復讐心の心理と承認文化
みなさん、こんにちは。 本日は「復讐心の心理と承認文化 ― ポジティブフィードバックとピグマリオン効果の可能性」というテーマでお話しいたします。 人はしばしば「やられたらやり返す、倍返しだ」という感情に突き動かされます。しかし、私自身の教育実践を通じて、互いを尊重し、認め合うことで、この考え方は弱ま... 続きをみる
みなさん、こんにちは。 本日は「復讐心の心理と承認文化 ― ポジティブフィードバックとピグマリオン効果の可能性」というテーマでお話しいたします。 人はしばしば「やられたらやり返す、倍返しだ」という感情に突き動かされます。しかし、私自身の教育実践を通じて、互いを尊重し、認め合うことで、この考え方は弱ま... 続きをみる
1月の科目試験の結果がでました🍇 結果は、4勝2敗でした😅 📍金融論 👎💦 今回の1問目 広そうでいて、でもよく考えると、テキストから だいぶ外れた回答となってしまった気がします😫 勉強が足りていないということなので、 4月にリベンジかけます🤔 📍哲学👎💦 これでもかというくらい... 続きをみる
1月の科目試験が終わりましたーーー✊✨✨✨ 今回は再レポもなく、本当に身が軽くなったようです😆 正確にいうと、添削中が一本で、これが不合格になると また負債となってしまいますが、 哲学が試験でずっと合格できないことから E群の他の科目を受けることができないでいました。 でも、政治学のレポートは合格... 続きをみる
ここ1週間で、添削中のレポート君達が 次々にご帰還しました😁 📍マクロ経済学(再レポート) 合格 やった〜 なんだか、重かった足かせが 一個外れたような気がしました😆 マクロは科目試験は合格しているので、 これで2単位ゲットです。 2単位とはいえ、 自分の中ではかなりの工数をかけた科目でした?... 続きをみる
昨日、社会学を投函しました🙂 社会学さん、しばらくさようなら〜👋 そして、夏スクが始まるまでの合間に、 簿記論に手をつけ始めました👀 EXCElにざぁーっと入力しただけなので、 まだ計算があっておらず、 でもパズルみたいで、 面白いです😃 この先、とことん計算が合わないと グッタリするのだろ... 続きをみる
ここ2日間、ちょっと勉強ゆっくりしてました。 と、いうか少し仕事に比重をかけていたので、 お疲れモードでした😅 そろそろ、社会学を始めましょ、 と、あれこれ文献を眺めています🙄 図書館で借りた本ですが、 コミュニケーション系とか心理学系とか 眺めていると、なんだかあっちこっち興味が湧いてきて、 ... 続きをみる
今、さっき新・財政論とミクロ経済学の再レポートを投函してきました😊 しばらくさようなら~✨👋✨📮 さぁー 次は社会学かしら?👀 と、実はテキストはすでに図書館から取り寄せ済みです。 ちらっとだけ、分厚いテキストに目を通し、 履修要領と課題集を確認したところです😅 まだ、いまいちレポート方針... 続きをみる
2019年刊行の『社会学史』(講談社現代新書)を読む。力作である。 学説史を書いているうちはその学問はまだ自立していないと言われる。だが、われわれはまだ定番の社会学史の教科書を持っていないのだから、これは価値ある試みである。氏は、現在、学説史を書く理由を、学問には「直進する学問」と「反復する学問」が... 続きをみる
この2月23日に亡くなられた富永先生の偲ぶ会の代わりに追悼講演会が5月26日にひらかれた。発起人は今田高俊氏および10人ほどの元ゼミ生だった。場所は東大本郷キャンパス法文2号館1番大教室。当日は日曜日で天気はよく、安田講堂の前は観光客で大賑わいであった。 第一部は、「富永先生の社会学を語る」で、盛山... 続きをみる
世界の見方が180度変わる?社会学と哲学が教える「日常の意外な真実」5つ
下層の趣味、スポーツ観戦とビールについて(笑)
【釣り】釣り文化の心理構造 ── 承認・干渉・対立の技術的分析(2026年版)
【釣り】釣り文化の心理構造(2026年版) | 10年前に作った図を生成AIに見せたら刷新してくれた
『死刑にいたる病』| 支配の毒と「魂の殺人」からの自律脱却
スパイスが動かした世界史——香辛料貿易・植民地支配・料理の権力構造
拷問と処刑はなぜ「娯楽」だったのか ――残虐な見世物が消えた歴史的・構造的理由
コーヒーハウスの歴史
お金の不安という幻想
暴力の美学か、紳士の嗜みか? 英国ボクシング史に探るスポーツの「安全化」と「eモータースポーツ」の類似性
知らずに通り過ぎた格差と、刺繍で手にする文化資本
社会とは模倣であるからこそ、宝くじ高額当選売り場に人気が集中する
ガチ勢とエンジョイ勢ー楽しむことと真剣であること
カイヨワの遊びの四分類で読み解く:eモータースポーツは“究極の遊び”なのか?
