「赤いろうそくと人魚」にたどり着いた
画家のいわさきちひろさんの挿絵があまりにも有名で、この作品も 読んだ記憶があります。 子どもが小さかった頃に、練馬区の「ちひろ記念館」に一緒に 行ったこともあるのですが、残念ながら子どもたちは絵本に 興味をしめさず、私だけほっこりして帰宅しました。 この本はちひろさんの絶版となる作品で、お亡くなりに... 続きをみる
画家のいわさきちひろさんの挿絵があまりにも有名で、この作品も 読んだ記憶があります。 子どもが小さかった頃に、練馬区の「ちひろ記念館」に一緒に 行ったこともあるのですが、残念ながら子どもたちは絵本に 興味をしめさず、私だけほっこりして帰宅しました。 この本はちひろさんの絶版となる作品で、お亡くなりに... 続きをみる
海外旅行も気が進まず、かといって起業や開業する夢もなく、フルタイムで働く気力も失っているが、そもそも日々穏やかに暮らしたかったのでは? とまた元に戻って考えるに、再度どんな暮らしをしたかったのか?に行きつく。 「姥ざかり」の歌子サンは、優雅に海の見えるマンションに暮らし、書道の先生んしながら、他の習... 続きをみる