ヘラブナ釣り 今更の短竿への誘い(いざない)
私的には中長竿が好きなのですが、それは当然釣り味がとても良いことと掛けてから釣り上げるまでに長い時間を有するので、結果としてヘラブナの引きを長く味わえ楽しさが持続するからです。その為にも簡単に釣り上げられる竿よりもある程度の柔軟性のある竿が好きということになってしまうのですが、好きと釣果は全く同調し... 続きをみる
私的には中長竿が好きなのですが、それは当然釣り味がとても良いことと掛けてから釣り上げるまでに長い時間を有するので、結果としてヘラブナの引きを長く味わえ楽しさが持続するからです。その為にも簡単に釣り上げられる竿よりもある程度の柔軟性のある竿が好きということになってしまうのですが、好きと釣果は全く同調し... 続きをみる
私のような素人にとって団子餌は難しくて仕方ありません。どちらかというとグルテン餌の方がまだ使い良いような気がしますが、団子餌には全くお手上げ状態となっています。 団子餌で難しいと感じるのは、私の場合はいつものように底釣り限定となるのですが、餌打ちを繰り返すと簡単に上ずってしまいます。上ずることでポイ... 続きをみる
関西を中心とした両うどんの底釣りも盛期を迎える時期となりました。両団子や両グルテンの釣りをしているヘラ釣り師にとっては、両うどんで釣れることの方が不思議かも知れませんが、思った以上に釣果が伸びて良い釣りをすることが出来たりします。 とはいえうどん餌さえ付いていれば釣れるというものではありません。なん... 続きをみる
今日もいつもの通い慣れた釣り天狗池です。曇りや雨の予報だったのですがすっかり晴れて、蝉も鳴き出していましたので梅雨開けを表していそうです。 連日の雨で池の水も綺麗になっていそうです。釣り終わりに抜き上げる竿の汚れが目に見えて綺麗で、いつもの池が随分と汚れていることがわかります。梅雨が終わりいよいよ夏... 続きをみる
ヘラブナ釣りに於いて乗っ込み期は超浅場を狙うことは多々あると思います。イメージとしては浮きの下がそくハリスなんて事もあるのではないでしょうか。葦の際やそれこそ葦の少し開けた穴のような状態の中では、浮き下30㎝なんてことも珍しくないと思うのですが、では釣り堀ではどの程度の浅場でも成立するのでしょう。 ... 続きをみる
団子餌は種々雑多と言って良いほど多数の種類が各メーカーより発売されています。色々と実験を繰り返し各メーカーのインストラクターの意見を取り入れるなど、実釣を繰り返して開発されてきているとは思うのですが、一流の料理人と素人の料理の違いは同じ食材を使って同じ量の調味料を使ったにも拘わらず、出来上がった味に... 続きをみる
過去40回の大会をして参りましたが、基本的ルール以外は皆が自由で良いとの事で大会運営をして参りました。それは元々同じ池で偶然に出会い知り合った釣り人同士が、1日の釣りを楽しむための方法として大会形式を取り入れたからです。 通常の釣りクラブによる大会や競技会とはその点が違っているのですが、厳格なルール... 続きをみる
いつもの慣れ親しんだ淀の釣り天狗池です。今日の天気は曇りまたは雨との予報でしたがすっかり晴れています。夜中には豪雨となっていたのですが、朝には日差しが出ていたのですからビックリです。ただその雨が東に移動して熱海が大変なことになっています。梅雨の後半は豪雨となってしまいますので十分な注意が必要ですね。... 続きをみる
ヘラブナ釣りに於いて両うどんの底釣りでは安定して釣れることが多いと感じていますが、ランチの後の時間になってパタッと食いが落ちたり、カラツンが続くなんて事も起きるのですが、その場合は床休めの時間が長すぎた結果食い気のあるヘラブナが他に移動してしまったことに起因していたり、反対に寄り過ぎてしまって食い当... 続きをみる
新しもの好きとしましては発売されると欲しくなる傾向があるのですが、どちらかというとダイワ派かも知れないと思ながらも好き嫌いなくシマノ製も使ってきました。というかそれまでは特にどのメーカーが良いとの思もなかったのかも知れません。事実オリンピックやリョービ、宇崎ニッシンの竿も使ってきました。色々と使って... 続きをみる
ヘラブナ釣りを楽しむ場合は色々な道具を眺めながら次の釣行日には良い釣りが出来るような、色々な妄想を膨らませて休日を楽しむこともあるでしょう。釣りの楽しさとしては如何にヘラブナを気持ちよく釣り上げるかに掛かっていると思うのですが、当然重要な要素としては当たりの出る餌であり仕掛けであり釣り上げる竿でしょ... 続きをみる
ヘラブナ釣りの餌としての定番はなんといってもダンゴ餌でしょう。食わせとしてはうどんやグルテンもありますが、また両うどんは少し特殊な部類に入るのかも知れません。 さて両グルそして両団子ですが、実際年間を通してどの餌がどの時期に適合しているのでしょうか。 年中両団子で通される方はいるのでしょうか。年中両... 続きをみる
