まだいける 深読み版 中日戦 9/11
プロ野球の順位予想家やないんで、他と比べて確率が低い、悪い言うのはどっちゃでもいい。 巨人が優勝出来るか否かという所で、僅かな可能性やなくそれなりにまだいけるかなぁと思っている。 不調選手に託し復調を促す事に失敗し、結果を望める選手でまずは戦う方向に舵を切り始めた。 そんな中でこの日の反撃はチームが... 続きをみる
プロ野球の順位予想家やないんで、他と比べて確率が低い、悪い言うのはどっちゃでもいい。 巨人が優勝出来るか否かという所で、僅かな可能性やなくそれなりにまだいけるかなぁと思っている。 不調選手に託し復調を促す事に失敗し、結果を望める選手でまずは戦う方向に舵を切り始めた。 そんな中でこの日の反撃はチームが... 続きをみる
反撃及ばず6連敗。 9戦勝ち無し。しんどい話や。 けども岡本5タコで4得点。 これが出来んから負けてきた。 今日の1敗はただの1/143やと捉える予定。 初回から振り返り、最後に敗因を。 試合前の注目、対策記事から見たこの試合についても。 1回表 メル 京田、右安。 渡辺、見逃し三振。 大島、右安。... 続きをみる
今日の中日戦について語りました。 5点差は厳しいか。 ハイネマンは上々のスタートを切ってくれ、松原もええ状態と収穫もある試合だった。 後は結果や結果。 ながら聴きとして軽く聴いてくれると嬉しいです。 以上。 元通り満員の球場で大声で応援出来る様、手洗いして予防しましょう。 ご覧下さりありがとうござい... 続きをみる
予告先発はメルと柳。 メルとしては直球の球威で押せていけるかが勝負所。 昨日の試合を見ていても中日打線は振れているがほとんどが変化球を捉えてのもので、直球には穴がありそうやと見た。 テンポ良く打線が攻撃に入りやすい投球を期待する。 ビシエド、福田は直球に山を張れば一発もあるので、そこには慎重さも兼ね... 続きをみる
4月3日【巨人1−3DeNA】◆竹丸が制球乱し3失点初黒星!!キャベッジ痛恨の落球、打っては3三振!!不振の坂本勇「打率.053」!!連敗のG「借金1」!!
渡邉投手は突然崩れ打線は追い上げを見せるもあと1本の差が明暗を分ける(L-E 1回戦)
菅井投手は中盤に崩れ打線は追加点を奪えなかったのが響きカード負け越し(L-B 3回戦)
高橋投手はバッテリーミスもあり踏ん張れず…打線は早くも今季二度目の完封負け(L-B 2回戦)
小島選手初本塁打!林選手初タイムリー!篠原投手初ホールド!岩城投手初セーブ!(L-B 1回戦)
打線はまたもチャンスを活かしきれずも平良投手の初完封で今季初勝利(M-L 3回戦)
横浜帝国放送と野球ハラスメント、始まる
野球ハラスメントの季節がやって来た
武内投手はピンチで踏ん張れず打線はまたも勝負弱さを露呈し連敗(M-L 2回戦)
少ないチャンスを活かしきれず相手ルーキーに初勝利献上(M-L 1回戦)
プロ野球のいろんな球場の観戦チケットを予約してみた
【広島東洋カープ2026年シーズン!】スケジュール/試合結果/ハイライト!
便利だけど恐い携帯電話!海外電話番号はブロック!…アラカンの暮らしに油断は禁物の現実(*´Д`)
岡田彰布の言葉は、なぜいつも「野球の話」に戻るのか──『私服で切り替える』という問いへの反応から
「これはしかし、8月あるで」──岡田彰布さんの一言が気になった理由①
「1点で勝てると思うなよ」なサヨナラ負け……岡本が主力の顔になった日
いまだ本塁打・盗塁ゼロ、いつものカープに戻って連勝ストップ
広島 今季初黒星で開幕からの連勝が3で止まる 先発・森下が4回3失点、2番手・鈴木も1回3失点(2026.3.31)
ハーン1勝目、
2日連続の新戦力奮闘記、ターノック7回無失点! 打線沈黙も勝ったもん勝ち
【広島】4年ぶりの開幕連勝!新井政権で初の好スタート 8回ファビアンの決勝打で中日に2戦連続の競り勝ち 新外国人ターノックは来日初勝利はお預けも…7回0封(2026.3.28)
「日本一」と言える平川、ギラギラ佐々木、ギラついてほしい小園……明日から2026開幕!
【広島】ターノック「アドレナリン出すぎていた」5回8安打3失点も155km&修正力&左前打(2026.3.21)
広島がOP戦で日本ハムに勝利 またしても若鯉が躍動 ドラフト6位・西川が決勝犠飛 新外国人・ターノックは2回無失点(2026.2.22)
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「先発に不安」な栗林こそ実は心配なし……野手より期待が持てる投手たち
carpfan01的こころ その31 今年のカープを漢字一文字で表すと・・・
湯布院のお湯につかって何話したの? 興味深し
広島・坂倉 初ダウン「実力のなさ実感」1億4000万円でサイン 節目10年目の来季へキャリアハイ宣言(2025.11.28)
侍J・井端監督「もうちょっと慣れが必要なのかな」 ピッチクロック、国際球などへの対応 投手だけでなく守備に就く野手にも課題(2025.11.10)