アリスタルコスとシュレーター谷
2月7日夕方の月、アリスタルコスとシュレーター谷の拡大です。
2月7日夕方の月、アリスタルコスとシュレーター谷の拡大です。
2月4日の月、月面南部の拡大です。ティコとクラヴィウスが見頃でした。
1月30日撮影のC/2017T2パンスターズ彗星と二重星団です。今日は快晴で雲の通過もなく撮れました!
1月21日の早朝、月と火星とアンタレスのアップです。
月面中央付近の拡大です。ヒギヌス谷が見えています。 以前撮った画像の再処理です。
散開星団NGC1582です。ペルセウス座にあります。以前にも紹介しましたが、再処理しました。
12月5日の月、薄雲がかかっていました!
「シャンティ・フーラ」よりの転載 https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=215351 転載はじめ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 人工台風19号 マイクロ波照射の決定的証拠 / 日本の避難所は難民以下 / 自然災害にか... 続きをみる
「HARMONIES ハーモニーズ」よりの転載 https://ameblo.jp/atom-green-0201/entry-12534315815.html 転載はじめ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 俺はこれ=電磁波による人工台風気象操作=をやめろと言って... 続きをみる
動画の説明 「気候変動」や「地球温暖化」。近年では、環境保護というテーマを抜きに企業活動は成り立たない程、オーバーグラウンドの域に達している。しかし、この世の真理ほど奇妙なものはない。もしも、「気候変動」とは、この世界を牛耳る極悪非道のエリートによって人工的に生み出されていたなら?動画では、気象操作... 続きをみる
「日本や世界や宇宙の動向」からの転載 http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52014618.html 転載はじめ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 地球工学による気象操作 HAARPなどから大気中に電磁波ビ... 続きをみる
9月10日の夕方、月の近くに積乱雲があったので、先端部分をとて見ました。 実際も雲は、もっと茜色で綺麗だったんですが、写真にすると茜色になりません!
9月10日の空、彩雲が見られました。
雷が通過して、綺麗な真っ白な雲が見えました。
寒の戻り&お魚ゲット
恵みの雨&野菜苗の植え付け
ウグイス初鳴&テントウムシ
寒いを通り越して痛い。雪の記憶と、仕事のはなし
春待つつぼみ&泥中のドジョウ
今朝は今季一番の寒さ
4日目のプリンセスクルーズ旅③〜伏木で国宝勝興寺と大伴家持と気象資料館
クリスマス後の降雪で 2025/12/28(日)
宇宙に想いを馳せてみる〜(インフルエンザは本当に伝染病なのか?)
今年も12月に初雪
11月に見た二つの虹
インドネシアでは台風が発生しにくい理由
回想…昔は音楽を{聴かせてくれる}喫茶店が,あちこちにあった
体力の過信に気をつけつつ秋を楽しみたい
雨の日にストーブの前で落ち着くことの出来る暮らしに感謝
虹が見えました。雷が通り過ぎて、太陽の地平高度がが高いので、低い虹でした。
わたしは、いつも疑問に思うことがある。自分の若いころはこんな暑い日はなかったという人が多いし、わたしもそのことは長く生きてきた者として、実感として持つ者だが、その自分たちの若いころというものが、偶々そうであったのではないかということを、言う人が居ないということである。 江戸時代、海岸線は今よりもずっ... 続きをみる
古い画像ですが、こんな画像も出てきました。以前に紹介しているかも? イオンテイルの短時間変化です。
6月18日の午後、日暈が見えました。準備している間に一部が欠けてしまいました!
6月8日の夕方、Wの虹が見られました。濃い虹の外側に淡い虹が見えています。
3月19日の月、アリスタルコスとシュレーター谷付近の拡大です。
1月7日未明撮影の46Pウィルタネン彗星です。地球から遠ざかり、動きが遅くなってきました。
11月20日の月、アリスタルコスとシュレーター谷が見えてきました。
8月11日の空、細い月狙いで雲が無くなるのを待っていたら、綺麗な雲が見えたので撮りました。
この日記を投稿するころの気圧。海抜約35mで、980hPa~985hpaの間。
3月31日撮影の木星の再処理です。画像を選んで処理しましたが、あまり変わり映えがしませんでした。
3月4日撮影の月、ジャンサンクレーターが夕暮れ間近でした。
3月6日夕方の水星と金星です。地平を水平になるような構図で撮りました。金星と水星を結んで線の水星方向がほぼ北です。
2月25日の月、月面北部の拡大です。虹の入り江の東端が見えて来ました。
我が家の軒先です。何年ぶりだろう?大雪です。明日の仕事は休みかな?
