聖アンジェラ・メリチおとめ
聖アンジェラ・メリチおとめ 記念日 1月27日 1474年、北部イタリアのガルダ湖の岸辺にあったデセンツァノ市の農家に生まれる。 当時は、キリスト教的精神が非常に薄らぎ、ほとんどの人は実際に信仰を持たない者のような日々を送っていた。そのため道徳風俗もしだいに頽廃していくばかりだったのである。この危機... 続きをみる
聖アンジェラ・メリチおとめ 記念日 1月27日 1474年、北部イタリアのガルダ湖の岸辺にあったデセンツァノ市の農家に生まれる。 当時は、キリスト教的精神が非常に薄らぎ、ほとんどの人は実際に信仰を持たない者のような日々を送っていた。そのため道徳風俗もしだいに頽廃していくばかりだったのである。この危機... 続きをみる
聖テモテ、聖テトス司教 記念日 1月26日 聖テモテ 「私は罪人のなかの罪人である」と告白して、パウロは「イエズス・キリストから、信仰と愛と溢れるばかりの豊かな恵みを受けた」と書き送った。 テモテは、この聖パウロの大のお気に入りの弟子であった。彼はパウロの第一伝道旅行で回心したと考えられている。その... 続きをみる
聖ヴィンセンシオ助祭殉教者 St. Vincentius Diaconus M. 記念日 1月22日 同じヴィンセンシオという名を持つ聖人の中で、最も古い人はサラゴッサの聖ヴィンセンシオ殉教者である。彼は聖会の初代に於いて有名な三人の聖助祭の一人で、しばしば最初の殉教者聖ステファノや聖ラウレンシオと... 続きをみる
使徒聖パウロの回心 Conversio St. Pauli Ap. 祝日 1月25日 神人イエズス・キリストがゴルゴダの丘で十字架に磔けられ、壮烈な最後を遂げて救いの大業を完成し給うたその年の事である。或る蒸し暑い夏の夕べ、二人の従者に手を引かれて、シリアのダマスコ市へとぼとぼと入って来た盲目の青年... 続きをみる
聖イルデフォンソ司教 記念日 1月23日 スペインのトレド市の大司教聖イルデフォンソが、ある日大聖堂の司教座に腰掛けていたとき、聖母マリアが彼に祭服をくださったまぼろしを見た。 この賜物は彼にとって、ふさわしいものであった。彼は聖母に対して深い信心を持ち、キリスト信者の最高の義務であるイエズスへの信... 続きをみる
サレジオの聖フランシスコ司教教会博士 St. Franciscus Sal. E. et. D. 記念日 1月24日 「偽預言者多く起こりて、多くの人を惑わさん。且つ不義の溢れたるによりて、数多の人の愛冷えん」 主のこの御預言は、16世紀に恐ろしいまでに適中した。即ちルターを始めツウィングリやカルビ... 続きをみる
聖セバスチアノ殉教者 St. Sebastianus M. 記念日 1月20日 ローマ帝国300年に亘るキリスト教迫害の中、最も残忍酷烈を極めたのはディオクレチアノ皇帝の御代に行われたもので、天主への聖愛から雄々しく信仰を宣言して、潔く生命を献げた殉教者も夥しい数に上ったが、ここに記す聖セバスチアノ... 続きをみる
聖王カヌト4世殉教者 St. Canutus IV.M. 記念日 1月19日 天主より受けた主権を乱用せず、人民を正しく治め、之に諸徳の模範を示す国王こそ、真に尊敬すべく心服すべき仁君であると言わねばならぬが、聖カヌトもそういう一人であった。 カヌトは11世紀の末頃、北欧デンマークの国王であった人で... 続きをみる
アントニオ修道院長 St. Antonius Abbas 記念日 1月17日 今月の15日のくだりに述べた聖パウロ山修士の如く、ローマ帝国の迫害時代に、難を荒れ野に避けて、一人孤独寂静のうちに天主とともなる山修士生活を営んだ人は、他にも幾人かあったが、そういう人々を打って一丸として、協同的修道生活を... 続きをみる
聖ヒラリオ司教教会博士 St. Hilarius E. et D. 記念日 1月13日 聖ヒラリオは325年頃、ガリア(現在のフランス)のボアチェ市に生まれた。両親は同国の貴族であった。ヒラリオは国で最も良い学校に入り勉学したが、異教者にあるにも拘わらず空しい世間の快楽を退けて、ひたすら学問にいそし... 続きをみる
聖パウラ寡婦 St. Paula Vidua 記念日 1月16日 裕福な人々は大方貧しい人々の真剣な死にもの狂いの生活を知らぬ。それで別に悪い人でなくても、自然人生に対する真面目さを失い、その日常も兎に角奢侈贅沢を追うて遊戯的享楽的態度に流れやすいのは、否む事の出来ぬ事実である。然しまた一方には、何... 続きをみる
ミラノの聖ヴェロニカ修道女 St. Veronica a Mediolano V. 記念日 1月14日 聖ヴェロニカは1445年、イタリアのミラノ市の近傍に生まれた。父母は貧しい人々であったが、極めて信心深く、キリスト教信者たるに恥じぬ立派な生活をして善い模範を示し、また熱心に天主の御聖寵を祈り求め... 続きをみる
