大相撲名古屋場所千秋楽(1日遅れ)・・・
1日遅れで今更ですが、大相撲千秋楽のことを書きます。日曜日は暑かったので自宅 に籠り(スーパーに買い物には行ったけれど)、大相撲とプロ野球を観戦しました。 大相撲名古屋場所は久しぶりに平幕力士の優勝。大器と言われながら伸び悩んでいた 琴勝峰(ことしょうほう)が初優勝でした。おめでとうございます。 し... 続きをみる
1日遅れで今更ですが、大相撲千秋楽のことを書きます。日曜日は暑かったので自宅 に籠り(スーパーに買い物には行ったけれど)、大相撲とプロ野球を観戦しました。 大相撲名古屋場所は久しぶりに平幕力士の優勝。大器と言われながら伸び悩んでいた 琴勝峰(ことしょうほう)が初優勝でした。おめでとうございます。 し... 続きをみる
この日は大変と言うか、何と言うべきか、てんこ盛りな一日でした。昨日大相撲春場所十日目です。 夫のリタイア後は東京場所の時は一日は見に行けたらいいなと思ってたここ何年間でしたがチケットが益々取りにくくなっています。 今回は抽選に外れて、でも何とか新聞屋さんから買う事が出来ました。 何気なく娘に話したら... 続きをみる
玉鷲さん優勝おめでとうございます 最年長37歳10ヶ月で優勝おめでとうございます 師匠 片男波良二さん(玉春日)は愛媛県西予市出身です 三年前 玉鷲さん初優勝 昔から続いている西予市野村町で行われる乙亥相撲に初優勝された玉鷲さんが来られることを知り行き、それから気になる力士さんになりました 今年は乙... 続きをみる
今日は朝から雨☔ 松山で一人がゆっくり 大好きな大相撲を見て 過ごしました。 私が好きな関取は家族 思いの玉鷲関です。 玉鷲関は愛媛出身の片男波親方 (元玉春日)の元で良く頑張っており 西予市野村町の乙亥相撲(11月末)に 良く来てくれます。 今日は残念ながら逸ノ城に敗れ ましたか残り5日間頑張って... 続きをみる
私の相撲的な日常、相撲噺番外(笑)
夏巡業を故障離脱した玉鷲、前人未到のキャリアに崩壊危機!? 過去には横綱が引退に追い込まれたケースも
平均寿命は女性が87歳!
西岩親方「玉鷲と大谷翔平は異次元」/夏場所
玉鷲、40歳での高齢三役昇進目標 達成すれば昭和以降2人目「そんな記録があるんですね。頑張りたい」と意欲
元大関の丁か半かのすくい投げ 秋場所4日目
北勝富士 錦木 大の里 秋場所3日目
私の主観で厳選5番・秋場所初日
睨みを利かす前頭3枚目・正代と玉鷲
名古屋場所・12日目は奇想天外!?
錦木単独トップと大関の地力証明 名古屋場所・11日目
苦しい霧島、大熱戦も 名古屋場所・8日目
星の行方が見えません 名古屋場所・7日目
前頭2枚目が睨みを利かす
玉正鳳、夏場所の戦い
小説『影の弁慶〜義経ものがたり』完結しました
エッセイ:義経と御家人の関係は?
6月の特集 「歴史もの特集」について
アルファポリス第12回歴史・時代小説大賞6月開催。『影の弁慶〜義経ものがたり』応募。
アルファポリス第12回歴史・時代小説大賞応募作品『影の弁慶〜義経ものがたり』腰越状まで書き進みました。腰越状の話を少し。
「源義経は愚かで性格が悪かった」と笑う現代人が見落としている800年の愛〜私が愚かな清き英雄の小説を今書いている理由〜
宮城谷昌光「馬援」!乱世に凛と輝く"馬上の星"、後漢の名将・馬援の生き様
八戸の女城主・清心尼を描く 中島京子『かたづの!』――史実と民話が交差する一冊
歴史は繰り返さないが韻を踏む
松家仁之『天使も踏むを畏れるところ』調べながら読み進めたい長編小説
『坂の上の雲』要約・書評
近衛龍春著「奥州戦国に相馬奔る」(実業の日本社文庫)。相馬義胤・利胤の闘志がすごい。
読書の秋② 青山文平「本売る日々」など徒然に
SCENE#64 サイレントスターの叫び:ゴシップに消されたコメディアン Erased by Scandal: The Silent Star’s Cry
SCENE#31 江戸崎俊介が挑む、東洲斎写楽の真実 Shunsuke Edosaki vs. Sharaku: Unveiling the Hidden Masterpiece