5/10 米株は「4月CPIの結果」次第。尚、見込みは悲観的...
米国株は、5月2-3日のFOMC(0.25%の政策金利引き上げ)以降、株価がパッとしません。アナリストやマスコミは「これで金利引き上げが終了して、次からは引き上げ見送りに移行、秋頃には金利引き下げに向かう」と囃し立てています。 もともと、株式市場には元祖楽観論が渦巻き、諫める言葉として有名な『強気相... 続きをみる
米国株は、5月2-3日のFOMC(0.25%の政策金利引き上げ)以降、株価がパッとしません。アナリストやマスコミは「これで金利引き上げが終了して、次からは引き上げ見送りに移行、秋頃には金利引き下げに向かう」と囃し立てています。 もともと、株式市場には元祖楽観論が渦巻き、諫める言葉として有名な『強気相... 続きをみる
米連邦準備理事会(FRB)は3月21─22日に開いた連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨を公開しました。 議事要旨の『脚注部分』に、12地区連銀のうち4連銀が0.25%ポイントの利上げを望んでいなかったことが記載されています。報道によると「4地区連銀が利上げ停止を望んだのか、より大きな幅での利上... 続きをみる
統計は見方によって見る人を欺きます...。14日、米国労働省は「1月の消費者物価指数(CPI)」を発表しました。市場関係者が「今年のFRBの立ち位置を決める重要なデータとなるであろう」と煽った例の数値です。結果、とても「元気な数値」が、意に反して返って来たのです。 1月の消費者物価指数(CPI) 米... 続きをみる
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人の趣味や感覚なんて十人十色。みんな違って、みんな良い。
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4/27 相変わらずに半導体相場ですが流れが変わるか。。。
【4/27 運用実績】 +115,386円 利益率27.91%(資産12,727,381円)
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