死別のムラゴンブログ

  • 原点に戻ることにしました。

    ブログを始めた 原点 それは 夫との死別の悲しみを書き綴りたいと 思ったから。 夫との永久の別れから 13年経ったけれど まだまだ 悲しみは 癒えなくて よけいに 悲しみが 強くなることがあって 心の奥が 淋しさで いっぱいになり 自分だけ 歳を重ねる淋しさは 増々大きくなって 一人だけ 取り残された想いは 未だに消えない。 ブログの場をお借りして 夫との死別の悲しみからの    自分史みたいなも

  • 私に できること

    結婚をして 夫婦になり 家族になり 家庭を持ち ともに人生を 生きていく。 夫婦は 二人で ひとつの命 家庭とは 「命のある場所」      亡くなった人も 家にいる      想い出の写真も 遺影も          :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: 「 家庭は  社会の単位 」 これは 私が

  • 床が見え始めた

    書類整理と不用品の仕分け 広い事務所の、出入り口の床が、 やっと見え始めた そろそろ保管書類の置き場を考えないといけない

  • 千里の道の一歩

    できる部分の書類整理を始めた。 明日は看板撤去の業者さんに来てもらう予定。 夫を少しずつ消していく罪悪感。 申し訳ない。

  • かえるばしょ

    今の家、実家、場所はあるけれど 私が帰るのは、夫の元しかない。 夫の懐に帰りたい。 迷子の私を、早く迎えに来てほしい。

  • 何もしない、ことはなかった

    少しだけ残務処理しようかと思ったら、問題が。 出どころ不明の重要な書類が… 同業者さんに少し相談させてもらおうと思う。

  • 私にとっては,なくてはならないもの

    私の必需品 なくてはならないもの それは「ポータブル CD  プレイヤー」 今はあまり出番がなくなりましたが ( コロナで外出をしていないので…) 夫を亡くしてからは・・・ 道を歩いている時に 前に,  私と同じような年齢のご夫婦がいらっしゃるだけで 急に「ハッ!」と思ってしまい 辛い心になる自分を感じていました。 電車の中では もう 目にも、耳にも、今想えば 異常に感じてしまう 私でした。 その

  • 何もしない日

    午後から車を点検に出さなきゃいかんので、今日はついでに何もしない日にした。 ただぼんやりと、夫を思う日。 どうしてるかな? そっちで、お供のぬいぐるさん達と仲良くしてるかな? 遠いおともだちのところには行った? お世話になった社長さんのところは? 49日までまだ時間あるし、 たまに家に戻ってきてもいいんだよ? いつものベンチは空けてるよ。

  • ひとりぶんに迷う

    例えば、 少し大きめのお風呂にお湯を張ること。 ひとりしかいないのにエアコンを付けっぱなしにすること。 しんどいときのご飯。 2人なら相談して決めてたのになー

  • したくないったらしたくない

    夫の仕事の看板を撤去せねばいかんのだけれど したくない… でも、廃業するんだからしかたない… でも、したくないもんはしたくない… するけど! 申し訳なさとか罪悪感がすごい… 自分で撤去するわけにもいかないし… 業者さんにお願いするんだけど、 手を下していく、手を入れていく、 この感じはイヤだなあ… ごめんよ、夫 申し訳ない…

  • 終活

    配偶者が死んだら、親が死んだら、子が死んだら、きょうだいが死んだら、 考える猶予なく、亡くなってから3日くらいで焼かれてしまうのです。 そして、亡くなった瞬間から遺族なのです。 ある程度落ち着いてお別れするためにも、遺族が先を考えていくためにも、 終活しませんか… 愛しているからこそ、してほしいなぁ、と思うわけです。

  • 冷静に

    冷静に、理性的に考えれば、 事務所の後始末をしながら、まず仕事を探して、勉強しながら資格取ったりしつつ、できる範囲で義実家の面倒を見つつ、しっかり寿命を全うする。 というのは分かってるんですよ。 けれど 感情が、精神が拒否するんですよ。 そんな未来いらん。 考えたくない。 と。 どちらに傾くか、折り合いをつけれるか、今は分からないです。