聖パウロ山修士 St. Paulus Eremita 記念日 1月 15日 聖パウロ山修士は230年頃エジプトに生まれた人である。父母はキリスト信者で家もすこぶる豊かであったから、子供にしっかりした宗教教育を施す一方、普通の学問も十分に授けることが出来た。 パウロは15歳にして両親を失った。ところが... 続きをみる
聖マルグリット・ブルージョワ修道女 記念日 1月12日 1620年フランスのトロワに生を受け、33歳の秋、当時フランス領植民地であったカナダ大陸に渡る。荒涼とした未開の地ヴィル・マリー(現在のモントリオール)の土を踏んだマルグリットは、戦火と困苦欠乏に耐えつつ、フランス人と現地人の子供のために学校を... 続きをみる
聖テオドシオ修道者 St. Theodosius C. 記念日 1月11日 聖テオドシオは423年カッパドキアの一小都市に生まれ、信心深い両親の教育を受けて敬虔に生い立った。そしてその敬虔の故に、若くして選ばれ、ミサ聖祭に於ける聖書の朗読者になった。 或る日の事である。彼は「汝の国を出で汝の親族に別... 続きをみる
聖ウィルヘルモ大司教 St. Wilhelmus Archiep. 記念日 1月10日 聖ウィルヘルモはフランスに有名なネヴェール候家の末である。少年時代その教育に当たったのは一人の伯父で、学徳並び備わったペトロというソアッソン出の司祭であった。このすぐれた師の指導の下に、少年ウィルヘルモは学問にも... 続きをみる
ぺニャホルの聖ライムンド司祭 記念日 1月7日 ライムンドは1175年スペインのカタロニア州ぺニャホルで生まれた。幼時から秀才で、バルセロナで勉強を始め、イタリアのボローニャ大学に留学して、民法と教会法を学んだ。卒業後、その大学教授となったが、47歳の時ドミニコ会に入会した。彼は修練長に頼んで、最も... 続きをみる
ノリクムの聖セヴェリノ証聖者 St. Severinus C. 記念日 1月8日 天主はしばしば大いなる艱難の時に聖人を遣わして、之を人民の霊的指導者とし、彼の鑑と行いに由って彼等を滅亡から救いその肉身上または霊魂上の悩みを和らげ、その信仰道徳を或いは保ち或いは堅固にしようとなさる事があるが、聖セヴ... 続きをみる
聖バジリオとナジアンズの聖グレゴリオ司教教会博士 記念日 1月2日 バジリオとグレゴリオは2人とも、カイザリア市で生まれたが、彼等が出会って親しい友となったのは、アテネ大学の学生時代であった。バジリオは頭が良く大学教授になったが、まもなく倦きて修道者になり、ポントスのイリス河の岸でひとりで隠修士の生... 続きをみる
柱の行者聖シメオン St. Simeon Stylites 記念日 1月5日 聖会の初代には厳しい苦行に従う山修士や修道者が沢山あった。それは自分の罪を償う為である場合も勿論あったが、大抵は若い時から正しい生活を送り、さほどの罪もない人々であったから、天主への聖愛より罪人や異教人を改心させる為の方が... 続きをみる
聖エリザベス・アン・シートン 記念日 1月4日 アメリカ人として最初に列聖されたエリザベス・アン・シートンは。1774年8月28日に生まれた。義兄はバルティモアの大司教になったが、彼女の家族はほとんどプロテスタントであった。エリザベスは20歳で結婚し、活動的な慈善家となり、1797年には幼児を抱えた... 続きをみる
聖シルベストロ1世教皇証聖者 St.Silvester P. P. 記念日 12月31日 ローマのコンスタンチノ大帝がマクセンシオと戦った時のことである、敵方は味方よりも遙かに優勢であったが、大帝は突然空に光り輝く十字架が現れ、その上に「この印に依りて勝利を得べし」と記されてあるのを見、試みに十字架... 続きをみる
聖トマス・ベケット大司教殉教者 St. Thomas Becket Archiep. Mart. 記念日 12月29日 主が嘗て御弟子達に向かい「わが為に汝等、官吏帝王の前に引かれて、彼等及び異邦人に証となることあるべし」と仰せられた御預言は見事適中し、爾来今日に至るまでの数え切れぬ迫害に、官吏帝王... 続きをみる
聖アニシアおとめ殉教者 記念日 12月30日 テサロニケで4世紀の初めに生まれたアニシアは、両親の残した財産を貧しい人々のために使いながら、祈りの生活をしていた。 ある日信者達の集まりに出かける途中一人の軍人が話しかけてきた。彼はアニシアが信者だということを見抜いて、彼女を強引に異教の神殿へ連れて行... 続きをみる
