変わらぬ「こもり癖」、人の意見に耳を傾けず 首相就任から半年の高市首相
高市早苗首相が就任して1か月後の2025年11月15日、毎日新聞がオンラインに記事「「高市首相就任1カ月 会食ゼロ、変わらぬ『こもり癖』 党内に懸念も」を掲載し、私はそれを読んだ。その記事が載ってから約半年が過ぎた。高市首相の政治スタイルは変わったのだろうか?どうも変わっていないらしい。 高市政権の... 続きをみる
高市早苗首相が就任して1か月後の2025年11月15日、毎日新聞がオンラインに記事「「高市首相就任1カ月 会食ゼロ、変わらぬ『こもり癖』 党内に懸念も」を掲載し、私はそれを読んだ。その記事が載ってから約半年が過ぎた。高市首相の政治スタイルは変わったのだろうか?どうも変わっていないらしい。 高市政権の... 続きをみる
前月、台湾の女性と結婚した近所の男性が久しぶりに自宅に来た。私とは親子以上の年齢差がある。彼が子どもの頃から知っており、帰国するたびに来てくれる。いつも感謝している。 たまたま台湾有事について、中国解放軍の台湾攻撃を確信している私は確認する意味合いを込め、「中国は本当に台湾に侵攻するのか」と尋ねた。... 続きをみる
今朝(2026年2月5日)、私はテレビ朝日の番組「羽鳥慎一モーニングショー」を視聴した。弁護士の結城東輝さんが出演。玉川徹さんらと「総選挙とSNSによる偽情報について」の議論を展開していた。 今回の総選挙でも、有権者を誘導する「金銭稼ぎのセンセーショナルな動画」がユーチューブやSNS上で出回っている... 続きをみる
こんにちは 推し活と猫と ハンドメイド ばっかりしていた主婦が 覚醒して 世界の闇と 日本の政治のことを 知ってしまった! おもしろいというか、 目が離せない 推し活もそっちのけ(^▽^)/で 政治の動向とアメリカの トランプさんの情報収集 選挙は戦い! 国会は話し合い 明日は選挙速報 楽しみで仕方... 続きをみる
※通常国会冒頭直後に解散された衆院 1月15日、東京・霞が関の財務省本庁舎の一室から、会議を終えた幹部らは一様に暗い顔をしていた、と24日付毎日新聞オンラインは報じた。高市早苗首相が衆院選に向けて「飲食料品の2年限定の消費税ゼロ%」を公約に掲げることを知ったからだった。 高市首相は19日の記者会見で... 続きをみる
故安倍晋三首相 私は2016年6月17日に「Gooブログ」(2025年11月18日終了)に記事「元官房長官の与謝野さんが安倍政治の本質を語る」を投稿しました。この記事を再度、「Muragon」に出します。 高市早苗首相は、元首相の故安倍晋三氏の後継者を自認し、彼の主要政策「アベノミクスを継承、積極財... 続きをみる
11月7日の衆議院予算委員会での高市早苗首相の台湾に関する「存立危機事態」発言から約2週間が過ぎた。私も3本を「ムラゴン」に投稿した。今日までのニュースを読むと、中国共産党政府の態度はますます強硬になり、硬化している。この状況下で、日本の世論は二分している。 「首相の発言を撤回しろ」「(首相の発言は... 続きをみる
※2015年11月6日に「Gooブログ」(ことしの11月18日に終了)に投稿した記事を若干手直して再投稿します。 このところ筆者は中国問題について持論を展開する回数が多い。できるだけ資料に基づいて客観的に書いているが、主観的な思いを書いた箇所もある。 読者に申し上げたいことがある。このブログに述べた... 続きをみる
★11/16(日)14時 宇山卓栄 連続講座「世界の中の日本民族論」第7回 https://share.google/UZh4jgOyYN8wQBjga ★越境3.0 石田和靖氏と行くワールドツアー2025 【Saudi Arabia Vision 2030 サウジアラビア周遊の旅7日間】 http... 続きをみる
政治家の彼らは国民の税金で生活をしているくせに国民の意見は無視され総理大臣になれるのです 総理大臣になれるのは政治家の彼らだけが決められるシステム 何だかとってもインチキ臭いですよね 不正が行われていても非常に分かりにくい 国民の意見は全く反映されない総理大臣選びとは一体なぜでしょうか? 我が国では... 続きをみる
