ベトナム ダナンにて #6 世界遺産ホイアンの夜
夜、再訪のホイアンです。 19時45分頃 ここは、通りの端にあたるので人通りは、多くありません。 中心部に近づくとこんな感じです。 来遠橋(日本橋)もライトアップされていました。 トウポン河にかかる橋もイルミネーションで飾られています。 橋を渡ったところに、夜市があります。 揚げ物の屋台は結構人気。... 続きをみる
夜、再訪のホイアンです。 19時45分頃 ここは、通りの端にあたるので人通りは、多くありません。 中心部に近づくとこんな感じです。 来遠橋(日本橋)もライトアップされていました。 トウポン河にかかる橋もイルミネーションで飾られています。 橋を渡ったところに、夜市があります。 揚げ物の屋台は結構人気。... 続きをみる
7月7日午後、世界遺産ホイアンへ。 実は、午前中は、男性軍でミーソン遺跡に行く予定だったのですが 二人とも早朝から下痢気味でミーソンは中止。 体調も回復した午後2時過ぎ、タクシーでホイアンに。 ダナンから30分ほどで着きます。 もやのかかるホイアンの街・・・実は、雨上がりの湿気と、タクシー内でカメラ... 続きをみる
7月6日は、タクシーで世界遺産フエへ。 タクシーの窓から、ダナン市街とハン河 ダナンからフエまでは、ハイヴァン峠越えで約4時間、ハイヴァントンネルを利用すると2時間強の道のりです。 ダナンの湾べりに走っていると、お寺のような船を見ました。 海外旅行をすると、現地の生活風俗も楽しみのひとつ。 世間話で... 続きをみる
泊まったホテルは、ビーチ沿いに建つリゾートホテル。 赤丸印のところ。 その左下5mmのところの緑が、五行山です。 ビーチ沿いのホテルのレストランから。 提灯が似合います。 午後3時40分頃、泳いでいる人はわずかです。 また、監視員台もなく、沖合の小船が監視員の役目なのかな? ダナン市街が遠くに見えま... 続きをみる
7月5日 11時20分 ダナン博物館にきました。 玄関前、右手にチケットを売る女性、左手にチケットをチェックする係官の人が暇そうにしていました。 3階に展示が分かれていて、まず、3階の少数民族の展示から 彫像 村の入口ひ置かれた魔除け? ダナン近郊に住む少数民族カトゥー族の生活です。 華やかな民族衣... 続きをみる
7月4日から9日まで、ベトナム中部の都市、ダナンを旅行しました。 先に、今回の旅行のハイライトから 7月5日 大理石の山、五行山 7月5日 ダナン博物館のベトナム戦争のコーナから 7月5日 ホテルのビーチサイドレストランから 7月5日 ビーチから遠くダナン市街を望む 7月6日 世界遺産 古都フエ 7... 続きをみる
国立民俗博物館をでて、世宗ホテルに戻り、タクシーで新羅ホテルのランチビュッフェに。 新羅ホテルは南山山麓にある高級ホテルで、そのランチビュッフェがおいしいと女房達のお言葉に従い、やってきました。 レストランの窓から見えるテラスガーデンと、遠くにNソウルタワー 前菜を取ってきました。 飲み物は、シャン... 続きをみる
4月26日夕食のため明洞の繁華街へ。 ホテルからすぐのところです。 時刻は19時ちょっと前 東京だと、新宿東口の繁華街と似た雰囲気。 路上商店の多いこと。 ハングル、日本語、中国語のメニュー カレーとケバブ。 若い二人が買ったのはケバブかな。 女性はしっかり女房タイプに見えます。 通りには、いろんな... 続きをみる
12月19日(金)~22日(火)に3泊4日で台湾旅行。 女房と女房の姉夫婦の4人連れで、主目的は女性陣の買物と食。 男性陣はお供の感じでした。 9時30分発で約4時間のフライトです。 機内食を食べた後は寝てました。 到着後、ツァーのため免税店に立ち寄りで、買う気もない私は免税店まわりをスナップ撮影。... 続きをみる
とうとう分かりかけてきました。 私同様に異臭で気分が悪くなられたということでした。 測定器でお調べになったようです。 情報によると、天然ゴムとSBR(合成ゴム)との混合で、SBRが相当量 を占めていたということです。 混合割合についての情報は有りませんでした。 そこで、「SBR」について調べましたが... 続きをみる