聖なるおさな子たち殉教者 Sts. Innocentes Mart. 祝日 12月28日 救世主の御降誕を不思議な星の出現によって知った東の国の三人の博士たちは、その星に導かれるままにエルサレムまで来、ユダヤ国王ヘロデに謁し、「お生まれになったユダヤの王はどこに居られますか」と尋ねた。ヘロデはこの言... 続きをみる
使徒聖ヨハネ福音史家 St. Joannes Ap. Evangelista 祝日 12月27日 第四の聖福音を著した使徒聖ヨハネは、鷲をその象徴とされている。これは何故かというと他の三福音史家マタイ、マルコ及びルカ等は、いずれも主イエズス・キリストの救世の御事業に就き記しただけなのに、独りヨハネは... 続きをみる
聖ステファノ助祭殉教者 St. Stephanus Diaconus Protomartyr. 祝日 12月26日 「誠に実に汝等に告ぐ、麦の粒地に落ちて、もし死ざれば唯一つにして止まるも、もし死すれば多くの実を結ぶ」 主のこの聖言は誰よりもまず主御自身に適合する。何となれば、主が十字架上で聖血を流... 続きをみる
キリスト御降誕の大祝日 Festum Nativitatis D. N. Jesus Christi 大祝日 12月25日 聖会には大祝祭も数多あるが、クリスマスに増して喜ばしい日は又とあるまい。天使方でさえ羊飼い達に「懼れるには及ばぬ。私は人民一般に及ぶべき大いなる喜びの福音をその方達に告げるので... 続きをみる
聖アナスタシア殉教者 St. Anastasia Vid. M. 記念日 12月24日 聖女アナスタシアは初代キリスト教会に於いて最も有名な殉教者の一人である。それは彼女の名がミサ典文中に記された少数の聖人方の中に加えられ、また緒聖人の連祷中に出てくる事によっても知れよう。 アナスタシアは3世紀の中... 続きをみる
ディセンベルクの聖ユッタ修道女 記念日 12月22日 11世紀の終わり頃、ディセンブルクのユッタは、スパンハイム候メギナルドの妹としてドイツで生まれた。彼女は神に一生涯身を献げた信者の女性たちを集めて小さな修道院を作り、その院長となって22年過ごした。その間にドイツにおける最も偉大な神秘化のビンゲン... 続きをみる
カンティの聖ヨハネ司祭 記念日 12月23日 ヨハネは1390年6月23日、ポーランドのクラクフ付近のカンティに生まれ、1413年クラクフ大学に入学した。卒業後、同大学で聖書の講義を担当したが、彼の成功を妬む人々がいて、彼をオルクス村の主任司祭に追いやってしまった。そこで8年間働いてから再びクラクフ... 続きをみる
聖ペトロ・カニジオ司祭教会博士 St. Petrus Canisius D. 記念日 12月21日 西暦1521年5月8日は聖会にとって忘れ得ぬ日である。というのは、イエズス会の創立者スペインの聖イグナチオ・ロヨラが宗教界に身を投ずる為軍籍から退いたのも、ドイツの異端者マルティン・ルターがヴォルムス... 続きをみる
聖マリア・ディ・ローザ修道女 記念日 12月15日 マリア・ディ・ローザは自分の故郷北イタリアのブレシアで、17歳の時から貧しい人々の為に奉仕し始め、わずか42歳で亡くなった時には弱い体を全く使い果たしていた。 貧しい人、困っている人の為にすることは、みなイエズス自身の為にすることであるという主の言... 続きをみる
聖ワインバルド修道院長 記念日 12月18日 8世紀のイギリスで重要な地主であったサクソンのリチャードは、ウィリバルドとワインバルドという2人の息子を連れてローマへ巡礼に行った。 ウィリバルドはローマから聖地に行き、歴史上イギリス人として最初に聖地を訪ねた人となった。しかしワインバルドは兄のような体... 続きをみる
聖ラザロ司教 St. Lazarus E. 記念日 12月17日 ラザロという名はルカ聖福音書とヨハネ聖福音書とに記しているが、これは同名異人であって同一人ではない。即ち前者は主の無慈悲な富豪のたとえ話中に出てくる乞食で、実際の人物か否か不明であり、後者はエルサレムに近いベタニア村に住み、二人の妹マ... 続きをみる
十字架の聖ヨハネ司祭教会博士 St. Joannes de Cruce C., D. E. 記念日 12月14日 16世紀は読者も知る通り、いわゆる宗教改革者達が種々の異端説を唱道して人心を惑わし、為に信仰の堅からぬ者が数多真の聖教を捨て去った悲しむべき時代であったが、その一方に喜ぶべきは、やがて真... 続きをみる
聖ルチアおとめ殉教者 St. Lucia V. M. 記念日 12月13日 聖ルチアは初代キリスト教会の偉大な殉教童貞であって、聖アガタ、聖アグネス、聖セシリアなどと共にミサ典文にも諸聖人の連祷にもその名を記されている。ルチアとは「光明」という意味であるから、実際聖会の光となった彼女に、最も相応しい... 続きをみる
