ヘラブナ釣り 仕掛けの太さ
最近私の釣り方では道糸0.8号ハリス0.5号を定番としていました。この道糸で弱いと感じたこともなく風に流されたり弱い水流が起きたとしても、それ程流されるとは感じた事はありません。また道糸は水中に沈めて使用しますがそれでも重さも感じなくて良い調子でした。 実はこの仕掛けで使用する竿の尺数は13尺から1... 続きをみる
最近私の釣り方では道糸0.8号ハリス0.5号を定番としていました。この道糸で弱いと感じたこともなく風に流されたり弱い水流が起きたとしても、それ程流されるとは感じた事はありません。また道糸は水中に沈めて使用しますがそれでも重さも感じなくて良い調子でした。 実はこの仕掛けで使用する竿の尺数は13尺から1... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは1日中尺数の変更をしないで釣り続けるのが良いのか、それとも状況によっては変更をすべきなのかどちらが正解なんでしょうか。 私は元々朝に決めた尺数を1日使い続けるタイプでした。同じ尺数の竿でも調子の異なるタイプがありますので、硬調軟調だけでなく竹竿や合成竿を用意しその調子の違いを楽しんで... 続きをみる
いつものように釣り堀でのお話です。適水温になってヘラブナが活発に動く時期はジャミも活発に動きます。当然のように浮きの動きは不安定になって上手くヘラブナの当たりが出せなくなってしまいます。 浮きは落ち着きもなく上下動を繰り返しています。徐々にヘラブナが集まってくるのも解るようになるのですがそれでもジャ... 続きをみる
日常的に両うどんの底釣りをしていますと浮きに出る当たりはコレだとの決めつけがあります。それは1節であろうが2節であろうがまたは半節や黒線程度の小当たりだとしても、共通している当たりはカチッとした当たりです。 これはどうしたことだろうと思うのですが決まってそんな当たり方を示すものです。ただだからといっ... 続きをみる
先ずは次の動画を見て下さい。随分と古い動画ですが有名釣り師による底釣り風景です。使われている餌は今では売られていない銘柄ですからそれは無視をするとして、スタートして15分30秒後に水中映像が映り出されます。また25分30秒辺りでも水中映像が映り出されます。 浜田優の「へら鮒釣り入門」Part2 「底... 続きをみる
10月23日(日)いつもの釣天狗池の釣行記です。そろそろ温かいコーヒーが欲しい時期となっていますが、今日もとっても温かくて良い天気に恵まれました。 今年の夏は以上に30度超えの日々が続き京都では観測以来の長期に渡って真夏日が続きました。それもあって皆さん空調服を用意されて少しでも熱中症を防ぐ対策をさ... 続きをみる
平素は両うどんの底釣りをしていますが底釣り限定池でも団子が使用できる池があります。軟弱な私はどうしても釣果を得たいがためにより有効な餌を使いたくなるのですが、勿論その池の状態によって使い分けることになるのです。ただうどん餌では当たりが遠く団子餌やグルテン餌の方が当たりが良く出る池ではついつい団子餌な... 続きをみる
今回は年中ヘラブナを追いかけている皆さんに、冬期でも暖かく過ごして頂きたいために電熱ベストの情報を取り上げたいと思います。 夏場には空調服をお薦めして併せて注意点なども情報として掲載しましたが、今年になって釣り場で空調服を着ておられる方も随分と増えて良かったと思っています。それによって熱中症対策とし... 続きをみる
いつもどうすれば良く釣れるだろうと実験を繰り返しているのですが、最近になって新たな傾向が現れるようになりました。それも不思議なことですが同じヘラブナで同じ釣り堀でどうして違っているのだろうと思うのですが、結果が変わっているのですから仕方ありません。 先ずその変化ですがうどんのサイズです。うどんのサイ... 続きをみる
以前はネット上に掲載されていたのですが「現在、改装中です」が今でも出続けています。調子表はなかなか重宝していたのでまた乗せて欲しいと思っていたのです。以前ダイワにも要望を伝えたのですが梨の礫で無視されてしまいました(T.T)。 ところがダイワの総合カタログのヘラブナ欄を見ますと載っているではないです... 続きをみる
ヘラブナ釣りでなんとなく迷ってしまうのが餌のサイズです。常識的な餌のサイズとされているのがパチンコ玉程度でしょうか。これは団子餌の場合ですがうどん餌の場合にはどんなサイズが適しているのでしょう。 先ず団子餌ですが寄せを重視する余り大きく着けている方がいます。イメージとしては親指サイズでしょうか。段差... 続きをみる
いつもの淀の釣り天狗です。昨日に引き続きとても良い天気で気持ち良かったです。 なんかホッとするのですが池のもつ雰囲気がそう思わせるのか、それとも単に慣れ親しんだ池だからでしょうか。でも趣味の釣りですからホット出来る池って貴重だ思うんです。この池をホームにされている方はやはりそんなところが良いのではな... 続きをみる