中国で購入したラテックス枕、天然ゴムとの宣伝、また保証書もそうなっていますが、 実際はそうではないようです。 被害にあわれた皆様には、それでは、実際に何が使われているのか、 有害物質ではないかなど、疑心暗鬼で大変な不安を持たれているようです。 分析・測定について どのようなところにお願いすればいいの... 続きをみる
さて中国のラテックス枕がにせもの(天然ゴムでない)として それでは実際には何を使っているかです。 もし、それが健康に影響があるものだとすると、大変です。 現に私は気分が悪くなったのですから・・ 私は残念ながら、返金を受けた段階で廃棄処分しましたので、現物が 手元になく、検査できません。 もしできる方... 続きをみる
大変な騒ぎになっているようです。 昨日(19日)いただいたコメントで、質問をいただきました。 開封時の状況を詳しく知りたいというものです。 私の言い分は唯一つなのです。 圧縮パックされているものをアンパックしたその瞬間の異臭です。 開封した途端、うわー、これって石油製品だー、という一瞬の判断です。 ... 続きをみる
この記事は、3月5日訂正したものです。 3月1日、「北京帰り」さんからコメントをいただきそれについて 意見を書きましたが、訂正とご丁寧なご意見をいただきました。 コメントは公開させていただきました。 保証書は入っていたということでした。 天然ゴムかそうでないか、調べる方法はあると思うのです。 本当は... 続きをみる
小さな漁船とすれ違い。 漁師は木枠をもっていますが何に使うのだろう。 ルメリ・ヒサールが見えてきました。 1452年、オスマン帝国がコンスタンティノーブル攻略の拠点としてわずか4ヶ月で築き上げた城塞。 対岸のアナドル・ヒサールとの間に鎖を張り、黒海からの東ローマ帝国の船を封鎖した。 ルメリ・ヒサール... 続きをみる
空港で異次元の空間に迷い込む
ラーチャプルク御苑その3:世界のパビリオンと大金殿
ハワイのおいしい〜が名古屋に初上陸〜大阪は限定が〜!
ユーロスターに乗ってロンドンへGo!
ハンガリーの国民的お菓子「Túró Rudi(トゥーロー・ルディ)」とは?ブダペスト在住者が解説!
がっかりだった30年ぶりのマレーシア航空
アメリカンエキスプレスプラチナの無料朝ごはん
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とことんメコン川を眺めよう
【自己紹介】初めまして!僕の人生テーマは【面白おかしく】旅行&バイク&野球&空撮
アジア→ヨーロッパ大冒険⑦【キプロス編】ラストキプロスはラルナカでまったり
アジア→ヨーロッパ大冒険⑥【キプロス編】未承認国家北キプロス・トルコ共和国
アジア→ヨーロッパ大冒険⑤【キプロス編】南北に分断された首都ニコシアへ
アジア→ヨーロッパ大冒険④【キプロス編】魅惑の世界遺産&リゾート都市パフォス
HolaflyのeSIMは実名登録できない?ICCIDが正しくない原因と解決方法
ボスポラス海峡クルーズの埠頭にきました。 遠くに、第一ボスポラス海峡大橋が見えます。 反対のマルマラ海側。 埠頭にはクルーズ船が並んでいますが、我々の船が戻るまで暫く待機。 海峡の衛星写真です。(ウィキペディアより引用) 左下がイスタンブールの新旧市街。 出発前、猫君の見送りです。 出航。 ツアー客... 続きをみる
旅行最後の日の朝、リュステム・パシャ・ジャーミィを見学し、ボスポラス海峡クルーズです。 このモスク見学は当初の予定になかったのですが、クルーズまでの時間つぶしと、このモスクの前にあるスカーフ屋に連れて行くため、セッティングしたようです。 トルコ人ガイドの知り合いの店で、昨日の昼食後の陶器店、グランバ... 続きをみる
アヤソフィア博物館の見学を終えホテルに帰る途中。 ファストフードのドネルケバブ(垂直の串にスライスした肉を上から刺していって積層し、水平に回転させながらそれを囲んだ電熱器の熱で外側から焼き、焼けた部分から順次肉を削ぎ落としたもの)を買う若者。 ドネルケバブと野菜をパンにはさんで食べるスタイルだ。 マ... 続きをみる
