10月に夏日の会津若松駅で
列車で初めて訪れた 福島県は会津若松駅。 10月というのに、この日の最高気温は 29.7℃と、あやうく真夏日に なってしまいそうな暑さだった。 旅で訪れた駅で見慣れない列車を見かけると 思わずレンズを向けてしまう。 それにしても、会津若松駅発着の 列車の本数が少ない。 これは、幕末に会津藩が京都守護... 続きをみる
列車で初めて訪れた 福島県は会津若松駅。 10月というのに、この日の最高気温は 29.7℃と、あやうく真夏日に なってしまいそうな暑さだった。 旅で訪れた駅で見慣れない列車を見かけると 思わずレンズを向けてしまう。 それにしても、会津若松駅発着の 列車の本数が少ない。 これは、幕末に会津藩が京都守護... 続きをみる
今夜は会津の旅の続編です。まだ2日目なんですけど・・・(遅すぎるの~ by妻) 若松市内の鶴ヶ城の見学途中でした。歴代会津藩主の家系をたどった後、江戸時代に 最盛期を迎えた松平家の時代になります。将軍家直系(ただし庶子系)の由緒ある家柄 ということもあり、江戸幕府からは重んじられてきた会津藩。藩政も... 続きをみる
▶︎法事で金戒光明寺へ 時代劇のロケ地として良く使われている金戒光明寺。 幕末の京都守護職の本陣として使われた。 会津藩、松平容保、新選組、、、の舞台です。 ▶︎塔頭金光院へ ▶︎会食 和食、、、伝統的な食文化を堪能しました。 ◾️today's run おやすみ 毎日読んで頂きありがとうございます... 続きをみる
日本神話を再現!YouTubeから転載!
#5036 日下江の入江の蓮花蓮身の盛り人羨しきろかも
未知から既知へ
仁徳天皇の“民のかまど”に学ぶ、日本人が理想としたリーダーの姿|豊かさの本当の意味とは【元神職が解説】
天岩戸神話の本当の意味|”引きこもり”と”笑い”が教える再生の物語【元神職が解説】
因幡の白兎が本当に伝えたかったこと|失敗から学ぶ”やり直し”の神話【元神職が古事記を解説】
【三重県の郷土玩具・縁起物】神宮鈴 神鶏:伊勢神宮/古事記に登場!天照大御神の「天岩戸伝説」と深い関係がある神鶏
Ⅱ-6 天皇系図を裏付けるもの (1)風土記の年代表記
銀河連合と日本の神様たち
「常世」と「木の花」・・・「とこよ」と「このはな」
判断は個人にゆだねられる
命をつなぐ「産屋」 柑橘の苗木を植える春
【コトタマ】間を吊る…マツリコトと政治そして祭りと祀り
筑波山神社⛩️
久しぶりに、本を買う。
【現代語訳】続日本紀 元明天皇紀 和銅7年⑤ 皇太子、元服。
八花鏡
【現代語訳】続日本紀 元明天皇紀 和銅7年④ 小野妹子の孫、薨去する
【現代語訳】続日本紀 元明天皇紀 和銅7年③ 大隅国への移住。律令国家に組み込まれる隼人
【現代語訳】続日本紀 元明天皇紀 和銅7年② 天の虫「蚕」。出羽国で養蚕始まる
【現代語訳】続日本紀 元明天皇紀 和銅7年① 食封の加増。氷高内親王、即位の兆し?
”千の手”と”千の目”
【現代語訳】続日本紀 元明天皇紀 和銅6年⑦ 廃嬪事件-後宮に何があったのか?文武天皇の2皇子の存在
【現代語訳】続日本紀 元明天皇紀 和銅6年⑥ 難波津から大宰府へ…防人大船団と馬を飛ばす専使、疲弊する人馬。
【現代語訳】続日本紀 元明天皇紀 和銅6年③ 全国の『風土記』編纂、はじまる
【現代語訳】続日本紀 元明天皇紀 和銅6年④ 各国から献上される鉱物。きらら、水銀、白石英…
【現代語訳】続日本紀 元明天皇紀 和銅6年⑤ 行幸、甕原離宮。吉蘇路、東国への道
水が湧き子を授かるまじない
唐物
ササン朝ペルシャ