今日は堺市にある西池です。今のところ月1度の西池釣行スケジュールとなっていますが、今日は取っても良い天気になりました。 外の釣り座に近藤名人がおられましたが、今日はなかなか苦労されていた様子で長寸も2枚の登録は済まされていました。 良い天気でしたが私はいつもの屋内釣り場を予約して入ります。 西池は回... 続きをみる
根本的に人間的感覚で考えると好きな餌があれば食うはず!です。少々食欲が落ちて致しても好物が出されると食べたくなりますよね。勿論病床に伏せっている場合は別ですが、それこそお腹いっぱいに食べた後でも好物が出ると少しは食べてみたくなるはずです。 ではヘラブナはどうでしょう。どんな考え方をしているか知りませ... 続きをみる
ヘラブナについてですがヘラブナ釣り師としては誰でも知ってるヘラブナと名がついた起源として、ゲンゴロウブナを突然変異種として出来たフナであり体型が平たいからヘラブナと呼ばれるようになった。ってことになっていますが果たしてその通りなんでしょうか。 魚の同定には本来は背鰭分岐軟条数と鰓耙数で決まります。 ... 続きをみる
何度か書いていると思うのですが、尺数を変更するとどうして当たりが出るのか。または大助の確率が上がるのかのお話です。 川久保名人の大助率は大変高くて毎釣少なくとも1枚は釣り上げられていると感じています。まさに名人の称号に相応しいと思うほど大助率が高いと感じていますが、その釣りスタイルが一般的な釣り方と... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしているとカラツンは当たり前のように起きてしまいます。私のようなカラツン率の高い人と少ない人がいますがいったい何が違うのでしょう。 自己分析しますと私のヘラブナ釣りの歴は新しくて数もそんなにこなしてはいません。確かに今では毎週のように釣り堀に顔を出すようになっていますが、それまでは海の... 続きをみる
いつもの釣天狗池ですが今日はある予報が出ていましたので小池に陣取りました。小池ですから久しぶりに竹竿を使っていますがとても釣り上げるのが楽なんです。不思議とヘラブナがそんなに暴れずに素直に寄ってきました。偶然かと思ったのですが何枚釣ってみ同じように素直に上がって来たのには驚きです。 今日は随分と冷え... 続きをみる
養魚場用のペレット餌については以前少し書きましたが今回もう少し掘り起こしたいと思います。 ヘラブナの養殖飼料にはペレットが使われているのが基本ですが、そのペレットの内容物については随分と違いがあるようです。 ある一定のサイズで飼育を目的とした成長抑制飼料などもあるようで、ある一定のサイズに達すると成... 続きをみる
浮きなどでは重いオモリの背負う浮きや軽い浮きがあり、その選択によってその日の釣果が左右される事があると思うのですが、重い餌や軽い餌についてはどのような考え方をされているでしょう。 一般的な分類としては宙釣り用が空気も多く含む軽い餌で、底釣り用が重さもあり空気を含まない餌ではないでしょうか。結果として... 続きをみる
いつも帽子をかぶることとが当たり前になっている私ですが、冬期には寒いのでニット帽をかぶっていたことがあります。今では実はニット帽をかぶることはなくなってしまいましたが、帽子の役割について取り上げてみたいと思います。 釣り用の帽子と言えばベースボールキャップが定番でしょう。 釣りをする場合に帽子をかぶ... 続きをみる
いつものように底釣りの話ですが、両うどんの底釣りの場合はとても綺麗なツン当たりが出ます。それは団子餌より間違いなくしっかりとしたツン当たりが出るのですが、それでもそんな綺麗なツン当たりが出ないまま、なんとなく変な動きをする浮きを合わせてみると上唇センターで釣れてきたりします。 これはいったいどうした... 続きをみる
私は今まで釣り堀によって使用竿を変えていました。その基準の1つは釣り座の間隔の広さです。隣との余裕が少ない釣り座ではヘラを掛けてから横走りをされると絡んだりしますので、出来るだけ釣り人側が主導権が取れるように硬調のヘラ竿を使っていました。私の使用竿はダイワのHERA Xですがシマノの紅月も同じような... 続きをみる
今年最後の清風池での月例会です。いつものように浮き桟橋を右コの字型で釣り座を確保しまして釣り大会を開催します。 釣り方などのルールは基本清風池の規定に従って下さい。大会ルールについては前回の清風池での大会を準拠して開催しますが、当日に再度菱田規定委員長より発表して頂きますので宜しくお願いします。 先... 続きをみる
慣れ親しんでいる釣天狗ですが、またまた明日は月例会を開催しますので前日の調査にやってきました。 とんでもなく良い天気でとっても気持ちの良い日でした。 調査と言ってもやることは同じではあるのですが、ヘラブナの食い気の確認と上ずりがどの程度起きるのかなど、水温と季節の関係でどのように移り変わっているのか... 続きをみる
