映画のあとに読む 平野啓一郎『ある男』ときどき鳥肌
先日、プライムビデオで映画「ある男」を観ました。 600円の感動と映画「ある男」 - K's diary いろいろと考えさせられる作品だったので、原作も読んでみたくなりました。 作者は平野啓一郎さん。 初めて読む作家さんです。 ムラゴンのブロガーさんも平野さんの著書の感想を書いていらっしゃって、さら... 続きをみる
先日、プライムビデオで映画「ある男」を観ました。 600円の感動と映画「ある男」 - K's diary いろいろと考えさせられる作品だったので、原作も読んでみたくなりました。 作者は平野啓一郎さん。 初めて読む作家さんです。 ムラゴンのブロガーさんも平野さんの著書の感想を書いていらっしゃって、さら... 続きをみる
人生、3勝4敗主義 いいことを期待するから 一敗すると、それ以外の三勝まで帳消しになった気になる。 いいことを期待せずいた方が、ちょっと良いことがあるだけで、すごく嬉しい。 消したい過去がある人が 戸籍を交換して 違う人として、生き、幸せな数年を過ごしたあと亡くなったあと、 家族と弁護士が本当の人物... 続きをみる