書体のムラゴンブログ
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自彊不息/自強不息(じきょうふそく)徳富蘇峰の書に励まされる!
昭和初期の八王子の料亭に掲げられた徳富蘇峰の四文字熟語 自彊不息(じきょうふそく) 徳富 蘇峰/とくとみ そほう 106歳の大叔父が亡くなり、四十九日に参列してきました。 106年前は大正時代、僕の脳内はなんとなく、明治とか大正、昭和初期のセピア色の世界にタイムリープしちゃいました。それでスマホの中... 続きをみる
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日本の篆書 日出 - Sunrise - "Hinode"
日本へ篆書が伝わったきっけけと流行 日 出 - Sunrise - "Hinode" 「篆書(てんしょ)」は、代表的な5書体のうちのひとつであり、その中でももっとも古い書体であるといわれています。 また、線の太さが一定になっている、左右対称の縦長字形、起筆は穂先を包み込むような書き方、連なる線の間は... 続きをみる
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隷書体 八分隷 春の書🍃🕊
〈曹全碑〉 185年曹全という人物の功績を讃えるために建てられらもので 曹全碑「そうぜんひ」は八分隷「はっぷんれい」の典型の一つとして知られています。 後漢末期の作で、16世紀の末に陝西省で出土しました。 長く土中に埋もれていたため、 碑文はほぼ完全に残っており、他の碑に比べて一点一画が鮮明で美しい... 続きをみる
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兵馬俑坑一号館の入り口に掛けられた「秦兵馬俑一号坑遺址」の書体は?
兵馬俑坑一号館の入り口に掛けられた「秦兵馬俑一号坑遺址」の書体は篆書体です、紀元前221年、秦の始皇帝が中国を統一した後、統治の確立や度量衡の統一の他、文字の統一が行われて出来た公式書体です。中国統一前は、各地域に文字が存在しましたが、始皇帝に命じられた丞相・李斯が、それまで秦国で使われていた文字を... 続きをみる
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日本食
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City Walk のKUSHIMUSUBI(串むすび)で定食メニュー
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ジャカルタの「このは」にて昼食
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ジャカルタの天気と日本から持ち込んだつまみ(その2)
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ジャカルタの天気と日本から持ち込んだつまみ(その1)
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映画を観るぞ
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Qu'est-ce que j'aurais dû faire ?
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Des sentiments sombres
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Le smartphone perdu
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Le festival de cinéma péruvien
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C'est le 500ème article
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Le roman de Jim
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Vingt Dieux
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Mon cœur s'est serré
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J'ai parfois eu la chair de poule
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Du côté d'Orouët
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Matterhorn
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Trenque Lauquen
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Vous avez compris ?
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白黒映画はどういった技術でカラー映画になりましたか
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Juana Azurduy
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