ヘラブナ釣り用の餌メーカーとしては誰もが知っている王者マルキューより、022年10月に麩系の餌として新しい餌が新発売されます。 その名も「ヤグラ」です。 重さがありバラケ性が強い性質が与えられていますが、内容成分を見ますと麩・魚粉加工品・さなぎ粉で構成されています。イメージとしては高集魚材の性格が与... 続きをみる
前回のブログでジャミの命も重いと書きましたが、この時期としてはまだまだジャミに手を焼くことは良くあることで、ジャミの猛攻に遭うのは両うどんの底釣りでも例外ではなく、浮きの上下動が収まらなかったり綺麗なツン当たりで大きく育ったジャミが釣れてきたりします。 何時まで経ってもジャミの猛攻が収まらない場合に... 続きをみる
私は底釣りしかしませんのでカッツケや宙釣り段差の釣り段底については全くの門外漢で全く知りませんのでその前提に於いて話を進めます。 そうそうこの門外漢は専門家ではないとか知識がないという意味ですが、入門や門をくぐるとかのようにその道に入る事を意味し、その門の外ですからその道のことを勉強していない知識が... 続きをみる
ヘラブナ釣りで水温も高くなるとジャミが多く湧いてきます。多くがこのモツゴ(クチボソ)です この魚が浮きを上下させて困ってしまいますが、両うどんの底釣りだとしても小さくかじってうどん餌でも取られてしまいます。 運良くというか運悪く合わせるとジャミが釣れてくることがあります。そのような場合はどのようにさ... 続きをみる
今回はヘラブナ釣りそのものから少し離れたお話です。 先ず言いたいことは免許の返納は少し待った!です。 ヘラブナ釣りは高齢化の一途をたどっていると思うのですが、ヘラブナ釣りはどうしても道具類が多い釣りですから自動車移動が付きものでしょう。 先ず取り上げますのは高齢者運転の危険についてです。実際逆走行や... 続きをみる
台風一過でとても良い天気となった天狗池です。天釣会のメンバーが大池に並んで入っています。私も勿論来月の大会ポイントに入って練習です。 先ずは第一投餌打ちをして様子を伺うように浮きを見つめています。いつもならポンポンと餌打ちをしてヘラブナを集めようとするのですが、今回は直ぐに打ち替えずにどんな当たりが... 続きをみる
ヘラブナ釣りに於いてハリスの長さはいわゆる普通はこの長さだと指摘されることがあります。この普通という言葉ほど曖昧なものはなくて、個人個人で全て違っているのですから困ってしまいます。反対にいうとその人にとっての普通は他の人にとっては非常識となる可能性があります。 つまり慣れ親しんだ長さがその人にとって... 続きをみる
9月23日の秋分の日に西池へ釣行しました。いつものように屋根下です。対面に窓が見えますが窓の外が屋外釣り場です。 こちらが屋外釣り場です。屋根の張り出しがありますので少しの雨なら大丈夫です。ただ強い風が吹くと濡れてしまいますので小型パラソルが必要な場合があります。でも屋内と違って気持ちいいですし17... 続きをみる
私が長年・・・ってほど長くないですが(笑)、秘密にしていた添加剤を公表したいと思います。これをブレンドすることで爆釣間違いなし・・・かどうかは責任が持てませんが、信頼のおける研究機関での研究結果ですから間違いのない事実ではあるのですが、好釣果の共有が出来るとすると嬉しいことです。 ん?本来なら勝負勝... 続きをみる
ヘラブナ釣りの面白さは何と言っても釣り味ってことで言い表せるのではと思うのですが、カーボンロッドしか知らない場合は随分と損をしていると思うんです。 私がその昔鮎釣りをしていた頃ですがその頃の主流はグラスロッドでした。後にポリエステルロッドが出ました。ただ寿命は短くてオリンピックからカーボンロッドが発... 続きをみる
ヘラブナ釣りの場合に浮きに出る当たり方の表現として、カチッとした強い当たりが出ると表現します。それ以外の浮きの動きはスレなど食い当たり以外の動きとなっています。 その浮きの動きは食い当たりで正解であり不正解でもあると思うのです。 先ずはうどん餌です。うどん餌は固形物ですからスッと吸い込むことでツンと... 続きをみる
団子餌には色々な性質のものがあります。大きく分けてバラケる餌とまとまる餌で次に軽い重いがあります。 基本的な餌選びの考え方としてはヘラブナを釣る水深が大きく関係していると思うのですが、仮に浮き下はハリス長のみつまり浮きの直ぐ下にオモリがあるいわゆるカッツケ釣りの場合は、水面近くにヘラブナを寄せたいの... 続きをみる
連日の釣天狗です。 台風の進行速度が遅くてまだ九州辺りとのことで、京都の空は思った以上に良い天気となりました。予報では午後から小雨が降るとのことでしたが、ホンの少しパラっと降った程度でした。 ただ雲が垂れ込めている時間もあり、UVカットの袖やフェイスマスクを脱いでいたのですが、シャワーの湯がにかかる... 続きをみる
