• サウンドオブミュージック

    テレビで久しぶりに、サウンドオブミュージックを観た。 古い映画だけれど、良い作品って、いつまでも色あせないものですね! 「すべての山に登れ」という歌からは、勇気をもらいました。 今日は、サウンドオブミュージックをみることができて、幸せでした!

  • WOOD JOB!〜神去なあなあ日常〜

    林業の映画。 都会のちょっとチャラチャラしたような青年が、なんとなく流されながらも、たくましく成長していくユーモラスな物語。 私も木の良い香りを香りたくなる、そんな映画。

  • バレンタインデー*ニューイヤーズ・イブ

    アメリカのバレンタインデーや大晦日にハートウォーミングな出来事が起こるお話。 悪くない。

  • 赤毛のアン

    ジョン・ケント・ハリソンの赤毛のアンを観ました。 オリジナルストーリーとは異なっていたけれど、プリンスエドワード島の四季と古き良きカナダの生活様式、なによりもアンやマリラ、マシューの魅力は変わりなく素晴らしいなと思いました。 なんでこんなに赤毛のアンを観ると幸せな気持ちになるのだろう?と、いつも不思議に思いますが、今日も観ることができて、とても嬉しかったです。 見終わった後も、良い気持ちが続いてい

  • 3月のライオン

    観て良かった映画。 主人公の成長物語なのだけれど、見守る人たちも素敵だったし、孤独な自分と思っていた主人公が、そうではない自分の幸せに気づくことも素敵だった。 原作も読んでみたいと思った。 大切な人・愛する人って、お互いがお互いの力になっているのだよね、と改めて思った。 また、俳優さんたちの演技力ということもすごく感じる映画だった。

  • リトル・マエストラ

    条件が整っていなくても、心が一つになり情熱があれば、物事はうまくいき、風も吹いてくるのかもしれないと思える素敵な作品だった。 音楽を、演奏を、いや合奏をしてみたいと思った。すごく人恋しい気持ちになった。

  • 四月は君の嘘*青空エール

    四月は君の嘘 青空エール の二作品を観た。 心を遊ばせて、熱中する何かに取り組むことの素晴らしさを感じた。 心を遊ばせることって、今の私にとっては難しいことだ。 でも、かつての私は、半分夢を見てるような空想の世界に生きていた。 両極端だ。 最近、日々の生活がしんどくてしょうがないのは、私なりの心の遊びがないからかもしれない。 自由に空を飛ぶように心を遊ばせてやりたい。 そんな気がした。

  • 君の膵臓を食べたい

    わざわざこんな展開が必要なんだろうか? 映画を観てからずっと違和感を持ち続けていた。 原作を読んでないし、アニメも観てないけれど、この物語はひどくチープなものなのだろうか?とさえ思うこともあった。 けれど、違うのかもしれないと、今は思う。 これは、現代の物語なんだ。 災害や事件が身近になった、現代の物語だ。 そうなんだろうな、と思った。

  • マンマミーア!ヒア・ウィー・ゴー

    映画館に行って来ました。 やっぱりすがすがしい気分になる映画でした。 昨日、NHKで放送された地震の番組を見てから、なんとなく不安定になり、どうやって未来を生きていくべきなのかわからなくて友だちにSOSを出したら、気持ちをしっかり聞いてくれて気持ちの良い映画を一緒に見て、少しだけ落ち着きました。 こんな時代に生きている私にできることは、毎日自分のできることをしっかりして、感謝を忘れずに祈るような気

  • 四日間の奇蹟

    映画の中ではいろいろな奇蹟が起こる。 中でも私にとって一番奇蹟を感じたのは、魂が千織に移った後で真理子が自分語りを始める時に、しっかり聞いてくれて受け止めてくれる人である敬輔がそこにいたことだ。そして、二人が話をすることでお互いがいろいろな思いを昇華していけたことだ。 死を前にした時、真理子にそういう時間が与えられて、本当に良かったと思う。 話すことは癒しにつながるけれど、いつでも誰かに話せるもの

  • 西の魔女が死んだ

    西の魔女としての生き方がとても魅力的に思えた。 私も、魔女修行をすれば、いつか西の魔女のようになれるのだろうか? 自然豊かな土地の背景とイギリス的な暮らしがとても素敵だった。 何よりも、芯のしっかりとした魔女としての生き方が素敵だった。

  • はじまりのうた BEGIN AGAIN

    大切なものを失った人がもう一度いきいきと立ちあがる物語。 ただし、失ったものを取り戻したかと言えば、それは分からない。 それでも、失ったとしてももういちど立ちあがる力は既にあることを信じられる物語。 楽しかった!

  • マンマ・ミーア!

    久しぶりに映画を観ようと思い、『マンマ・ミーア!ヒア・ウィー・ゴー』を観に行く前の予習に観てみた。 楽しかった。 私とは全く違う人生を生きている人たちのお話だけど、誰かに迷惑をかけてるわけでもないし、しっかりと自分の人生を生きている人たちのお話だった。 ギリシアの空気や背景がさらにお話を盛り上げている。 芸達者な役者さんたちが全力でお話を作り上げていた。 友だちや仲間っていいな。家族とは?と思った

  • しあわせのかおり*天国のスープ

    食べること、料理をすることは、特別なことだと思わせてくれる映画。 普段、急いで無感動で義務的に時間を過ごしてしまうことがあることを反省する。 一食一食を心を込めて作り、心を込めてごはんをいただきたいと思った。 一番は、大切な人と一緒に食べることができる時間を大切にしたい。 これから、そうしたいと思った。

  • さいはてにて やさしい香りと待ちながら

    パンとスープとネコ日和の次に観た作品。 しなやかで強い女性の物語。 こういう生き方もあるのだと、知る。

  • 俺物語‼︎

    ドラマを観ることも大好きだけれど、映画の方が何度も観ることに耐え得る力を持っているように個人的には思う。 先日、なんとなく見始めた韓国ドラマの『ステキな片思い』が面白かったから、2回目を見ようとしたら、面白さが減ってしまっていて、見続けることができなかった。 その点、面白かった映画は意外と何度も観ることに耐え得る。 好きで何度も観てる映画はいろいろあるけど、今、大河ドラマで活躍中の鈴木亮平さんが主

  • キセキ あの日のソビト

    キセキ -あの日のソビト- 2017-06-20 Movie どうしようもなくしたいことってあった気がする。 それがいつの間にか、消えてしまったり分からなくなったりした。 年を取ったせいなのか? 病気を経験したせいなのか? それは少し寂しい気がする。 思いっきり、夢を見たい

  • 植物図鑑

    時に、どんなに大切で大好きな人でも 理由も告げずに、離れてしまうことがある。 どうしてなんだろう? でも、イツキとサヤカには ハッピーエンディングが訪れた。 良かった! でも、どうしてなんだろう?

  • 好きっていいなよ。

    好きっていいなよ。 2014-12-03 Movie 好きな気持ちに気づかなくて、言いにくくて、言い出せない気持ちが描かれていました。

  • 海月姫

    海月姫 2015-07-02 Movie 自分に自信が持てず、社会に馴染めていないようにさえ思える時がある。 そんな時に力になってくれるのは、仲間だ。 そんな仲間が集まって、夢中になって何かを成し遂げようとする時の清々しさと、それぞれの成長を描いた作品。

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