ゲゲゲの娘、レレレの娘、ラララの娘 水木悦子 赤塚りえ子 手塚るみ子
ゲゲゲの娘、レレレの娘、ラララの娘 水木悦子 赤塚りえ子 手塚るみ子 文藝春秋 有名漫画家の娘さんたちによる父親を語る対談集です。なかなか楽しい。タイトルの語呂がいい。 水木しげるさんは93歳没と長生きをされました。(この本が世に出たときはご存命でした)対して、赤塚不二夫さんは72歳、手塚治虫さんは... 続きをみる
ゲゲゲの娘、レレレの娘、ラララの娘 水木悦子 赤塚りえ子 手塚るみ子 文藝春秋 有名漫画家の娘さんたちによる父親を語る対談集です。なかなか楽しい。タイトルの語呂がいい。 水木しげるさんは93歳没と長生きをされました。(この本が世に出たときはご存命でした)対して、赤塚不二夫さんは72歳、手塚治虫さんは... 続きをみる
この「天皇の世紀」は、わたしは高校生の時から読みはじめたのだが、今に至るまで未だに、読み終わっていない。昔、朝日文庫で出ているものを、全巻買って、読みはじめ、第1巻はなんなく読めた。(実は、第1巻だけで止めてしまう人が、多い本なのである。因みに、この本は全17巻あって、著者の病没のために、戊辰の役で... 続きをみる
やさしい関係
勝間式 汚部屋脱出プログラム
【11月】尾崎世界観/祐介と西村賢太/小銭をかぞえる【27日】
【11月】尾崎世界観/祐介を読了【25日】
【11月】今夜は尾崎世界観を読みながら眠くなるのを待つ【21日】
井原忠政著「真田武士心得(2)関ヶ原純情」(文春文庫)を読みました。ストーリー展開のテンポが良い。
【10月】10月最終日、オレは西村賢太の「焼却炉行き赤ん坊」を読む【31日】
井原忠政著「真田武士心得」(文春文庫)刊行開始、第1巻「右近純情」が面白い。
ジョナサン・キング『真夜中の青い彼方』を読んだ感想
C・J・チューダー『白墨人形』を読んだ感想
【超能力師の苦悩と人間ドラマ】『増山超能力師事務所』を紹介!【読了感想】
スティーヴン・キング『シャイニング』を読んだ感想
サラリーマン球団社長
野中柊『きらめくジャンクフード』を読んだ感想
警視庁公安部・片野坂彰 天空の魔手
【削除する予定です】
105 読了本「おあとがよろしいようで」喜多川泰 著
103 読了本「スメラミシング」小川哲著
104 読了本「777」伊坂幸太郎著
105 読了本「おあとがよろしいようで」喜多川泰 著
103 読了本「スメラミシング」小川哲著
104 読了本「777」伊坂幸太郎著
102 読了本「ころべばいいのに」ヨシタケシンスケ著
読了本の投稿100冊目はどの本に?
100 読了本「楽園の楽園」伊坂幸太郎 著
101 読了本「だめになった僕」井上荒野 著
102 読了本「ころべばいいのに」ヨシタケシンスケ著
100 読了本「楽園の楽園」伊坂幸太郎 著
101 読了本「だめになった僕」井上荒野 著
読書
塀の内と外、迷路のような街で暮らす!マカッサル・パナックカンに見る都市のカタチ
別の部屋にいた同期の班の一人が移送になったと聞いた
期待して観たらやっぱり良作
僕だけオヤジに呼ばれて、これから毎日検温をすると告げられる。絶対移送近いやつじゃん!!
一人だけ出役なしで、僕を含め他みんなは出役となった。
ついにセンターでの訓練ラストの日。あのしんどい行動訓練も今日で終わりだと思うと感慨深い。
今日も暑すぎるということで工場内で運動
分室にはかなりの量の本があって、小説はもちろんマンガ(キングダム、ワンピースなど10何種類くらい)、外国語で書かれた本(ウルドゥー語、ミャンマー語とニッチなものまで)と幅広いレパートリー。
刑務所風の数字の言い方
午後だけで90羽近く折れた
明日が矯正指導日なので、今日が3班として最後の出役
今日は部屋のメンバーの何人かが面接に呼ばれていた。僕にも早く来ないかなー。
3班として最初の1日がスタート
2班として最後の日
毎週土曜の18時からは懲役のリクエストアーティストのメドレーが流れる