今日は前回に引き続いて竿の釣り比べです。今回は前回から引き続いての朱紋峰 嵐月とHERA Fの釣り比べです。HERA Fは同じ軽量系の閃光Xと比べると明らかに胴に張りがあります。逆の言い方をすると閃光Xの方が柔軟性がありFは胴がピンとした印象があります。ただ昔の軽ピンシャンと比べると許容範囲のピンと... 続きをみる
今日も相変わらずの淀の釣り天狗池です。大池の南側(畑側)に入りました。 他の方は大池の北側です。雨模様でもあり屋根下にも入られています。 今年は随分と早い梅雨入り宣言がされましたが、初期には梅雨後半のような大雨が降り続いて、今年の梅雨はまた水害が出てしまうのかと予想させるような雨が続きましたが、不思... 続きをみる
ヘラブナ釣りが難しい釣りであるかないかは、その日に作り上げた餌次第のところがあると感じています。上手くマッチすればそれこそ簡単に釣れてくるのですが、少し餌の仕上げ方のポイントがずれてしまうと当たりすら出ないなんて事になってしまいます。 ヘラブナが好む匂いがあるかどうかは知りませんが、集魚効果の高い餌... 続きをみる
私はまだまだ素人の範疇に入るヘラブナ釣り師ですが、毎回の釣行では1枚でも多く釣り上げたいと思っていますので色々と工夫をしています。ただ何が何でも多く釣れたら良いというものではなくて、そこにはやはりスマートさの上に成り立っている釣り方でありたいと思っています。 1枚でも多く釣りたいと思いながらも簡単に... 続きをみる
ヘラブナ釣りに使われる仕掛け糸の多くはナイロン糸だと思うのですが、フロロカーボンやPEを使われる方もいることでしょう。 PEの強度が高いのは既に周知の事実となっていると思いますが、私がPEを初めに使ったのは鮎釣りでした。まだ鮎釣りには使われていない段階で使い出したのですが、鮎釣りに使われなかったのに... 続きをみる
色々な竿を使い続けておられる方も多いとは思うのですが、実際高齢化が進むヘラブナ釣り界に於いて、まだ新規に竿を保ちたいとする需要はどの程度あるのでしょう。今から新しい竿を手に入れていったい何年使えるのだと考えてしまうと、新しい竿を手に入れることに躊躇してしまいます。 実際問題として竿の性能や性質によっ... 続きをみる
釣り方はいつもの両うどんの底釣りです。今回は朱紋峰 本式17尺93gと朱紋峰 嵐月16.5尺96gの釣り比べです。重量的には本式の方が軽いのですが0.5尺のサイズ差がどの程度の感覚として現れるかです。 同じ竿の場合17尺と16尺でもたった1尺違いで随分と違いを感じます。例えばダイワの兆では17尺と1... 続きをみる
今日も淀の釣り天狗池です。元々畑側を予定していたのですが天気予報で北西から北北西の風3m~4mとの事だったので、冬場に入る北側の塀側を陣取ることと致しました。こちら側からは浮きが見難くなるのですが、スコープを使えば済むことですので見え方より竿の操作性を重視して北側を釣り座としました。やはり風はそれな... 続きをみる
今回は雨の日用に新しい玉枠を手に入れて網も別に購入して準備です。枠は今回木製で籐を巻いて仕上げてあります。別に雨だからと玉枠や網を用意する必要はないのですが、蒸し暑い日が続くことで簡単にできることがあるんです。それが拭き漆です。 玉枠程度であれば単純なウレタン塗装では済ませることが出来るのですが、同... 続きをみる
ヘラブナ釣りは往々にして郊外にある池に釣行するものでしょう。自家用車での移動が基本となると思うのですが、朝早くからそれこそまだ未明の空が薄暗い時間帯に出かけることもあるのではないでしょうか。 冬場では6時でもまだ暗いですが夏場になると5時にはすっかり明るくなっているでしょう。だとしても実際の睡眠時間... 続きをみる
前日に引き続いてシマノ朱紋峰 嵐月16.5尺のインプレッションです。 先ずは外観です。写真のように紋竹模様ですがなんとなく目新しは感じられません。その分釣り場でも全く目立つことはないのです。ダイワの兆やHERA FXやF、シマノの閃光Pや皆空のように一目瞭然でどの竿かわかるというものではありませんで... 続きをみる
今回は朱紋峰 嵐月の16.5尺限定のインプレッションです。またまた買ってしまった竿ですが果たして残された人生の中でいったい何回使えることでしょう。元来収集癖のある私ですが自分でも呆れてしまいます。 竿を購入すると専用ケースに入っているのですが、年々簡素になってしまい今回はなんと紙の筒だったのです。四... 続きをみる