12月31日の月、月面北部の拡大です。気流が安定していて、綺麗に写りました!
1月10日朝の月、直線壁が夕暮れを迎えて、白く輝いていました。
12月30日の月、月面南部バイイの手前の三つのクレーターが見えています。バイイは欠け際ギリギリに位置しています。
12月18日夕方撮影の小惑星ファエトンです。地球に最接近を過ぎましたが、動きはまだ速いです!
12月17日朝の月、地球照です。光学系が違うので、ピントが甘い感じです。
11月29日の月、虹の入り江付近の拡大です。気流がイマイチで、写りもイマイチでした。
11月10日未明の62P紫金山第一彗星は,M105銀河に接近中でした。11日未明が一番接近していましたが、曇天で撮れませんでした。画像左端に移っているのが、右からM105、NGC3384、NGC3389です。
11月9日未明撮影の月、神酒の海とアルタイ断崖の夕暮れです。神酒の海は、西岸が見えるだけで、ほとんど闇の中です。
10月31日の月、湿りの海とガッサンディです。
10月26日の月、月面北部の拡大です。ビュルク谷が微かに見えています。
10月10日未明の月、静かの海と神酒の海の境界付近の台地を撮りました。
10月10日未明の月、静かの海の夕暮れです。神酒の海の北側も写っています。
10月18日未明撮影の24Pショーマス彗星です。62P紫金山第一彗星よりも暗い感じです!
10月11日未明の月、コペルニクスとアペニン山脈付近の拡大です。
10月10日未明の月、ポシドニウスと晴れの海です。気流が安定していて、ポシドニウスの火口内の谷も見えています。
東辺の四大クレーター、7日21時と8日1時の4時間の間を置いて撮影しました。光学系と拡大率が違いますが、太陽光の当たり方の変化が判ります。右側が21時で左側が01時です
10月5日の月、フンボルト海がだんだんこちらに向いてきています。対岸の凹凸が判るようになりました。
9月8日の月、ポシドニオス付近の拡大です。
ヘルクレス座の球状星団M13です。何時もと違う光学系で撮りました。
8月29日の月、茜色に染まる月面「X」です。
書籍名~ 雨はどのような一生を送るのか 著者~ 三隅 良平(みすみ りょうへい)さん~ 防災科学技術研究所 観測予測研究領域 水・土砂防災研究ユニット 副ユニット長 総括主任研究員。 発行所~ <雨はどのようにして降り、降った後はどこへ行くのか?>・・ 私たちにとっては常識とも思われるこの疑問に、科... 続きをみる
6月8日の月、月面南部「バイイ」が見えて来ました。
4月29日未明撮影の41Pタットル・ジャコビニ・クレサック彗星です。明るく良く写るので、連続撮影したいのですね。でも、天気が悪くて10日ぶりの撮影でした。
4月3日の月、月面北東部です。中心付近にフンボルト海が見えています。
4月2日の月、月面北東部です。フンボルト海が良く見えています。日没直後の画像です。暗くなるのを待っていたら曇られてしまいました。
金星は内合過ぎましたが、ちょっと古い?1月28日撮影の金星です。7枚の画像を合成しました。
3月22日撮影の41Pタットル・ジャコビニ・クレサック彗星とM97-M108です。M108は、彗星の尾が一部懸かっています。
2月28日の月、月面北東部の拡大です。フンボルト海がギリギリ見えています。エンディミオンは、まだ見えて来ていません。
2月25日未明の45P本田・ムルコス・パイドゥシャーコヴァー彗星です。フラット補正を入れて、再処理してみました。
2月14日未明の月、危難の海の夕暮れです。
2月12日未明の45P本田・ムルコス・パイドゥシャーコヴァー彗星です。月がありますが、それをものともせず写ってくれます。
2月8日朝の45P本田・ムルコス・パイドゥシャーコヴァー彗星です。薄雲が出て透明度の良くない空だったので、写りがイマイチです。
2月4日朝の45P本田・ムルコス・パイドゥシャーコヴァー彗星です。高度が上がり、撮りやすくなりました。接近中なので、大きく拡がったコマが特徴です。
2月2日の2Pエンケ彗星です。明るくなって来ました!
