油断編15/城包囲そして誰もいなかった
実質的に天下の雄となった織田信長(1534-1582年)が家臣・明智光秀(1528-1582年) による謀反「本能寺の変」(1582年)であっけなく倒れたことで、その後の情勢は 信長の家臣であった羽柴秀吉(豊臣/1537-1598年)と、信長とは同盟者の立場に あった徳川家康(1543-1616年)... 続きをみる
実質的に天下の雄となった織田信長(1534-1582年)が家臣・明智光秀(1528-1582年) による謀反「本能寺の変」(1582年)であっけなく倒れたことで、その後の情勢は 信長の家臣であった羽柴秀吉(豊臣/1537-1598年)と、信長とは同盟者の立場に あった徳川家康(1543-1616年)... 続きをみる
ひょんなことから戦国合戦にまつわるエピソードを一つ思い出しました。 ただ全体として、非常に面白おかしいお話になっているので、どこまでが史実 なのかについては筆者には判断が付きません。 「本能寺の変」(1582年)によって織田信長(1534-1582年)が倒れたその後の出来事。 それが信長家臣の羽柴秀... 続きをみる
清洲の總見院に伝わる信長の焼兜
安土城(3)二の丸~織田信長本廟~天守台跡
柳の水(やなぎのみず)
<柏原陣屋>の”番所”を巡る-陣屋御殿の立派な表門に付随する”番所”
<宇陀松山城(陣屋>の”城門”を巡る-織田信雄子孫が改易で幕領となるも城門が残り移築門も存在
<清洲城>の”城門”を巡る-模擬”天守”と共に再現された”大手門・搦手門”及び伝移築現存門が!
<田丸城> 城郭建造物”御殿(居館)”を巡る-三の丸御殿の一部”奥書院”が城内に現存再移築
<柏原(かいばら)陣屋> 城郭建造物”御殿(居館)”を巡るー”織田信長”の子”信雄”の子孫の陣屋
油断編15/城包囲そして誰もいなかった
秋の東海歴史巡り旅 大須商店街編
#252 『信長公記』を読むその29 巻14の2 :天正九(1581)年 対武田・伊賀平定
訪城記 ~田丸城~ 【2024.1.6】
【清和源氏】編『新田一族』章「徳川氏」節 110.徳川家康・九十八
伊勢田丸城を歩く。 その4 <北ノ丸・二ノ丸>
#357 第31回「史上最大の決戦」感想~大河ドラマ『どうする家康』