いつもの事じゃないか🥹 、、、泣くな、、、私😭 って今月は旦那の病院関係で出費がかさみ、食費あまりかけてないのに、既に赤字、、、 丸いお米がぁ、、、 もう少しでなくなってしまう、、、😭 、、、が、 うちは元々日本米は高すぎて買えなく、中国米🇨🇳は安いけど、味も舌触りも納得いかず、タイ米🇹... 続きをみる
晴れのち雨 気温24℃ いい天気です。 下り坂らしいけど、日中は持つでしょう。 天気が良いと選挙には、どう響く? 投票率が高くなることを、望んでいます。 若者を投票に向かわせるのも、親や家族の責任だと思います。 晩ご飯 ガーリックオニオンタブチ・・・私 チーズダブルバーガー・・・・・娘 ブランチで、... 続きをみる
なんだか自民党って『老舗企業の同族経営』に思えてくるのは何故でしょう
激論!!~混迷する日本の政治~
【政治の形・その2】ギリシャ時代の政治と現代の政治では、そもそも政治という概念がどれくらい異なるものなのですか
日経が沈んでいく
【速報】高市総理「結婚式のご祝儀を参考」 衆院選当選の自民党議員に約3万円のカタログギフト配布
#最近衝撃を受けたニュース
getuyoubi
2026年1月メモ日記(政治の事)
さてさて選挙どうなるか
貴様らの言うことは信用ならん。
本気で戦争に反対している政党は日本共産党、れいわ新選組、社民党だけ(改訂)
権力を最大化する方法
2025年12月、26年1月メモ日記 政治の事&新年会
日本の未来に緊急提言 ~三木谷浩史~
55年体制とは
「事前に相談なかった」。政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身茂会長は8月4日の衆院厚生労働委員会の閉会中審査で、入院対象者を重症者らに絞り込む政府方針について、こう話した。 昨年9月に首相に就任して以来の菅氏のやり方をものの見事に映し出している。専門家の意見に耳を傾けず、イエスマンの異見だ... 続きをみる
詐欺まがいのマルチ商法で警察の捜査を受けた会社の会長を、安倍晋三首相が「桜を見る会」に招待したとの疑惑により世間はかまびしい。そこに”悪妻”と言われている昭恵夫人が一枚噛んでいるのではないかとの疑惑も浮上する。しかし、国民が一番問題にすべきことは、「桜を見る会」の招待名簿を破棄したことである。 問題... 続きをみる
どうも安倍政権の閣僚の多くは高級店で会合を開いていることが、総務省が29日公表した2018年分の資金管理団体などの政治資金収支報告書で明らかになった。 高級フランス店、老舗日本料理店、一流ホテルで会合を開いている。どこから資金が出ているか明確ではないが、2018年分の同報告書によると、1千万円以上の... 続きをみる
口は災いの元 ― 。この諺の意味は、不用意な発言は自分自身に災いを招く結果になるから、言葉は十分に慎むべきだという戒めだが、タレント、マツコ・デラックスはこの諺をかみしめているだろう。 マツコさんは7月29日のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜後5・0)の番組中、「NHKから国民を守る党」(... 続きをみる
日本維新の会の丸山穂高衆議院議員が北方4島の返還について「戦争しないと、どうしようもなくないですか?」という発言がネットを賑わしている。この発言は論評する価値がないことは百も承知だが、この言葉の背景に投影された日本社会に言いしれぬ不安を感じる。 この議員は1984年生まれということは、まだ30代後半... 続きをみる
新年度に入り、平成が間もなく終わろうとしているとき、塚田一郎国土交通副大臣と桜田義孝五輪担当相が失言の責任を取って辞任した。二人とも支持者を前にしての失言だった。そのとき、支持者は笑っていた。その笑いは失笑ではなく、受けた笑いのようだった。 塚田氏は4月1日夜、北九州市の集会で、同市と山口県下関市を... 続きをみる
沖縄県の米軍普天間飛行場の辺野古沿岸部への移設をめぐる県民投票で、安倍晋三首相はリーダーシップを発揮しなかった。言葉のみに終始し、具体的な行動は起こさず、政治家の道具(資質)である議論と説得を使わなかった。このため、沖縄県民(琉球民族)の安倍政権への不信感を増幅させている。 安倍首相は辺野古移設問題... 続きをみる
