安倍晋三と山上容疑者
まだ政界に力を持つ 安倍元首相暗殺という 世界レベルの事件にもかかわらず 山上容疑者の話題がメディアではほとんど報道されない 奈良地裁では淡々と裁判が進んでいるらしいが 【日本人の皆さん もう忘れてちょうだい】 と言わんばかりの扱い 本人は殺意を認めているらしいが あの角度から晋三の心臓のあの位置に... 続きをみる
まだ政界に力を持つ 安倍元首相暗殺という 世界レベルの事件にもかかわらず 山上容疑者の話題がメディアではほとんど報道されない 奈良地裁では淡々と裁判が進んでいるらしいが 【日本人の皆さん もう忘れてちょうだい】 と言わんばかりの扱い 本人は殺意を認めているらしいが あの角度から晋三の心臓のあの位置に... 続きをみる
昔は「暑さ、寒さも彼岸まで」と言われていましたが、ここ数年は彼岸を過ぎても秋 は暑く、春はまだ寒い。春と秋の過ごしやすい季節が少なくなり、夏と冬が長くなって いる気がする。今年も暖かい日が訪れたかと思うと、再び冬の寒さが戻ってきています。 もうすぐお彼岸なので、花とぼた餅を買って帰りました。(ぼた餅... 続きをみる
菅野完氏、斎藤元彦信者の「ふくまろ」を名誉毀損で提訴
【悲報】手取り19万の絶望をよそに「高邁な理想」で悦に浸るリベラル様、マジでかっこよすぎて震えるわ
なぜリベラルは勝てないのか? 「財布の中身」への執着と、9条を「カネを貯める鎖」として使う逆転の発想
フィギュアスケートに見る「大人の建前」と、歪んだ潔癖さについて
ネット時代の選挙制度論:なぜ「中選挙区制」は危険なのか
「中道改革連合」が滅んだ理由――腹から声が出ない政治と言行不一致
宮城4区で見えた「中道」の限界:コウモリは森の王者になれない
「統一教会より恐ろしい『日本会議』の教育支配――あなたの子供の教室は、すでに『森友化』していないか?」(全3回)【第1回】教育行政編:静かなる占領
『日本の劣化と政治の虚妄』全3回・第2回:メディア・文化論
『日本の劣化と政治の虚妄』全3回・第1回:社会・世代論
【自民党内部資料入手】奥谷謙一x坊やすなが2名が自民党に公認申請した兵庫2区の状況について【斎藤元彦支持者は例外なく社会の敗残者】
「天は我々を見放した」――斎藤元彦の“靴下”とトランプの“不動産”。政治家を蝕む「他者性」の欠落
「中道」という名の論理矛盾――政治の「シーソー理論」と公明党・維新のジレンマ
兵庫県知事・斎藤元彦氏に見る「対話不全」と「近代の欠如」
「数字なき熱狂」に浮かれるお前ら、ほんまに落ち着け。