洋的とばかり思っていたのだが... 続きをみる
儚いからこそ夢をみる 儚いからこそ尊くて 心奪われて夢中になる 描く未来 常に隣り合わせの不安 それでも憧れ続ける 叶うことなら共に永遠に 儚いからこそ 夢をみる
あなたの描いた絵が私を刺す ロウソクが揺らめいて 息をするのも忘れて まるで初恋の時のような 胸をえぐられ それでも嬉しくて 誰かに伝えたいような 秘密にしておきたいような この場から離れられない 離れたくない あなたの描いた絵が私を刺す このまま私を連れて 永遠の眠りに誘って
とろりと滴って そっと掬った 人差し指のその先で 誰にも言わない 永遠の秘密 明る過ぎる月明り 暗がりに隠れて 長いまつ毛のその先で 今夜だけ 今夜だけだと 何度も言い聞かせて 滲んだ赤 苦しさからの解放 お願い 見ないで
会話の場で 言葉が発せられた時間と その発せられた言葉が意味に変換される時間には ずれがある この時間差が 状態の持続を導いて行くという意味で この時間差に 永遠への希望が託されている たとえば・・・ 「おはよう」と誰かが言い その声に 別の誰かが 「オハヨウ」と呼応する その呼応に 元の人がまた「... 続きをみる
正しさとかよりも 本能で愛したい とても簡単なようで とても難しい 答えのない答え 永遠に探し続けてる
機械には保守が欠かせない 保守されず 長年放置されると 機械としての機能を発揮できなくなる そうなると ただの物質の塊だ 細胞の中で 細胞を維持するための細胞内小器官は 劣化して機能不全に陥る前に壊され 新しく形成された細胞内小器官が 壊された細胞内小器官の機能を引き継いでゆくという 子孫を増殖させ... 続きをみる
生身のままで 宇宙空間に放り出されたら 空気を吸えなくて苦しいはずだ でも 実際には そんな流ちょうなことも考える間もなく 真空である宇宙空間の陰圧により 身体機能を保持していた連帯が崩壊し 生命活動は霧散してしまうだろう 人間には 人間として機能するために必要な環境があり その環境から外れると 生... 続きをみる
変わらないつもりでいた 自分だけは きっと変わらないであろうと 根拠もなく思っていたけど 知らず知らずのうちに変わっていた それに気が付いたのは 君の目を真っ直ぐ見れなくなった時 きっかけさえ覚えていないけど 永遠を誓ったあの日が 哀しい幻になる それでもまだ消えないで 幻でも見えているうちは
熟成させて その時を待っている この毒は 貴方を殺すためだけにある 艶やかな唇にのせて 春の夢を見せながら 地獄へ誘う 貴方が云う 裏切りが愛の行為なら この殺意も、 究極の愛 大丈夫 淋しくないよ 私がずっと永遠に 貴方を抱いているから 私の中に堕ちていけ
星は変わらない あの頃と変わらない 瞬きは美しく 輝きは優しく それが永遠ではないことを 当の昔に知っているはずなのに やっぱり永遠を見ているよう 人の縁の儚さは虚しく けれど恋しくもあり 思い出の中の人々は 星と共に いつまでも きっと永遠
見つめて 抱きしめて その腕で 素直になれない私でも あなたを愛する気持ちだけは どんなに綺麗な人にも 負けないから 傍にいて 口づけて 囁いて 永遠に このまま 永遠に
永遠に感じる 一瞬 匂いも どこかで記憶している 青い夏 笑い声 優しい指先 小さな花 夜風も 一瞬 それが永遠 いつまでも熱を持ったまま
思い出すのは紫陽花の歌 彼が歌った紫陽花の歌 雨の中傘差して 私は嬉しく幸せだった 無邪気な季節は永遠に ずっと続くと思って疑わなかった 何年経っても 紫陽花の季節が来るたび 私は彼を思い出す 紫陽花の歌を思い出す
不動なんてものは 何処にもなくて それは永遠が 何処にも無いのと一緒 だから人は憧れるんじゃない? 頭の片隅では分かってる でもそれを認めたくない心がある 風が優しい午後 夏が来る前に もう一度だけ探してみよう あの日 信じた何かを
ついに、プールでの短縮クラス指導が一本だけになりました。 収入は10分の1になりました。 ぼよよんとする締りのない毎日ですが、わんこ散歩 風呂トレ、風呂ヨガ だけは続けているので、からだはあまり変わっていません。 自分で自分の今に必要なメニューを組めることに感謝です。 今日はボサノバでスロームーブメ... 続きをみる
カラフルに響く笑い声 甘い彩りにときめく 帰り道の風の冷たささえ 君と一緒なら平気だった 淡い恋物語 永遠に続いてくと信じてた 殺風景な坂道 憧れは遠くの街 なにもかもが夢物語 君と一緒だから輝いた
