ユニバーサルフロンティア理論に衝撃を
受けない人なんかいない、ニールス・ボーア風に言うならばねw ボーアだって第一線の科学者でした、というところでね、前期量子論の人みたいに言われてますけど、ま、欧米の評価はもっと高い。少なくとも途中で逃げてしまったシュレーディンガーよりも上だとすら思われていると、まあ、そう知ったらどうかと。 ボーアは偉... 続きをみる
受けない人なんかいない、ニールス・ボーア風に言うならばねw ボーアだって第一線の科学者でした、というところでね、前期量子論の人みたいに言われてますけど、ま、欧米の評価はもっと高い。少なくとも途中で逃げてしまったシュレーディンガーよりも上だとすら思われていると、まあ、そう知ったらどうかと。 ボーアは偉... 続きをみる
そうじゃろ、相手が誰であれこっちが大人じゃと思うておるw こういう意識というか関係性というのは、ま、好かれる好かれないと言うことが生じてくるのじゃろうね、多分じゃけど。ニールス・ボーアは過激な態度とモノの言い方で広めたけどな、まあ、ワシ及びユニバーサルフロンティア理論はその手は使えんね。 ホントに数... 続きをみる
ボーアの対人関係はそうじゃったとするのがワシの説じゃw 前期量子論が子供だったのではない、それはピアジェらの誤りに過ぎん、そう。他者のために生きることが良いことだと論じたアインシュタインに対して、エゴプッシュを進めたニールス・ボーアは子供じみたエゴイストのようでいてそうではなく、まさに進化系にすら思... 続きをみる
ナニが幼児のごとき思考じゃ、財団すら造ってのけたじゃろ? ティッペトップ回しにしてもね、本当に不思議なんじゃから仕方がない、まあ、あの動きそのものは早めに解明されたけどな、そう。じゃー、ピアジェという輩はあらゆる職業は高度に抽象的な思考に進まなければ大人ですらないというんか、アンタそのものは理科学者... 続きをみる
まあ、それが理学の世界の面白さであり醍醐味であるがなw その代わりに、ま、人と同じことをしても仕方がないとも言えるし、歴史に二番手は必要ないともいえるのじゃ、そう。で、しかも、そこが怪しいというか、特殊相対論の時にも数名が手を挙げたし、ヒッグス機構など6人もいた、え、どうなっとるんじゃ。 取り組む人... 続きをみる
まあ、そう主張できるというのが人間原理かな、誤解を恐れずに言うとw ま、やってみたら「それは嘘だ」と思えるのですよね、実際のところは、しかし、ボーアとハイゼンベルクらによるコペンハーゲン解釈を理論形成にまで拡張して適用すれば、なるほど宇宙初期を創ったことになるか、なるほど。 ワシは若い頃に人間原理の... 続きをみる
まあ、終戦によって制定された日本国憲法じゃないけどな! 力と大きさ、下手をしたら高さで負けたって、こちらには正しいあるいは正しい可能性といったものがある、そうですのや。正しい可能性のある物理理論をなぜ無視する、そういった話ということになりますのや、へえ。 終戦というか、まあ、敗戦後の日本国民みたいに... 続きをみる
なにしろ標準模型じゃと小林=益川模型の基礎づけはデキない! おまけにB中間子のCP破れ現象ではW粒子のままじゃから、エネルギーが大幅に足らないところをエネルギー非保存現象にされとるがな、そらいかんで。ニールス・ボーアの亡霊にでもそそのかされたのか、ここはエネルギー保存は成立させなければ、そう。 ニュ... 続きをみる
学問をする者として何にもならないを是とするわけにイカン! そうなんじゃぞ、素粒子学会に文句があるのに言えないだけで腹が立つのに、純粋無垢な無我の境地に浸るわけにはイカンがな、そう。いや、湯川秀樹先生のモットーは無我の境地だったけど、対するニールス=ボーアはエゴプッシュだったから、で、ワシとしては前者... 続きをみる
ワシだって人の子、栄光なき天才なんてイイと思わないw なんでニュートンやアインシュタインまでそこに入ってるか、そのことにも理系人間の問題点てのは存在している、そうなんじゃぞ。歴史上、最も成功した天才の一人としてニールス=ボーアが挙げられる、彼こそはニールス=ボーア財団の首長である、そう。 財団を創っ... 続きをみる
まあ、アインシュタインの後継者なんていないという事情もあるがw ホーキングが頼りないというよりね、ま、一般相対性理論はあれで究極なんですよね、それで仕方ない。で、アインシュタインをディスる向きも出てきて、ワシも南部先生を多少はディスってるのかもワカラナイが、混沌としてるのが理学の世界、それも現実じゃ... 続きをみる