「マルテの手記」リルケ 新潮文庫
この「おすすめ本」に入れるかどうか迷う本ですが、やはり、取り上げましょう。リルケはドイツの詩人です。ロダンの秘書を務めたこともあります。リルケは、何よりもネガティブなもの、殊に夜をこよなく愛しました。「闇の詩人」と言ってもいいでしょう。この「マルテの手記」の毒は強烈です。リルケ自身が、マルテの心情に... 続きをみる
この「おすすめ本」に入れるかどうか迷う本ですが、やはり、取り上げましょう。リルケはドイツの詩人です。ロダンの秘書を務めたこともあります。リルケは、何よりもネガティブなもの、殊に夜をこよなく愛しました。「闇の詩人」と言ってもいいでしょう。この「マルテの手記」の毒は強烈です。リルケ自身が、マルテの心情に... 続きをみる
マルテの手記 (岩波文庫) 著者 : リルケ 岩波書店 発売日 : 1973-01 ブクログでレビューを見る» 一週間くらいかけてようやく読了。 大詩人の小説なのにどうも没頭できず、ページをくる手がにぶかった。 本書中物語が占めるのは250ページくらいだろうが、その内すらすらと内容の入ってくるのは2... 続きをみる
Are we moving? 〜お引越し?〜
Hurry! 〜急げ!〜
Bumping into me! 〜ぶつかってきてる!〜
iPadとiPhoneではてなにログイン出来なくなって
トラックシートが破れちゃった ~ユタカメイク・帆布トラックシート~
たこ焼きパンとスイカ
天ぷら饅頭
夏の朝仕事のご褒美♪自家製イチゴとブルーベリーのスムージー
猛暑で草刈りどころじゃない!2カ月ぶりの草刈りでスッキリ
トイレの移動・・(*^_^*)
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畝づくりから植付け、収穫、そして管理機のロープ交換まで一気に進めた日
隣人のハウスの電柵の効果、病害対策、紫ダイジョの豊作予感
家庭菜園のミョウガと高知の密集栽培
福砂屋のカステラと酷暑・・・琵琶湖源流の針畑川