2019年(令和元年)10月に読んだ本の感想記録です。 線は、僕を描く(せんはぼくをえがく) 砥上裕將(とがみ・ひろまさ) 講談社 マンガチック(おおげさ)な出だしです。水墨画家のスーパーマンを育成する物語だろうか。 主人公は大学法学部の学生で、青山霜介(あおやま・そうすけ)、彼の師匠になるだろう人... 続きをみる
熊太郎 熊太郎の旅と映画と読書感想文2 2026/08/19 04:53