今日は雨の中の淀の釣り天狗池です。料金体系が張り出されていましたのでお知らせしておきます。 釣友は何故か北側に陣取っています。今日は南風のはずだったので釣り難いだろうなぁって気がしたのですが、それ程強い風にならなくて良かったのです。ただ雨が吹き込んでいたのではないでしょうか。って事で私は南側に入りま... 続きをみる
いつものように底釣り限定のお話です。団子餌について使い慣れていないから全く理解できないのですが、前回とても調子よく良い当たりも出ていたのですが、今回は全くといって良いほど別物の餌に仕上がっていました。 単に寄せるためだけであれば簡単な話ではあるのですが、底釣りを成立させるためには単に集めるだけでなく... 続きをみる
先ずは余計なお世話って話の展開になっていることを初めにお断りしておきます。 実際問題としてコロナワクチンに対する副反応は、死亡例があるようにある部分ではとても怖いのですが、その副反応の内でも命にも関わるような重篤な副反応が出るのはとしても希で、その確率は一体どの程度だろうと調べてみました。元のデータ... 続きをみる
うどん餌についての続きです。両うどんの底釣りでは宙釣りのような大きな当たりは出ません。それは当然底より下に沈みようがないからです。つまり宙釣りであれば底から揚がってきたヘラブナが餌を咥えて反転すると、当然大きな当たりとなって現れるはずですが、餌が着底しているのですから必然的にヘラブナは上から食うこと... 続きをみる
両うどんの底釣りについては色々と書いてきました。今更ながらですが両うどんの底釣りについてまたまた取り上げてみたいと思います。 根本的に両うどんの底釣りは関西地方で始まった釣り方と思っているのですが、昔々は釣具店でうどんは瓶に入れて売られていました。長いままの物からそのまま使えるようにカットした物まで... 続きをみる
清風池は雨が降ると難しい池に変身してしまいますが、通常であれば20枚から30枚は釣れます。釣れてくる平均サイズが尺2寸ありますのでなかなか迫力があります。 また釣り座が比較的高く設定されていますので、釣り味も比例して強烈な引きを味わうことが出来ます。 この清風池の池主のポリシーとして憩いの場所の提供... 続きをみる
1月から新年度となってまたまた1年の成績を付けていますが、今年からハンデ戦となっていますのでサイズはハンデを差し引きしてからのサイズとなります。表記は1位から順次記入していますが、同ポイント数の場合は開催月から順番として表示しています。 5月は緊急事態宣言下でもありましたので中止と致しましたので、半... 続きをみる
明日の6月6日(日)は天釣会の月例会です。大会前の調査のために直前である今日に清風池へ訪問です。実は1週間前にも訪問したのですが良い結果が得られませんでしたので、今回も再挑戦して調整をしようと思っての釣行と相成りました。 本日はなかなかの人出でした。 今回は事前調査だけでなくこの時期の破竹の竹の子も... 続きをみる
ヘラブナ用の餌としてもう一度お復習いですが、基本的に今使っている餌は開きが早いのか遅いのか、バラケるのかまとまるのか、重いのか軽いのかです。 餌メーカーのHPにはそんな特徴が図によって説明されています。ヘラブナ用の餌として最大手のマルキューでは次のような書かれています。 左上が軽くてバラケ易く右下が... 続きをみる
ダンゴ系の餌を使い慣れている方には全く何を言っているのだとなるのでしょうが、私のようなうどん釣り師からするとダンゴ餌程使い難い餌はありません。実は海釣り用にもダンゴ餌(練り餌)が売られています。 袋に入った板状でそのまま端から千切って針に付けるだけです。 こんな状態で売られていると楽なんですが、ヘラ... 続きをみる
ダンゴ餌のヘラブナに対するアピール度についてです。それは間違いなく匂いを含むアミノ酸などの成分が有効である事ですが、実はそれ以上に視認性の高さが重要ではないかと感じているのです。 ヘラブナ用の餌に使われている色は大きく分けて3色あります。マッシュ系の白色、スイミー系の緑色、そしてペレット系の茶色です... 続きをみる
釣具店に行くと多数の餌が売られています。以前にも書きましたが釣り餌としてはヘラブナ釣り用の餌が最多の種類が売られていると感じています。それ程に決め手がないことも意味しているように思うのですが、反対にどの餌でも餌の作り方次第で釣れてくるということでしょう。 ここで1つの結論を述べたいと思うのですが、ヘ... 続きをみる
相も変わらず底釣りばかりしている私です。底釣りは上ずり現象は禁物ではあるのですが、早く寄せたいがためにグルテン餌にバラケ餌も混合して責めてみました。やはりというか当たり前というかあっという間に集まってきました。当然水面に見えるのですから上ずっているわけです。 ある程度の上ずりは覚悟をしていたのですが... 続きをみる