またまたいつもの釣天狗池です。 台風14号の影響が出ている様子で厚く雲が垂れ込め、東の風も強く吹く中の釣行となりました。ただ途中雲が切れて日差しが出る時間帯もあったのですが、12時前後には突然雨が降り出すようなめまぐるしく変わる天候でした。 日曜日は勝負勝負となりますので土曜日はユッタリとした気分で... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしていると何故か食わない時があります。多くの場合は水温や水のなどなど池のコンディションですが、ある程度寄せにも成功しているにも拘わらず食い当たりが出ない事があります。 特に最近は寄せすぎの弊害に遭遇することが多かったのですが、どうして寄っているにも拘わらず食い当たりが出ないのだろうと思... 続きをみる
ヘラブナ釣りの適水温は15度と言われています。誰が言い出したか知りませんが多分そうなんでしょう。先ずは疑いもなく信じて話を次に進めますと、当然15度より下回ると食いが悪くなり高温もヘラブナが湧く割りに食い当たりが出ない状態に陥り、また30度を超えると全く食い気を見せなくなってしまいます。 真夏に水の... 続きをみる
以前餌ボールにシリコンを吹き付けることで餌汚れが簡単に落ちることをお伝えしました。その内容でシリコン混じりの餌は使わない方がいいとのご指摘も受けましたが、シリコンの安全性は証明されていてシャンプーや歯磨きにも使われています。 そうそうシリコン入りの髪のお手入れ用オイルを洗髪後に使うと抜け毛が減ります... 続きをみる
いつかも書いたことがあるのですが、魚が好む餌は人間が考えるものとは随分と開きがあると思っています。 人は美味しいと感じるのは味覚によるものでしょう。塩梅が良いとか歯触りが良いとか香りが良いとか等々です。また知識によるものも多くてアワビは美味しいとか、神戸牛は美味しいと感じるのは、高価であるとか前評判... 続きをみる
今日はホームの釣天狗です。 勝手知ったる天狗池ですから気楽なものですが、まだまだ暑い日が続きますのでお湯を沸かすことはないのですが、秋の気配を感じるようになると湯を沸かして朝一番にドリップコーヒーをいれます。それが香り高くて朝を迎えるのに清々しい雰囲気を与えてくれるのですが、とても優雅でヘラブナ釣り... 続きをみる
私的には釣り味の良い長めの竿が好きでした。そう少しだけ過去形の表現になっています。そのひとつが体力的な問題だろうと思うのですが、それ以上に長尺有利の原則が崩れてきていると感じだしたからです。 ヘラブナ釣りでのマナーの中には先着されている釣り人の横に入る場合は、その方の使っている竿より短くするというも... 続きをみる
今回も底釣り限定のお話です。 重い浮きと軽い浮きのどちらが良いのだろうとまたまた色々と実験を繰り返しているのですが、重い浮きとはオモリをしっかりと受け止める浮きを指しています。当然軽い浮きとはオモリが余り乗らない浮きを指します。 根本的な話として冬期は軽い浮き夏期は重い浮きが良いと思っています。それ... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは全てのバランスが上手く取れていなければ良い釣りが出来ませんよね。それがついつい慣れてくるとバランスは取れているものと思い込んでしまいます。 実は私のことですが・・・元々下手くそですから仕方ないのですが、ある時点でカラツンが一気に増えたことがありました。とても良い当たりをしているのにカ... 続きをみる
ある有名俳優のセクハラ暴行問題が世間を騒がせています。ある程度で沈静化するかと思ったのですが、益々ヒートアップしていく様子に私も時代と共に取り残された感が強くなっています。 その有名俳優が銀座のクラブでのご乱行を何故か写真に撮られ、それが時間が経って世に出てきてバッシングを受ける状態になっています。... 続きをみる
いつものように大会前日に清風池で試し釣りです。思った以上に良い天気でしたがそれ程暑くもなく快適に過ごすことが出来ました。 台風と秋雨前線の影響もあって4日の月例会を開催するか翌週に順延にするか迷っていたのですが、複数の天気予報を確認するとなんとか大丈夫そうで、順延したとしても11日の天気も思った以上... 続きをみる
最新の仕掛糸として出てきたのがエステルラインです。海釣りではPEが全盛となっていますがヘラブナ釣りには全く適してない糸でした。PEが出始めたころですからもう7~8年前に1度使って駄目だと結論付けてしまいました。それは比重が軽すぎるのが難点で水に沈まないんです。無理に沈めたとしてもスカッと軽く水の抵抗... 続きをみる