永遠の愛か… ブームにもなった 渡辺純一の「失楽園」 不倫愛に世間の注目が集まった ザードの♪「永遠」もコラボしていた。 永遠の愛、 行きつくところは 心中という結末だった。 あくまでもフィクションだから、 すべてを捨てて愛する人のために… まずいないだろうな。 しかし、理屈的に 永遠を望むなら、 ... 続きをみる
忘れられない夜がある 月が傾いて 涙が流れた 風が凍って 優しい歌が流れた きっと永遠に 忘れられない 恋だの愛だの忘れても あの夜は忘れられない
大海原、三途の川、永遠の穏やかなる海からの燦然の光を体験してから2日、 また、ふくらはぎ、首、肩が凝ってきた。 風呂場はわたしの治療場であり、再生工場。 今からまたピカピカに再生するのですが。 🛁♨️ なにが、わたしを凝らせるのか? で、また、切り捨てることは ひとはひと。 期待を手放すこと。 そ... 続きをみる
今日の30秒物語のタイトルは『永遠〜time less〜』です 卒業は別れの辛さもあるけど 次の夢に向かって胸膨らます時でもある 親も一息つける瞬間 ホンのひと時… してあげた事は充分だったのか? そんな思いがこみ上げてくる卒業の日 聞きたかった言葉はあるけれど 今は封印 高校3年間の思い出を聞いて... 続きをみる
生命樹 生命の起源から 枝分かれを繰り返し 様々な生命が進化してきた その枝分かれの過程を 線で結んでゆくと 一本の樹ができる 38億年かけて 育て上げられた生命樹 数えられぬくらい多くの生と死を重ね合い 未来へと描き続けられてきた生命樹 これからも この樹の枝を伸ばすために 生と死が繰り返されよう... 続きをみる
思い出していた 雪道の足跡 あなたの足跡を辿ってついて歩いた 街は白く 耳元に届くあなたの声は優しく 幸せだったな あなたを責めた日もあったけど どうせ思い出すのなら あの日の幸せな二人を 永遠に
言葉は嘘をつくと云う体験知がある そこで 言葉を検証する技術が必要となる この技術には 大きく二つの流れがある ひとつは 言葉以外に検証の根拠を求める技術であり もう一つは 基準となる言葉との整合性を 検証の根拠に求める技術だ 前者は自然科学 後者は司法や宗教の流れだ 歴史や風習などは 合わせ技とい... 続きをみる
わたしたちの数には死を連想させる「4」がある あなたたちの数には性を連想させる「6」がある そして 次の偶数は二つながら 末広がりと無限を連想させる「8」である まるで永遠の下に 死と性が潜んでいるもののようだ
永遠は取り付くしまのない、のっぺらぼうのようなものであってはいけない。例えば、それは肌に染み込んでくるような、海に沈む太陽でなければならない。 〇 おそらくは数学の上での最上の遊戯である将棋 〇 言葉は死なねばならない 意識の尖頂から軽やかに身を投げねばならない そうであればこそ 詩人の心は健やかで... 続きをみる
放送終わりました(最大のヒトフィクションフェスは始まりましたが⇒2月に書いたので何のフェスかにゃーどにも分かりません💦スキップしてください💦) 以下初回放送時[2018/Feb/9 22:00~]とアンコール放送時[2018/Nov/9 21:00~]に書いたものをミックスしておりますので、いつ... 続きをみる
良寛さんの像を捨てて、良寛さんの教えを実践。 断捨離した良寛さんの像(20年前ぐらいに新潟で買いました)。 20年間ぐらい所有してましたがその思想や生き方を心の中に、永遠にしまい込みました。 この背中昔どこかで見たことあります。そうだ、市原ぞうの国のゾウさんの背中です! 8年前の平成19年に断捨離失... 続きをみる
「本当に人を理解するとは?」なぜ?を見る視点
「信じる」ということは、相手を「コントロールしない」覚悟かもしれない
「信じている」と言葉で伝えても「本心」は必ず伝わっているのだ
母の「自己犠牲」から「生きるエネルギー」に視点が変換された話
「出来事」を「きっかけだ!」と思える自分でいれるのかどうかは「余白」なのかも
意識的に「思い出す」のか自然と「思い出される」のかの違い(過去のトラウマ)
呼び名の温度差
ふとした息子の発言で「潜在意識の思い込み」に気づいたお話
食べ物だけではなく「情報」も消化するのに個人差があるんだと気づいた話
世界の中心で「愛」ではなく「ゼロベース!」と叫ぶ的なお話。
汚れない鏡 イタリアとチベットの意外なつながり ゾクチェン
「自分の役割」をその場で察知して演じて疲れる事ってあるよねという話
私は父の「何に」イライラしているのか?(モヤモヤの言語化)
理想への執着に気づいた瞬間ちょっと楽になった話(子育て)
Lucky!Lucky!Lucky!~Kylie Minogueも唱えてない漢字で人生無敵説~