来週には大会予定の清風池にまたまた事前調査にやってきました。 前回は予定していた釣り座が向かい風となりますので、風裏となる釣り座に入っていたのですが、今回は大会当日は向かい風であろうが決まった釣り座に入る必要がありますので、風が吹こうか雨が降ろうがお決まりの釣り座に入ることとして、またまたどんな尺数... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは浮きからの情報で色々なことを感じて読み取っているはずです。まだヘラブナが寄ってない、徐々に寄りだしている、受けが出て餌に興味を持ちだしている、スレが多いので寄りすぎているとか、当たりが大きいか小さいかで今日のヘラブナの食い当たりを想像するなど、浮きから得られる情報はとても多いと思うの... 続きをみる
今年も昨年に引き続いて新型コロナの影響を受けていますが、その結果として今年の5月例会は中止と致しましたが、大会回数や年間成績を統一するためもあって5月大会中止分を8月に2回開催することと致します。8月は5週あり日曜日も5回ありますので8月第1日曜の8月1日と第4日曜日の8月22日に開催したいと思いま... 続きをみる
これから益々暑い季節となりますのでパラソル必須は間違いないのですが、絶対してはいけない事がいくつかあります。その1つが半袖や半パンのような肌を露出する行為です。幾らパラソルをしていたとしても日焼けを起こしてしまいます。パラソルは赤外線の多くを遮断するのですが、紫外線は通してしまいまた湖面からの反射も... 続きをみる
今年は随分と早く梅雨前線の北上が始まりさっさと梅雨入りしてしまいましたが、現実問題として当初は梅雨の末期のような豪雨でコレは大変だと思っていたのです。ところがどうも雨が収まって暫くは雨が降らないような予報も出始めています。案外梅雨も一端収まって例年通りの6月の中頃から、再度本格的な梅雨入りしそうな気... 続きをみる
実際釣具店に行くと多数の餌が売られています。多分あらゆる釣りの中でこれほど多数の餌が用意されている釣りは他には無いでしょう。淡水魚で他に多いの感じるのは鯉釣り程度でしょうか。アマゴやイワナは毛針やルアーは別とするとイクラやブドウ虫にミミズ程度でしょう。ワカサギも赤虫か紅さし虫程度しかありません。 海... 続きをみる
ダンゴやグルテン餌をどのように仕上げかで、どんな結果の違いが出てくるのでしょう。私自身ダンゴ系の餌を使うことが少ないので、いつまでも解決できる答えが見つからずにずっと疑問に思い続けているのです。 餌袋に書かれている水加減は1つの目安としてその通り作ってみたものの仕上がりが違っていると感じたことはない... 続きをみる
ヘラブナ釣りに於いて当たりが出ないなんてことは良くある事ですが、それは厳寒期に限ったことではなく春から初夏に向かって、水温が上昇し出しているそんなときに当たりが出ない、そんな日に出くわしたことはないでしょうか。 ある日のことです。当日はいつもの両うどんの底釣りでしたが朝の第一投目から触りが出るような... 続きをみる
カラツンの多くは食ってないスレ当たりだと思うのですが、その中でもしっかり食っているにも拘わらず空針を引いてしまう事があります。こんな言い方があるかわかりませんがまさに本式のカラツンです。 その本式のカラツンの解消には色々な対策を取る必要があるのですが、底釣りの場合は浮き下を伸ばす対策が一般的な方法だ... 続きをみる
いつものように両うどんの底釣りのお話です。底釣りであればある程度共通していると思うのですが、宙釣りの場合は横に置いてお話を薦めます。 基本的に浮きに当たりが出るのは、当然のごとくヘラブナが餌をスッと吸い込んだ時に現れます。吸い込んだその瞬間に竿を上げることが出来れば針掛かりしますが、吐き出した後では... 続きをみる
ヘラブナ釣りに於いて針とハリスの重要性については皆さん色々と考えられていると思います。特にしなやかさや太さそして肝心の強度にも特に気をつけられているのではないでしょうか。 またまたいつものように底釣り限定の話として進めていきますが、宙釣りでは毎釣行時の状態によって下針のハリス長は変更されていると思う... 続きをみる
シマノでは4月に発売となっていたのですが、何故か写真が公開されていませんでしたが、やっと公開されましたので載せておきます。 颯風[SATSUFU] 竿尻に輪が着いていますので見た目は鯉竿ですが元々の開発意図は特殊ヘラ竿のようです。それもメインはドボン用とのことで、中通しオモリや通し金具を使用すること... 続きをみる
今回も天狗池に行ってきました。最近小池ばかりでどうも調子も良くなかったのもありまして、雨の中を大池に陣取って爆釣を演じてきました。爆釣?ホンマかいな!! 今年の5月は何故か雨が多く風の強い日も多く感じています。例年ですと五月晴れの言葉通りに晴れ間が多いはずですが、今年は少し違っている様子で梅雨入りも... 続きをみる