シャンタルの聖フランシスカ修道女 記念日 12月12日 フランシスカは1572年、フランスのディジョン市の貴族の家に生まれ、1592年熱心なカトリック信者シャンタル男爵と結婚して6人の子供の母となり、幸福な家庭を営んでいた。しかし29歳の時、最愛の夫に先立たれ、その後はもっぱら祈りと遺児の教育と慈善... 続きをみる
聖ダマソ1世教皇 St. Damasus P. 記念日 12月11日 聖ダマソは西暦305年呱々の声を挙げた。その頃ローマ帝国はディオクレアノ皇帝の治世で、古今未曾有の酷烈なキリスト教迫害が行われていた。しかし幸いに同信徒である彼の両親には官憲の魔手も及ばなかった。ダマソは父母のこまやかな愛を育まれ... 続きをみる
聖ペトロ・フーリエ司祭証聖者 St. Petrus Fourrier C. 記念日 12月 9日 フランスの聖人の中、華々しい活動を以て特に聞こえているのはペトロ・フーリエである。 彼は1565年、まだ独立国であったロレーヌ州に生まれた。父は商人であったが、彼がまだ幼い頃から宗教を好み、祈祷に耽るの... 続きをみる
聖エウラリアおとめ殉教者 St. Eulalia V. M. 記念日 12月10日 304年に殉教したエウラリアがスペインで最も有名な殉教者の一人になった理由は、いたいけな子供ながら、神に対する信仰を棄てるよりは死を選ぶ方が真のキリスト信者であることを知っていたからである。 エウラリアはダシアヌスと... 続きをみる
無原罪の御宿りのおとめ聖マリア Festum Immaculatae Conceptionis B. Mariae V. 大祝日 12月8日 楽園にいた最初の人間は、成聖の聖寵に包まれていた。しかし遺憾なことには不従順から一つの罪を犯し、自分及びすべての子孫が蒙る筈の聖寵をことごとく失ってしまった。... 続きをみる
聖ヴィヴィアナおとめ殉教者 St. Bibiana V. M. 記念日 12月 2日 聖女ヴィヴィアナはローマ名門の令嬢で、両親も共に高徳の人々であった。ユリアノ皇帝のキリスト教迫害が始まるや、高官の父はそれに反対した為皇帝の逆鱗に触れ、流罪に行われそのまま配所で不帰の客となり、母ダフローザもやがて... 続きをみる
聖アンブロジオ司教教会博士 St. Ambrosius E., D. E. 記念日 12月7日 聖会初代の偉大な教父達の中で、一際頭角を抜きん出ている聖アンブロジオは、340年ドイツのトリールに生まれた。父はその地の総督を務めていたが、まだ彼の少年時代にこの世を去ったので、母は三人の遺児を連れてロー... 続きをみる
聖フランシスコ・ザビエル司祭証聖者 St. Franciscus Xaverius C. 記念日 12月3日 東洋に福音を宣べ伝えた宣教師の中で誰が最も名高いかと言えば、それは聖フランシスコ・ザビエルであろう。彼は1506年4月7日スペインはナヴァラの貴族の子として生まれた。不幸間もなく戦乱その他の... 続きをみる
聖ニコラオ司教 St. Nicolaus E. 記念日 12月6日 キリスト教国の子供達に最も人気の或る聖人といえば、誰しも気がつく通り聖ニコラオ司教であろう。世に言うサンタ・クロースのお爺さんが即ちそれで、日本やプロテスタントの国などではクリスマスに子供達へいろいろの贈り物を持って来てくれると言わ... 続きをみる
ダマスコの聖ヨハネ証聖者 St. Joannes Damascenus 記念日 12月4日 シリアの都市ダマスコは、先に大使徒聖パウロが主イエズスの御出現を蒙り、奇跡的に改心した所として有名であるが8世紀に至り又偉大なる教父の聖ヨハネが出て、更にその名を高らしめた。この聖人が如何に博学高徳で、一世に... 続きをみる
使徒聖アンドレア St. Andreas Ap. 祝日 11月30日 洗者聖ヨハネが悔悛を説き勧める熱烈火の如き弁舌もさることながら、彼の峻厳極まる贖罪苦行の生活は、それにも増して世の人々を驚倒させずにはいなかった。アンドレアもその禁欲克己に感嘆のあまり、ゼベデオの子ヨハネ共々彼の許に弟子入りしたの... 続きをみる
聖エリジオ司教 St. Eligius E. 記念日 12月1日 聖エリジオはフランス王朝に仕えた聖人が少なくない中でも、一際すぐれた人物である。彼は590年に生まれた。父母は共に信心深く、わが子を宗教の旨に従って教え育てたから、彼もすこぶる敬虔に生い立ち、幼少より既に祈祷を好む事が甚だしかった。し... 続きをみる
聖フランシスコ・アントニオ・ファザニ司祭 記念日 11月27日 1681年南部イタリアのルーチェラ市の貧しい家族に生まれたこの聖人は、若いときにコンベンツァル・フランシスコ会に入会し、そのすぐれた生活のために「よみがえった聖フランシスコ」と呼ばれるようになった。1705年司祭に叙階され、当分の間神学... 続きをみる