  • パニック

    やらなきゃいけないことがたくさんあると、パニックを起こしてしまう。 重要なものはほとんど終わったけれど、今からまだまだしなきゃいけないことがある。  なるべく早く、今すぐにでも、夫のところにいきたいのに。 どうにもならないことばかりで、気が急いてしまう。

  • 泣けてくること

    夫が好きだ。恋しい。愛しい。 いなくて悲しい。寂しい。 夫にキスしまくるのが日課だった。 くちびるに、頬に、額に、指に。 いつでも触れていたくって、 仕事の合間に抱きつきにいった。 寝てる懐に潜り込んで、あやしてもらうのが好きだった。 LINEでひたすらかわいいスタンプを送り合うのも好きだった。 くだらないギャグがたまにツボに入って、ヒーヒー笑う私を見て、さらに夫が笑う、そんな時間が大好きだった。

  • 予定を立てる

    夫が生きていた頃は、夕ご飯の後、お風呂の後、寝る前なんかに、明日の予定を立てるのが日課だった。 今は、1人。 あちらへの挨拶、こちらの手配、中1日はさんでそっちの手続き、前なんて向かなくても、惰性で… そう、惰性でしかできない。 すぐそこに夫が座ってるような、寝室で寝てた、と下に降りてきそうな、現実感の無さ。 夢なら覚めないかなぁ…

  • 今すぐにでも

    ぜーんぶ放り出して、夫と同じところへ行きたい 行けなくても、夫のいない現実から消えてしまいたい

  • 明日から

    先週までに急ぎの件は済ませたので、 挨拶含めて4件ほど片したい。 それが終われば、9割書類整理だけで済むはず。 しんどいのは、 1人で事務所にいると、心臓がドキドキして息苦しくなることだろうか。 でも、私しか出来ない。 書類整理を終わらせたら、やっと遺品整理…かな。 先は長いよ、我が夫さん。

  • オリンピックで,孤独感が増している

    世間では、 4連休が今日で終わると嘆いている。 オリンピックの開会式のために 連休にした政府 テレビの中も, 世の中も, オリンピックだらけ。 突然急に、日本のオリンピックが盛り上がっている。 何故なんだろう……? いつもより 孤独を大きく感じている私 何故なんだろう……? いつもより 心が閉じているような私 何故なんだろう……? いつもより 淋しさが多くなっている私 オリンピック会場は 直ぐ近く

  • 仕方ないこと

    仕事の後始末もあったから、ゴミの回収屋さんに来てもらった。 ポッカリと空いてしまったスペースがつらい。 うまくいくかは分からないけど、 少しだけ心に決めたことがある。 ひとまずは、夫の49日をしてあげること。 その後は未定。 それだけでいい。

  • 宿業?

    誰を彼をも見送って 遂には番まで見送った 前世でどれだけの悪行をすれば こんな宿業になるのやら ほとほと疲れてぐうの音も出ない そろそろ私もお開きにしたいもんだ なぁ、夫さんよ ほんと連れ出してくれないなら こちらから行くよ なんだか少しそういう気分の夜。

  • たいせつ

    私はあなたを大切にできたのかな? 結婚当初より今の方がもっと大きな存在にはなっているのだけど。 いつ離婚するかと思ってて、そのうち思わなくなって、 ずっとずっと一緒にいたい、一緒にいる、と思えた人だから。 自分中心だったよね、しんどくなかった?? ごめんなさい。 最期の日まで、本当に至らなくて。 あなたに伝わっていたかな? ほんの少しでも、大切に思ってたこと。 本当に、大切で、大事で、愛していたこ

  • 相談相手はもういない

    夫が亡くなった時点で無職なわけで。 今から資格取るとかあんまり考えてなかったけど、 どうしたらいいんだろう、と。 1番相談したい相手がいない。 荒稼ぎしたいわけじゃなく、日々つつがなく過ごせたらいい。 着地点が見えない。 ねえ、どうしたらいいかな?? せめて49日までは 何も考えずにいたいよ…