本日は10日ぶりの清風池へ釣行です。前回はGWの4日で浮き桟橋で9尺の竿を用いて31枚の釣果でしたが、湧きに湧いてお手上げ状態となっていました。 これはヘラブナの供養塔です。 清風池はゴミの分別回収や釣り後の清掃など、釣り人自身がゴミを残したり汚さないように心がけて、いつも綺麗に保たれている池ですの... 続きをみる
水温が上昇し出すとヘラブナの動きも随分と活発になります。うどん餌のまぶし粉程度なら湧いたところでそれ程影響が出ないのですが、それが団子餌となるととんでもなく湧かしてしまいます。特に軽い餌を使うとそれが如実に表れてしまって手が付けられない状態に陥ります。 特に餌取りのように打ち込んだ餌に対してワーッと... 続きをみる
ヘラブナ釣りの道糸から先端の針までの全体を仕掛けといいますが、仕掛け用の糸の中でも道糸とハリスを表すはずですが、その昔はテグスなんていい方もしていましたが、テグスは天蚕糸と書きます。その文字が示すように元々は天然のヤママユガの幼虫が出す絹繊維で作られました。それを酸で処理することで透明になるの釣り糸... 続きをみる
ヘラブナ釣りの場合はあまり天候に左右されずに釣行することが多いと思うのですが、やはり晴れ渡った良い天気の方が気持ち良く楽しめるのは間違い事です。日曜釣り師としましてはやはり唯一の休みですから無理しても行きたいのですが、やはり歳と共に億劫になってしまいました。 もし土日どちらに行ってもいい場合は晴れた... 続きをみる
今日もまた淀の釣り天狗池です。 本当であれば今日は淀の釣り天狗池で月例大会を開催の予定でしたが、緊急事態宣言下でありましたので中止と致しました。そこで個人的にソーシャルディスタンスを守っての釣行と相成りました。 屋外のことでもありますのでマスクも本来は必要はないと思うのですが、そうも言っていられませ... 続きをみる
2021年6月にまたまた新しいダンゴ餌が発売されます。その名もカクシン・・・なんのこっちゃですが、コマーシャルメッセージには“芯”に自信アリ!ネバ系ダンゴエサとあります。 麩系バラケ・ダンゴの共エサとのことですが、配合を見ると麩・さなぎ粉・増粘剤となっています。つまりサナギをいれて寄せてやろうとの思... 続きをみる
ヘラブナ釣りではなじみ巾を出すことがある意味絶対条件だと思うのですが、宙釣りであれば自動的に出てまうのがなじみ巾でしょう。もしなじみ巾が出なければ餌が保ってない事になります。 では底釣りではどうでしょう。底釣りであったとしても必ずなじみ巾が出なければ釣り難い状態だと思うのですが、軽くて浮くほどの餌を... 続きをみる
今年のGWは如何お過ごしだったでしょう。GWも雨ばかりの日となりましたので、まして緊急事態宣言下でしたので自宅軟禁状態だったでしょうか。 例年であれば大移動が起きていたはずですが、微少なウイルスに人が負けてしまって命まで落としてしまう事になっています。 私もいつもの年のGWであれば釣り三昧となるので... 続きをみる
GWに入って毎日ヘラブナ釣りをしているわけにも行かず、道具の整理も終わった今となっては特に何をするわけでもないでしょう。そんな暇を持て余している釣り人としては人の釣りでも見ているだけで楽しいのではと思うわけです。 ってことでヘラブナ釣りをYouTubeで楽しもうって趣向です。皆さんの投稿でも色々と参... 続きをみる
緊急事態宣言下ですが滋賀県にある清風池へ釣行してきました。さすがに人は少なかったのですが、快晴のとても良い天気で気持ちの良い釣り日和の1日となりました。 この池は一人ポイントが多数用意されていて、人と人の感覚がとても広く取れるようになっているのです。そういう意味では釣り会での訪問はどうしても密になっ... 続きをみる
緊急事態宣言下ではありましたが、感染予防を徹底していつもの淀の釣り天狗池へ釣行してきました。 GWに入ってからは午前中は晴れていても午後からは雷雨との予報が出ていましたので、今日までじーっと我慢の子でいました。そのお陰でとても気持ち良く晴れ渡った日に釣行することが出来たのです。 この素晴らしい青空を... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしているとついつい新しい竿が欲しくなってしまいます。新製品が出ると使ってみたいと思うのも人情というものでしょう。とはいえ寄る年波を実感している身となっては、そうそう新しい竿を手に入れることは出来ません。増してあと何年ヘラブナ釣りを楽しめるのだろうなんて考えてしまうと、そうそう無茶な買い... 続きをみる