ポルト・マウリシオの聖レオナルド司祭証聖者 St. Leonardus a Portu Mauritio C. 記念日 11月26日 ポルト・マウリシオはイタリアのジェノヴァ地方の海に臨んだ一小都市に過ぎないが、大聖レオナルドを出したことによってその名を全世界に知られている。 この聖人は1676年同... 続きをみる
アレクサンドリアの聖カタリナおとめ殉教者 St. Catharina de Alexandria V. M. 記念日 11月25日 シナイ山は天主がモーセに現れ十戒を授け給うた場所として知られているが、8世紀に至りそこに至りそこに或る聖女の墓が発見されるに及んで更に有名となった。その聖女とは誰であろ... 続きをみる
聖アンデレ・ジュン・ラク司祭と同志殉教者 記念日 11月24日 ベトナムにおけるキリスト教の迫害は、17世紀初めから19世紀末にかけて行われた。1988年に列聖された117人の殉教者の一人であるアンデレ・ジュン・ラクは、1823年に司祭に叙階され、国内各地で牧者として働いたが、1839年に斬首刑に処... 続きをみる
聖クレメンス1世教皇殉教者 St. Clemens Papa M. 記念日 11月23日 聖主イエズス・キリストは御昇天前聖ペトロを聖会の長と定め給うた時「誠にまことに汝に告ぐ、汝若かりし時自ら帯して好む所を歩み居たりしが、老いたらん後は手を伸べん。しかして他の者汝に帯して、その好まざる所に導かん」... 続きをみる
聖セシリアおとめ殉教者 St. Caecilia V. M. 記念日 11月22日 一人の美しい聖女が天上の歓喜に面を輝かせつつ恍惚とオルガンを奏している周囲に、天使が立ってその楽の音に合わせながら主の讃美歌を歌っている。読者はかつてそういう聖絵を御覧になった事はないであろうか。もしありとすればそれ... 続きをみる
聖母マリアの奉献 Praesentatio B. Mariae Virg. 記念日 11月21日 天主がモーセをして定めしめ給うた律法によれば、イスラエルの両親は子供が生まれると、男児なら40日、女児なら80日目に聖殿へ連れ行き之を主に献げねばならなかった。この行事を子供の側からは奉献と呼び、母の側... 続きをみる
ヴァロアの聖フェリクス証聖者 St. Felix de Valois 記念日 11月20日 教会のすすめる肉身上慈善事業の7つある中に、捕虜囚人を救い助ける事が数えられているが、これは罪なくして捕らわれの身となっている人を救うは勿論、罪を犯した罰としてその不自由を忍んでいる者を慰める事も及ぶ限りする... 続きをみる
アンチオキアの聖バルラーム殉教者 記念日 11月19日 バルラームは4世紀にアンチオキアで働いていた無学の労働者であった。当時はまだキリスト信者が迫害されていた時代で、バルラームも裁判官の前に引き出されて、教えを棄てるように責められた。 初めに残酷にむち打たれたので、骨が外れてしまった。しかし、彼は... 続きをみる
聖ペトロ教会と聖パウロ教会の献堂 記念日 11月18日 使徒聖ペトロと聖パウロに対する尊敬から、たえずその墓も信者の尊崇を集めてきた。このそれぞれの墓の上に立つ大聖堂は、特に信仰の聖地ともいうべき所である。この両大聖堂は、ふたりの使徒が使徒達のなかに占めていた度に比例しているのである。ヴァティカンの... 続きをみる
スコットランドの聖マルガリタ皇后 記念日 11月16日 1057年プリンス・エドワード(イギリスのエドモンド王の島流しになった王子)の娘マルガリタは12歳の時、イギリス王エドワード王の宮廷に連れて来られた。しかし10年後、フランスのノルマンディー公ウイリアムが大軍を率いてイギリスへのへースティングに... 続きをみる
ハンガリーの聖エリザベト王妃 記念日 11月17日 エリザベトは1207年にハンガリーの王女として生まれ、4歳の時、ドイツのチューリンゲンの領主ヘルマンの子息で当時11歳のルードヴィッヒと婚約させられた。そして領主の希望により、将来領主の后として必要な教養を与えるためにチューリンゲンのワルトブルク城... 続きをみる
聖大アルベルト司教教会博士 St. Albertus Magnus Ep. D. E. 記念日 11月15日 聖トマス・アクイナスや聖ボナヴェントゥーラと共に中世紀神学界一方の権威であり、スコラ哲学の先駆者であった聖大アルベルトは1193年南ドイツ、ラウィンゲンのボルスタット家に呱々の声を挙げた。幼... 続きをみる
