ヘラブナ釣り 早起きは三文の得?
ヘラブナ釣りに限らず、釣りは早朝からと相場が決まっている。特に朝まづずめと称される時間帯が、良く釣れる時間帯とされています。 この朝まずめとは日の出から1時間程度のことで、4月の日の出はおおよそ5時程度ですから、5時から6時までが朝まずめになります。 過去の海釣りをしていた経験からも、何となく良く釣... 続きをみる
ヘラブナ釣りに限らず、釣りは早朝からと相場が決まっている。特に朝まづずめと称される時間帯が、良く釣れる時間帯とされています。 この朝まずめとは日の出から1時間程度のことで、4月の日の出はおおよそ5時程度ですから、5時から6時までが朝まずめになります。 過去の海釣りをしていた経験からも、何となく良く釣... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
今日は釣天狗池です 先週の岩田池は、食い当たりを出すのに一苦労していましたので、大会予定池でもある天狗池にやって来ました。当然大会での指定ポイントを予約して、そのポイントに入る予定でのですが、風と雨の予報が定まらず、釣行日の朝になってやっと決める事になりました。 朝はそれ程強い横風とは感じなかったの... 続きをみる
う~ん・・・この釣り方は、少し違反的なところがありますことを先にお断りしておきます。 ヘラブナ釣りでは、同じポイントに餌打ちを続けるのが基本です。その餌打ちの正確さ、それこそ浮きの下には、山のように餌が積もる感覚。実際にはそんなことはありませんが、狭い範囲に餌を集中させることで、釣果を上げるのが常識... 続きをみる
当たりが出ない日は、どうにかして当たりを出そうとします。餌の工夫やハリス長の変更、浮きを交換してみたりと、当たりを出すための方法は色々とありますが、最後の最後は誘いを掛けることです。 誘いを掛けることで、なにをするよりも簡単に当たりが出せますので、最初に誘いを掛けても良いのですが、誘いを掛けるとどう... 続きをみる
歳と共に判断能力が低下していきますが、1つには脳の衰えが起因しています。単純に脳を活性化することで、記憶力の向上や判断力、思考能力の衰えを防ぐ事が出来ます・・・多分。 脳の活性化に必要な事としては、ストレスを溜めないのが一番ですが、現代人にとってストレスは付きものですから、ストレスを減らす事が出来な... 続きをみる
あくまでも私の数少ない経験でしかないのですが、チョウチンで釣っている場合、浮きに対して前方に餌打ちをした場合、右に餌打ちした場合、左に餌打ちをした場合。この3つ餌打ち位置を変える事で、当たりの回数や当たりが出るまでの時間に違いがあるのです。 先ずは前方に打ち込みます。ある程度時間が経って反応が出だし... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしていますと、何時まで経っても当たりかでない日があります。じーっと待っていれば良いのでしょうが、我慢が出来ない私としては、誘いを掛けて積極的に当たりを出したくなります。 私の釣り方は底釣りですから、縦誘いは出来ませんので、基本引き誘いか送り誘いになります。そういう意味では餌は殆ど動いて... 続きをみる
底釣りは基本は両針の餌が底に着底している事に尽きます。下針だけ着底しているのは段底ですから、セット釣りの一種であり、バランスの底釣りとは明らかに違います。 バランスの底釣り。どうしてバランスと付いているのかは知りません。 ってことで、ChatGPTに聞いてみました。すると 両針とも同じサイズを使い同... 続きをみる
何となく久し振りの岩田池です 岩田池への釣行は、不正確ですが4週間ぶり?ではと思います。ジャミが少なくてとても釣りやすいので、釣友も岩田池に行きたがります。でも釣り座が狭いくて、パラソルを出すと歩きにくいのが難点です。 岩田池に来ると決まったお弁当屋さんに注文。11時過ぎには届けてくれるのでとても便... 続きをみる
土曜日は天狗池です。 今日はとっても空いています。せっかく予約したのに・・・ 昨日の早朝にいつものように血圧を測る。前日の夕食内容によって、10程度上がってしまうが、いつものことと納得します。でも血圧と同時にでる脈拍が、なんと40を切る徐脈。自分で手首を押さえると、とんでもなくゆっくりとした鼓動で時... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、釣る目的として数釣りでしょうか。それとも型狙いでしょうか。 魚釣りとして数釣りは、釣りという遊びではなくて、漁の範疇に入るのではと思ったりします。そのため特に釣り味を求める必要はなく、如何に数を釣れるようにするかに重きが置かれています。 数釣りの代表はアジやイワシのサビキ釣りがあり... 続きをみる
