薬物依存症からの回復のムラゴンブログ
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誰かに話す事はとても大事
たまに襲ってくる欲求への対象、これは厄介なんです、よくよく考えれば、その前に何らかの予兆はあるんですね、テキストでお勉強何回もしてるけど、薬物の方向へと向かってる自覚はないままに、気付けば再使用してるとゆー事は山ほどあります、いーかげん賢くなれと思うけど、大体、プログラムに不満を抱いたり、他の人を妬... 続きをみる
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挫折、失敗、数知れず。
いざ、回復の道へのプログラムを淡々とこなしてても、やはり、失敗は付き物です、何年かのクリーンだったのに、何も考えずスリップしてしまい、周りは良くある事と言えど、それはいまだに引きずってますね、同じ回復施設に通ってた仲間がスタッフになったり、一般の会社で働いたり、人と比べるものでもないけど、あの時…そ... 続きをみる
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薬物依存症、コロナ、熱中症、優先順位は?
いやいや、今はどの病症を優先すべきか、どれも下手したら死ぬ、家に居るのが1番とはいえ、あまり家に居たら体力も落ちるし、暑さに負ける様な気がするし、薬物依存症のプログラムも行かないと、スリップしたら、これも命に関わるし、歳と共に体が厄介になってる、更年期障害かも知れないし、こんな暑い夏でも去年までは平... 続きをみる
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就労問題、作業所とは
長らく中間施設に通ったりしてると、施設で色々違うんですが、自立支援を使ったりしてる所は大体2~3年で就労の準備をし始める、就労がゴールではないけど、一応目指すは自立した生活、結婚してる人は子育てとかあるけど、今は皆女性も働く時代、しかし、焦って就労したら必ずグダグダになる、あたしも何回か勝手にバイト... 続きをみる
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自粛疲れで体力無くなった、電車密なんだけど!
マジこのコロナ騒ぎでの色々な弊害は一体全体如何なるものか、まず、依存症者は酷くなるか、これを境に自分なりに色々考えて行動するか、行動すると言っても、家に居ろなんだから、出来ないけど、具合も悪くなるし、いつまで続くか不明だし、色々なイベントは潰れるし、誰も得してないこの状況、ネトウヨなんかは批判だらけ... 続きをみる
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薬物依存症からの回復
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読書案内
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週刊 読書案内 青木海青子「不完全な司書」(晶文社)
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週刊 読書案内 青木海青子「本が語ること 語らせること」(夕書房)
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週刊 読書案内 岸政彦「はじめての沖縄」(新曜社)
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週刊 読書案内 ヨシタケシンスケ「じゃあ君が好き」(ちくま文庫)
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週刊 読書案内 山下澄人「猫が動く、何かはじまる」(左右社)
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週刊 読書案内 内田樹編「撤退論」(晶文社)
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週刊 読書案内 ジュンパ・ラヒリ「ローマ物語」(訳中嶋浩郎 新潮クレスト)
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週刊 読書案内 斎藤直子「結婚差別の社会学」(勁草書房)
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週刊 読書案内 鴻池瑠衣「純文学って何だよ」(集英社)
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週刊 読書案内 岸政彦「調査する人生」(岩波書店)
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週刊 読書案内 豊永浩平「はくしむるち」(講談社)
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週刊 マンガ便 杉浦日向子「YASUJI東京」(ちくま文庫)
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週刊 マンガ便 ハロルド作石「THE BAND 5」(講談社)
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週刊 マンガ便 原泰久「キングダム 80」(集英社)
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週刊 読書案内 緒方正人「チッソは私であった」(河出文庫)
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感想
