開運!神社御利益巡り10
神社御利益巡り10 こんな話をしていら、可愛い女の子。もちろん、向こうの世界の方。小学生くらいの子が、うろチョロしてたら、親から捜索願がでますよね(笑) ため息ついちゃいます。 ねえ、おじちゃん、二宮くんって知ってる? 知ってますよ。 二宮尊徳または、金次郎。 救世済民の偉人ですよ。 (自慢げに) ... 続きをみる
神社御利益巡り10 こんな話をしていら、可愛い女の子。もちろん、向こうの世界の方。小学生くらいの子が、うろチョロしてたら、親から捜索願がでますよね(笑) ため息ついちゃいます。 ねえ、おじちゃん、二宮くんって知ってる? 知ってますよ。 二宮尊徳または、金次郎。 救世済民の偉人ですよ。 (自慢げに) ... 続きをみる
神社御利益巡り2 榮ある初回は、福岡県太宰府にまします、天開稲荷さまになります。 何故か? それは神さまに聞いてくださいませ(笑) パワハラです!😅 太宰府天満宮の裏手を進んで山を登って行くとあります。 上がると、お囃子の音色が聴こえてくるんですよ。 御供えは、伏見の御神酒または、某山の御神酒がお... 続きをみる
神社御利益巡り1 先祖供養の意義を話しておきなが、御神仏の御利益巡りは矛盾するようですが、じつは、抜け道があるのです。御先祖さまが崇拝していた神社や、行きたかった神社は、代参として赦されており、御加護がいただけるのです。 御先祖さまが足繁く通っていた神社、こちらの神様や御神使、御眷属さまは御承知され... 続きをみる
先祖供養の意義2 前回話が出ました、三貴神とは三貴子ともいいます。 ミハシラノアメノウズメノミコト『古事記』で黄泉の国から帰ってきた伊邪那岐命が禊で黄泉の汚れを落としたときに最後に生まれ落ちた三柱の神々のことです。 イザナキみことが自らの生んだ諸神の中で最も貴いとしたところからこの名が生まれました。... 続きをみる
感謝しているつもりだった私が、ずっと気づけずにいたこと
「自分にピタッとハマる言葉を探し続ける事」(ふと思ったこと)
ピアノで手が震える!脳のマンモス警報と「ぐで〇ま作戦」
盗まれたけれど。。。
あくい の ゆくえ
有害なポジティブ思考 ステージ4がん患者が語るどん底での喜びの見つけ方
「本当に人を理解するとは?」なぜ?を見る視点
「信じる」ということは、相手を「コントロールしない」覚悟かもしれない
「信じている」と言葉で伝えても「本心」は必ず伝わっているのだ
母の「自己犠牲」から「生きるエネルギー」に視点が変換された話
「出来事」を「きっかけだ!」と思える自分でいれるのかどうかは「余白」なのかも
意識的に「思い出す」のか自然と「思い出される」のかの違い(過去のトラウマ)
呼び名の温度差
ふとした息子の発言で「潜在意識の思い込み」に気づいたお話
食べ物だけではなく「情報」も消化するのに個人差があるんだと気づいた話