ヘラブナ釣りで、ハリス付きの針を使っている方は少ないと思うのですが、ハリスの巻き方にも多数の方法があります。多く利用されているのが内掛け結びと外掛け結びです。私の場合はフィンガーノットを巻きますので、結果的に内掛け結びと同じ仕上がりになります。 どのようにハリスを巻いたとしても、余分なハリスをカット... 続きをみる
基本的に底釣りしかしない私ですが、日常的には両うどんの底釣りをしています。うどんもスーパーで売られている袋麺や、讃岐うどんに冷凍うどん、ワラビうどんと種類はそれなりにあるのですが、そのうどんを用意出来れば後は楽で、まぶし粉を使った程度の集魚効果で、それなりに釣果を上げることが出来ます。 料金的にもと... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは付きものの自動車移動ですが、ETCが上手く反応するだろうかと、毎回何となく心配になるのですが、日本のETCはとても優秀で、優秀すぎる余り車載器が高額になり、普及するのに時間が掛かったのですが、今では90%以上の普及率になっています。 ETC用の車載器に専用のETCカードを差し込むこと... 続きをみる
ヘラブナ釣りほど、多種の釣り方はないと思うのです。先ずは狙う棚がカッツケのように、浮きの下は即ハリスが来る超浅棚。次が1m規定のある浅棚でしょうか。 他には釣り始めは3mだとしても、釣り出してから徐々に上ずり、元々の狙っていた棚が変化していくような、棚が定まらない宙釣りとなるのでしょう。 私たちのよ... 続きをみる
月例会も済みリラックスした天狗池です。 天狗池は両うどんの底釣り限定池です。その池の底にこのところアオミドロが生えだしていたのです。その原因は富栄養化もありますが、それは釣り堀ですから仕方のないところです。しかしもう一つの原因が日光です。最近天狗池の水が澄みすぎていたので、底まで日光が差し込んでいた... 続きをみる
長年疑問に思っていた事について、それがヘラブナ釣りに於ける撒き餌禁止のルールです。 経緯は知りませんが、ヘラブナ釣りでは撒き餌禁止になっています。同じ淡水魚の釣りでも、鯉は撒き餌をしても良い事になっています。勿論釣り堀では禁止しているとは思いますが、湖や川などでは団子餌を撒いています。 ヘラブナの場... 続きをみる
釣行前日は、子供の頃の遠足前夜の気分でしょうか。それとも平日と同じ気分で過ごせているでしょうか。 釣り始めの頃は、ワクワク気分もあったのは間違いありません。楽しくて仕方ないのですから、日曜日が待ち遠しいと感じたものです。 ある方から聞かれました。釣行前はワクワクしますか?と・・。私は釣行前日は平常心... 続きをみる
私の釣り経験は既に60年を超えていますが、過去に対象魚が色々と変遷を繰り返して、今のヘラブナ釣りにたどり着いています。 小学生の頃は近くの野池や小川で小ブナ釣り、大きな川ではオイカワを釣っていましたが、その頃は日曜日になるのが待ち遠しいと思っていたものです。中学になって釣り仲間と釣りクラブを作って、... 続きをみる
今回は直接篦鮒釣りとは関係のない内容で、道路標識の話です。篦鮒釣りには車移動が極当たり前です。釣り堀などでは、広い駐車場を用意して、多数の釣り人を迎えられるように準備されています。 その釣行途中の運転で気をつける必要がある部分を改めて取り上げて仮設したいと思います。勿論よくよく知っている方には、常識... 続きをみる
5月の月例会は淀の釣天狗池です。 通常は第1日曜日に開催している月例会ですが、毎年5月の月例会は、GWを避けて開催していますので、第2日曜日となりますので間違わないようにお願いします。 当初小池を予定していましたが、パラソルが必要な時期でもあり、全員参加の場合は窮屈になりますので、大池での開催としま... 続きをみる
4月の月例会は滋賀県の清風池です。 清風池は自然池を利用した釣り堀ですから、冬季はとても難しく、特に滋賀県の甲賀市は気温が低く、雪も多く降りますし、池に氷が張ることも珍しくなく、低水温時に釣り上げる自信がないので、水温む季節になって月例会を開催する事としました。 単純に私の技量がないだけで、敬遠して... 続きをみる
ヘラブナ釣りで餌の振り込みをするのは毎度のことですが、その餌がどのような軌道を描いて落下しているか、考えたことがあるでしょうか。 単純に1点に集めるためには、落とし込みの餌打ちが適しているように感じます。特に宙釣りでは落とし込み釣りが適していると思うのですが、深宙や底釣りでも同じ事が言えるのでしょう... 続きをみる