  • 毎朝

    目を覚まして ため息をつく 夫のいない日がまた始まってしまう 父よ母よ こんなに頑丈に作ってくれなくても良かったんじゃないかな と八つ当たりしてしまいそう

  • いつまでもつか

    つくづく実感したことがある。 生きるだけなら1人でもなんとかなるけれど、 生活するのは、もう1人では無理だ。 夫のいない時間ほどむなしいものはなく、 これを後何日、何週間、何ヶ月、何年、過ごさなければならないのかと思うと、絶望する。 元より、夫と一緒だから生きていたのであって、1人だけならたぶん実家でのたれ死んでいる。 天国に行けない、とか、夫は望んでない、とか、それはもう、どうでもいい。 天国な

  • 思いつくままに

    母を、母方の祖母を、父を、亡くしてきて、親族の死に慣れてしまったのかもしれないと思っていた。 結婚して、父方の祖母を、祖父を亡くしても、やっぱり同じく。 けれど 夫を、自分の生涯でこの人だけ、と思った人を失うことは、 なかなかに、重い。 1人の環境には慣れるけれど、開いた穴は塞げない。 それでも、12年と11ヶ月一緒にいられたことは後悔はなく、幸せだったと思う。 遺されたアレコレに困ることや大変さ

  • 天涯孤独。

    頼る相手なんかいないから お仕事のことなんか特に お任せできるようなものでもなくて 家の方だってそう だから 薄情だのなんだの言われても 私がやらんとあかんから 夫があちらでめちゃくちゃ心配しなくていいように 「まぁ、大丈夫なんじゃないかな」くらい 言ってもらえるように できるのは私だけなんやから なんとかせねばあかんのよ

  • 思い出ーお風呂

    夫とは体調に問題なければ、大体一緒にお風呂に入ってた。 洗いっこはたまに。 普通に話しながら、夫が髪と体を洗って湯船へ。 私はドア近くで待ってて、夫が湯船に入ったら、髪と体を。 のぼせやすかった夫は、先に出てしまったけど、 洗面所から 「どうだい?ゆっくりしてね」と声をかけてくれたり、イタズラで覗きに来たりしてくれた。 そのときの、優しい眼が大好きだ。 優しくて、少しイタズラっぽくて、本当に大好き

  • ありがたい

    お仕事を中断ぜざるを得なかったお客様から、お礼に桃をいただいた。 皮を剥くのが苦手で果物はあまり食べなかったけれど、お供えだったら食べられるだろうか。 私は半分に割ってスプーンですくって食べた。 美味しかったね、と一緒に話したかった。

  • 今日は参った・・・

      今日も関東地方は勘弁してほしいくらいの暑さでしたね。体調には気を付けないと  いけない状況になりつつありますね。   さてそんな中、今日は急な用で某県庁所在地の都市にあるお客様対応が必要となり、  急遽日帰りで行って参りました。「県跨ぎの移動は自粛!」と政府関係者や日本医師会  の尾身さんが訴えておられますが、すみません。でもこの状況下なら、お客様が「来い」  と言えば、客商売の私どもは行かざ

  • 驚いた

    夢に夫が出てきた。 「大好きだよ」と一言。 そこで目が覚めてしまった。 夢を長いこと覚えておけないタチだから、はっきしないけど。 きっと言ってくれた。 出てきてくれるなら先に言って…とはできないか。 ありがとう、私も大好きだよ。 できたら、また出てきてほしいな。 無茶じゃない程度で。

  • 難しい

    夫の同業者さんで都会にいたときの年上のお友達。 すごく気を遣っていただいてるのだけど、やはり私とは距離が違うので、なんか気疲れしてしまう。 ありがたいんだけどなー ちょっとしんどいなー

  • からっぽ

    夫の仕事は毎日少しずつでも片付けられるところから片付けていってる。 遺品整理も、そこまで価値のあるものは少ないから急いで処分したりするものもない。 他の手続きも一つ一つ進めてる。 けれど。 対価を得る仕事をしてないからか、 夫を亡くしたせいか、 空いた時間がむなしい。 いっそ、就職に向けてハロワでも行こうか、とかも思うけど、今詰め込んだらパンクしそう、でもある。 どうしたらいいんだろう。

