地元編02/元禄尾張藩士の26年日記
ひょんなことから、町内長老の思い出話を聞く羽目になって・・・そのひとつがこれ。 長老ご自身の記憶によれば、なんでも1984年(昭和59年)頃のことらしいのですが、 こんな本が出版され、随分と評判になったとのことです。 つまり、今から数えれば40年ほど以前の超昔々の出来事になります。 その本とは、尾張... 続きをみる
ひょんなことから、町内長老の思い出話を聞く羽目になって・・・そのひとつがこれ。 長老ご自身の記憶によれば、なんでも1984年(昭和59年)頃のことらしいのですが、 こんな本が出版され、随分と評判になったとのことです。 つまり、今から数えれば40年ほど以前の超昔々の出来事になります。 その本とは、尾張... 続きをみる
筆者の生息地・尾張にはこんな言葉があります。 「尾張名古屋は城で持つ」 こんな意味合いだと説明されています。 ~江戸時代に流行した俗謡の一節で、名古屋城を自慢する言葉~ その名古屋城本丸は周りを堀で囲まれており、もう少し丁寧に眺めると、その堀の 外側の位置にニケ所の「金シャチ横丁」があることに気が付... 続きをみる
蔦重の足跡を求めて~耕書堂跡地からの再現展示
やっとやっと
閉館直前の【べらぼう】大河ドラマ館行ってきました。一年間、べらぼうに面白い展示をありがた山でございます!
【べらぼう】総集編 みどころ&感想徹底レビュー。完全版との違い。グランドフィナーレの様子も。
「べらぼう 〜蔦重栄華乃夢噺〜」
【べらぼう】#48 天罰下すも作者の自由!大河にはニッチな主人公のドラマをきれいにまとめて見せた、よく出来た最終回~1年間面白かった
日曜日はべらぼうロス
【べらぼう】48話(最終回)の感想と徹底レビュー|蔦重栄華乃夢噺 ありがた山!粋な幕引き
大河ドラマ「べらぼう」・最終回の感想!
2174. 智積院の名勝庭園
べらぼう最終回と11月の「楽しく学ぼう日本の歴史」
大河ドラマ『べらぼう』全話感想まとめ|名言・地口・ゆかりの地・視聴方法ガイド
12月14日
【べらぼう】アサシン 大崎・丈右衛門に殺されたのは?何話で?最期は?
ドラマならではの演出!?大河ドラマ「べらぼう」第47回の感想!