桜も咲いて行楽シーズン真っ只中です。ヘラブナ釣りだけでなく、郊外に出掛けることも増えるのではないでしょうか。来月にはGWも待っていますが、ヘラブナ釣りでも高速道路を使う事も多々あると思います。現在その多くの方がETCを利用されているはずですが、ETCはクレジットカードと同じだと理解されているでしょう... 続きをみる
先日に引き付いて新道交法についてです。ヘラブナ釣りは自動車を利用することが一般的で、池に向かう途中に自転車と出くわすことも多々ありますが、自転車に関係する道交法の改正が行われ、4月1日から新ルールが適用されるのです。 自転車にも青切符が切られることになりました。*政府広報オンラインから借用しました。... 続きをみる
4月1日から道交法の改正で、自転車にも青切符が切られることになりましたが、ヘラブナ釣りに自転車で来られる方も見受けますが、ヘラブナ釣りだけでなく、日常的に使用されている方もおられると思いますが、何となく漠然としたルールで、自転車に乗っている方がいると思います。そこで知っておくべき事を取り上げたいと思... 続きをみる
自然池と釣り堀とは違いがあると思いますが、これからの話はあくまでも釣り堀での話であり、偏屈で偏見の意見として展開します。 釣り堀に於いて水中またはポイント近くに、何某かの障害物があることが重要であるのかどうかです。確かに杭など何らかの目印がある事で、1つの目安となりますので釣りやすいのもあるのですが... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
今日は天狗池です 桜も満開になっています。 いつもの最終日曜日は、翌月の月例会が開催される池に行くのですが、今期2度目の新ベラが放流されましたので、またまた強い引きを楽しむためにやってきました。 同じ新ベラなのに何故か天狗のヘラブナはよく引きます。同時期に放流された池と比べても、明らかな差を感じます... 続きをみる
ヘラブナ釣りの餌は、基本団子餌が使われています。しかし私のような両うどんの底釣りばかりしているものにとって、団子餌はとても難しいと感じています。特に団子餌の底釣りは、とても難しいと思うのです。 ヘラブナ釣りで集魚効果と釣果を得るためには、よく開いてバラケる餌であるはずです。しかし底釣りでバラケる餌を... 続きをみる
ヘラブナ釣りで同じ釣り堀に通っていても、良い釣りが出来た日もあれば、今日は撃沈だったとなる日もあります。これはいったい何が原因なのでしょう。 勿論季節的な要因はあります。風が強い、水温が低いや高い、水流があるなど、その日の池のコンディションによって、食い気があるとか無いとか、違いが生じるのは当たり前... 続きをみる
まずは両うどんの底釣りの場合です。 ヘラブナ釣りをしていると、浮きが動くかどうかで全て決まりますが、浮きがピクリとも動かない場合、どの程度の時間待つことが出来るでしょう。1投から次の2投目まで、この間は何分何秒待つのが良いのでしょう。 始めの1投目に当たりが出る事は希ですが、早くも2投目には当たりが... 続きをみる
両うどんの底釣りでは、まぶし粉を使って集魚効果と食い気を誘発させますが、まぶし粉の種類として一般的なのは、ペレットを砕いたものになります。その砕いたサイズも粉末、1C・2C・3C・4Cと大きくなります。 元々サイズ別に売られているものもあるのですが、専門店でない限り手に入らないかも知れません。そこで... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、多くの場合にアレコレと考えて対応しているはずです。その多くは単なる空想や想像でしかないのですが、何を元にして思い描いているのでしょう。 ヘラブナ釣りの基本は、竿・仕掛け糸・ハリスに針そして浮きがあります。餌の状態からヘラブナの寄り、食い当たりが出るまでの様子など、全てのシグナルを見... 続きをみる
ヘラブナ釣りは大きく分けて、宙釣りと底釣りに分かれます。宙釣りはカッツケから深宙と水深や狙った層にが違いますが、餌が底に着いてない状態での釣り方で、ヘラブナは基本的に中層魚ですから、とても理に適った釣り方となります。 もう一方の底釣りは、バランスの底釣りと段底に分かれますが、段底は中層釣りの延長線上... 続きをみる
今日は岩田池です。実は今日も淀の釣天狗池を予定し炊いたのですが、撃沈してしまって急遽岩田池に変更です。 久し振りの3連休となり、金曜日には清風までひとっ走りし、土曜日にも試し釣りに天狗池に、そして3日目の今日は岩田池ですから、体力が残っているのか心配ですが、いつものようにゆっくりと池に到着するように... 続きをみる