  • 今日はのんびり+贅沢に・・・

      今日も暑かったですね、関東地方は。北海道でも帯広や北見で35℃とか。聞いている   だけで暑くなりますね。ただ、乾燥しているので風が吹くと心地よいです。   そんななかで、今日はベランダ仕事。ちょっとお疲れ気味のローラちゃんなどのバラ  には、園芸ショップで購入したバラの肥料を撒き、これまた買ってきた殺虫剤をエイッ  と噴霧した後、たっぷり水やりをしました。この季節はすぐに鉢の土が乾いてきます

  • 抵抗あるものないもの

    夫のベッドに寝そべるのは、あまり抵抗がない。 たぶん、亡くなる前も占領してたから。 でも、夫のパソコンを触ったり、夫の椅子に座るのはすごく抵抗がある。 亡くなる前にもしたことなかったから。 触らなきゃいけないときは触るけれど、それ以外はそのままにしていたい。 少なくとも今は。 落ち着ける日が来たら、少しずつ。 いつか、貴方が聴いていた音楽を、私も聴いてみるよ。 それまで、大事に取っておくから。

  • 明日は平日。

    休日かと思って油断してた。 平日だわ。 明日は、夫の葬儀にお花を頂いた遠方のご友人にひとまずお礼のメール。 連名で頂いた方への住所の確認。 住宅ローンの確認とか。 そんな予定。 今から少しグロッキー。

  • 彼に報告

    彼の家に、久しぶりに行ってきました。 今日は泣かない。大丈夫。 時間も短めに...と思ったのに、彼の遺影の前に座ったら、全然ダメだった。 寂しさが込み上げてきて、大泣きしちゃった😞 彼の子供がいつも側にいてくれるんだけど、ほんとごめんねって言いつつ、泣いてしまってる。 今日は、彼に、私はちゃんと生きていけてるだろうか。と聞きたかった。 死んでしまった彼を求めるより、生きている誰かと一緒に共存する

  • 本日は。

    仏壇の埃をさっと払って、新しいお花に変えてきた。 49日法要も、ひとまず会館を抑えられそう。 新盆の段取りもまあ、なんとか。 夕方は色々お供えに行こうと思う。 こんなんでええかな? そっちで不便はしてないかな? 貴方のために、今私にできることはあるかな? と。 答える人のない問いかけばかり思い浮かぶ。

  • 酔いに任せて

    少しがんばったので、少しだけお酒をいただいた。 夫が倒れる瞬間まで座っていたベンチの上に、遺品整理で出てきたアレコレが目についた。 雑誌はまとめ、段ボールは潰し、広告は捨てて、なんとなく使えそうなもの、大事そうなものは別の場所へ。 未開封のひざかけを、ベンチに敷いた。 これで、たまに座りに来てくれたらいい。 視線はもう合うことはないけど、夫がそこで座ってる姿を、忘れないだろう。

  • ありがとうを。

    大事にしてくれてありがとう。 私と結婚してくれてありがとう。 思い出いっぱい残してくれてありがとう。 一緒にいてくれてありがとう。 もふもふさん達を大事にしてくれてありがとう。 お家残してくれてありがとう。 私は貴方の笑顔で救われたと思います。 本当にありがとう。

  • 1つずつ

    私は記憶力がめっぽう弱い。 夫の、私を呼ぶ声も、抱きしめられた感覚も、だいぶ薄れてきてしまってる。 けれど、忘れたくないと思っている。 だから、残ってる声とか写真をどうにか残しておきたい。 ゆっくり忘れていっても、1つ1つ、あぁ、こんなふうだったなぁ、と思い出せるように。

  • 薄情者

    涙は出る。 けれど 枯れ落ちて、諦めて、「仕方ない」とドライな部分が出てきてるのも確か。 薄情者なんだろうと思う。 別にいい。 夫を亡くして、 後は別に、 彼がゆっくり休んでくれるなら、 他はどうでもいい。 薄情者、世間知らず、なんて、好きに言ってくれればいい。 早く夫に会いたい。

  • 痛い

    SNSで少しだけ苦しくなる言葉を目にした。 「一緒に死んであげれば良かったのに」 半年前、夫の祖父母が相次いで亡くなった後、夫も同じようなことを言っていた。 「一緒に死んであげるんが1番なんだって」と。 すごく痛かった。 自死は、選択肢の中にはあるけれど。 どうしても、死んだ後のことを考えてしまう。 親族に迷惑がかかるのは仕方ない。 けれど、 お客様に迷惑をかけてはいけない、と。 思ってしまう。

  • お盆最終日?