「真のリーダーの資格は、人としての徳を持っているかどうかだ」「器にあらざるものをその器に据えると、本人も周囲も不幸になる」 この二つの名言を、現在放映中のNHK連続テレビ小説「まんぷく」の立花萬平のモデルで、日清食品の創業者、安藤百福(ももふく)が残している。安藤は「チキンラーメン」や「カップヌード... 続きをみる
昨夜、放映されたTBSのニュース番組で、星キャスターが、加計孝太郎・加計学園理事長とゴルフや会食を何度も重ねていた真意を安倍晋三首相に尋ねたとき、彼がしたトンチンカンな答に私は顏をしかめた。この首相は星氏の質問を理解しているのだろうか。 この内容を朝日新聞のデジタルサイトから引用して読者に伝える。安... 続きをみる
自民党の岸田文雄政調会長が24日、9月の党総裁選に立候補せず、安倍晋三首相を支えると表明した。理由は、西日本豪雨への対応や外交課題を勘案したという。しかし国会議員票と地方の党員票の両方で支持の広がりが見込めない中での決断だった。 岸田氏は悩みに悩んだ末に安倍首相への支持を決めた、と産経新聞は報じてい... 続きをみる
今国会の会期の最終日は22日だが、20日で事実上閉会した。この国会で、森友・加計問題は解決されず、カジノを含む統合型リゾート実施法と、働き方改革関連法が成立した。安倍晋三首相は9月の自民党総裁選挙に向けて始動している。 1885年に伊藤博文が初代の首相に就任してから138年。63人の首相が日本に現れ... 続きをみる
カジノ法案は国民の支持をえることなく強行採決された。世論に背を向け、自公政権の政権維持のためにのみ政治を動かす安倍晋三政権の本質が再びさらけ出された。国会や党内での議論を軽んじる安倍首相の本質が再び浮き彫りになった。 カジノを含む総合型リゾート(IR)実施法案についての主要各紙の世論調査では、71%... 続きをみる
森友学園をめぐる一連の問題で、大阪地検特捜部が財務省幹部ら38人を不起訴処分にし、安倍政権と与党自民党はこれで幕引きにしようとしている。この不起訴処分の結果を踏まえ、作家で元外務相主任分析官の佐藤勝氏は「今、政策能力が低くてやる気のある政治家と、能力が高くて倫理観のない官僚とが結びついてしまっていま... 続きをみる
柳瀬唯夫・元首相秘書官が昨日、参考人として衆参両院で与野党の質問に答えた。官僚が事実を喋らず、巧みにつじつまを合わせる名手だと感心した。 柳瀬氏は国会で、加計学園の関係者との面会を認める一方、県と今治市の職員との面会については「今でもわからない」「いたのかもしれない」と主張した。メインテーブルの吉川... 続きをみる
安倍晋三政権が誕生して以降、改憲論者の勢いが増しているように感じる。改憲論議が高揚感とともに語られている。憲法は国の最高法規であり、国の統治の原理を定めている。言い換えれば、国民の意思の総意として国家権力を縛る最高法規だ。しかし、改憲論者の見解を聞いていると、情緒が先行して歴史の流れを軽視しているよ... 続きをみる
福田淳一財務次官のセクハラ疑惑や新潟県知事を辞職した山本隆一氏の援助交際疑惑など国政とは無関係な出来事が次々と起こり、日本社会を震撼させている。また、それに伴って自民党議員の不適切な発言が次々と顔を出している。その中で、福田氏のセクハラ疑惑で、共産党はこのほど、自民党の下村博文・元文部科学相が「隠し... 続きをみる
学校法人「森友学園」への国有地売却をめぐる財務省理財局と近畿財務局による14の決裁文書の書き換えが12日、明らかになった。この中で、鴻池祥肇元防災担当相ら政治家や昭恵首相夫人に関する記述などが、紙面から消えていたと各紙が報じている。昨年の今頃から始まったこのスキャンダルはいつ終わるのか。それにしても... 続きをみる
「広い視野、遠大な理想、道義、勇気、高い目標といったようなものの中に、私たちは人生の航海に必要な海図や羅針盤を求めていると言えるだろう。ただ、それだけでは不十分だ。確固とした不退転の決意と覚悟を持たねばならない] 20世紀の大宰相ウィンストン・チャーチルがこう述べる。死後50年しても英国人から尊敬さ... 続きをみる
「民進党」や「希望の党」の混乱を目の当たりにすると、いかに多くの「政治屋」が日本に多いかを理解する。そして日本の民主主義制度の将来を憂う。 参院民進党の議員総会で、前原誠司代表への批判が渦巻き、大荒れとなった、と各紙が伝えている。「分裂した民進党を再結集する『核』と期待を集める立憲民主党も即座に応じ... 続きをみる