今日は天狗池です。 天狗池の大池の奥からの全景。井戸水には酸素が乏しいため、落下させてから池に注水されています。 天狗池 このところ3連続に釣行することは控えていました。やはり寄る年波には勝てないので、無理をすると疲れてしまいます。それでも確かめたいことがありましたので、3連続の2日目としてやって来... 続きをみる
久し振りの清風池です。 元々20日の今日に釣行予定を立てていたのですが、10日ほど前の予報では、強い雨が降るとの予報が出ていましたので、21日の土曜日に釣行しようかと思っていたのです。それが運良く予報が変わってくれましたので、今日釣行することが出来ました。 清風池は本来金曜日が定休日だったのですが、... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしていて悔しい思いをしたことがないでしょうか。私たち天釣会は、基本的に大会専門クラブですから、規模の大小は別として、常時大会を繰り広げています。大会をすることで、ヘラブナ釣りに対する意気込みが、単独釣行より強く出るため、成績が良ければ寄り楽しく、悪ければ次こそはと意欲が湧く・・・はずで... 続きをみる
高齢者の多いヘラブナ釣りですが、認知症予防に役立つ事は案外知られていません。 国立長寿医療研究センターによりますと、先ず認知症になりやすい方についてですが、喫煙・難聴・高血圧症・肥満・糖尿病・うつ・活動低下・社会的孤立が原因となりやすいとされています。 ということで、まずは喫煙は禁煙をすることですし... 続きをみる
不思議なことに同じ時期に放流された新ベラでも、仕入れ先も同じですからヘラブナに違いはありませんが、不思議と天狗池の新ベラは引きが強く、岩田池のヘラブナは、それ程に強く引かないのです。この違いはいったいにどこにあるのでしょう。 両方ともうどん池です。水深も天狗が2mで岩田は2.2mとほぼ同じです。違い... 続きをみる
ヘラブナ釣りとコーヒーは全く関係ありませんが、我が天釣会ではコーヒーがつきもので、大会前や大会終了後、場合によっては途中でもコーヒーをたしなみます。 元々は私と紅が池に到着すると、インスタントではなくてドリップコーヒーを煎れて、ゆっくりとコーヒーの香りを楽しんでから、釣り開始をしていたのです。 その... 続きをみる
今日は天狗池です 春も進み出していますので、爆釣を演じるのも間近となっていますが、果たしてヘラブナ達は応えてくれるのでしょうか。 このところ天狗池では、北桟橋の状況が良いとのことで、北桟橋に入りたいとの要望が出ていました。私的には南桟橋の状況も確認が出来ればと思っていたのですが、またまた北風が強いと... 続きをみる
別にヘラブナ釣りと抜け毛予防は全く関係ないのですが、ヘラブナ釣りの人口比は当然高齢者がメインです。その中でも髪の毛がすっかり抜け落ちている方もいるのですが、まだかろうじてしがみついている状態の方もいます。 いやいやこれからが心配だとする方も多々いて、AGA治療を受けている方もいるはずです。AGAとは... 続きをみる
風邪の症状として、熱が出る、咳が出る、喉の痛みに鼻の痛みなど、人によって違いのある諸症状が出るのですが、一般的な感冒薬の多くが、解熱剤としてアセトアミノフェンなども解熱作用のあるものや、くしゃみを抑える抗ヒスタミン、咳止めとしてデキストロメトルファン等々の薬が処方されます。 その感冒薬は抗ヒスタミン... 続きをみる
今回は聞き慣れない用語でヘラブナ釣り界についての話題です。 ヘラブナ釣り業界は、高齢化の一途をたどっていますが、日本人のある一定数いるはずの、アーリーアダプター層は、へラフな釣り界にもいるのでしょうか。 アーリーアダプター層は全体の13.5%いる事になっています。アーリーアダプターとはイノベーター理... 続きをみる
年齢と共に小食になってしまいますが、ある研究では痩せているより少し太っている方が良いとか。まぁ成人病など既往症によっては、体重のコントロールが必要な場合もありますので、主治医に相談して健康管理も必要です。 お年寄り・・・と他人事の様な表現をするには、私もすっかりお年寄り(笑)ですから、自らに言い聞か... 続きをみる
何度か取り上げたことがあるのが、ヘラブナ釣りでの誘いです。根本的に誘いを掛けるのは、有効な釣り方なのでしょうか。 釣り方の1つとして縦誘いがあります。大会などではカッツケ釣りと同じように、ドボ宙釣りも禁止行為とされています。浮きの浮力を消す程のオモリを付けて、場合によっては穂先で当たりを取るほどです... 続きをみる