ヘラブナ釣りの餌はマルキュー株式会社の存在抜きでは語れないでしょう。ヘラブナ釣り用の餌としてマルキューは圧倒的シェアを誇っていて、7割から8割ほど占めているのではと思うのですが実態は知りません(笑)。 実際市販されている餌の種類も多岐にわたり、団子餌だけでも40種類ほどありグルテン餌も12種類、トロ... 続きをみる
相も変わらずバランスの底釣りのお話です。底釣りですから餌が着底している状態で当たりを出して釣るのですから落ち込み当たりやなじみ当たりを取るのはルール違反ですが、身についた習性でしょうかなじみ当たりはついつい手が動いて合わせてしまいます。 集魚効果の高い餌ほど底だけでなく底近くから中層場合によっては水... 続きをみる
以前にもバランスの底釣りでのハリス長について書いたことがありますが、関西の場合は長くても40㎝程度で場合によっては30㎝程だと思うのですが、関東では何故か50㎝~80㎝の長めのハリス長で釣られている希有高があるように思いますが、この違いはいったい何だろうと思うのです。 関西のヘラブナ釣りは両うどんの... 続きをみる
またまた底釣りの話ですがヘラブナが活発に動く時期は集まりすぎて困ってしまいますが、その集まりを制御しようと色々と苦労するのですがその苦労があまり報われない事があります。 根本的に変に集まりすぎないようにするために餌がバラケないようにしています。つまり団子餌であろうがうどん餌であろうが、沈下途中でバラ... 続きをみる
来月は清風池での大会ですからいつものように事前調査となるのですが、いつもの釣天狗へ訪問となりました。今日の釣天狗は秋の気配を感じるほど過ごしやすかったのです。まだ空調服を着ていますが秋も近いと感じさせました。 今日は北風との予報でしたので皆さん風裏となる大池の北側に入られます。思った以上に強い北風で... 続きをみる
このブログでは基本ヘラブナ釣りの話題を取り上げていますので、題名にヘラブナ釣りと先ずは入れてその続きに今日のテーマとして副題を入れています。 実際過去4年余りで延べ80万人を超える方にご訪問いただいているのですが、私は書いている本人ですから管理人としてこのブログに直接入ることが出来るのですが、他の方... 続きをみる
コロナウイルスは元々あった風邪のウイルスと基本は同じなのですが、型が違ったがために新型コロナとなったのです。今のところ人から人への飛沫感染が原因となっています。ところが従来型の風邪は特に風邪を引いている方の近くにいたとかではなく、単に寝不足などが原因で免疫力が落ちた段階で風邪を引いてしまいます。 昔... 続きをみる
ある日のことです。当日は50枚を少し切れる程度の釣果だったのですが、当然その分当たりも頻発していました。当たりが頻発する日の特徴は食い上げ当たりが多く出る日です。つまりそれだけ食い気が活発だった事を意味すると思います。 そんな食い気旺盛な日に何故かハリス切れが頻発したのです。頻発といっても数回であっ... 続きをみる
先ず初めに竹竿の制作者は職人でしょうかそれとも作家・芸術家でしょうか。一般に職人とは同じ製品を寸分違わずいつまでも作り続けることが出来る人の事だと思っていますが、いつもいつも違うものしか出来ないのであればまだまだ見習いの域を出ていないことになります。 この見習いとはどういう意味かですが、ある習い事を... 続きをみる
言葉の簡素化でしょうか最近テレビ報道などで「見える化」なんて表現を良く見聞きするようになりましたが、私的にはとても違和感をもって見聞きしていました。見える化なんて言葉があるのかぁ?それは可視化やろ!!ってテレビに向かって突っ込みを入れていたのです。 最初に見える化なんて言い出したの小池都知事だったよ... 続きをみる
勝手知ったる天狗池です。今日は雨予報が出ていましたので小池に陣取りました。 前日には西池にまで行ってたのですが大助が釣れず、今日こそは天狗で大助を釣り上げたいと思っていたのです。ところが・・・小大会開始前に竹藤副会長が大助を釣り上げるではないですか。 ってことでハイポーズ! まだ釣り準備をしていたの... 続きをみる
真夏の西池です。 7月には3度の訪問をさせていただきましたが、41㎝以上の大助は1度切りでそれ以外は39.5㎝がトップで37㎝代ですから1000円券ゲットには至っていません。しかしその41.7㎝だったのですがそのサイズで7月の月間タテに入賞していましたので、その景品を戴くことも兼ねての訪問と相成りま... 続きをみる
釣り堀に行きますと仲のいい人達と来ているのでしょう。お喋りに夢中になっている方がいます。別にいいんですけど思いが高鳴るのでしょうか徐々に声が大きくなって、それこそ池中に届くような大声となり近くにいるとそれが煩くて仕方がありません。 女性達はお喋りだというと女性差別になるのでしょうが、お喋りは女性の得... 続きをみる
このブログでは天釣会の月例会などの大会報告とヘラブナをメインとした拙いお話を綴っていますが、8月17日には訪問者数の総数が80万人が突破してしまいました。これはまた嬉しいやら恥ずかしいやらで、釣り場で見てますよと声かけられると下着姿を見られたような恥ずかしさが襲ってくるのですが、公開しているのですか... 続きをみる
