ミュージカル「十二国記」
観劇友達とミュージカル「十二国記」へ。 日生劇場までの道のり。 日比谷ミッドタウン前が 「ズートピア2」三昧。(≧▽≦) 辿り着いた日生劇場にはリース^^ アニメなどにもなった 小野不由美さん原作の「十二国記」 王と神獣である麒麟が治める 十二の国からなる異世界の話で 私は原作の大ファンであるがゆえ... 続きをみる
観劇友達とミュージカル「十二国記」へ。 日生劇場までの道のり。 日比谷ミッドタウン前が 「ズートピア2」三昧。(≧▽≦) 辿り着いた日生劇場にはリース^^ アニメなどにもなった 小野不由美さん原作の「十二国記」 王と神獣である麒麟が治める 十二の国からなる異世界の話で 私は原作の大ファンであるがゆえ... 続きをみる
好きな作家さんの1人、 小野不由美さん。 アニメにもなった「十二国記」シリーズは 現在、ミュージカルにもなって上演中です。 寡作の作家さんで なかなか新刊が出ません。 「十二国記」シリーズの発端となった 「魔性の子」 うちにある初版が平成3年? 平成3年は、えーと1991年 (どれも西暦表記にしてほ... 続きをみる
「屍鬼」「十二国記シリーズ」「残穢」など、 映像化作品も多いベストセラー作家の小野不由美先生。 私も大ファンです。 小野先生にはファンの間に伝わっている 「中庭同盟」という幻の本があります。 デビュー当初に ご本人が発行していた情報ペーパーがあり、 その中に載せていた短編を集めた、 いわゆる「同人誌... 続きをみる
娘A、なかなか微熱が抜けませんが 食欲は戻りました^^ 私は葛根湯と プロポリスキャンディを手放せませんが、 ようやく本を読む余裕が♡ やれやれです。 お付き合いいただいた皆様、 本当にありがとうございましたm(_ _)m 印象に残った本。 小野不由美先生。 残穢 (新潮文庫) [ 小野 不由美 ]... 続きをみる
先日読んだ雨穴さんの「変な家」。 思い出したのが、 小野不由美先生の恐怖の館を舞台にした シリーズ物でした。 タイトルは違いますが、 同じ内容の本です。 1989年に1冊目が発売された当初は 「悪霊シリーズ」という名前。 「魔性の子」を読んで大はまりし、 当時手に入る小野先生のご本を揃えたときのもの... 続きをみる
こんばんは(*^^*) 今日はこちら地方、風が強くて1日雨☔️模様でした。 乾燥して暑い日が続いていたので、久しぶりの雨は何だかホッとします。 昨日の事ですが… 仕事がめちゃくちゃ忙しくて、もうぐったりでした(^^;; もう朝から夜ご飯は作らないと決めていたので、仕事帰りにこれを買いました。 近江牛... 続きをみる
小野不由美の『十二国記シリーズ』に出会ったのは、かれこれ20年ほど前。 中学生だった長女が夢中で読んでいるうえに、アニメの放送も始まったこともあり、ちょっと読んでみようかと思ったのがきっかけでした。 シリーズどの巻を読んでも、物語の設定やストーリー展開にワクワクし、時には勇気をもらいました。 以来、... 続きをみる
やっと揃いましたよ♪ 読むぞー!
いよいよ来週、待ちに待った十二国記の新作刊行! 週刊新潮とダ・ヴィンチにも特集が組まれるほどだ。 もちろん2冊とも買いましたさ! これで気分を上げていかないと私の精神状態がヤバいゾーンに入りそうだ。 もうすでにストレスが溜まっている時の症状が出ている。 頭皮の痛みと顔面けいれんだ。 これは、うつ病期... 続きをみる
「黒祠の島」読書感想 ~それを言葉にすることを身体が拒んだ~
そーか。十二国記の新作がやっと出るんだ。
【読了本紹介】残穢/虹の岬の喫茶店
柚香さん『十二国記 −月の影 影の海−』
鬼談百景
図書館本 小野不由美 「営繕かるかや怪異譚 その肆 」
営繕かるかや怪異譚 小野不由美 推し本。私の感想レビュー備忘録。夜に読めない、怖いから
「風来たりて・小野不由実《潰える》//引っ越した新築住宅は刑場の跡地
営繕かるかや怪異譚 その参 /小野 不由美
夏になると読み返したくなる。『くらのかみ』 小野 不由美
【読書記録】北緯43度のコールドケース:祝山:残穢【怖い話】
『営繕かるかや怪異譚その参』小野不由美
十二国記のお勧めの読む順番は?アニメはひどいって本当?
セミリタおっさんの再読小説㊽小野不由美「残穢」
【読書】異世界転生モノの始祖?『十二国記』に見る人間の業と希望
157 読了本「アイディアのレッスン」外山滋比古 著
158 読了本「読みの整理学」外山滋比古 著
155 読了本「おまじない」西加奈子 著
156 読了本「スマホ時代の哲学」谷川嘉浩 著
157 読了本「アイディアのレッスン」外山滋比古 著
158 読了本「読みの整理学」外山滋比古 著
『汝、星のごとく』あらすじ・ネタバレ・考察|結末の意味と親子の依存、自立を徹底解説
週刊 読書案内 俵万智「かぜのてのひら」(河出文庫)
週刊 読書案内 長嶋有「七、八月のストローク」(講談社)
日曜 いつもの行動
156 読了本「スマホ時代の哲学」谷川嘉浩 著
10km歩きながら人生を考えた。「人生の最後」が「今日」を照らす理由
チェアリングできた
読書記録|藤野千夜『また 団地のふたり』
150 読了本「蛍たちの祈り」町田そのこ 著
映画の時間 橋口亮輔「ハッシュ」シネリーブル神戸no399
映画の時間 ガス・ヴァン・サント「デッドマンズ・ワイヤー」キノシネマ神戸国際no67
週刊 読書案内 俵万智「かぜのてのひら」(河出文庫)
週刊 読書案内 長嶋有「七、八月のストローク」(講談社)
週刊 マンガ便 かわじろう「あたらしいともだち」(マガジンハウス)
映画の時間 ハサン・ハーディ「大統領のケーキ」キノシネマ神戸国際no66
映画の時間 エドワード・ヤン「海辺の一日」シネリーブル神戸no398
映画の時間 バリー・レビンソン「ナチュラル」パルシネマ新公園no52
映画の時間 佐藤信介「キングダム 魂の決戦」109シネマズ・ハットno85
週刊 マンガ便 うすくらふみ「絶滅動物物語(1)」(小学館)
映画の時間 濱口竜介「急に具合が悪くなる」シネリーブル神戸no391
週刊 マンガ便 小林まこと「JJM女子柔道部物語 社会人編03」(EVENING KC 講談社)
週刊 マンガ便 まの瀬 みはる「島ロック1」(集英社)
映画の時間 菊地啓「Returnees(リターニーズ)元こども兵 それぞれの再起」元町映画館no386
映画の時間 フリーヌル・パルマソン「きれっぱしの愛」シネリーブル神戸no395