釣行に軽自動車を使われていることも多いと思いますが、釣り場でもよく見かけるようになりました。 その軽自動車か普通車かは、ナンバープレートの色とサイズで区別していました。しかし近年は図柄入りなどで、軽自動車でも白ナンバーが付けられるようになっています。また軽自動車とほぼ変わらないサイズで、1000CC... 続きをみる
日曜日は岩田池です。 狭い池ですから、ちょっとばかし窮屈ではあるのですが、昔の箱池を思うと、まだ広い方かも知れません。今のところ岩田池では2度の放流がされましたので、よく動くようになっていますが、なぜかカラツンが頻発する状態になっています。 多分ですが水温の上昇と共に、上ずり易くなっているため、糸ズ... 続きをみる
土曜日は天狗池です。 天狗池の裏を流れる川岸には、染井吉野と河津桜が植わっています。そのうちの河津桜が満開でした。良い季節になったと思ったのですが・・・。 今のところそれ程混雑していないので、好きなところに入れるのですが、いつもいつもゆっくりと池に到着しますので、入りたいと思っていたポイントに入れな... 続きをみる
昨年度開催されたダイワHERAマスターズのノーカット盤がアップされています。 その時間はなんと7時間半を超えます。時間があるときというよりも、暇を持て余しているときに、その暇つぶしに見るのも良いかもしれませんが、7時間越えは余りにも長い!! 全編を見るよりも、興味のある選手の釣り姿だけを見る方が良い... 続きをみる
ヘラブナ釣りでもSDGsの観点から、釣具メーカーも取り組んでいるように見えます。しかしその内容は、ヘラブナを釣り上げた後は、餌打ち前にタマから放流しましょうということだけです。それこそ食べもしない魚を釣る行為は、ヘラブナに対する虐めそのものでしかないと感じます。 食わないのであればヘラブナ釣りそのも... 続きをみる
天釣会2026年度月例会の四半期の成績です。 2026年度開催の月例会で1月から3月までの成績です。 まだ3回の月例会が済んだだけで、また残り9回もありますので、どうなるかは全く想像が出来ませんが、それぞれ得意とする池があるようで、得意な池でどれだけ好成績を収めるか、それによって年間チャンピオンが決... 続きをみる
お陰様で2026年3月3日の段階で、250万人突破いたしました。多数の訪問をありがとうございました。変わらぬご訪問を頂きましてとても嬉しく思います。 前回の240万人達成日から2ヶ月で10万人のご訪問を頂いたことになります。過去の早いときでは1ヶ月、遅いときには3ヶ月以上掛かっていますので、このペー... 続きをみる
4月の月例会は清風池です。 桜の便りも届いて水も温む春ですから、ヘラブナの動きも活発化しているはずで、良いサイズのヘラブナが大会を盛り上げてくれるのではと思います。 今回はT字の形で学校下の北側と南側、そして縦桟橋を利用して開催します。一度開催したことのある形ですが、入ったことのないポイントもあるで... 続きをみる
3月大会は天狗池を予定していましたが、急遽岩田池の中桟橋と南桟橋で開催する事にしました。 3月に入ったとしてもまだまだ池の中は冬。果たしてどのような大会となることでしょう。その様子を心配してか、池主が覗きに来られていました。なかなか怖そうですが。笑顔がチャーミング(笑)。 今回も池より長寸賞の景品を... 続きをみる
この内容も元々はヘラ専科に掲載予定をしていたのですが、残念ながら休刊となりましたので、こちらのブログで発表します。原稿のため段落が繋がっていますので、読みにくい点があるかと思いますがご容赦下さい。 編集部の赤ペンが入っていませんので・・・果たして・・・誤字脱字はいつものことですので、笑って許して下さ... 続きをみる
歳と共に月日の流れるのが早いと感じますが、刺激が少ないたと時間が早く進むそうです。単純に10秒をカウントする場合、1秒に1度手を叩くより、5秒に1度手を叩く方が、同じ10秒でも早く感じるのです。 刺激の影響を自覚するのには、知らない目的地に向かって車を走らせると、当然刺激が多くストレスが溜まりますの... 続きをみる
このところ暖かい日が続いていますが、関西での春の訪れは、奈良の東大寺によるお水取りが終わってからですから、もう少し先にはなるのですが、既に25度を超える真夏日になったところもあります。まぁ実際のところは彼岸が過ぎてからの方が安定するのですが、春を待ち望んでいる身になると、春の爆釣を期待するのも人情と... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、餌打ちをして即当たりが出る事はなく、多くの場合はある程度の寄りが確認してからとなります。特に冬季は一度目の当たりが出るまでに時間が掛かり、結局待てど暮らせど当たりが出ないなんて事にもなりますが、餌打ちをしてから当たりを見定めるまでは、どの程度の時間を待っているものなのでしょう。 餌... 続きをみる
