読了(満月珈琲店の星詠み・本当の願いごと)望月麻衣
★満月珈琲店の星詠み 本当の願いごと シリーズ2 西洋占星術、猫によるトレーラーカフェ、美味しそうなカフェメニューを上手く組み合わせた物語 イラストも良かったです 占星術は、太陽星座、月星座、アセンダント(その人の生まれた瞬間の東の地平線に昇っていた星座)で、登場人物の特性を構成 「本当の願いごと」... 続きをみる
★満月珈琲店の星詠み 本当の願いごと シリーズ2 西洋占星術、猫によるトレーラーカフェ、美味しそうなカフェメニューを上手く組み合わせた物語 イラストも良かったです 占星術は、太陽星座、月星座、アセンダント(その人の生まれた瞬間の東の地平線に昇っていた星座)で、登場人物の特性を構成 「本当の願いごと」... 続きをみる
★満月珈琲店の星詠み 猫の星詠みマスターがいる満月珈琲店 西洋占星術をモチーフにしたお話 イラストとスイーツも世界観をアップ 満月の夜だけに現れる珈琲店は トレーラーカフェ(プラハ・カレル橋のトレーラーカフェに似ている) スイーツは 水瓶座のトライフル 惑星アイスのアフォガード 満月バターのホットケ... 続きをみる
(今日の夕食は、最後に…) まずは、小さなお話…その1 昨日『京都寺町三条のホームズ』が、発売日だったので購入。 そして、あと、3冊買いました😁 初めて買った作家さん住野よるさん 楽しみです🤗 その2 生協の『チャック袋パコール』 100枚入りで559円 カタログに、食パンを冷凍するのに便利と ... 続きをみる
中秋の名月・満月で興奮していましたが 今度は新月待ちです。 願いを叶える力があるらしいので。 でも、本当の願いでなければ叶いません。 だから、自分の願いごとに対して なぜ、そうしたいの? そのことを通して何を実現したいの? と問いかけています。 自分の心が充足したときって どんなときだろう?? って... 続きをみる
だから「宝くじに当たりたい!」 と祈っても無駄なんですって。 旅をする経験ができるチケット 女優になる経験ができるチケット として、お金を渡す用意は できていたりするらしいけれど 使い道がわからないチケット(お金)は 渡せないらしい。 しかも本当に心からその人が願っている ことでなければ叶わないそう... 続きをみる
満月バターのホットケーキ 星屑のアイスコーヒー 月光と金星のシャンパンフロート 聞いただけで心がトキメキませんか? この美しいスイーツを生みだしているのは イラストレーターの桜田千尋さん。 作家の望月麻衣さんはSNSで偶然 桜田さんの描くイラストを目にして ひと目で魅了されたそうです。 イラスト展を... 続きをみる
満月の夜だけ現れて 極上のスイーツを味わえるカフェ。 そこでは猫たちが星詠みをして 悩める客にアドバイスをくれるのです。 美しくて不思議な世界、だけど それぞれの人生の立て直し方は 案外現実的でしっかりとしたストーリがある。 「満月珈琲店の星詠み」 表紙の美しさに惹かれ手に取った本ですが 独特の世界... 続きをみる
【新刊】望月麻衣『京都寺町三条のホームズ 23 アートの巡礼 前編』
【読書】望月麻衣『京都寺町三条のホームズ22 美術補佐人の誕生』
【読書】望月麻衣『京都寺町三条のホームズ21 メランコリックな異邦人』
最近聴いているオーディブルは「わが家は祇園の拝み屋さん」
【読書】望月麻衣『京都寺町三条のホームズ20 見習いたちの未来展望』
Audible 記録(~2025年12月15日)
【読書】望月麻衣『京都寺町三条のホームズ19 拝み屋さんと鑑定士』
【読書】望月麻衣『京都寺町三条のホームズ18 お嬢様のミッション』
こんなお花を咲かせてみたいと思ったことと、「京都寺町三条のホームズ 21」を読んだこと
【読書】望月麻衣『京都寺町三条のホームズ17 見習いキュレーターの健闘と迷いの森/後編』
【読書】望月麻衣『京都寺町三条のホームズ16 見習いキュレーターの健闘と迷いの森/前編』
【新刊】望月麻衣『京都寺町三条のホームズ22 美術補佐人の誕生』
【読書】望月麻衣『京都寺町三条のホームズ15 劇中劇の悲劇』
望月麻衣「ホームズと歩く京都-京都寺町三条ホームズ(6.5)」
望月麻衣「新緑のサスペンス-京都寺町三条のホームズ(6)」
マレーシアから一時帰国したNM2H老人を悩ませるしつこい、、
1年に1回、MM2H爺さんが日本に来て知人と会うのは楽しいものですね! 朗報が舞い込む!
えっちな桃太郎
【ドラム】昔の話その1
図書館で借りた本
恋愛病院を見て思い出したこと
見上げたもんだよ風呂屋の煙突
案外気楽に使えない素材【昔話】
衝撃の事実
私が、教員を諦めた理由・・・。
インド洋沿岸を旅するなら必須!現地人一般常識レベルの「ラーマーヤナ」を知る
高齢者の自慢話は全てダメだとは思わない^^;
昔話・・・仕事をしていた頃の話・・・。
年を取ってやっちゃいけない3つの話
覗かなければ、永遠だったのに――『鶴の恩返し』は“後悔する男”の物語
週刊 読書案内 深沢潮「はざまのわたし」(集英社インターナショナル)
徒然日記20260622/〓【読書/読後感】又吉直樹「火花」/本気に打込み、もがき苦しんだ時間には意味がある
ネタバレなし感想『白ゆき紅ばら』著:寺地はるな
ネタバレなし感想『青天』著:若林正恭
ネタバレなし感想『でぃすぺる』著:今村昌弘
ネタバレなし感想『妹妹の夕ごはん 台湾料理と絶品茶、ときどきビール。』著:猫田パナ
ネタバレなし感想『少女小説家は死なない!』著:氷室冴子
ネタバレなし感想『夏のバスプール』著:畑野智美
ネタバレなし感想『きときと夫婦旅』著:椰月美智子
早見和真「店長がバカすぎてシリーズ」順番も!感想・レビュー
「掬えば手には」瀬尾まいこ(文庫あり)感想・レビュー
徒然日記20260621/〓【読書/読後感】小路幸也「フロム・ミー・トゥ・ユー〜東京バンドワゴン」/シリーズを読み続けてきた読者への優しい贈り物のような一冊
『同志少女よ、敵を撃て』あらすじ・ネタバレ完全ガイド
週刊 読書案内 有賀未来「あなたが走ったことのないような坂道」(新潮社)
『斜陽』太宰治 感想