お座敷つくってます・・・後編
あらかたトラス(柱から上の枠組み)がカタチになってきた。 屋根葺き材用の横木を打ちつけていく。 床の根太を25センチ間隔ではる。 フィリピンに来た頃、当時私が草鞋(わらじ)を脱いでいた、ルソン島のダイビングリゾートがありました。 そこには、6×8メートル四方くらいの、コンクリートのタタキに椅子とテー... 続きをみる
あらかたトラス(柱から上の枠組み)がカタチになってきた。 屋根葺き材用の横木を打ちつけていく。 床の根太を25センチ間隔ではる。 フィリピンに来た頃、当時私が草鞋(わらじ)を脱いでいた、ルソン島のダイビングリゾートがありました。 そこには、6×8メートル四方くらいの、コンクリートのタタキに椅子とテー... 続きをみる
日本100名城「丸亀城(2)」-小さいながらも大きく見せ戦闘的な外壁を持つ重文”天守”
歴史の渦に消された人生「播州皿屋敷」
日本100名城「丸亀城(1)」-総高60mの四段積み石垣を誇り重文”天守”が建つお城
日本100名城「高松城(2)」-二基の重文”三重櫓”や復元の櫓門等城郭建造物が多く見られるお城
【愛知県】長篠城
日本100名城「高松城(1)」-日本三大海城で海水が掘に入り南蛮型天守の天守台が映えるお城
日本100名城「徳島城」-“東二の丸“に天守代用の“御三階櫓“があったお城
日本100名城「萩城(2)」-重要伝統的建造物群保存地区の”三の丸”や豪商・幕末志士居住の城下
日本100名城「萩城(1)」-”指月山”を背後の守りとして梯郭式で海防に注力した縄張りを持つ城郭
日本100名城「岩国城」-“錦帯橋”とコラボする為に前方に移動して再建された“南蛮型天守”
日本100名城「広島城(2)」-三角州内に建ち三つの堀と多くの櫓に守られていた平城
日本100名城「広島城(1)」-原爆で倒壊後外観復元された”天守”は今後木造復元化に
日本100名城「吉田郡山城」-毛利元就”が多数の尾根上に築いた戦国時代最大級の山城
日本100名城「福山城(3)」-二の丸、三の丸(駅舎下にも)に多く残る櫓台や門跡石垣
日本100名城「福山城(2)」-東西南北から見ても美しく鉄板貼りが復元された天守