差別機構を解消するには研究が必要という話
クォークの区別は4種類なのに何故3つのクォークが集まるのか? 南部洋一郎著講談社ブルーバックスには「RGBの色の差別、電荷の差別を含む」と書いてありました、というのは初版だけの話ですが。ワシの考えでは「2種類の電荷それぞれにスピンの区別が2種類あって合計で4種類に区別されるはず」いうことで、おそらく... 続きをみる
クォークの区別は4種類なのに何故3つのクォークが集まるのか? 南部洋一郎著講談社ブルーバックスには「RGBの色の差別、電荷の差別を含む」と書いてありました、というのは初版だけの話ですが。ワシの考えでは「2種類の電荷それぞれにスピンの区別が2種類あって合計で4種類に区別されるはず」いうことで、おそらく... 続きをみる
それがユニバーサルフロンティア理論じゃがな、ひょっとして、もしw 量子インフレーション期の宇宙原子アトムから始まって、ハイパーチャージを得て二種類のユニバース粒子からクォークが生まれ、その次には南部=ゴールドストン粒子からゲージ粒子とレプトンが創作されるのじゃがな。 そう、それで宇宙のすべてじゃ、単... 続きをみる
相対性原理が正しい、そう言い張るのが真実への道であるw アインシュタインは一般相対性理論を考察していて、過去のエーテル=絶対静止系を復活させるようなことを言ってしまった、あれはいかんことじゃ。エーテルなんか断じて存在せぬ、それはヒッグス場が出現しようと同じことでしかない、そうなんじゃ。エーテルなんか... 続きをみる