マルエムと聞いて直ぐに理解できるヘラブナ釣り師は何人いるでしょうか。マルエム社はヘラブナ釣りに於いて数多くの部品を提供している会社です。 千葉県にあるこの会社は、ダイワやシマノのような大手のロッドメーカーとは違って、まさにニッチ部品を提供している会社です。色々な道具を手作りされる方にはおなじみの会社... 続きをみる
4月も月末に近づきますと当然のようにGWの予定を立てたくなります。幸いなことにヘラブナ釣りに限らず屋外のフィールドで楽しむ事が出来るのが釣りですから、新型コロナについても比較的感染リスクも少なく安全に楽しめるのではないかと思っています。勿論仲間同士での大声を出しての会話などはもってのほかで黙釣がお約... 続きをみる
ヘラブナ釣りで使う餌は団子系グルテン系トロロそしてうどんとあります。この中でトロロは私の釣りでは使いませんので無視するとして先ずは団子系の餌の場合のお話です。 団子の性質は餌の性質と餌の作り方で変化しますが、バラケの強い餌か粘りが強い餌の2大特徴があり、バラケ方もボソタッチの仕上げか柔ネバのタッチで... 続きをみる
浮きには色々な形状があるのですが、多くの浮きの形状違いは棚の深さによる使い分けだろうと思うのですが、同じ形状で特に底釣り用とされている浮きでも使い分けが有効だとの結論に達しました。 今までにもトップが太パイプ・細パイプ・ムクトップそのた素材違いがありますが、トップの太さ違いでの使い分けがありました。... 続きをみる
ヘラブナ用の浮きには色々な形状のものがありますが、浅棚やカッツケは経験がありませんのでその浮きについても理解できていないので割愛しますが、底釣りや深宙で利用する浮きは比較的長く、胴に使われている素材や太さに長さ、トップの素材や向くかパイプと、それぞれの組み合わせによって作られています。 初めに全長3... 続きをみる
浮きの形状によって何が違うのかです。先ず足の長い宙釣り用の浮きについてですが、足が長い事で浮きのほぼ中間当たりが回転軸となります。その回転軸を中心とした浮きが立ちますので、即当たりも浮きに表現できる構造になっています。 10ウキの動き〜サワリとアタリ もう一つは深宙や底釣り用の比較的長めで足が短いタ... 続きをみる
基本的に私は両うどんの底釣りがメインの釣り方ですが、底釣り限定であったとしてもダンゴ餌が使える池に訪問しますと、やはり当たりの多いダンゴ餌を使ってしまいます。その場合の多くが自然池で底の状態がうどん池に比べると相当悪いと感じています。 水草や枯れた葦などの植物や枯れ葉の沈殿物など、底が一定に保たれて... 続きをみる
ヘラブナ釣りから帰宅して最初にすることはなんでしょう。道具の整理や竿の手入れなどもあるでしょう。私なんかは実際億劫でなかなか手入れは出来ていないのですが、最低限次の釣行までにしておく必要があるものがあります。 それは一つに餌の補充です。ダンゴ餌やグルテン餌の場合は使った残りを確認して次回の釣行に備え... 続きをみる
本日もいつもの淀の釣り天狗池です。少し雲が多くてとても寒い1日だったのです。昼頃には雨が降り出したのですが、それ程強い雨にならずパラソルで過ごすことが出来ました。 ここのところ関西ではコロナ患者が急増しています。一体どこで感染するのだろうと思っているのですが、ヘラブナ釣りをされている方は圧倒的に高齢... 続きをみる
ヘラ釣りをされている方の休日の過ごし方は如何でしょう。道具類を大事にされている方は釣行毎に竿の手入れや道具類の手入れをされていることでしょうが、私の場合は多くが使いぱなしで帰宅してから竿を出して干すなんて事もしていません。勿論釣り場で竿を収納するときにタオルで拭いてから竿袋に入れているのですが、浮き... 続きをみる
ヘラブナ釣りの道具は色々とありますがその中でも玉は必須でしょう。玉枠も色々な素材で作られていますが、枝を曲げて固定したタイプと竹を曲げてあるものが一般的でしょう。中に自然の枝を上手く利用したとても高価な玉もありますが、実際は金属製の安物だってヘラブナを取り込んて針を外すという意味では十分に事足りして... 続きをみる
ヘラブナ釣り用の浮きを購入する場合は1本だけを買うよりも、同銘柄をサイズ別に揃える場合が多いと思うのですが、そのサイズ別に揃えたとしても実際は良く使う浮きは決まってくると思うんです。その場合にどのサイズを選んでいるかは、まさに感覚的に好きなサイズをスッと取っているように思うので結果として全く使わない... 続きをみる
ヘラブナは釣りの対象魚であると共に食用に利用されています。元々は食用のために養殖が始まった魚ですから、如何に病気を減らし早く育てるかと効率が問題にされるわけです。 そのように飼育面からヘラブナという魚を見直すことで、釣りをする場合のスタンスといいますか釣り方が少し見えてくるのではないでしょうか。 何... 続きをみる
