水彩色鉛筆の水彩の練習
ハングルの国で大変なことが!あの数、想像できません。渋谷のスペイン坂みたいなとこかしら。 今日は、色鉛筆をがんばりました。これ、一応、仕事につながらなくもないと言えなくもない、苦しい言い訳が出来なくもないということで、まるっきりの趣味でもないのよ。 500色の整理は、結局、番号順は、グラデにならなか... 続きをみる
ハングルの国で大変なことが!あの数、想像できません。渋谷のスペイン坂みたいなとこかしら。 今日は、色鉛筆をがんばりました。これ、一応、仕事につながらなくもないと言えなくもない、苦しい言い訳が出来なくもないということで、まるっきりの趣味でもないのよ。 500色の整理は、結局、番号順は、グラデにならなか... 続きをみる
モガの瞳!モガの笑顔!モガの帽子! 上目遣いの戦前のモダンガールにドキッ!昭和8年(1933年)6月発行の婦人公論付録「夏の婦人子供簡単服全集」 平成28年(2016年) 12月19日 村内伸弘撮影 女性の上目遣いに弱いのはオトコの性(さが)。 これは平成も、戦後も、戦前も変わりません。 古今東西変... 続きをみる
🔴肌色のクレヨンから国際理解を 🔶昔、体や顔を塗る時には、「肌色」のクレヨンや色鉛筆を使っていたかと思います。 今はどんな表記になっているか、ご存知ですか? うすだいだい(薄橙)やペールオレンジという表記になっています。 なぜ、表記が変わったのかと思われますか? 🔶海外の多様な人種が暮らしてい... 続きをみる