釣りをしていると当然全く釣れない事もあります。釣れない=気配がない=毛がはえない=毛がない=坊主またはおでこ、と連想していきます。まぁまぁこの程度は誰でも理解の範囲です。 同じ坊主でも飲食店では、客が少なかったことで、儲けがない=もう毛がない=坊主となるようです。 浮きが動く事=当たりといいますが、... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
今日は岩田池です 特に爆釣することもない池ですが、退屈しない程度には釣れ続けていますので、失敗が少ない池との印象があります。ただ2年ほど前までは、とても良く釣れる池との印象がありましたが、1年で2,000匹以上のヘラブナが、原因不明で死んでしまったので、今回の新ベラ放流を待つまでは、なかなか厳しい状... 続きをみる
土曜日は天狗池です。とっても良い天気で春を思わせる陽気でした。 良い陽気だったので、河津桜も咲いているかと期待したのですが、まだ堅いつぼみでした。 先週の日曜日には撃沈していましたが、果たして同じ結果となるのかどうかです。新ベラが放流されて早50日が過ぎてしまいました。全てが釣り上げられたとは思えま... 続きをみる
床取りは単純にポイントの水深を測ることですが、宙釣りなら目安として水深を知るために床を測る程度ですから、それ程正確に測る必要はありませんが、底釣りではとても正確に測る必要があります。 正確に測った後に、浮き下トントンにするのか、1㎝2㎝のズラシを入れるのかを決めます。仮に浮き下トントンで釣っていたと... 続きをみる
いつものように底釣り限定での話となります。 冬季はヘラブナの当たりも小さいために、オモリ負荷の少ない敏感浮きを使います。それこそトップが、ムクトップかパイプトップかの違いだけで、当たりが出たり出なかったりと、餌の沈下速度の差もあるのですが、明らかな違いとして現れます。 ただそのとても小さな当たりを取... 続きをみる
ヘラブナ釣りに於いて、釣り人が主導権を握っているのか、それともヘラブナが主導権を握っているのかで、釣りの楽しみ方に違いが生じます。 ヘラブナが主導権を握った釣り方とは、ヘラブナの持っている性質を考慮した釣り方です。簡単な表現でいうと中層釣りです。釣り方としては至極ごもっともで、集まっているところで釣... 続きをみる
ヘラブナ釣りをしていると、1投目から良い当たりが出て釣れることがあります。おっ!今日は調子が良いかも、と何となく嬉しくなるのですが、仮に調子が良い日だったとしても、どこかで停滞する時間が訪れます。そんな時はどうすれば良いのでしょう。 また餌打ちを繰り返して、やっと当たりが出る日もあります。そこから徐... 続きをみる
この内容も元々はヘラ専科に掲載予定をしていたのですが、残念ながら休刊となりましたので、こちらのブログで発表します。原稿のため段落が繋がっていますので、読みにくい点があるかと思いますがご容赦下さい。 またへら専科が復活することはあるのでしょうか・・・何となく寂しいですが、それがヘラブナ釣りの現状なんで... 続きをみる
今日は天狗池です 天狗池の良い所は、なんたってノビノビとした雰囲気で過ごせることです。これで釣果が良ければいうことなしですが、今日の予報はとても気温が高くなるとかで、気持ちよく過ごせそうですが、果たしてどんな結果となるでしょうか。取り敢えず様子の確認をして、次の大会に向けた情報収集をする事と致しまし... 続きをみる
ヘラブナ釣りは年々減少していると感じるのですが、ある調査では変化がないとか、それはどうも信じがたいのですが、信じたい思いがどこかにあるのでしょうか。 何れにしても若い世代が参入しない限り、高齢化の一途をたどり、当然卒業されていくのですから、ヘラブナ釣り人口は減る一方となります。実はヘラブナ釣りよりも... 続きをみる
へら専科が休刊されましたので、投稿予定であった原稿をこちらで発表いたします。 ヘラブナ釣りでは、極当たり前にしている事も実は、科学的根拠の裏付けがある事が多々あります。今までに書いてきましたように、針が上唇センターに掛かる理由、ハリスの柔軟度の重要性、道糸を沈める理由、竿の水切り、スコープの見え方、... 続きをみる
私たちの会ではサイズ競争をしていますので、如何に良いサイズを釣り上げるかです。実際のところは、サイズなんて偶然の産物でしかないのですが、その偶然をどのようにすれば確率を上げる事が出来るのかです。 元々ヘラブナは警戒心の強い魚です。しかし餌によって感覚が鈍り、まさに食欲に負けて警戒心が薄れてしまいます... 続きをみる