私のヘラブナ釣りは基本的にホームの釣天狗池に良く行くのですが、希に浮気先として滋賀県の清風池や堺市の西池へ参ります。その場合には当然高速道路を利用することになりますが、高速道路で困るのがなんといっても大渋滞です。特にGW・お盆そして正月がコレに該当します。この時期は長い長い大渋滞が起きているのですが... 続きをみる
今夜は大文字の送り火です。京都では8月の7日から12日頃まで六道まいりをしてお精霊さん(おしょらいさん)をお迎えしてするのですが、おしょらいさんは先祖の魂のことで自宅にお迎えして先祖供養をするのですが、洛中では六道珍皇寺にお迎えに行くのが有名ですが、迎え鐘を打つのですがこの鐘は音が十万億土の冥土にま... 続きをみる
お盆で子や孫達が帰省しているから感じるのでしょうか。そんな中でもまた日曜日には釣りに出かける気楽な私ですが、日曜釣り師の皆さんは子や孫の面倒を見ているでしょうか。勿論1番重要なのは女房殿であるのは間違いありませんが、家庭の事や子や孫のことは女の仕事と思い込んで押し付けていないでしょうか。 実は201... 続きをみる
お盆に入りましたが先祖供養もそこそこにまたまた天狗池での釣行と相成りました。 釣天狗の最奥には井戸水がいつも注入されていますので、その冷たい水をバケツに汲んで手を浸けて身体を冷やすようにしています。これがホント気持ちいいんですよねぇ。 釣天狗池はうどん餌で良く釣れるんです。当たりもそれはそれは理想的... 続きをみる
11日に釣行出来なかったので13日の土曜日にいつもの釣天狗池です。 今日の天気予報では午後から雨との事だったので小池の屋根下に陣取りました。思ったより曇っていたので涼しく感じたのですがそれも束の間で、夏の日差しが刺しように照りつけてきました。当然日焼け防止の完全防備していますので誰だか解らないんです... 続きをみる
前回底釣り餌の話をしました。今回は同じ底釣りの団子餌ですが1つの結論をお話ししたいと思います。 主となる団子餌はどれでも良いのですが今回紹介する餌をブレンドすることのお薦めです。 今回の主題は重さを加えていち早く沈めてるです。 私のような底釣り専門でヘラブナを釣っている人は案外少ないのではと思います... 続きをみる
実は今日はいつもの天狗池に行くつもりだったのですが、朝にタイヤがパンクをしてることを発見、というかなんとなくエアーが少ないなあって程度だったのですが取り敢えずスタンドに行く事にしました。そうすると朝が早過ぎて修理が出来るスタッフが来てないとのことで、この時間は修理できないとの事を告げられます。だった... 続きをみる
ヘラブナ釣りを始めて徐々にのめり込むようになると思うのですが、そうなると次の釣行日が待ち遠しくて寝ていても夢を見るようになるのではと思います。しかしそんな時期もそうは長く続かないものですが、その必死になっている期間は人それぞれですが長くても2年か3年でしょうか。 まぁ多くの場合はそんなに長い期間必死... 続きをみる
最近になって徐々に空調服を着用されている方が増えてきました。熱中症対策としては大変有効なアイテムですから着用を強くお勧めしますが、当然ファンを回すのですから電源が必要になります。屋外のことですからバッテリーに依存するのですが、そのバッテリーの出力と容量によって風の強さと稼働時間に違いが出てきます。 ... 続きをみる
いつもの釣り天狗池です。大会に向けてまたまた色々と確かめたい事があり釣行ですが、今日の天気予報は余り良くなかったので人も少なく好きなポイントに入れます。 明日はこの釣天狗で月例会ですが先週も少し違和感を感じていましたので今回はそれを確かめる意味もあって試し釣りをして来ました。 先ずは本式の16尺を出... 続きをみる
このところの猛暑で熱中症予防に心がけなければなりませんが、最近は釣り場でも少しずつ空調服を着られている方が増えてきました。そこで空調服をこれから購入しようとする方に少し参考になればと思うことを書き出してみたいと思います。 先ず初めに空調服には大きく分けて3種類あります。長袖・半袖・袖なしです。ここの... 続きをみる
ヘラブナ釣りに於いて当たりが出ない時はいかに当たりを出すかを腐心しますが、その場合の多くは集まりが悪くて食い当たりが出ないのですが、その対処方法は単純に寄せるべし!となるはずで、寄りが悪いのですから当たりが出ないなんてことは至極当たり前のことですが、最近の悩みはヘラブナの寄りすぎによる当たりの出難さ... 続きをみる
ヘラブナ釣りの道具類でリコールが出るのは珍しいと思うのですが、8月1日付でリコールが発表されました。まぁリコールされる方が健全だということが出来るでしょう。 さて今回はシマノのパラソルで「角度チェンジャー付き PS021I」です。 製造刻印 点検依頼用紙は下記からプリントアウト https://fi... 続きをみる
