現状のドラゴンズ打線について
14試合終了して3勝9敗2引き分けで最下位です。先発投手が多くの試合でQSやHQSを達成して、リリーフが好投してもとにかく打線が繋がりを欠き点が取れていません。 今のドラゴンズ打線は、大島選手 亀澤選手の1・2番が多く出塁してもクリーンアップの特にビシエド選手 ゲレーロ選手の両外国人に得点圏であと1... 続きをみる
14試合終了して3勝9敗2引き分けで最下位です。先発投手が多くの試合でQSやHQSを達成して、リリーフが好投してもとにかく打線が繋がりを欠き点が取れていません。 今のドラゴンズ打線は、大島選手 亀澤選手の1・2番が多く出塁してもクリーンアップの特にビシエド選手 ゲレーロ選手の両外国人に得点圏であと1... 続きをみる
2015年2016年と中日ドラゴンズでキャッチャーとして一番試合に出ていたのが2012年のドラフト4位の杉山翔大選手です。2016年は、104試合に出ました。得点圏打率は、3割5分打ちました。盗塁阻止率も肩が弱い方ですが、リーグで上位の方でした。この2年間に試合経験から2017年の開幕戦は、キャッチ... 続きをみる