予約なしで行く勇気はない
今回は初めてのクルーズということで、事前にいろいろ調べて、 寄港地でのツアーなど、ずいぶん早くに決めた。 時間が限られているため、時間内に無理なく移動ができる様にと、 常に余裕のあるスケジュールを組んだ。 混み具合なんかも予測できなかったので、もし、いっぱいで取れなかったら困ると思ったから。 それが... 続きをみる
今回は初めてのクルーズということで、事前にいろいろ調べて、 寄港地でのツアーなど、ずいぶん早くに決めた。 時間が限られているため、時間内に無理なく移動ができる様にと、 常に余裕のあるスケジュールを組んだ。 混み具合なんかも予測できなかったので、もし、いっぱいで取れなかったら困ると思ったから。 それが... 続きをみる
シアトル空港とダウンタウン間の移動には、 リンクライトレールという電車を使ったのだけど、 自動販売機で切符を買ってホームに向かうまで、 改札がない。 どこかに駅員さんがいて、その人の渡すのかなと思うが、駅員さんらしき人もいない。 手に持った切符、これ、どしたらいいの? これには驚いたわ。 乗客の良心... 続きをみる
最後の寄港地は、カナダのビクトリアコロンビア。 ここでは6時間しかないので、余裕を持って行くことのできる、 「ブッチャートガーデン」 のツアーを選んだ。 ツアーと言っても、往復のバスの予約をして、バスの運転手さんが簡単に説明をしてくれるというもの。 庭園はとても良く手入れがされていて、美しかった。 ... 続きをみる
クルーズにはドレスアップデーがあり、 皆さん、それはそれは素敵にドレスアップしている。 うちはそこまでではなく、普段着に毛が生えた程度の洋服でお茶を濁したけど、 全く着替えをしない人もいたので、特に浮くことはなかった。 ドレスアップした人たちは、プロのカメラマンに写真を撮ってもらっていた。 小さな男... 続きをみる
何日も船の中にいると、今日が何日なのか、何曜日なのかわからなくなってくる。 これは乗客みんながそうみたいで、毎日エレベーターに乗ると、 床のカーペットがその日の曜日になっている。 画像はお借りしました 私たちが乗った船に関して言うと、 各階の前方と後方に、それぞれ3基から5基、 人が多く集まる会には... 続きをみる
ダイニングとビュッフェの食事は料金に含まれているが、ドリンクは別料金だ。 私は結構飲むので、ドリンク飲み放題のパッケージを買おうか、結構考えた。 申し込んだのが随分早かったので、パッケージ料金が割引になり、 一人1日70ドルくらいというオファーがあった。 それだと、二人で1日140ドル、8日間で1,... 続きをみる
4日目は、スキャグウェイに寄港。 ここは、かつてゴールドラッシュで栄えた街だそうで、 金鉱を求めて、奥へ奥へと入って行ったのだそうだ。 前もって調べておいたら、スキャグウェイで列車に乗るには、 断崖絶壁のスリルを味わうためにも、ぜひ左側に座る事を薦める人が多かった。 で、実際に乗ってみると、カナダと... 続きをみる
クルーズ船の中には、どの世代の人も楽しめるようにと、様々な設備が整っている。 一番のメインはプール。 プールだけでなく、ジャクジも充実していて、連日賑わっていた。 終日航海の日は、寒くてプールどころじゃないが、 ジャクジは、朝早くから夜遅くまで、シャンパン片手のアメリカ人でいっぱい。 どんなに寒い日... 続きをみる
メンデンホール氷河とナゲット滝を見て、程よくお腹も空いてきたし、喉も渇いたので、 アラスカに来たからには食べて帰りたい、アラスカンキングクラブを食べに行くことにした。 やって来ました。 有名なTracy's King Crab Shack 4種類のカニから一番高いのを頼んでみた。 どれだけたくさん来... 続きをみる
1日目は乗船のみ、2日目は終日航海で、最初の寄港地のジュノーに着いたのは3日目だ。 港の桟橋には、各国の言語で歓迎の言葉が書かれていて、 見つけた、見つけた。 日本語の「ようこそ」。 ジュノー。 埠頭からは、予約してあったM&Mというツアー会社のバスに乗り、メンデンホールまで行く。 ガイドさんが面白... 続きをみる
クルーズ中は、ビュッフェと、ダイニングレストランでのお食事はすべて料金に含まれている。 ダイニングでは、朝昼夜と全てコース料理。 前菜から始まりメイン、そしてデザートと、結構なお料理が出てくる。 私たちのディナーは夕方5時と決められていて、 最初は時間に合わせて行っていたけど、 終日クルーズの日があ... 続きをみる
シアトルに一泊して次の日に向かったのは、 シアトル発アラスカ行きのクルーズ船。 この船で、アラスカとカナダを回る8日間のクルーズの旅に参加する。 あのさ、 私ったら、3月の日本旅行は寒くていやだからって、沖縄と台湾へ行っておきながら、 夏は、わざわざ寒ーいアラスカを選ぶって、超矛盾している。 でも、... 続きをみる
🎵神秘のあんみん:内閣+政府の広報費がなんと350億円!軍事化や改憲など危険な方向に国民を誘導するために使われる事が必至!🤔 (2026/09/22版😅💦)
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青空と田園に心惹かれ、つい立ち止まる。赤とんぼも舞う大分県竹田市長湯温泉のあぜ道を歩く