海老炒飯 ➧ 海老とブロッコリーのふんわり卵炒め、など
🟩 🔵 🟥 シニアのみなさん‼️ まいど おはようさん 包丁の切れが悪いとうちのんが言うので 研いだ 誰に教わったわけでもないが 我が家の包丁は自分で研ぐ 自画自賛で喜ぶだけの話だが 無言にて父の手わざを見つめをり 父が鎌を研ぐ後ろ姿を見ていたからか 魚を捌く前に刺身包丁を研いでいる姿を見てい... 続きをみる
🟩 🔵 🟥 シニアのみなさん‼️ まいど おはようさん 包丁の切れが悪いとうちのんが言うので 研いだ 誰に教わったわけでもないが 我が家の包丁は自分で研ぐ 自画自賛で喜ぶだけの話だが 無言にて父の手わざを見つめをり 父が鎌を研ぐ後ろ姿を見ていたからか 魚を捌く前に刺身包丁を研いでいる姿を見てい... 続きをみる
🟩 🔵 🟥 初版 シニアのみなさん‼️ まいど おはようさん 朝から PCが(icloudが)お節介にも 『残りメモリが少なくなっています』とメッセージで警告を出してくるので 念の為にいつでも大容量データを削除できる準備として 外部メモリに複製を作ってみたりして・・ ▼ でも、写真や日記という... 続きをみる
3部作の3作目。 1作目は成瀬の大胆な行いに心を つかまれた。 それが2作目3作目はなんか 物足りない。 まず、成瀬が主に話が進まない のがストレス! この人誰? ってとこから始まる。 それがどうでもいい人物。 途中から成瀬が出てくると ホッとする。 いつもの成瀬だ。 今回の都とは京都の事です。 今... 続きをみる
「成瀬は天下を取りにいく」 若者のあいだで人気のこの本を 次男に勧められて読んでみました 共通の話題ができればいいかな、 くらいの気持ちで読み始めたのですが 主人公の成瀬の、あまりに真っ直ぐ、 自分に正直な性格は 半世紀以上生きて 心に澱をたくさん付けまくった 中年女性の心をガシッと掴みました こと... 続きをみる
前作に比べて成瀬の良さが 表現できていない気がする。 また、他の人から見た成瀬。 なんかな~ 感想書く気にもならない。 *** 柿の季節になりました。 平種なし柿が大好きです。 残念ながら富有柿はにがて です。 期間が短いので後悔しないように 食べたいと思います。 見ていただき ありがとうございまし... 続きをみる
先日、所用があり電車に乗りました。 目的の駅まで乗り換えなしで1時間。 空いていたので端っこに座り、 読書タイム突入( ̄▽ ̄) 途中から混んできた気配はしましたが 本が面白くて! 顔をあげることもなく、 たまに耳をすませて停車駅を確認するのみ。 途中で隣に制服姿の少年が座りました。 と思ったら、即、... 続きをみる
今年の本屋大賞にノミネートされた本を2冊読みました。 宮島未奈さん、「成瀬は天下を取りにいく」。 成瀬は天下を取りにいく [ 宮島 未奈 ] 価格:1,705円(税込、送料無料) (2024/4/1時点) 楽天で購入 少し前から「成瀬」「成瀬」と聞きました。 話題の主人公「成瀬」、どんな子? 物語は... 続きをみる
『成瀬は都を駆け抜ける』宮島未奈*メルカリ*
「琵琶湖の水は絶えずして・宮島未奈〈成瀬は都を駆け抜ける〉」//成瀬、緊急入院する
成瀬は天下を取りにいく -宮島未奈-
「親愛なるあなたへ・宮島未奈〈成瀬は都を駆け抜ける〉」//どこでもヒーロー
「そういう子なので・宮島未奈〈成瀬は都を駆け抜ける〉」//成瀬、テレビで密着取材を受ける
成瀬は天下を取りにいく@宮島未奈
ぼきののか・宮島未奈〈成瀬は都を駆け抜ける〉」//成瀬は友人思い
「実家が北白川・宮島未奈〈成瀬は都を駆け抜ける〉」//京大達磨研究会生と遭遇
『成瀬は都を駆け抜ける』このシリーズが面白い
「やすらぎハムエッグ・宮島未奈〈成瀬は都を駆け抜ける〉」//不安がいっぱい初の自炊生活女子大生
成瀬は都を駆け抜ける・宮島未奈」//成瀬シリーズ完結編
⑯読了本「成瀬は天下を取りに行く」宮島未奈著
⑱読了本「成瀬は信じた道をいく」宮島未奈著
⑱読了本「成瀬は信じた道をいく」宮島未奈著
⑯読了本「成瀬は天下を取りに行く」宮島未奈著
105 読了本「おあとがよろしいようで」喜多川泰 著
チェアリング
そろそろ長編に取り掛かる
103 読了本「スメラミシング」小川哲著
104 読了本「777」伊坂幸太郎著
105 読了本「おあとがよろしいようで」喜多川泰 著
最近読んだ本とマンガ
103 読了本「スメラミシング」小川哲著
104 読了本「777」伊坂幸太郎著
デイサービス訪問と江戸川CR散歩と本と
功利性ではない好奇心と栞と訃報と
読書記録『ようこそ、ヒュナム洞書店へ』
週刊 読書案内 リュドミラ・ウリツカヤ「それぞれの少女時代」(沼野恭子訳・群像社)
【本の紹介】モモ 著者:ミヒャエル・エンデ
102 読了本「ころべばいいのに」ヨシタケシンスケ著
【削除する予定です】
【読書】方丈貴恵『盾と矛』
【読書】望月麻衣『京都寺町三条のホームズ22 美術補佐人の誕生』
『予言館の殺人』感想・レビュー|館ものではない!予言×配信×心霊の新感覚ミステリ【井上悠宇】
『日輪』横光利一 感想
日本の文学思潮
【4月】大号泣しながら読み終えた~リリーフランキー/東京タワー オカンとボクと、時々、オトン~【15日】
【読書】片岡翔『その殺人、本格ミステリに仕立てます。』
【読書】坂木司『動物園の鳥』
【読書】横山秀夫『臨場』
【読書】原田ひ香『事故物件、いかがですか? 東京ロンダリング』
【読書】近藤史恵『ねむりねずみ』
【読書】中山七里『人面島』
読書
【読書】望月麻衣『京都寺町三条のホームズ21 メランコリックな異邦人』