アヤソフィア博物館は、キリスト教美術とイスラム教の美術が整然と同居調和していること、それに建築の美しさ、1500年の歴史を経てきた重みが加わって、凄いと唸らざるを得ません。 説明は一切聞いていないので、感覚で印象に残るものを撮りました。 その中で特に素晴らしいなと思ったのが2階大理石のアーケードの柱... 続きをみる
アヤソフィアの内部に入って、おー凄いと感動しました。 その感動を先に紹介したかったため、昨日は内部の写真を1枚だけアップしました。 今日は、入り口から順に紹介します。 もともとはキリスト教の大聖堂で西暦360年に創建された。 その後、焼失し415年に東ローマ皇帝により、再建された。 この遺構が415... 続きをみる
既に建物の外観は紹介しているアヤソフィア博物館(寺院)の内部の紹介です。 最初に内部を1枚だけ見てください。
トプカピ宮殿の見学を終えて、昼食に歩いて移動。 ブルーモスクの横あたりです。 3世紀頃には、この辺に競馬場があったとか。 さすがに世界遺産のイスタンブール歴史地区です。 廃屋ビルがありました。 歴史地区と繁華街に接するビルで、日本だったら不動産屋が放っておかないだろう。 路地に入ってきました。 昼食... 続きをみる
ハーレムの出口から上部を撮影。 絵になる建物です。 出口左側の建物 出口から30mほどのところにある謁見の館。 スルタンが諸外国の公使などと謁見した場所。 天井部分の装飾 謁見の館の外観。 中央部の建物は衣装展示室、左側が宝物館です。 ご覧のように衣装展示室は長蛇の列ができているので、宝物館を見学し... 続きをみる
部屋名はわかりませんが、美しい天井と壁面のタイルモザイク 窓からは城壁と海峡、対岸の街が見えます。 ステンドガラスが美しい。 暖炉 宮殿地図の再掲 寵姫達の中庭。 侍女たちのなかでスルタンの愛妾となった女性は、ここのロココ風の部屋が与えられた。 中庭から見える皇子の部屋(せり出した建物) 中庭から下... 続きをみる
スルタン(皇帝)の母后は黒人宦官長とともにハーレムを仕切っており、その部屋はハーレムでも一等地。 すぐ隣の部屋。こちらは、ハーレムでも選りすぐりの20人程がいた部屋、人形が置かれており、母后は中央の女性か。 天井などのモザイク模様が美しい。 中央の暖炉のようなものが何なのかわかりません。 また中庭 ... 続きをみる
トプカピ宮殿に向かいます。 ブルーモスクからアヤソフィア博物館を経て、5分ほど歩けば宮殿です。 宮殿は、マルマラ海からボスポラス海峡に入る入口にあり。左上にある金角湾とも面している。 アヤソフィアが正面に見え、その裏手が宮殿です。 右側(海側)の路地がいい感じだったのでパチリ。 アヤソフィアなんとか... 続きをみる
旅行も八日目、12月28日の朝、イスタンブール市内の観光です。 有名なブルーモスクへ モスクやこの後に行くトプカピ宮殿でも、中庭と柱廊はよく見ます。 イスラーム建築の代表的な様式です。 靴を脱いで中に入ると、モザイク模様のアラベスクに驚きます。 このアラベスク、美術的な意味だけではなく、イスラムの宗... 続きをみる
ダルダネス海峡の狭まったところのアジア側がチャナッカレです。 トロイからはバスで約40分。 写真の右端奥になります。 チャナッカレに入ってきました。 対岸のヨーロッパ側の山がすぐ近くに見えます。 商店街 フェリー乗り場の前で、シミットというゴマ付きドーナツパンを売る屋台。 トルコのパンは美味しい。 ... 続きをみる
トロイの遺跡は、9層からなり、一番古い1層は紀元前3000年頃に始まっている。 第2層はエーゲ海交易で栄えた。 その後の3層~5層は繰り返し破壊の憂き目にあっている。 叙事詩「イーリアス」の時代とされる紀元前1200年頃の第7層Aはシュリーマンの発掘によって大きく削り取られてしまったため、ほとんど残... 続きをみる
