• あれ?治ってなかった…。

    昨日は帰宅したら37.8度まで熱が上がってました。 動くと発熱するようですね。通勤とか帰宅とか料理とか。 寝るときも37度。はあー。やっぱり治ってなかった。 今朝は36.7度で起きて、ちょっとだるさを感じました。午後は36.8から37度のあたりをふらふら。帰りは学会に履いていく靴を買いに行って、パッタイを作って食べてから検温したら37.6度。うーん。下がりませんね。 糖質0麺の平麺は、見た目根性の

  • あれ?元気になりました

    とはいっても、最高体温37度はいったのですが。 昨晩なかなか寝付けなくて、3時頃に寝たと思います。7時の朝の体温36.5度、ちょっと高いかなと不安に思いつつシャワーあびて出勤。出勤直後は36.8度。その後なぜか36度まで下がり、昼ごはん後に37度まで上がりましたが、その後は36.8度で落ち着いています。 これも微熱って言うんでしょうか。 熱が低かった原因は、おそらく眠気にあると思います。ともかく午

  • ぞわぞわ、すぅっ、ぞわぞわ、すぅっ、ぞわぞわ

    今日から、1時間あるいは1時間半ごとに体温を測って記録することにしました。 8時におきるのですが、そのときの体温は35.9度。いい感じ、平熱!よっしゃー!出勤!と元気に出かけて到着して9時半に37.1度。お昼に37.3度。今日は頑張って残業して帰ってきて測ったら37.9度。あーららー。 前回のblog記事はちょっとぶちきれて書いていたのでいつもと様子が違いますが、大丈夫、まだ頭はやられていません。

  • 今日から燃焼ダイエットスープ開始です。

    室温20度ですが、キンギョソウのパーカー着て、その上から厚手のウールのカーディガン着て、首周りはマフラーして、熱があるので汗だくになって、でもなぜか元気で書いています。 解熱剤? そんなもんが効きますか?アセトアミノフェン?イブプロフェン?アスピリン?エテンザミド?化学式のベンゼン環を全部「寛永通宝」に変えたろかごるぁああ!!じゃりじゃりいわせたろか!! うりゃあああああああああああ!!! とりゃ

  • 休職10日目:何も変わらず

    昨晩3時に寝て、朝は元気(?)に7時起き。早すぎるな…9時に目覚ましかけたんですけどね。でもまあ起きてしまったものは仕方ない。朝ごはんはサラダにバナナにヨーグルト。結構いっぱい食べた。 そして。 ぐー。 はっ…と気が付いたら10時過ぎていた。 だけど言いたい!「二度寝最高!!」 大急ぎで準備してぎりぎりの電車でフランス語教室に行きました。 今日は、合計3つのレッスンを取りました。 最初の授業は、ま

  • 休職9日目:病院、そして微熱は続くよどこまでも

    9日目は朝から病院でした。 7月の検診で心電図異常が出たので、改めて計測してもらいました。特に異常はないということでした。今日行った医者は高コレステロール血症を見てもらっている先生なのですが、2か月に一度の診察なので、微熱が出るようになってから初めて診てもらいました。 9月19日に発する体調不良+体重増加を訴え、炎症反応なし、肝臓異常なし、甲状腺異常なしの話をすると、 「ホルモン治療のせいじゃない

  • 休職8日目:まだまだ微熱。

    埼玉から東京へ移動しました。埼玉では、母がスーツケースを持って出てきていたので、それに私の荷物をのっけて、私がカートを引いて一緒に駅まで歩きました。身長の小さい母は歩調が遅いのですが、私に合わせて急いでくれたようで、15分で駅まで付きました。うまい具合に電車がきていて、東京へ。 東京の自宅に帰ってきましたが、うーん、学会前の慌てた状況の家。スーツのかかっているハンガーがその辺に放ったらかしになって

  • 休職7日目:ともかく寝る

    昨日ちょっと無理しすぎてしまったので朝から熱っぽく、おまけに胃もたれして4時くらいまで眠れなかったので、朝は掃除洗濯をしてから寝てしまいました。母は出かけていたので、母が帰ってくるまでずっと寝ていました。 昼夜逆転しそうです。 夕飯はお刺身。3人前を2人で食べました。だいぶ、おなかいっぱいです。 食前の体温が37.3度。まだまだ熱が下がりません。今日は何もしなかったのに熱が下がらないとは。夕べ熱が

  • 休職6日目:なぜ太る???

    昨晩なんだかんだで2時半まで眠れなかったので、8時に朝ご飯を食べてからまた寝てしまい、起きたのは午後2時。がーん!!今日も農作業できなかった…。 母親は、お昼ご飯を待っていてくれたらしく、とりあえず着替えて、歩いて30分ほどのところにある「武州めん」の本店レストランに、うどんを食べにいきました。「ひもかわうどん」あるいは「きしめん」を食べたいと思っていたのですが、本店レストランでは提供していないと

  • 休職5日目:折り返しは雨

    今日は朝から雨が降っていたので、畑仕事なし。 午前中は、うちの畑を借りてくれている近所の人が、今年度で畑をやめて海外に行くそうで、あいさつに来られました。もう50歳も過ぎた男の方なのですが、2年間の予定で海外の大学院に行くのだそうです。素晴らしいことです。さらに素晴らしいのは、放送大学で働きながら学位を取得したということです。畑でも無農薬野菜に取り組んでくれて、いろいろ作ってくれてうちにも持ってき