A・オフレー著、F・バルバロ訳『ドン・ボスコの生涯』ドン・ボスコ社 より ヨハネ・ボスコの少年時代を語るとき、書きおとしてはならない一つの事実がある。それは、神秘にみちており、かれを司祭職にかたむかせた重大な動機の一つとなったものだからである。 それは、ある夢だった。かれの生涯の重大な時期に、ちょう... 続きをみる
聖ヨゼフ・ピニャテリ 記念日 11月14日 1737年スペインのサラゴサ市に貴族の親から生まれたヨゼフは、1753年イエズス会に入会し、1762年司祭に叙階された。学校で教えるかたわら、貧しい人に喜んで教理を教え、病人を見舞い投獄された人々を訪れて慰めたりした。健康がすぐれていないのに、いつも神に信... 続きをみる
聖ヨサファト司教殉教者 St. Josaphat E. M. 記念日 11月12日 コンスタンチノープル総主教区に属するキリスト教会は不幸にも10世紀の頃ローマ教会を離れたので、爾来教皇庁は常にその帰正に努めてきたが、、その運動は16世紀南東ロシアやポーランドに於いて盛んであって、1594年離教側の... 続きをみる
聖レオ1世教皇教会博士 記念日 11月10日 レオ教皇はシクスト3世教皇のあとを継いで、440年教皇位についた。その在位中に教会の内外に種々の災難が起きたが、その1つはエウティケが、431年のエフェソ公会議で異端とされたネストリウスの邪説を熱心に排斥するあまり、キリストの「単性論」という正反対の極端... 続きをみる
ツールの聖マルチノ司教 St. Martinus de Tours E. 記念日 11月11日 ハンガリーの首都ブダペストの付近聖マルチノ山に立つ修道院は、同国カトリック教の中心ともいうべく、既に創立以来千年の歳月を閲した由緒ある名刹であるが、同国の名は317年その麓なるサバリア市に生まれた聖人にち... 続きをみる
ラテラン教会の献堂記念日 祝日 11月9日 本日は、ローマのラテラン大聖堂(バジリカ)の献堂記念日である。全世界にこの記念日を祝うのは、ローマ司教であり、全世界の司教である教皇座大聖堂だからである。もとローマ皇室の宮殿だったが、コンスタンチノ皇帝のキリスト教回心の後、帝はこれを教皇の私邸として寄進し... 続きをみる
聖ゴデフリド司教 St. Godefridus E. 記念日 11月8日 洗礼者聖ヨハネ誕生の次第はルカ聖福音書に詳かであるから、ここに贅するまでもないが、、聖ゴデフリドも同様に、長い間子なきを憂えた両親が、涙の中に熱烈な願掛けをしてようように恵まれた天主の申し子であった。その上聖寵に充ち満ちた点で... 続きをみる
聖エンゲルベルト司教 記念日 11月7日 エンゲルベルトは1187年ドイツのベルグの貴族の家に生まれ、若い時、オットー4世皇帝に武器をもって反抗したという理由で破門されたが、その後アルビ派の異端に反対する運動に参加して、その罪を赦された。30歳の時ケルンの大司教に任命されて、司祭と修道者達に厳しい生... 続きをみる
聖レオナルド司祭 St. Leonardus Erem. 記念日 11月6日 フランク国王クロヴィスが天主の御助けにより、見事アレマン民族を撃破して大勝利を得、カトリックに改宗された時、共に信仰に入った将軍の中に、名をレオナルドと呼ぶ人がいた。この人は名門の生まれで、その武勇勝れ、しかも気品高い人柄... 続きをみる
聖カロロ・ボロメオ司教 St. Carolus Borromaeus E. 記念日 11月4日 聖会に内憂(異端の跳梁の如き)もしくは外患(迫害の如き)ある場合には、天主の思し召しにより必ず誰か偉大な人物が現れて、再び聖会を隆盛に導くのが従来の例であるが、ミラノの大司教、枢機卿聖カロロ・ボロメオもか... 続きをみる
聖フーベルト司教 St. Hubertus E. 記念日 11月3日 中世紀の多数の聖人たちは狩猟を楽しんだが、聖フーベルトもその一人であった。ある日、彼がアルデンヌの森の中を歩いていた時、一頭の鹿が目の前に現れたので、すぐに殺そうとした瞬間、鹿の角の間に十字架が見えてきた。その日は聖金曜日であった... 続きをみる
死者の日 Commemoratio Omnium Fidelium Defunctorum 記念日 11月2日 煉獄の霊魂の記念が11月2日に行われるのは、それが前日の諸聖人の祝日の補足ともいうべきものであるからである。この両日には「我は諸聖人の通功を信ず」という使徒信経の言葉を思い出さずにはいられ... 続きをみる
諸聖人の大祝日 Festum Omnium Sanctorum 大祝日 11月1日 聖会は一年を通じて毎日ずれかの聖人を記念する。しかし本日は一切の聖人を総括して記念し祝賀するのである。今この祝日の起源を尋ねれば、キリスト御誕生前から既に、ローマにはあらゆる神々に献げられた壮麗な神殿があった。古代の... 続きをみる
