Carole King – A Road To Nowhere / Some Of Your Lovin'(Tomorrow – 7502)
Goffin&King夫妻は、65年に ジャーナリストのAl Aronowitzと共にTomorrow(配給はAtoco、ないしCameo-Parkway)という自主レーベルを発足させます。ごくわずかな作品しか制作されませんでしたが、このシングルがCarole Kingが自身の名義でリリースした唯一... 続きをみる
Goffin&King夫妻は、65年に ジャーナリストのAl Aronowitzと共にTomorrow(配給はAtoco、ないしCameo-Parkway)という自主レーベルを発足させます。ごくわずかな作品しか制作されませんでしたが、このシングルがCarole Kingが自身の名義でリリースした唯一... 続きをみる
The Myddle Class が、1966年に Gerry Goffin と Carole King のプロジェクトであるTomorrowから発表した「Free As The Wind / Gates Of Eden」は、ブリル・ビルディングと東海岸のガレージロックが交差した象徴的なシングルです... 続きをみる
Carole KingとDaniel "Cooch" KortchmarとCharles Larkeyの3人バンドThe Cityの唯一作。 2年後、Caroleは大傑作アルバム「Tapestry」をものにします。 Country: US Released: 1969 Tracklist A1 Sn... 続きをみる
ニール・セダカの「おお!キャロル」へのアンサーソング。キャロル・キングのレアシングルです。この盤にもブートやリプロが存在します。 「おお!キャロル」は、ニール・セダカが1959年に発表。同年12月に全米9位を記録。学生時代にガールフレンドだったキャロル・キングに捧げた曲です。 Label:Alpin... 続きをみる
James Taylor & Carole King - You've Got A Friend 若いころのジェームス・テイラーとキャロル・キング。後半は最近のライブ。 テイラーはキャロルともジョニ・ミッチェルとも仲がいいようで裏山しいです。 James Taylor with Julie Fowl... 続きをみる
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