いつか、その境地に…無理かあ
『老子と少年』(南 直哉 新潮文庫) わずか120ページほどの文庫本だが、実に深いと感じさせられた一冊。書名通りに「老師」と「少年」の対話によって進んでいく。それは「問い」と「答え」という形に見えても、実は限りなく問いが繰り返されただけと言ってもいいかもしれない。例えば、次のように語った第二夜の老師... 続きをみる
『老子と少年』(南 直哉 新潮文庫) わずか120ページほどの文庫本だが、実に深いと感じさせられた一冊。書名通りに「老師」と「少年」の対話によって進んでいく。それは「問い」と「答え」という形に見えても、実は限りなく問いが繰り返されただけと言ってもいいかもしれない。例えば、次のように語った第二夜の老師... 続きをみる
奈良で韓国語を学ぶ楽しみー日本の昔話と韓国の昔話を比べてみるー【日本文化を韓国語で】
おむすびころりんの考察もどき
笠地蔵( ^ω^ )
浦島太郎伝説について
日本昔話、「夢爺さん思いの夢婆さん」?
化け猫
昔話の裏にある“感性の物語”|わらしべ長者・こぶとり爺さん・一寸法師
昔話の裏にある“感性の物語”|舌切り雀・花咲か爺さん・カチカチ山
【姫様昔話3選】つるのおんがえし・かぐや姫・へっこきよめさま|昔話に隠れた本当の教訓とは?
鶴の恩返しは娘が鶴の姿で機織りをして、それを見られたことによっていなくなってしまう話ですが、そんな中途半端な行為を果たして恩返しと言って美談にしていいのでしょうか?
猿蟹合戦というお話がありますがどちらも悪いことをしているように思います。双方を裁判にかけて量刑を決めてください。
やまにしばかりに
日本昔話 大工とネコ
日本昔話 油のでるやま
8月
【展示のお知らせ】「装画の仕事」展に参加します
【実績紹介】KADOKAWA書籍『あっという間に人は死ぬから 「時間を食べつくすモンスター」の正体と倒し方』カバーイラスト
双極性障害・双極症を乗り越える7つのステップを読んで(感想)
最近入手した書籍 その2
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本屋と出版社と小説家の役割と現代における必要性|野原悠樹
読書を楽しむためのシンプルなコツ|野原悠樹の考え方
書籍から得られる知識が日常を変える理由|野原悠樹
英会話学習を、再開しました。Back to English learning
人生において成功したい人におすすめ|生き方|稲盛和夫
[書籍]『ディスク・コレクション アメリカン・ハード・ロック』 3月16日発売
インターネットとバナナの共通点
花粉の季節は家でオーディブル。AIと深める、読書体験
【書籍紹介】ジャン=ピエール 7つの海をゆく【絵本】
都立高校入試本番。頑張れ受験生!!