雨の岩田池で今日は紅と2人だけの貸し切り状態です。 この前の土曜日は釣果も良くて、尚且つ大助も釣れてそれなりに良い釣果でした。その調子が今後も続くのかどうか。釣り座を変えても変わらないのかを、雨にもかかわらず確認するためにやって来ました。 連続して良い釣果を上げることが出来ればと思うのですが、まだま... 続きをみる
ヘラ竿は年々軽量化されていると思うのですが、それでも釣り味を追求すると、どうしても柔軟度も要求されますが、その性能を発揮するためには、やや重めの竿に仕上がっているようです。 その昔のホソカルピンの竿は、ピンピンと跳ねるような調子でしたので、幾ら軽くても、腕に掛かる負担も大きく、私自身も肘や手首を痛め... 続きをみる
ヘラ専科用の原稿を事前に用意していたのですが、今回休刊となりましたので、ここに発表することと致します。実はこのブログで書いている内容を、そのまま掲載しても良いとはいわれていたので、ここに発表してから原稿として使えないわけではないのですが、また機会があれば載せようかと思ったりしますが、基本別の内容にす... 続きをみる
以前このブログでも取り上げたのですが、一部誤解もあったようですので、再度詳しく説明をすることで、誤解や無難な使い方が出来るのではと思い、改めて取り上げることにしました。 シリコンと表現する方、シリコーンと表現する方がいますが、実はこの2種は別ものなのです。一般にシリコンスプレーの原料は、シリコーンが... 続きをみる
今日は岩田池です 先週の岩田池での大会は、なかなか厳しい大会ではあったのですが、大助サイズが4枚も出るような状況でした。大型サイズが良く釣れるは、余り釣れない日と決まっています。基本的に口を良く使うのは小型ですが、水温の低下のために、小型サイズの動きが鈍く、結果として低水温に強い大型サイズが釣れた事... 続きをみる
果たして脳を使う事が認知症予防になるかどうかは知りません。指先を動かすことが認知症予防に繋がるかも知りませんが、都市伝説的に昔からそのようにいわれていたように思います。 精神科医が孤独は認知症になると話しています。人との関わりがとても大切だと、関わりがあるということは、話をするって事でもありますので... 続きをみる
昔から釣りについて語られたのが、釣りはフナに始まりフナで終わるです。 近くの小川や野池が釣り場で、釣れて来るのはマブナのそれも10㎝程度の小ブナが相手で、子供の頃に15㎝のマブナが釣れると、大喜びしていたものです。餌は赤虫だったりしましたが、手軽に遊べる環境があったのです。 ところが野池は埋め立てら... 続きをみる
ヘラブナ釣りの盛期には、ヘラブナ以外の魚も当たってきます。煩いほどのジャミ当たりが出たり、場合によってはザリガニや亀なんてこともあります。それが冬季になると大人しくなり、浮きは見本市のように微動だにしなくなります。 他の釣りであれば、納竿して次のシーズンインを楽しみにするのですが、ヘラブナ釣りだけは... 続きをみる
3月の月例会について、天狗池または岩田池で開催します。 まだ3月1日の開催と真冬の状態ですので、事前に調査して決定します。 天狗池の場合は大池です 岩田池の場合は中桟橋と南桟橋、または中桟橋と北桟橋です。 3月の例会ですが、3月1日ですからまだまだ真冬ですがね 取り敢えずノビノビと釣れるはずの天狗池... 続きをみる
今月の月例会は厳寒期の岩田池です。 今回も岩田池より長寸賞の景品を用意して頂きました。 また38㎝以上を釣り上げた方用に用意して頂きました。 いつものように皆さんから差し入れを頂きました。次回の月例会でも多数の差し入れをお待ちしています。 まずは皆さん集合して頂きまして、小野会長のスピーチです。 皆... 続きをみる
第48回G杯争奪全日本ヘラブナ釣り選手権予選会の募集を開始されました。 下記にがまかつサイトより概要を転記しています。詳しくはエントリーサイトから確認して下さい。 目的 G杯全国大会出場資格選考を兼ね、技術交流と親睦、 並びに釣りマナー向上を図ることを目的とします。 出場資格 がまかつ製品愛用の優れ... 続きをみる
私は釣り堀専門ですから野池と違って、ポイントによっては密度の違いはあるとは思いますが、釣行先の池には必ずヘラブナがいます。 ヘラブナがいるのですから、釣れて当たり前のはずです。ところが思うように釣れないのですから、釣り堀の釣りはなかなか面白いのです。 それこそ子供池や金魚池のような、餌を垂らすと直ぐ... 続きをみる
ヘラブナ釣りでは、当たりが出ない時、または積極的に当たりを出したい時は、誘いを掛けます。その誘いによって食い当たりが出るのですが、ヘラブナはどうして誘いによって、餌を食おうとするのでしょう。 フィッシュイーダーであれば、弱っている魚や逃げようとする魚を狙うのですからに、誘いはとても有効な方法のはずで... 続きをみる