聖アルフォンソ・ロドリゲス証聖者 St. Alphonsus Rodriguez C. 記念日 10月31日 旧約の義人ヨブは暫くの間に財産を失い、一朝にして7人の子に死なれるなど、不慮の災禍が打ち続いても、更に天主を怨む心なく「主与え給い、主取り給う、主の聖名は讃むべきかな!」と祈ったという。この... 続きをみる
聖マルケルス百人隊長 St. Marcellus the Centurion 記念日 10月30日 マクシミアヌス皇帝の誕生日の祝賀において、ローマの軍団によって行われた催し事の時に、そのような催し事を偶像礼拝とみなした百人隊長マルケルスは、自分の軍用ベルトを振り捨てた。「私はただ永遠の王、イエズス... 続きをみる
エルサレムの聖ナルチッソ司教 記念日 10月29日 ギリシャ人であったナルチッソがエルサレムの司教に任命されたのは老年になってからであった。しかし、彼は老齢にもかかわらず教区を厳しく管理したので、敵意を持っていた者から無実の罪で訴えられた。多くのキリスト者たちはこれを信じなかったが、ナルチッソ自身は... 続きをみる
聖シモン、聖ユダ・タデオ両使徒 St. Simon et St. Juda Ap. 祝日 10月28日 聖書を見れば、主が公生活に入られて諸所を遍歴、さまざまの奇蹟を行い、世人を驚倒せしめ、ナザレトに帰郷、ここかしこの会堂で教えを宣べ給うた時、人々は感嘆して「あれは職人の子ではないか?あの母親はマリ... 続きをみる
聖フルメンチオ司教 St. Frumentius E. 記念日 10月27日 アフリカ北部のアビシニアは、住民いずれもキリスト教を奉じているものの、それは遺憾ながらカトリックでなく、コプトと称する離教である。しかしその地方にはじめてキリスト教を伝えるに最もあずかって力あったのは4世紀のわがカトリック... 続きをみる
聖エヴァリスト教皇殉教者 記念日 10月26日 エヴァリストは救い主イエズス・キリストのようにベトレヘムで生まれた。ギリシャ系のユダヤ人であったがキリスト信者となってローマに行った。そこで97年から100年の間にクレメンス教皇のあとを継いで教皇となった。 エヴァリストは発展途上の初代教会の組織造りに... 続きをみる
聖クリスピノと聖クリスピニアノ殉教者 記念日 10月25日 クリスピノとクリスピニアノという兄弟は、ローマに住んでいた熱心なキリスト信者であったが、迫害が始まった時ゴールに逃げてキリスト教の宣教師になった。彼らは貴族であったが全財産を捨ててきたので、靴製造人になって、昼間は教えを宣べ、夜はもっぱら商... 続きをみる
聖アントニオ・マリア・クラレ司教 St. Antonius Maria Claret 記念日 10月24日 彼は1807年にスペインで生まれた織工の息子で、1835年に司祭に叙階された。5年後彼は与えられた教区の布教を開始し、カタロニア中の施設をまわり、1849年にもっと大規模に仕事を進めていくため... 続きをみる
聖セヴィリノ・ボエチオ殉教者 St. Severinus Boethius 記念日 10月23日 ボエチオは480年、ローマのアニチイ家という有名なキリスト教の家庭に生まれ、早く父を亡くしたため、元老院議員アウレシウス・シマクスに引き取られて、その娘のルスチカナと結婚した。 510年ボエチオはローマ... 続きをみる
フィエゾレの聖ドナート司教 St. Donatus de Fiesole 記念日 10月22日 9世紀の中頃、ドナートというアイルランド人がローマに巡礼に行き、帰りにフィレンツェの近くのフィエゾレに立ち寄った。そこのカテドラルではたくさんの人々が新しい司教選出を前にして祈るために集まっていたが、小柄... 続きをみる
聖ウルスラおとめ等殉教者 St. Ursula et Soc. Vv. 記念日 10月21日 聖ウルスラ童貞を始め、彼女と最後を共にしたこれらの聖女たちについては、いつ誰がどこで生まれたか。どういう生涯を送ったか、また総てで何人であったか、一向に知られていないが、ただその致命の原因が自己の貞操を護る... 続きをみる
アルカンタラの聖ペトロ証聖者 St. Petrus de Alcantara C. 記念日 10月19日 主イエズス・キリストの聖言に「人もし我に従わんと欲せば、己を捨て、己が十字架を取りて我に従うべし」とあるが、アルカンタラの聖ペトロの生涯は、それを文字通り体現したような禁欲克己の一生であった。 ... 続きをみる
聖ルカ福音史家 St. Lucas Evang. 祝日 10月18日 聖ルカと言えば読者は読者はすぐに、筆を手に画架に向かって聖母の御姿を描きつつある聖人を思い出すであろう。しかし彼が果たして絵をよくしたか否かは明らかでない。唯古い伝説に聖マリアの聖絵を描いた最初の人は彼であったと言われているのであ... 続きをみる