アイワルクからトロイ遺跡に向かうバス車窓から 農家の方達の通勤?風景。 荷台にはヒジャブと呼ばれるスカーフを被っている女性が3人と、ニット帽は子供のように見えます。 トラクタには運転手とその後ろに一人の男性、家族総出で農作業にむかっている風景だろうか。 途中のリゾート地エドレミトの街並み スクールバ... 続きをみる
ベルガマから約60kmの今夜の宿泊地アイワルクへ エーゲ海に面したリゾートで、ホテルは海岸から砂洲で繋がった島にあります。 ロビーの雰囲気がなかなかいい。 部屋は少し狭いのですがエーゲ海が見えます。 ホテル前の砂浜から。 風が強く、波が白だっていました この砂浜も、夏の休暇中は大混雑するでしょう。 ... 続きをみる
ベルガマは紀元前3世紀半ばから2世紀にかけて、ペルガモン王国の都として栄えたヘレニズム時代の都市でアクロポリスの遺跡が山の上に残っている。 エーゲ海から25kmほど内陸にはいった場所で、エフェソスはペルガモンの外港としての位置づけになる。 丘の中腹に訪れるアスクレピオンの遺跡があります。 ここは総合... 続きをみる
エフェソスの遺跡から、今夜の宿泊地、エーゲ海に面したクシャダスに向かいます。 車窓から斜陽に輝く草地が見えます。 水溜りも見えるので湿地のようです。 エフェソスの港を土砂で埋めた川が、枯れ草の向こうを流れているのです。 沼になっているところも。 しかし、畦道のようなものもが見えるので、農作物の栽培も... 続きをみる
昼食後、バスで5分弱のエフェソス遺跡へ。 地図の右下、南側ゲートは小高い山の上で、坂道を下る形で遺跡を通ります。 エフェソスは紀元前16世紀から11世紀に、小アジアの最大の都市国家として繁栄した港町。 ギリシャ人が築いており、ヘレニズム様式の遺跡が残っている。 街は何回も破壊と建設を繰り返しており、... 続きをみる
しばらく、鉄道沿いの道路をバスで走ります。 特急列車が追い越して行きますが、新幹線を知っている我々には、鈍行電車と変わらないように見えます。 なおここの鉄道はトルコでも一番早く、1860年に英国により建設された。 トルコでは道路輸送が主で、鉄道の輸送に占める割合は5%にも届かない。 陶器屋。 レンガ... 続きをみる
パムッカレのホテルロビーのの花。 向こうにプールがあり、その奥にはハマム(本当のトルコ風呂)と温泉プールがあります。 部屋の風呂も温泉が出る蛇口があり、コックをひねると勢いよく温泉が出ました。 しかし、これがパムッカレの石灰棚の泉源に影響しているのかと思うと複雑です。 温泉プールも石灰棚を模した露天... 続きをみる
日暮れの1時間前ぐらいにパムッカレに着きました。 事前に調べていなかったので、ここに遺跡があるのには驚いた。 ヒエラポリスの古代都市跡です。 世界遺産としては、石灰棚よりもこの遺跡の方に比重があるようだ。 最初に案内図を。 山の中腹から流れ出した炭酸カルシウムを含んだ温泉水が、高さ100mほどの崖か... 続きをみる
メブラーナ博物館からは、パムッカレへ向かいましたが、何と440kmの移動。 コンヤまでの、平原の連続だと嫌だなと思いましたが、結構、変化がある風景でしのげました。 山はあるのですが、岩の上の表土が少ないようで、森林は形成されておらず、丘陵のようになっています。 だんだん、雪が積もった山に変わっていき... 続きをみる
コンヤのホテルに着きました。 夕暮れのホテルの部屋の窓から。 向かいに大きなショッピングセンタがあります。 人口100万の町。 部屋の中です。 今回のホテルではすべてWiFiでインターネットに接続できました。(フロントにいってPWを教えてもらう必要あり) 女房は早速、ショッピングセンタに買い物。 コ... 続きをみる
トルコは絨毯で有名。 絨毯を織るのは女性の仕事で、昔は女性は絨毯を織れるように、小さい頃から母に習っていて、織れるようになったら一人前ということで嫁に行っていたとか。 一昔前の日本の養蚕と機織りの、生活風俗に似ています。 絨毯店(公社)の建物 入口も雰囲気があります。 トルコの絨毯織りの伝統も、日本... 続きをみる