不思議なことなのですが短竿に出る当たりと長竿に出る当たりに違いを感じています。 この当たりの出方の違いは季節によるものなのか、それともヘラブナの寄りの多さに起因するものなのか解らないのですが、同じ日に竿の尺数を変更してみるとその変化を如実に感じることが出来ます。 釣り初めから短竿を使った場合で仮に8... 続きをみる
以前ムクトップや細パイプより当たりがわかりやすいパイプトップのお薦めを書いたことがありますが、今回は別の意味で太パイプトップの薦めのお話です。 ヘラブナはある程度水温が高くなると一気に食いが立って、それこそポイントが真っ黒になるほど集まってきます。上ずりもそのひとつの現象ですがその表層だけに拘わらず... 続きをみる
7月の最終日となりましたがご無沙汰している清風池に行くかいつもの釣天狗に行くか迷っていました。大病を患っておられた池主が無事手術を終わり退院されましたので、元気になられたお顔を拝見に寄せて頂こうということで清風池に決定致しました。 実は清風池は雨に弱い池で過去にも雨で増水してしまって釣りにならないこ... 続きをみる
私は基本両うどんの底釣りをしているのですが、それは釣り堀入門が京都でもありましたので両うどんの底釣りが当たり前で、ヘラブナ釣りはうどんで釣るものだと思っていたからでもあります。 それ以前も野池でのマブナ釣りでもうどんで釣っていましたが、実は今思うと釣り上げた魚の種類が全く解らないのですが、竹竿のヘラ... 続きをみる
ヘラブナ釣りは日本発祥のスポーツフィッシングとして有名ですが、スポーツフィッシングの定義は至極簡単で職業漁師以外を全て指します。釣れた魚をリリースする事が前提では無いんです。 釣った魚を食べてしまうとスポーツフィッシングではないと思われがちですが、世界的なスポーツフィッシング組織であるIGFA=イン... 続きをみる
月影を通してヘラ竿に対する印象を述べてみたいと思います。 もう随分前になるのですがシマノの月影は14尺と9尺を手に入れていたのですが、14尺は何故か簡単に2番の穂持ちがポキッと折れてしまった経験があります。シマノのヘラ竿の中では硬い部類に入るのですが、だからといって決して無理して引き寄せたわけではな... 続きをみる
ヘラブナ釣りの道具類については実践的な釣りを通じて開発に繋げられていると思うのですが、そんな開発に関わる人たちには次のような称号がついています。 シマノとマルキューでは次の3種がありあます。 インストラクター フィールドテスター アドバイザー この3種の役割は大雑把な分け方としてインストラクターが商... 続きをみる
前日のブログからの続きのようなお話です。 いつもいつも両うどんの底釣りをしていますと、団子餌で釣り出すとなかなか釣れないんですが、その多くが当たりの取り方の違いから来ています。こればっかりは慣れるしかないのですが、うどん釣り師を団子池に連れて行くと連れないのはこの当たりの見定めに寄るところが大だと思... 続きをみる
ヘラブナ釣りの餌としては団子餌・グルテン餌・うどん餌に大きく分かれますが、絶対的多数使われている餌は団子餌となるのでしょう。うどんも食わせ餌として使われることが合ったとしても両うどんで使われることは希だろうと思っています。 そんな中でも関西では両うどんの底釣りをこよなく愛する人たちがいるのも間違いな... 続きをみる
またまたいつもの淀の釣天狗池です。実は正式名は釣天狗で池は付かないんです。 畑側には小野会長・福谷さん・竹藤副会長が陣取っていました。 大会予定の釣り座には菱田規定委員長が陣取っています。何故か覗きに来た田中さんが・・・ このところコロナ患者が爆発的に増えています。ヘラブナ釣りの人達の年齢が高めです... 続きをみる
昨日のブログの続きのような話題です。 ヘラブナ釣りは一日中竿を振り続けていますが、勿論竿掛けに乗せている時間の方が長いのは間違いありません。ただその静止状態から動き出す合わせ動作に竿の重量や硬さなどを感じる瞬間があります。その一瞬の感覚が竿全体のイメージを感じ取っているいっても過言ではありません。 ... 続きをみる
ここで少し無茶振りなはなしですが、押し入れの奥に眠っている古い竿はないでしょうか。新しい竿を使い出すとどうしても調子が古いと感じる竿がありますが、調子だけはどうしようもないので諦めるとしても、古い竿は持ち重りが酷くて使い難い竿と感じています。 今でも持ち重り指数を掲示しているのはがまかつしかありませ... 続きをみる
閃光に関して動画が発表されましたので載せておきます。 初めに伊東さとしさんによる解説です。 【22AW新製品へら】飛天弓 閃光LⅡ /伊藤さとし【シマノオンラインフィッシングショー】 続いて西田一知による解説です。 飛天弓 閃光L / 飛天弓 閃光P 基本両竿とも18尺からと長尺設定です。LⅡは30... 続きをみる
