自彊不息/自強不息(じきょうふそく)徳富蘇峰の書に励まされる!
昭和初期の八王子の料亭に掲げられた徳富蘇峰の四文字熟語 自彊不息(じきょうふそく) 徳富 蘇峰/とくとみ そほう 106歳の大叔父が亡くなり、四十九日に参列してきました。 106年前は大正時代、僕の脳内はなんとなく、明治とか大正、昭和初期のセピア色の世界にタイムリープしちゃいました。それでスマホの中... 続きをみる
昭和初期の八王子の料亭に掲げられた徳富蘇峰の四文字熟語 自彊不息(じきょうふそく) 徳富 蘇峰/とくとみ そほう 106歳の大叔父が亡くなり、四十九日に参列してきました。 106年前は大正時代、僕の脳内はなんとなく、明治とか大正、昭和初期のセピア色の世界にタイムリープしちゃいました。それでスマホの中... 続きをみる
聖なる光!静岡県熱海市の来宮神社でクスノキのエネルギーを浴びました!! 來宮神社の大楠 來宮神社の第二大楠 令和元年(2019年)9月29日 村内伸弘撮影 ラグビーW杯の日本対アイルランド代表を静岡のエコパスタジアムで観戦しました。その後、静岡から八王子へ戻る際にせっかくだからドライブしようと思って... 続きをみる
近世日本国民史という膨大な著作を書いた徳富蘇峰の中でも、一番の傑作とされているのが、この「吉田松陰」です。松陰は行動家でしたが、ほとんどの行動は無惨な失敗に終わっています。鎖国の世にアメリカ渡航を企てますが、乗船を断られ、牢獄に入れられます。幕府の重臣に手をかけようとしてやはり失敗し、そのために安政... 続きをみる
2008年1月30日のmixi日記より 「祖父と徳富蘇峰のエピソード」を 過去日記にアップしました。 いくつか持っているブログのどこかに書いたと思っていた 「祖父が蘇峰と台湾の澎湖島でビリヤードをした」というエピソードが、 以前のmixi日記に書かれていたのでこちらにアップしてみました。 日記ではメ... 続きをみる
徳富蘆花旧邸と蘆花記念館
旅日記221~日本平に富士見に行く2~
#過去の振り返り 2023大河ドラマ『どうする家康』に備えて、年末年始に読む本
秘密にしておきたい紅葉狩りスポット「蘇峰公園」
#163 まとめ 徳富蘇峰氏による信長・秀吉・家康の歴史三部作
#149 まとめ『近世日本国民史 徳川家康』~大河『どうする家康』を楽しむために
#144 ブックレビュー『近世日本国民史 徳川家康(三)』~『どうする家康』を楽しむ為に
#134 ブックレビュー『近世日本国民史 豊臣秀吉(四)』~『どうする家康』に備えて
#128 ブックレビュー『近世日本国民史 豊臣秀吉(三)』~『どうする家康』に備えて
#127 豊臣秀吉のお香をたきながら豊臣秀吉を読む
#116 まとめ『近世日本国民史 織田信長時代』~大河『どうする家康』を楽しむために
#107 ブックレビュー『近世日本国民史 徳川家康(一)』~『どうする家康』に備えて
#106 ブックレビュー『どうする家康』に備えて『近世日本国民史 織田信長(三)』
#99 ブックレビュー 2023大河ドラマに備えて『近世日本国民史 織田信長(二)』
#94 2023大河ドラマ『どうする家康』に備えて、年末年始にかけて読む本
【図書館本】つぼみをみつけたよ|すききらい|世界のむかしばなし
【図書館本】絵本きこえるうたうからだのふしぎ|おトイレさんつるりんうんち|いえ日本のことばずかん
【図書館本】ダンゴムシはめいろのたつじん?|ちきゅうちょうさだん|まごわやさしい
【図書館本】はじめてみなきゃわからない!|リラックマがいる暮らし|日本のむかしばなし
給食の時間の"お話"が好きだった子どもが大人になった結果
【図書館本】ゴシゴシどろんこトラック|めいたんていオレ|あさといえば・・・
【図書館本】えーんえーんのうみ|きゅうきゅうしゃしゅつどう!のりもののひみつ|落語絵本芝浜(上)
【図書館本】ムクとブーのスーパーマーケット|とけいのおうさま|早口ことばがじゃまをする
『風の子』ジビュレ・フォン・オルファース🌬ドイツの古典名作+🍃自然の精霊と遊ぶ森林浴えほん
【図書館本】作ってあそぼう!|名探偵コナンの小学生のうちに知っておきたい|オニのせつぶんたいじ
【図書】さるのせんせいとへびのかんごしさん|うちゅうにいきたいな|ねことわすれんぼのおばあちゃん
【図書館本】毒のある生きもの最強バトル図鑑|ようかいサンタクロース|いっちゃんはよくこける
【図書館本】まほうつかいのノナばあさん|まだ大どろぼうになっていないあなたへ|どらごんごんどら
【図書館本】ゆきうさぎのクリスマスツリー|ぼくの名前がきえないように|よるといえば・・・
【図書館本】ともだちひみつ大図鑑|パンケーキ100まいたべたいの|ゆうめん
映画の時間 タク・セウン「怪速急行■■行き」シネリーブル神戸no403
徘徊日記 2026年7月26日(日)「横川の僧都っていたの?」比叡山あたり その2
映画の時間 佐藤広一「マダム・ソワ・セヴェンヌ」元町映画館no388
映画の時間 橋口亮輔「ぐるりのこと」シネリーブル神戸no402
徘徊日記 2026年7月26日(日)「比叡山、初めて!」比叡山あたり
週刊 マンガ便 ちばてつや「わたしの金子みすゞ」(ちくま文庫)
週刊 マンガ便 石塚真一「Blue Giant Momentum 8」(小学館)
映画の時間 ステファン・ドゥムースティエ「新凱旋門物語」シネリーブル神戸no401
映画の時間 孫明雅「トロフィー」シネリーブル神戸no400
映画の時間 細田守「時をかける少女」元町映画館no387
映画の時間 橋口亮輔「ハッシュ」シネリーブル神戸no399
映画の時間 ガス・ヴァン・サント「デッドマンズ・ワイヤー」キノシネマ神戸国際no67
週刊 読書案内 俵万智「かぜのてのひら」(河出文庫)
週刊 読書案内 長嶋有「七、八月のストローク」(講談社)
週刊 マンガ便 かわじろう「あたらしいともだち」(マガジンハウス)