カイマクルの地下都市から再び、カッパドキアの奇岩地帯へバスで移動。 途中の車窓から遠方に雪をいただいた山が見えます。 カッパドキアをつくった火山(現在は死火山で3000m級の山)らしい。 ガイドの説明では、二つの火山に囲まれた200km四方の大地に太古からの火山活動による火山灰が降り積もり、200m... 続きをみる
朝のバス移動の車中から。 ウチヒサールという城砦のような岩山、カッパドキアの風景はやはり違います。 バルーンが上がっていました。 最初は、こんなところでも優雅なスポーツを楽しむ人達がいるのかと思ったのですが、観光用のバルーンだそうです。 確かに、雄大なカッパドキアの景色を楽しむには、いいかもしれませ... 続きをみる
あけましておめでとうございます。 今年もどうぞよろしくお願いいたします。 さっそく、トルコ旅行の続きです。 12月22日の昼食後は、バスで約210km移動して、ヒッタイト王国の首都ハットゥシャシュ遺跡とヤズルカヤの神殿遺跡を見学。 バスの車窓から、岩山が見えてきましたが、ここがヒッタイト王国の首都ハ... 続きをみる
本日、トルコから帰ってきました。 12月21日~30日までの10日間、トルコでの思い出を写真とともに綴っていきます。 21日の夜、イスタンブールに着き、翌日の朝早くトルコの国内線で首都アンカラへ。 飛行機の窓から見たイスタンブール市街です。 中央のマルマラ海からボスボラス海峡の入口が写っています。 ... 続きをみる
この記事は、平成24年2月17日に書き換えました。 反応の大きさに驚いています。 ということで、最小限の客観的事実だけを追加します。 カード会社との関係は単なる電話だけのやり取りではなく、 カード会社の指示により正式の手続きをしております。 2011年9月3日付で異議申立書(CARDHOLDER D... 続きをみる
クロアチアのボスニア・ヘルツェゴビナ国境近くにあり、16の湖が 流れ出る滝で階段状に繋がっており、独特の美しい景観を作り出しています。 1979年にユネスコの世界遺産に登録されています。 16の湖の標高差は約130メートルあり、その間を遊歩道に そって歩きましたが、それだけでも変化に富んだ湖や流れ出... 続きをみる
以前にも書きましたが、やはり偽物でした。 カードで購入したので、カード会社が交渉したようです。 天然ではないと認めたということです。 でも天然といって10年の保証書、しかも日本語のものを交付していたのです。 お店に置いてあるのは本物で、それを見て購入するのですが、 渡すものは、全くの別物というわけで... 続きをみる
このところの猛暑には耐えられません。 そういえば、北京も暑かった。着ている服が汗だくになってしまう暑さでした。 北京には、清朝末期に権勢を誇った西太后ゆかりのものがたくさんあります。 これは、故宮博物館内に展示されていた西太后の書です。 龍は中国神話上の生き物であり、皇帝のシンボルということです。 ... 続きをみる
北京と言えばやはり万里の長城をはずせません。 一番有名なところは八達嶺です。 もう皆さん見慣れていると思います。 夏休みなので、現地の家族連れが多かったです。 最高点に向って歩いているところですが、この一番上に到達すると 今度はなだらかな下りになり、また次の頂があるというわけです。 そして6000㎞... 続きをみる
天壇は、北京市街の南部に位置しており、総面積273万㎡で、緑豊かな 公園になっています。故宮の4倍もの広さがあります。 明、清時代の皇帝が五穀豊穣を願って祭祀を行った場所です。 南門です。ここから入場します。 この色合いは中国のものです。いたるところで見られる色であり、 組み合わせです。 天壇は3つ... 続きをみる
北京の王府井は日本でいえば銀座です。 観光客が必ず訪れるといわれる北京一の繁華街といわれています。 ここは明代以降、王府(皇族の邸宅)があったところで、名前の由来です。 当時、井戸から沸いた水が良質で有名だったということで、その井戸の 跡が今もあります。 メイン部分は常に歩行者天国です。屋台もいっぱ... 続きをみる