北斗七星のβ星の近くにある惑星状星雲と銀河の組み合わせです。M97は、フクロウの顔に似ていることから「ふくろう星雲」とも呼ばれています。
1月7日の月、コペルニクスとアペニン山脈を縦構図で撮って見ましたが、イマイチですね
1月2日撮影の45P本田・ムルコス・パイドゥシャーコヴァー彗星の近くを航空機が通過しました。
1月7日撮影の45P本田・ムルコス・パイドゥシャーコヴァー彗星です。だんだん条件が悪くなって来ました。そろそろ限界が近いです!
雪が降っています・。11月の雪、?十年生きてきましたが、当地で11月の雪は記憶にありません。
オリオン座にある散開星団と散光星雲の組み合わせ天体です。星雲の形が猿の横顔に似ていることから、通称「モンキー星雲」です。
11月6日、夕暮れ時の月です。
薄雲が流れてきてオリオン大星雲を取り囲んでしまった画像です。雲が動いていて、流れている感じが好きなんです!
10月17日の月、危難の海付近の拡大です。
10月15日未明撮影のオリオン大星雲です。月齢14の月のある晩でしたが、それなりに写りました。
先程紹介の画像の中で銀河らしき天体を矢印で示しました。矢印の数は19個です。
周期彗星「81P Wild2」とM1カニ星雲です。以前に撮った画像の再処理です。背景のムラを無くしました!
久しぶりに綺麗な虹を見ました。良く見るとダブルです!今晩は良い天気で、綺麗な星空が見られそうです。
7月18日の金星です。今日も気流が安定して、金星も水星も良く見えました。
へびつかい座の球状星団M12です。明るく見やすい球状星団です。
6月21日の月、月面北部の拡大です。欠け際に見える目立つクレーターが、エンディミオンクレーターで、その向こうがフンボルト海です。フンボルト海は、欠け際にぎりぎり見えているだけです。
HDの整理中です。結構良い画像が何枚も出てきたので、画像合成してみました。
6月14日昼間の月です。取り敢えず撮った昼間の月です。夕方から曇って、月は見られませ!
6月12日の太陽、2553黒点群の拡大です。
6月10日の月、月面南部拡大です。ジャンセンクレーター(画像中央の大きなクレーター)が見頃でした。
4月の撮った画像です。月が見られないので、以前撮った画像で楽しんでいます。
6月3日未明のC/2013X1パンスターズ彗星です。別の画像絵を処理してみました。
5月31日、綺麗な日暈が見られました。
5月17日の月、虹の入り江付近の拡大です。雲に邪魔されました!
5月17日の月、微かに見えた暈ですが、画像にしたらイマイチ、なんとなく判る程度です。 、
5月14日の月、アペニン・コーカサス山脈が夜明けです。
5月4日の太陽Hα画像です。画像右上にプロミネンスが林立しています。
5月3日の太陽、Hα画像です。活動領域を拡大撮影しました。
4月19日撮影のC/2014S2パンスターズ彗星です。M97とM108の間を通過中です。夕方押さえで撮った画像で、現在再撮影中です。
久しぶりに虹が見えました。かなりくっきりと、半周見えた綺麗な虹でした。
久しぶりに虹が見えました。かなりくっきりと、半周見えた綺麗な虹でした。
4月16日未明撮影の252Pリニア彗星です。だいぶ暗く小さくなってきました。
新聞はおじさんだけのものではない
祈り続ける日々
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【見えてきた点】古民家を資産として検討していく中で
「為替談義」のご感想お待ちしています。
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