アンチオキアの聖イグナチオ司教殉教者 St. Ignatius E. et M. 記念日 10月17日 古い伝説によれば聖イグナチオは聖ポリカルポや聖パピアスのように、使徒聖ヨハネの弟子であったと言う。そして子供の時既に聖主のお選びを蒙ったと伝えられている。即ち聖福音書に、ある日イエズスが弟子達に謙... 続きをみる
聖マルガリタ・マリア・アラコクおとめ St. Margarita Maria Alacoque V. 記念日 10月16日 人にはそれぞれ天主から与えられた使命がある。殊に聖人聖女の使命は重大な意義をもっているものが多い。しかし身分の貴い人には大なる使命が託せられ、身分の賤しい人には小なる使命が委ね... 続きをみる
イエズスの聖テレジアおとめ教会博士 St. Theresia ab Avila V. 記念日 10月15日 アヴィラの聖テレジアは、やはり同名で知られた聖女、イエズスの小さきテレジアと区別するため、時に大テレジアと呼ばれる事があるが、実際彼女はその名に値するほど類稀な大聖女で、聖会の為、また宗教の為... 続きをみる
聖カリスト1世教皇殉教者 St. Callistus Pap. M. 記念日 10月14日 キリスト教の初代に聖会を統治された教皇方は、殆ど皆殉教されたが、217年から222年までペトロの聖座に在ったカリストも、同様の運命を免れることが出来なかった。 彼はローマ人に最も蔑視されていた奴隷階級に生まれ... 続きをみる
聖エドワード2世王証聖者 St. Eduardus II. C. 記念日 10月13日 エドワードというイングランド国王は数名あって、中にはエドワード6世の如くカトリックを忌み嫌い、これに迫害を加えた者もあったが、またその反対に聖教を熱愛し徳を修め聖人と崇められるようになった英君も二方ある。それはエ... 続きをみる
ヨークの聖パウリヌス司教 St. Paulinus de York 記念日 10月10日 625年にケントの王エドバルドの姉妹、王女エテルブルガがノーサンブリアの聖エドウィンと結婚するために北に行ったとき、彼女は自分のチャプレンとしてパウリヌス司教を同伴した。彼は、601年にローマからイングランドに... 続きをみる
ケルンの聖ブルーノ司教 記念日 10月11日 ブルーノは聖女マチルダとヘンリー皇帝の末子として生まれ、4歳の時ユトレヒトに送られてバルデリコ司教のもとで、当時有名であった教区学校に入学したが、わずか14歳でヘンリー皇帝の弟のオットー1世皇帝の秘書に選ばれた。 950年に司祭に叙階され、3年後にケルン... 続きをみる
パリの聖ディオニジオ司教と同志殉教者 記念日 10月9日 フランスの保護の聖人の一人聖ディオニジオはイタリア人で、250年頃6人の宣教師と共にパリへ派遣された。その中には大胆なエレウテリオとルスティコが居た。宣教師達の非常な努力によって多数の市民が改宗した。これを見たローマ総督フェスチェンニヌスは3... 続きをみる
真理的に「お金」とは?
一人を全体のように・・・
罪を憎んで人を憎まず
神様が喜ぶ再出発には・・・オモニの間違いは間違いと言える文化が必要です。
実際は、Holyではなくて、Horribleかな?
数が非常に多くなっている絶対善霊が働いてないからです・・・
統一教会の考察 149 「天の父母様」
神様を求める原動力
飛蚊症
原理講論547頁『天の側とサタン側が・・・』⇒【特殊摂理】天の側とサタン側の連合軍!
問題に直面して二つの道があるんです・・・。
神様が実在されるということは、叙事詩では通じないということ。
「世界大会議」をすべきと思います・・・。
自己否定して美しい晩年を・・・
神様の摂理を振り返ると・・・生まれ変わるべき日本、日本家庭連合。
祝福の基「アブラハム」
最初に、神は光あれと言った。すると光があった、という話がありますが、
【動画メモ】幕屋のすべてに意味がある! ①|第18話:シャロームイスラエルシーズンⅠ(2014-2016)
「ナフサ」の話
サマリヤの女
【動画メモ】現代イスラエルにも神様は働かれている! ②|第17話:シャロームイスラエルシーズンⅠ(2014-2016)
統一教会の考察 143 「逆境はチャンス」
難しい時代 3
【動画メモ】現代イスラエルにも神様は働かれている! ①|第16話:シャロームイスラエルシーズンⅠ(2014-2016)
難しい時代 2
信仰の体験談 「刈り込み(1)」
【動画メモ】死海写本は見つからなかったのが奇跡⁈|第15話:シャロームイスラエルシーズンⅠ(2014-2016)
難しい時代
【動画メモ】本当の種なしパンの作り方!|第14話:シャロームイスラエルシーズンⅠ(2014-2016)
聖書の言葉