ヘラブナ釣りは年中途切れることのない釣りだと思いますが、当然雨の中でも強行するのがヘラブナ釣りでもあるはずです。しかし雨の日の不快感は雨そのものに濡れるとかではなくて、竿を伝わって滴ってくる水滴が袖口から脇にまで入り込んくる。その気持ち悪さというかあの不快感はまさに閉口ものでしょう。 その滴るのが嫌... 続きをみる
ヘラブナの産卵期は基本的に春と大雑把に表現しますが、実際はいつ産卵をお行動を取るのでしょう。具体的に何月何日に産卵するのかですが、実は産卵適温水温は案外大きな差があります。具体的に20度に達した段階で産卵すると書かれているものもあるのですが、水産試験場の調査によると、10度~25度の範囲で産卵してい... 続きをみる
先週は月例会だったのですがグロスで1位を採ったにも拘わらず、先月優勝していましたので今月の大会にはハンデが着いていましたので6位と撃沈してしまいました。その傷心な思いを引きずりながら(笑)今日はノンビリとした釣りを楽しむべくいつもの釣り天狗へ釣行でした。 しかし勝負好きの方がいましてやろうやろうと誘... 続きをみる
超軽量ロッドとしてダイワのHERA Rはシマノの閃光Lとほぼ同等の軽量化を図られています。若干HERA Rの方が軽量に仕上がっている尺もあるのですが、殆が2gや3g程度の軽量化となっていますので誤差程度の差でしょうか。 残念ながらHERA Rもまだ手に入れられていませんので、使い心地を語ることは出来... 続きをみる
征興ロッドのホームページを見られたことはありますでしょうか。実はとてもわかりやすい表現がされているページがありまして、こんな表現を多のメーカーもして欲しいと感じた部分があります。 下記はトップページです 実は見て欲しいのがこのページです。このページでは竿の曲がりや調子が図解されているのです。その竿の... 続きをみる
今まで色々と書いてきていますが今回は道糸とハリスについてです。私自身道糸やハリスについては小市民が故の低価格のものを使用し続けていました。低価格の中でも比較的信頼の置ける製品が特定できましたのでここに発表したいと思います。なんて大層なものではないのですか(笑)。低価格ではやはり簡単に切れてしまったり... 続きをみる
大雑把なテーマで書き出しましたが、実際は釣り方やポイントの水深などによって大きく違っているはずですが、それもみんなひっくるめてどんなところに気をつけるべきなのかというお話です。 実際のポイントは水深は2m以上5m程度まででしょうか。自然池や谷を仕切っての灌漑用水の池では相当な深さであったりします。た... 続きをみる
ヘラブナ釣りに於いて当たりが活発に出ている場合は、そのまま流れに任せれば良いと思っているのですが、当たりの出方が鈍い時はどのように対応するのが良いのでしょう。 私はとても短気ですから攻めの釣りをしたいのですが、釣果についていえば攻めの釣りが良いとは限らないことです。勿論それもその日の状況による部分が... 続きをみる
本来であれば明日は清風池で大会が開催されますので清風池に訪問予定でしたが、いつもの淀の釣り天狗池に新ヘラが放流されたとの情報が入りましたので、まだまだ良い釣りが出来るだろうとの思いで淀の釣り天狗池へ行ってきました。 淀の釣り天狗池は大池と小池に分かれいるのですが、いつもは大池に入るようにしています。... 続きをみる
現代の釣り竿はカーボン繊維が主体で作られています。その昔はガラス繊維であったりポリエステルそれにウィスカーやボロンなどの繊維が使われていました。それらからカーボン繊維に移った主な要因は、オリンピック釣具の特許が切れた事は当然なのですが、同じ重量なら何倍もの強度と弾性を誇ったことに他ありません。 初期... 続きをみる
シマノのヘラ竿には多数のファンが居られたと思いますが、ホームページで新しい竿や色々なスーペックなどを見るのも一つの楽しみだったと思うのですが、今回そのホームページが個人的感覚でしかありませんが随分と検索が複雑になってしまいました。 下にご紹介しますのはあくまでもパソコン上で表示されるシマノのホームペ... 続きをみる
先ずは結論から先にいうならばカーボンロッドを買う基準としては、高価であればあるほど間違いのない竿と思っています。それは単に装飾性が良いとかの問題ではなくて、使用されるカーボンシートの素材が高価なために結果として高価な竿に仕上がるのですが、それだけではなく竿の穂先・2番・3番・元竿と各パーツによる素材... 続きをみる
春に新ベラが放流されるのは珍しいのではないでしょうか。多くが水温低下の始まる10月下旬から12月中旬が年中行事のはずですが、春の放流は案外ヘラブナの価格が安くなっているのかも知れないですね。 釣り人にとってはいつでも新ベラ放流はパチンコ店の新装開店と同じで、それこそ労せずに数釣りが出来ますので、釣り... 続きをみる