不確実性の社会と宝くじの公正性 ― 民族誌と技術が語る“希望”の仕組み
『50代は気分がいい人が うまくいく』 越智秀紀
『単身リスク 「100年人生」をどう生きるか』 山田昌弘
『「さや」の覚醒』 さや(塩入清香)
『92歳、栄養学者。 ただの長生きでは ありません!』 香川靖雄
『法然を生きる』 ひろさちや
『静かな人はうまくいく』 小原康照
『その悩み、ほとんどあなたの妄想かもよ?』 大愚元勝
『心配しないこと』 アルボムッレ・スマナサーラ
『新版 「自分には価値がない」の心理学』 根本橘夫
『ほどよくまわり道して 生きていく』 比留間榮子
『運命は自分でつくる』 愛沢えみり
『乱読・乱談のセレンディピティ』 外山滋比古
『田村セツコの私らしく生きるコツ 楽しくないのは自分のセイ』 田村セツコ
『ラクしてうまくいく生き方』 ひろゆき
『真面目に生きると損をする』 池田清彦
抱擁のかけら Los abrazos rotos (2009) ¡Ernesto! ¿qué haces ahí? / El manantial de la doncella 処女の泉 Jungfrukällan 日本公開 (1961) No conozco otra manera de vivir. / 抱擁のかけら Los abrazos rotos (2009) ¡Ernesto! ¿qué haces ahí? /
Toros desde Valencia 闘牛無料生中継.(地元バレンシアのみ) Alejandro Talavante, Emilio de Justo y Juan Ortega (Toros de Núñez del Cuvillo) Feria de Fallas. / Sucedió así 懐かしの日々 Altri Tempi スペイン公開 (1956) 双子 gemelo カフスボタン / ¿ドネア? nonito donaire ¿ドナイレ? /
Boudu salvado de las aguas 素晴らしき放浪者 Boudu Saved from Drowning - Boudu sauvé des eaux スペイン公開 (1982 "Boudu saved from the waters") Las corrientes lo han arrastrado una vez más. /.虐げられし人々 / Una hora contigo 君とひととき One Hour with You (1932) /
ガスパール -君と過ごした季節- Gaspard et Robinson (1990) 海辺のレストラン ガスパール&ロバンソン - ¡Buenos días a todo el mundo! / Bolletjes Blues スリナム・アムステルダム 心あずけて BOLLETJES BLUES!(2006) / Las relaciones peligrosas (Las amistades peligrosas) 危険な関係 Les Liaisons dangereuses (1782) /
Un paseo con Madeleine パリタクシー Une belle course スペイン公開 (2023) ¿de qué sirvo? / Fin de jornada 旅路の果て La fin du jour (1939) ¡Telón! 早く幕を降ろせ / Gabriela, Cravo e Canela (1983) Jorge Amado / Los jóvenes viejos (1962 アルゼンチン映画) / Abajo, en España, tuve la sensación que Sonja lo tomaría tranquilamente. < Un hombre llamado Ove 幸せなひとりぼっち En man som heter Ove スペイン公開 (2017) Estoy leyendo "El maestro y Margarita" / /
El inolvidable Simon Birch サイモン・バーチ Simon Birch スペイン公開 (1999) El tiempo es un monstruo con el que no se puede razonar / バティスタン・バイユ Baptistin Baille naciò (1841) parte del trío de amigos de la infancia conocido como "les trois inséparables" (los tres inseparables) junto a Paul Cézanne y Émile Zola エミール・ゾラ、ポール・セザンヌ / Nacì en los Pirineos < Estambul 恐怖への旅 Journey Into Fear nishi doitsu Alemania Occidental (1972 ayer TV premiere) /
Siempre jóvenes アーサーズ・ウイスキー ARTHUR’S WHISKY ポルトガル公開 (2025) A ver, sé que tenemos que aceptar con dignidad que nos hacemos mayores, pero es un rollo, ¿no creéis? / Orgullo de raza 自由の旗風 Captain Lightfoot (1955 昨日) 平穏な生活 / Frankie y la boda 結婚式のメンバー The Member of the Wedding スペイン公開 (1967 昨日) /
El poni rojo 赤い仔馬 The Red Pony メキシコ公開 (1950) old man - th past ¿老人は過去に生きる? Es un viejo, le gusta contar sus recuerdos a la gente. /
Mi tío Jacinto 広場の天使 (1956 Italia) No has dicho tú nada - You are dreaming / Vivir 生きる-LIVING 日本公開 (2023) /
コンラック先生 Conrack 日本公開 (1975) ¿No quieres ver el resto del mundo? 世界を見たく無いか? You don't wanna see the rest of the world? / La cordillera de los sueños 夢のアンデス (2020) Macbook Pro /
El extranjero loco ガッジョ・ディーロ Gadjo Dilo (1998) My padre amaba la música. Era un viajero. / El festín de Babette バベットの晩餐会 Babettes gæstebud 日本再公開 (2016 明日 Babette's Feast) Anecdotes of Destiny - 年と共に気難しく /
El Retrato de Jennie ジェニーの肖像 Portrait of Jennie スペイン公開 (1953) / Es imposible alcanzar (『巨匠とマルガリータ』El maestro y Margarita 2005 ) / パトリシア・セルダ『ルゲンダス』/ Si está en mi mano. - if it's up my street. /
Los visitantes de la noche 悪魔が夜来る Les Visiteurs du Soir ポルトガル公開 (1980 Porto, Cineclube do Norte) un viajero / Pandora y el holandés errante パンドラ Pandora and the Flying Dutchman フィンランド公開 (1951) can't tell dreams from realities 死ぬ前は夢と現実が交錯する /
Memorias de África 愛と哀しみの果て Out of Africa アイルランド公開 (1986 十日後 África mía en Hispanoamérica) Mi vida no es vida / Perera en Don Benito anteayer /
La promesa de Patrice Leconte 暮れ逢い A Promise (2014【明日】Une promesse) música y literatura / Puede no ser lo que esperas. + La ciudad de la alegría シティ・オブ・ジョイ City of Joy (1992 La Cité de la joie) unexpected /