商店街からホテルへ向かって帰る途中の、マンション、アパートビル。 窓からのエアコンの室外機がやたら目に付く。 日本では、建築基準法 などでダメだと思うが、地震のほとんど無い香港ではOKなのだろう。 薄汚れたビル壁と、所狭しと干された洗濯もの。 日当たりも良くなさそう。 廃墟のような建物。 でもしっか... 続きをみる
九龍半島側の女人街という賑やかな商店街へ行く途中、路地裏を写す。 何で女人街というのか? もともとは女性ものの商品だけを扱っていたそうです。 路地の両側に張り出した露店がこれでもかとつづく。 私は、買う気になれない、チープで怪しそうな商品がズラリと並んでいる。 女人街と交差する通り。 人の多いこと。... 続きをみる
ヴィクトリア・ピークは香港の百万ドルの夜景で有名なところですが、時間的余裕が無く 昼間の光景を、撮って見ました。 山頂近くより、東シナ海方向を見る。 山頂までの道路沿いには高級マンションや家 がところどころに建っており、香港でのハイクラスの住居ゾーンのようだ。 写真右下の 道路で犬を連れて歩く人をみ... 続きをみる
桟橋からビジネスビルの立ち並ぶメインストリートに向かう途中の光景。 何を 造っているのかわからないが、海水?に囲まれ、大変な工事に見える。? これは、旧最高裁の建物とか。 トップの女神は天秤を持っている。 英国統治時代の建物。 ? 横から撮ったもの。 この辺は、中環と呼ばれ、日本でいえば日比谷から ... 続きをみる
香港島と九龍を結ぶスターフェリーの桟橋です。 頻繁に往復しています。 ちょうどお昼ごろ。 すこし霞んでいるのですが、きらきら光る海がいい感じでした。 後ろの席の小さな女の子が景色をみながら、しきりに両親と楽しそうに話をしていました。 香港島側の桟橋です。 九龍側に比べて新しく、まるで神殿みたいだ。
香港の海を撮ってみました。 夜景でも紹介したフェリー埠頭です。 島が多いし、マカオに行く人も多いのでフェリー が発達しています。 写真の船は高速艇。 ? この埠頭は、かなりの大型船がつけられるようです。 満々とした青緑色の海の向こうに 香港島。 この光景は好きですね。 九龍島の西側。 これも夜景で紹... 続きをみる
ネットで囲われた鳥小屋に大きなオウムのような鳥。 多くの鳥が天井のネットにつかまり、低くしゃがれた鳴き声で鳴いている。 自由がほしいのだろう。 ? 長くなっていますが、香港シリーズの今後の予定:波止場と花嫁、スターフェリーで香港島へ、香港島の建築物、ビクトリア山から、露店・市場、スラム化したビル で... 続きをみる
香港での動物では鳥が印象に残っています。 犬・猫はほとんど見なかった。 この公園でも、池の水鳥とケージで飼われている鳥がいて、香港の方は鳥 が好きそうですね。 すぐそばに高層ビル。 南国の木々。 フラミンゴの群れ。 やはり香港でしか 見られない光景。 孔雀も1羽、場違いのような趣でしたが(水鳥ではな... 続きをみる
九龍公園の地形は、小さな岩山と丘陵。 岩壁の上に枝を出して咲いている洋紫荊を撮りました。 裏に回ると、こんな感じです。 造った岩肌が味気ないが仕方ないか。 もう少し登ると、頂上のベンチでおじさんが新聞と赤エンピツ。 いずこも同じ光景。 樹間から見る洋紫荊。 結構、この花を撮っているのは、人を惹きつけ... 続きをみる
あけましておめでとうございます。 今年もつたないブログですがよろしくお付き合いのほど、お願いいたします。 さて、香港シリーズの続きです。 日本と違って香港は四季の違いはさほど無いはずですが、しかし、この木は紅葉の趣きがあったので、その淡い色合いを撮ってみました。 ところどころに紅い葉の植物(名前がわ... 続きをみる
九龍公園(末尾に地図を表示)での撮影です。 土曜の朝9時前の時間、あちこちで太極拳をやっていました。 上の写真は一人でやっている人。 こちらはグループで。 ほとんどが、地元中国の方でしたが、英国人も若干いました。 園内にはさまざまな花が植えられていましたが、やはり永く英国の属領だったせいか、バラが目... 続きをみる
