方舟(はこぶね) 夕木春央(ゆうき・はるお)
方舟(はこぶね) 夕木春央(ゆうき・はるお。男性) 講談社 方舟(はこぶね)で思い出すのは、ノアの方舟です。洋画を観たことがあります。 帆船のような進む船ではなくて、まさに『箱の舟』で、生き残るために、ただ海に浮かんでいるだけの船でした。 こちらの本では、表紙をめくって数ページあとに旧約聖書の記事が... 続きをみる
方舟(はこぶね) 夕木春央(ゆうき・はるお。男性) 講談社 方舟(はこぶね)で思い出すのは、ノアの方舟です。洋画を観たことがあります。 帆船のような進む船ではなくて、まさに『箱の舟』で、生き残るために、ただ海に浮かんでいるだけの船でした。 こちらの本では、表紙をめくって数ページあとに旧約聖書の記事が... 続きをみる
こんにちは。 いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。 年末に大掃除をした際に、以前から色んな雑多なものを片付けて図書室(書斎)にしたいと思っていた部屋に本棚を置き、図書室の一部を作りました。 まだまだ山の道具とかでとっちらかっているのが写り込んでますが💦 この後も、少しずつ整理して、こ... 続きをみる
今年の本屋大賞ノミネート作品だった 夕木春央氏の「方舟」 面白そうだったので手にとってみました。 方舟【電子書籍】[ 夕木春央 ] 価格:913円 (2025/8/10時点) 楽天で購入 大学時代の友人たち7名と 遊び半分に訪れた山奥の地底にある廃墟。 地下三層になった建物に、 別に訪れていた家族3... 続きをみる
方舟 夕木春央著レビュー 超おすすめ!
『十戒』あらすじネタバレあり。2025年1番売れた本『方舟』を先に読んでね!
『方舟』夕木春央あらすじネタバレあり。2025年一番売れた本は何がすごい?
笑えるミステリーもいい
方舟(はこぶね) 夕木春央(ゆうき・はるお)
夕木春央『方舟』感想・レビュー|衝撃のラストに震える!クローズドサークル×サバイバルミステリー
母の通院日とミステリー本
夕木春央『方舟』はただの密室モノじゃない──読後に震えるどんでん返し【ネタバレなし】
小説『方舟』感想・考察|犯人は誰?密室で繰り広げられる衝撃の心理ゲーム【夕木春央】
『方舟』を読んだ話
断捨離=カタカムナ=宇宙のメカニズム
読書は幸い 出張は辛い
「方舟」小説読了!
方舟 /夕木 春央
「方舟」夕木春央
【新刊】[文庫化]小路幸也『キャント・バイ・ミー・ラブ 東京バンドワゴン』
【新刊】岩井圭也『檻を出ろ! 横浜ネイバーズSP』
【新刊】[文庫化]秋吉理香子『月夜行路』
【新刊】[文庫化]中山七里『殺戮の狂詩曲』
【新刊】赤川次郎『あしたの寄り道』
【新刊】東野圭吾『小さな故意の物語』
【新刊】[決定版]『「須磨明石」殺人事件』
【新刊】[文庫化]濱嘉之『孤高の血族』
【新刊】知念実希人『アノマリーの追憶 天久鷹央の推理カルテ』
【新刊】[新装版]東川篤哉『殺意は必ず三度ある』
「鳩サブローの 春夏秋冬 鎌倉の歩き方」:最強の超絶マニアック鎌倉ガイドブック
「日本は『高市』でオセロのように変わった!」高橋洋一著
【新刊】方丈貴恵『盾と矛』
【新刊】[文庫化]下村敦史『そして誰かがいなくなる』
【新刊】[新装版]赤川次郎『花嫁は三度ベルを鳴らす』
書評・高田郁『あきない世傳金と銀 第2巻・早瀬篇』|寄合の試問で際立つ幸の聡明さ
書評:『清野恵里子のきものの愉しみ帯あそび』|灰白色の帯揚げが教えてくれた“微差がもたらす美”
週刊 読書案内 リュドミラ・ウリツカヤ「それぞれの少女時代」(沼野恭子訳・群像社)
書評:『堀越希実子の着物ごよみ』|心に残った12月のお対のコーディネート
週刊 読書案内 酒井隆史「暴力の哲学」(河出書房新社)
書評:高田郁『あきない世傳金と銀 第1巻・源流篇』|すべては極上の半襟を選んだことから始まった
書評:幸田文『番茶菓子』――“ほんとのおしゃれ”をめぐる、静謐な贈りものの物語
書評:幸田文『きもの』②|女がきものをこしらえる時
週刊 読書案内「詩 たのしいライト・ヴァース 日本編」(河出書房新社)
週刊 読書案内 ナシム・エル・カブリ「哲学者たちの〈ほんとう〉の仕事」(野村真依子訳・晶文社)
週刊 読書案内 円城塔「コード・ブッダ」(文芸春秋社)
週刊 読書案内 池澤夏樹「されく魂 わが石牟礼道子」(河出書房新社) その2
週刊 読書案内 温又柔「台湾生まれ日本語育ち」(白水Uブックス)
週刊 読書案内 リュドミラ・ウリツカヤ「ソーネチカ」(沼野恭子訳・新潮クレストブック)
週刊 読書案内 リュドミラ・ウリツカヤ「緑の天幕」(前田和泉訳・新潮クレストブック)