ヘラ竿はどのように日々管理されているでしょうか。こんなことを書き出している私自身は使いっぱなしで放置しているのですが、竹竿では虫干し程度はしたとしてもカーボンロッドの場合は、釣り終わりに乾いたタオルで拭き取る程度で済ませています。 大事な竿を手入れする場合の情報をここに載せておきますので、休みの時間... 続きをみる
先ずはシマノについてです。シマノのホームページが新しくなりました。正直言いましてとても検索しずらくなっています。ただお洒落にはなっていますが欲しい情報にたどり着くのには時間が掛かりそうです。 またInstagramでシマノをなりすましたページがありますが、こちらが正式なシマノInstagramのペー... 続きをみる
ヘラブナ釣りほど多数の道具を必要とするものはないと思うのですが、絶対に欠かすことが出来ない道具は竿と仕掛け以外ないはずです。ではその竿と仕掛けの違いで釣れるようになるのかそれとも全く関係がないのかです。 話を進める前に少し釣りの準備をしてみましょう。うどん餌と団子餌と大きく二分するとして、私の通常の... 続きをみる
釣具店には多数多数の餌が売られています。その餌袋の裏には何と何を何対何でブレンドをすると書かれていたりします。また粘りの強い餌にバラケ性を持たせるためにバラケの強い餌を混ぜると良いとか、反対にバラケの強い餌を餌持ちしやすくするために粘る餌を混ぜるとか、色々な特性を生み出す方法が説明されていたりします... 続きをみる
私のような団子系の餌を使うことが少なくて団子に対する知識も殆ど持ち合わせていませんので、ヘラブナ釣りに於いてどんな団子系の餌を選ぶかはなかなか悩ましいと思っています。釣具店に行くとそれはそれは多数の餌が売られているのですが、一つ一つ手に取っては裏のメッセージを読んではアレコレと考えを巡らせています。... 続きをみる
今日もまた淀の釣り天狗池です。 朝は晴れていたのですが徐々に曇り空へと変わっていく天候です。今回は上手く納竿の時間を過ぎても雨が降らずに良かったです。 朝一番に水温を測ってみますとなんと15度もあります。今日は楽勝かと思うほどの水温でした。ところが釣り開始しても全く当たりません。当たりどころか触りす... 続きをみる
ヘラブナ釣りの釣技はやはり釣果で決まると思うのですが、だからといって漁ではないのですから釣れたら良いというものではないでしょう。その1つの例がサビキ釣りでのアジや イワシ釣りのように、それこそ簡単で大量に釣り上げられる漁法はベテランになればなるほど遠ざかる釣り方と思いますが、徐々により難しい釣りに填... 続きをみる
ヘラブナ釣りにはある程度のカラツンは付きものと思っていますが、宙釣りの対策の仕方は全くわかりませんが、最近1つの方法を取ることで見事にカラツン地獄から脱出することが出来たのです。あれほど苦労していた連続カラツンからすっかり解放されたのですから気持ちよく釣りを楽しむことが出来ています。それこそこれから... 続きをみる
基本的にメーカーお抱えのテスターは当然竿に対するネガティブな意見はありません。しかし本当に聞きたい意見はその竿の欠点というか、こういう場合には適さないとのポジティブな意見が重要だと思うのですが、残念ながらそれを知ることは出来ません。 現代に発売されているどの竿を使おうともそれ程遜色があるわけではなく... 続きをみる
ヘラブナ釣りは大きく分けて宙釣りと底釣りに分かれますが、私はこの内の底釣り専門にしています。それは当たりの出方が的確で正確な食い当たりが出るからです。確かにヘラブナは中層魚ですから宙釣りの方が数釣りが出来るとは思うのですが、ヘラブナ釣りで数さえ釣れたらそれでいいのかとの疑問を持っています。 やはりあ... 続きをみる
現状私は板オモリを1カ所に巻き付けていますが、少々長い板オモリでも1カ所に付けていました。当然太く巻き付ける事になってしまうのですが、その打開策として水の抵抗など仕掛けに何らかの影響を与えないためにも多段式として極細く巻き付けるのですが、多段としてもそんなに多く分散することが出来ませんので、結果とし... 続きをみる
相も変わらず釣り天狗池への釣行です。 先週は月例会として滋賀県にある清風池へ訪問しましたが、なかなか難しい釣りを展開せざる得ない状況でした。参加者の中にはボーズで終わった方か数人出るほどで、2枚長寸大会でしたが2枚登録出来た方は17名中9名と撃沈してしまいました。 それ程に清風池は難しい池だと思うの... 続きをみる
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