写真は現地の人間が昼間から集まって酒飲んでいる店内。 生ビール、ウィスキーは勿論ミャンマー産のそば焼酎などというものまで置いてあった。 昼間から酒飲んでいるヤツが居るのはどこの国も一緒だな。
昨年12月某日、初ミャンマー。 特に目的があるわけではなかったが 以前テレビで観たことのあるゴールデンロックへ行くことに。 到着して愕然。 岩の周りは工事中のため触れることができず。
一年ぶりのブログアップだ。 まずは今年1月の出来事。 シミランのダイブクルーズでジンベイザメを見てしまった。 慌てて撮った写真が上のもの。 以上
エジプト旅行ではお決まりの画像です。 明日ヨルダンに入ります。
格安のダイブクルーズでしたがダイビング器材は ボートボーイが全てセッティングしてくれます。 器材のセッティングというのは結構しんどいものなので それをしなくて良い分大変楽する事ができました。
グレートバリアリーフ、モルディブ、パラオなどと並び 世界的なダイビングスポットと呼ばれる紅海です。 しかし、それほどでも・・・というのが正直な感想です、 タイの海もレベルが高いということなのでしょう。
6日間のダイブクルーズが本日終了しました。 毎日3~4ダイブ潜って1日当たり90ドルという格安料金のダイブクルーズでした。 来週中にバクダットに行く予定なので、それまでの間に少しづつ画像をUPしていきます。
カイロからバスで6時間、ハルガダに到着しました。 ネットカフェは1時間20ポンド(40円)と格安です。 明日から数日間のダイブクルーズに参加します。
ボンベイ経由でカイロに到着しました。 この街は日中より夜間の方が賑わうようです。 到着時静かだったホテル周辺も日が落ちてからは人で溢れかえっています。 日中空いていた道路も夜になるとご覧の通りです。 明日はハルガダに向かいます。
どこに居ても3日経つと日本食が恋しくなります。 山の中なら諦めがつきますが、 日本食レストランがあるような場所では自然と足が向かってしまいます。 限られた食材で作られているので味はそれなりですが、豚カツなどは美味しかったです。 明日、カイロに向かいます。
山の中に入って1週間以上経ちました。 覚悟はしていましたが雨季のネパールの山は道が泥濘でヒルの巣窟です。 そのような自然の困難さだけではなく、時代遅れの困った方々に遭遇することもあります。 マオリストと呼ばれる共産ゲリラです。 山中を歩いていたら前方から銃を肩にかけた2人組みの男が近づいてきました。... 続きをみる
この村の人々の半数以上は農業、残りの人々は観光に関する仕事で生計を立てています。 肉を食べられるのは年に2~3回という非常に質素な暮らしですが 皆穏やかに生活しています。
ソウラハ村の道端には大麻草が繁茂しています。 しかし低品質とのことで誰も見向きもしないようです。
現在チトワンに来ています。 11年前も来た場所ですが、その頃より野生動物の数は減少したとのことです。 そのせいか宿泊しているソウラハ村も閑散としています。
この国では全ての人達が貧しくシンプルな生活を送っている。
11年ぶりのネパールです・・・・・何も変わっていません。
何か嫌なことでもあったのでしょうか?
現在ネパールに来ています。
●大分県で温泉して宮崎県入り!『道の駅北川はゆま』で”月の塩"使った鶏唐揚げ等食べて出発ダ●
2026.3 菅平高原スノーリゾート(2日目)【2025-26シーズン9本目】
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【2026年北海道キャンピングカー旅】15日目 岩手県の「道の駅もりおか渋谷」を出発し、青森県の「わかさぎ公園浜台キャンプ場」に無事到着!明日はいよいよ大間崎テントサイトを目指します
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