シマノ 飛天弓 閃光L-Ⅱ・P-Ⅱ 2022年09月 発売予定 シマノの軽量系竿として出されていた飛天弓 閃光ですが、1988年閃光・1997年閃光2代目・2001年閃光G・2005年閃光R・2011年閃光Xときて、2016年に閃光Lと閃光Pに分かれました。こうして見直すとバージョンアブが他のヘラ竿... 続きをみる
団子餌はどのような基準で選ばれているのでしょう。単純に宙釣りは宙釣り用でありカッツケにはバラケの早さでしょうか。ということは底釣りは底釣り用の餌となるのは至極当然のことではあるのですが、市販されている餌には大きく分けて3色あります。 1つは昔からあるマッシュポテトの白色です。1つはペレット系の茶色で... 続きをみる
勝手知ったる釣天狗です。天気も予報より随分と良くて釣り座も新しい板が張られて気持ちいいです。 今年は祇園祭も開催されて徐々に日常を取り戻そうとしていますが、またまたコロナ患者が急増して私の知り合いもコロナに感染した方が2人も出ました。いつになったらコロナ前の世界に戻ることが出来るのでしょう。まぁヘラ... 続きをみる
今月はなんと3度目の西池です。 回数券を購入していますのでついつい釣行先に選んでしまっているのかも知れませんが、いつもならこの時期は鮎釣りか海へ行くのですが直射日光による暑さに耐えられず、屋内釣り場のある西池を選んでの釣行です。雨も気にせずに釣行出来ますから室内釣り場は最適です。 今日は途中大雨にな... 続きをみる
ヘラ竿には色々なタイプが用意されていますが、今も昔も何故か竹竿の調子を良しとしている傾向があるように感じます。私的には竹竿が好きですから竹竿らしい本調子こそ王道だとは思ってはいるのですが、何もカーボンのヘラ竿まで竹竿に似せていく必要はないと感じていました。 それこそ竹竿とカーボン竿との棲み分けが出来... 続きをみる
実際問題として釣り堀で見かけるヘラ釣り師の年齢は高い傾向が見られます。それは実際にシニアが興味を引く釣りなのか、それともバブルを経験した人たちの遊び方なのか解りませんが、そんなに若い方達を見かける機会はとても少ないと感じています。 仮に現年齢が40代だとして50代になるとヘラブナ釣りに興味を持ち出す... 続きをみる
先ずお断りしておきますが精障害について取り上げるものではありません。また批判や揶揄するつもりは全くありません。ドラマや映画などで取り上げられた場合のサイコパスは猟奇的殺人者を指すようですが偏った情報と思います。サイコパスはパーソナリティ障害を意味しますのでいわゆる人格障害の事になるのですが、厳密な医... 続きをみる
団子餌を作り慣れていない私ですからいつもいつも迷っています。元々ヘラブナ釣りはうどん餌で入門しましたので団子餌に慣れてないのですが、一向にコレで良いというような納得がいく成果が収められていません。 基本的に底釣り専門ですから底に着いてからの当たり以外取ってはいけな池のルールがあります。勿論大会として... 続きをみる
梅雨の真っ只中での釣行ですからいつもの釣り天狗池の小池を予約しました。 雨の日でも小池の方が駐車場からも近くて一部に屋根も張られていますので、荷物の積み下ろしが楽に出来るので良いんですよね。歳と共に釣果より如何に楽をするかに移ってしまっていますが、それでも釣り始めると如何にして釣果を上げるかに腐心し... 続きをみる
初めに安倍元首相の残念なる死に対して謹んで哀悼の意を表したいと思います。と共に心よりご冥福をお祈り致します。 銃撃されたとのニュースを見聞きして心肺停止状態との一報も入っていた様子で、なんとか命だけでも取り留めて無事生還されることを強く願っていました。その思いは日本国民の多くが感じていたことではない... 続きをみる
【ほぼ釣り日記】2026年12月〜2026年7月の釣果!エギングやチニングの釣行まとめ
【釣魚料理】アオリイカの肝とゲソのコチュジャン炒め|濃厚な旨味がやみつき!下処理から作り方まで解説
【シマノ】26セフィアエクスチューンS86MLインプレ!実釣で体感した性能を徹底レビュー
目的のイカは獲ったので良しとしよう
アオリイカのエサ釣り仕掛けと釣り方|死にアジを使った胴付き仕掛けで大型アオリを狙う
6月30日(火)臨時休業
アオリイカ狙いでエサ釣りとエギング3刀流|6月中旬のアオリイカシーズン終盤の狙い
乗っ込み終了? シロギスとアオリイカを釣る 2026年5月31日
【シマノ】セフィアエクスチューンとセフィアリミテッドを徹底比較!違いと選び方を分かりやすく解説
【釣魚料理】アオリイカとピーマンのオイスターソース炒め
沖縄料理ウイーク&幻の本マグロ豊漁?!
能登半島で親イカ!緊張のサイトフィッシング!【2026.6.14】
酒房 雅や MASAYA
スーパーのアジって釣れますね。今回も良型のアオリが釣れました。
久々釣れた!春なのに秋イカサイズ。【糸島エギング調査11】