<記憶の断片>少年の手
坂道を駆け上がる少年 自分の世界で描く 四季折々の輝く未来 日々 発見する景色を 風に合わせて刻むステップ 毎日 やってくる試練を 雲に隠れてすり抜ける妙義 少年が笑えば 海も空も山も花々も 話しかけてくる 怖いモノは何もない 全てが少年の手の中にある 灼熱の太陽も 花曇の空も 軽やかに身に纏う い... 続きをみる
坂道を駆け上がる少年 自分の世界で描く 四季折々の輝く未来 日々 発見する景色を 風に合わせて刻むステップ 毎日 やってくる試練を 雲に隠れてすり抜ける妙義 少年が笑えば 海も空も山も花々も 話しかけてくる 怖いモノは何もない 全てが少年の手の中にある 灼熱の太陽も 花曇の空も 軽やかに身に纏う い... 続きをみる
題「雨粒のプラネタリウムの中で」
耳対策に勝った男梅にハマった。
妻ちんのお土産ミッション、無事コンプリートなるか!
FUJIFILM X-T5から見た函館旅行
珍しく特段の遅延もなく定刻通りに帰ってこられた。
ようやく晴れ間が出た函館、しかし
妻ちん手作りのカップケーキが出される前につまみ食いされたかも疑惑
消費期限切れて4年、この貼るカイロは使えるのか?
妻ちんが買ってきてくれた大きなおはぎをいただきました。
晩御飯は外食、妻ちんが予約した牛しゃぶの軍門に降った。
うどんの薬味におろし生姜をのせてみたらハマった。
あ〜あ、週末、満開の桜見物が、仕事しないといけない羽目に
姫路の桜はどんな感じ、姫路城はどうなんだ?
36年前、1990年4月1日に社会人生活をスタートさせた老兵の独り言
湊かなえのエッセイ集、山猫珈琲を読んで