      今日は定時で仕事は終了、早めに帰宅できたので久しぶりに途中の渋谷で下車。  先週末からオープンしたTOQフードショーに立ち寄ってみました。   オッサンのくせに、デパ地下ファンの私。(食いしん坊め。by妻)     ちょっとおしゃれな雰囲気に変わっていて、新たにオープンしたセンスのいいお店も  いっぱいです。私の愛用するくるみパンを売っているアンデルセンもこんなにおしゃれ。  いろいろ見てきま

  • 自己満足?

    故人に対して、遺族が何をしたところで、 結局は自己満足になるんじゃないか、と 自問自答してます。 私の場合は、夫から赦されたいという気持ちもあります。 許してね、大好きだよ、ゆっくり休んでね、やっぱり寂しいよ、 と、物言えぬ夫に伝えたいだけなのかもしれません。 仮に夫に届いたとして、夫が帰ってくるわけでもないのに。 未練がましいと少しだけ自分でも思います。 でも、こういうのも人間なのかな、とも思い

  • ぼんやりと

    夫のスマホに、仕事の連絡が入る。 亡くなったので、と申し上げると 皆さん驚かれる。 ありがたいな、と こんなに皆さんに頼りにされてたんだな、と ぼんやりと思う。 知っているようで知らなかった もしくは知ろうとしなかった 夫の一部分なんだろう。 しんどいお仕事ではあったけれど あなたはこんなに色んな人に頼りにされてたよ。 お疲れさま。

  • 泣きたくなるときもある

    色々と考えたり感じたりしつつ、残務処理。 家でいるとき、外回りからの帰り道の車内、 ふとしたときに、鼻の奥がツンとなります。 帰ってもいない。どこにもいない。 いつかは慣れるんだろうけど、どうにも気持ちは落ち着かない。 ひとまず、昨日リストアップしたやることは終わったので、午後からは少し休もうかと思います。 あなたがいなくても、がんばるからね。

  • 今日からお盆・・・ちょっと前のユーロ2020+1の結果

      関東地方は今日からお盆です。今日は仕事が終わるのが7時を過ぎてしまったので、  職場の最寄り駅で花を買いました。妻の好きそうな濃いピンクのスプレーバラを購入し  ましたが、家に帰って花瓶に飾ると、昨日買ったカーネーションと色が被りました。   昨日買いそびれた梨(幸水)と、これまた妻の好きだったこし餡のおはぎも購入。   普通は仏壇にお供えするんですけどね。まぁいいか。お盆飾りセットも買おうか

  • 答え合わせ

    お仕事から夜ご飯の献立まで、夫に相談することが多かったのです。 だから、 今は、こうならいいかな、こっちのがいいかな、こわいなぁ、大丈夫かなぁ、と思ってしまいます。 日常生活はまあ、どうとでもなるかな、と思いますが、お仕事はお客様もいることなので、戦々恐々としながらやるほかないなぁ、と思います。 夫が亡くなってしまったので仕方ない、と開き直れたら楽なのかもしれませんが、なかなか難しそうです。

  • 本音を言えば

    休みたい。 けれど、今のままでは休むに休めない。 なので、えっちらおっちらかもしれないけど、色々進める。 きっと今足を止めたら、絶対動けなくなる。 やったるでーーーー!

  • 発想を転換すれば

    ピーピー泣くヒマもないくらいに、 夫がやることを出してくれた、 と考えてもいいのかもしれない。 忙しくして、ふと気づいたときには、少しは悲しみが整理されている、と。 …そう思わないとやってられん仕事量。

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