浮き選択の基本は、釣り方に合わせるのですが、私のような底釣り専門の場合は、餌の重さにと浮きのバランスが、上手く取れていることがとても重要で、底釣りでの最も重要な点は、なじみ巾を想定通りに出す事です。 そのなじみ巾が、浮きに対して餌が重すぎる場合は、大きくなじんでしまうだけでなく、悪くすると水没してし... 続きをみる
昔から就いた役がその人を作るとされています。職人から現場監督になれば、今まで気にも掛けていなかったことが見えてきます。係長になり課長・部長と昇進するにつれて、見えている視野が徐々に広がり、最後には俯瞰(ふかん)で全体が見えるようになります。 釣りの場合は、役が上がることはありません。それこそ釣りクラ... 続きをみる
天釣会が毎週開催している小大会の成績発表です。 小大会でのルールは次の通りです 規定事項:1枚長寸・入替更新自由・釣座自由・移動自由・使用竿の尺数制限なし 禁止事項:スレアウト・リャンコアウト・ルンペン禁止・斜め打ち禁止 使用 餌:池規定による 各成績はポイントに置き換えて計算します。尚大会当日の参... 続きをみる
今日は釣天狗池です 今月のMVPが決まる小大会です。今年初めての月間MVPですが、果たして誰の頭上に輝くことになるでしょう。 今回は年の初めに投入された薬の影響も落ち着き、釣果が伸びるようになったこともあり、天狗池での小大会を開催する事になりました。ただ極端な冬型気圧配置になりましたので、水温の低下... 続きをみる
両うどんの底釣りでは、基本振り切りでの餌打ちをします。そうすることで上ずったとしても、浮きの立つ位置より前方で上ずりますので、着底した位置には底を選んだヘラブナが寄る事になります。つまり上ずり易いヘラブナは前方にいて、食い気のあるヘラブナは底にと、寄り分かれた集魚効果を発揮することが出来ます。 落と... 続きをみる
ヘラブナ釣りで釣果を上げるために、絶対的に必要なのが餌の開きです。団子餌は勿論のことグルテン餌でも、餌の開きがあってこそ釣果に繋がります。 では両うどんではどうでしょう。うどん餌が開くことはありませんので、まぶし粉が開くかどうかになります。 先ず団子餌やグルテン餌についてです。浅棚や宙釣りでは、狙っ... 続きをみる
今回はヘラブナ釣りに於いて、好ポイントはあるのかとの話です。 私の訪問する池は、両うどんの底釣り限定池ですので、小さな当たりを取るために波除けパイプが敷設されています。浮き桟橋もありませんので、ヘラブナの隠れる場所はありません。そんな池でも波除けパイプに影が出来ますので、その下近くに集まっているだろ... 続きをみる
今回も底釣りを限定しての話しです。特に両うどんの底釣りの経験を元にしたお話ですから、宙釣りは全く当てはまらないかも知れないことを、前もってお断りしておきます。 厳寒期は、ヘラブナの食い当たりはとても弱くなるため、浮きに出る当たりも極小に表現されます。多分これは正解だと思うのです。事実極小の当たりを掛... 続きをみる
昨年はHERA Tを新発売したダイワですが、またまた1月16日(金)に新竿が発表されました。 その名も兆ですが今回で3代目となります。正式には「兆・J」との表記になります。 色合いは前回とそれ程変わらないようですが、以前よりは大人しめの赤色です。スペックとしては7尺から18尺まで用意されているのです... 続きをみる
新年早々1月16日(金)にマルキュー社より、新餌として「ほどき」の新発売されることが発表されました。 実際に店頭に並ぶのは4月中頃とのことですが、この餌はいったいどんな餌なのでしょう。 説明文には次のように書かれています。 ネバリをほどき、芯をコントロール ダンゴの共エサ、バラケエサにブレンドすると... 続きをみる
今日は岩田池です。 面白いもので釣り人の個性でしょうか、天狗池では好成績、岩田池では好成績、清風池で好成績と、それぞれ池によって得意不得意があるようで、私などは清風では殆ど勝てないんですよねぇ。 数が釣れてもサイズが伸びないのはいつものこと、良いサイズが釣りたければ、爆釣しないことかも・・。でもやは... 続きをみる
土曜日は淀の釣天狗池です。 先週の日曜日は悪天候の影響もあって、全く渋くて当たりを出すだけでも苦労したのですが、1月4日は爆釣が出来ていたので、薬の影響もそろそろなくなっているだろうし、何時までも釣果が悪いなんてことはないだろうと、のこのことお試しでやって来ました。新ベラが放流されて2週間あまりです... 続きをみる
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