  • 休職4日目:寝ていた(母ごめん)+「~9つの習慣」

    休職も4日目ですが、朝食べたオニオンサラダの玉ねぎが大きすぎて胃に引っかかってしまった感じで気持ち悪くなり、午前中寝ていました。本当は午前中は畑仕事する予定だったのですが、実行できず。ごめん母。 午後は読書をしようと思っていましたが、今日はお昼からもう熱があってだるかったので寝てました。こんなんでいいのか?堕落した人間になってしまうのではないかと思いつつ、今動いても治るのが遅くなるだけだと自分に言

  • 休職3日目:フランス語教室

    今日は朝は元気だったので、フランス語教室に行ってきました。先生にお土産で家で取れた柿とくるみゆべしを持っていきました。 今日は女性の先生一人だけで、とっても喜んでいましたが、この先生、来週でおしまいだそうで。いい先生ほど、早く辞めてしまう。まあ、フランス語会話教室はお金にならないですからね…。 今日も教科書やらず。教科書は何のためにあるんだ…まあ買ってないんで、借りてるんでいいですけど。 2つ授業

  • 休職2日目:母来る

    4時間かけて、横浜の実家から母がやってきました。私の休職の間、食事の世話をしてくれるようお願いしてきてもらったのです。魚や肉を買って、駅から15分(多分母の足だったら30分くらい)歩いてきたらしい。 昔の人ってやっぱり強いよなと思う。私なんかは、両手で持てるくらいの荷物なのにタクシーを使ってしまったが、母はカートを引いて重い荷物を持って、歩いてきたようです。 タクシー代くらい出すのに。 勉強するこ

  • 休職することにしました

    今日は朝からゴミ捨て。燃えないゴミの日なので。あまりこちらに平日滞在できないので、この日とばかりにどっさりゴミを捨ててきました。 それから病院へ。 先生にまず、胃腸の症状(下痢吐き気)、睡眠の症状(めちゃめちゃ)、微熱(いまだ下がらず)の症状の3つの要点に絞って話をしたのですが、学会が終わった今、そうなってしまう原因が何かわからないと首を傾げられてしまいました。先生は、ストレスが学会だと思っていた

  • 学会終了!女子会!

    9時半から学会の講演が始まるので、それに合わせてホテルを出発しました。すぐにポスターを張りに行って、その足で興味のあるセッションへ。席が空いていて、聞いていたと思うけれど、多分寝てた…。いや、十分睡眠はとってるんですよ。なんというか、退屈なんですよ。面白さがないっていうか。話が分からないから面白くないと思うんじゃなくて、研究として目覚ましい何かを見つけられないとか、話し方が単調で研究の面白さが伝わ

  • 右に回転する椅子

    朝、元気に起きました!!!!うっはきけっ”” 昨日帰宅時にマツキヨにいって、「熱があって吐き気がするんです」と相談したところ、柴胡桂枝湯を勧められ、高かったけれど吐き気がとまるならと思い購入。昨晩ちゃんと飲んで寝ました。解熱剤も飲みました。だから朝は完璧でならねばならない!! ところがですよ。朝から37.5度。これって普通だったら会社休むよね。 朝の準備リストのメモを見ながら朝の準備が終わり、いつ

  • 提出+ポスター完成!

    これは通販で買った、来年の4月の演奏会用のドレスです。足のくるぶしの長さまであります。ちょっと派手かな??でも生地が薄くて4月にはちょうどいい感じです。背中のジッパーをあげるのに10分、下げるのに10分かかりましたが、まあ、演奏会の時は誰かに頼むということで、演奏会ではこれをしばらく着ようと思います。Mサイズ危ないかなと思っていましたが、ぎりぎり入りました(たいていMサイズは胸が入らない…)。痩せ

  • ああしまった買い物してしまった…。

    今日はフランス語教室。一人目の先生、またしてもテキストやらず。 最初の先生とはハロウィンのことを話してました。私がハロウィンの起源を話して、日本ではここ数年の盛り上がりだということを話しました。先生からは、フランスでもハロウィンは今は結構にぎやかにやるんだけど10年前はなかったね、という話でした。そもそもフランスにカボチャは、少なくとも私がいたころのパリにはなかったです。南仏にはあったかもしれませ

  • 「妊娠小説」

    これもBlogで紹介してもらった本です。 私にとっては初めて読む評論本。あるテーマをもとに、いろんな作品を分類していってどういうタイプのものかと断じている。 「妊娠小説」とは、定義によれば「望まない妊娠をする」小説だそうです。中絶、死産、流産などが書かれています。 いやあ、日本文学って「妊娠小説」だらけですね。有名どころの芥川賞作家だってそういうの書いてますよね。 様々な分類をしているのですが、中

  • グレイティスト・ショーマン

    Blogで紹介してもらった映画でやっと見る時間ができて、鑑賞いたしました。 ミュージカル映画です。一人の貧しいものあがりの男が、最初は見世物小屋のようなところから出発して、いわゆるフリークスをあつめたサーカス団を発展させていく物語。途中不幸があって建物が焼けたりしましたが、団員の「自分たちは家族だ」の言葉に勇気づけられ、再びテント式のサーカスを再建させるという、希望に満ちた物語でした。 歌が素晴ら

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