総選挙から1日。「希望の党」へのバッシングはとどまるところを知らない。分裂した民進党の地方組織では、落胆や憤りの声が広がる。「民進党」から出馬予定だったが、「希望の党」から出馬して落選した元議員や立候補者が多い。 落選した移籍組は「希望の党は絶望の党」と批判し、希望の党への合流を決めた民進党の前原代... 続きをみる
衆院選が終わり、ふたを開けてみれば、安倍晋三首相が驚くほどの自民の大勝だった。22日深夜から23日未明にかけて党本部で二階俊博幹事長らと開票状況を見守った首相は「こんなにいくとは思わなかった」と語ったという。自民党は、少なくとも283議席を確保。「一票の格差」是正などで定数が10削減されたため、議席... 続きをみる
衆院選の投開票まで残り一週間を切った。与野党各党党首は全国の街頭で街宣車の上から有権者に支持を呼びかけている。安倍首相は経済政策「アベノミクス」の成果を前面に出し、自らが熱望する憲法改正を二の次にしている。一方、野党は消費増税や森友・加計問題などで政権批判を強めている。 もしチャーチルが総選挙での各... 続きをみる
チャーチルは言う。「指導することは容易いが、強制することは難しい」。この発言は、20世紀の偉大な英宰相が社会主義国家を糾弾する際に述べた言葉だ。しかし、現在の日本では、「指導することは容易い」と発言できる政治家が何人いるだろうか。指導することができない政治家があまりにも多い。 大多数の政治家は大衆の... 続きをみる
自由民主党(自民党)の副総理兼財務大臣の麻生太郎氏が「少なくとも(政治家になる)動機は問わない。(政治は)結果が大事だ。何百万人も殺したヒトラーは、いくら動機が正しくてもダメなんだ」と述べ、野党政治家やメディアから批判されている。麻生氏の発言は同氏の派閥研修会で発言された。 筆者は麻生氏はほかの政治... 続きをみる
昨年の丸川珠代五輪相(参院東京)が勧誘獲得数は2人で、党所属国会議員の中で最も少なかった。自民党は全議員に「1千人の党員獲得」のノルマを課している。 こんな記事が、きょうのマイクロソフトネットワークニュースに掲載されていた。これだけなら「そうか」との感慨を抱いただけで終わった。しかし記事は続けてこう... 続きをみる
筆者のブログは今や安倍首相批判一色だ。読者はたぶん嫌気がさしているのではないかと思う。しかしもう一言言わせてほしい。安倍首相を筆者が批判するのは、彼が民主主義制度を理解していないからだ。 安倍首相が東京都都議選の投票日前日の7月1日に秋葉原駅前で演説中、一部の聴衆から「帰れ」「辞めろ」コールがわき起... 続きをみる
「条約の目的はテロ対策ではない」。「テロ対策を趣旨に含む国際組織犯罪防止(TOC)条約の「立法ガイド」を作成した中心人物、米ノースイースタン大のニコス・パッサン教授は「共謀罪」についてこう述べる。パッサン教授は太平洋を越えた向こうから条約締結の正当性に疑問を投げかけている。 犯罪を計画段階から処罰で... 続きをみる
与謝野馨さんが亡くなられた。数日前の新聞に掲載されていたが、私的な仕事に追われ、直ぐにブログに書けなかった。2016年6月17日付ブログに与謝野さんについて記した。この数日、この記事が筆者のブログのトップを占めている。それまでは読む読者はほとんどいなかったが、関心があるのだろう。 前置きが長くなった... 続きをみる
参院選は自公の与党が大勝し、非改選も含め、改憲に前向きな自民党(追加公認1人を含む)、おおさか維新の会、日本のこころを大切にする党の3党と無所属、「加憲」を掲げる公明党の合計議席が、憲法改正発議に必要な3分の2(162)を確保した。 安倍晋三首相は10日夜のTBSのニュース番組で、憲法改正について「... 続きをみる
22日に参院選が公示される。安倍晋三首相は「アベノミクス」をことさら全面に出しす。これに対し有権者と国民に態度を鮮明にせよと迫る。また野党各党は「安全保障問題」隠しだと批判する。 6月17日付朝日新聞に第1次安倍政権の官房長官だった与謝野馨氏が「アベノミクス」を「偏った経済政策」だと批評した。 咽頭... 続きをみる
22日の昼のワイド番組は、元テレビ朝日アナウンサーの丸川珠代環境相の話を取り上げていた。丸川環境相は「いじめ」とも取れる連日の集中砲火にさらされているのかと感じた。 環境相は23日午前の衆院予算委員会で、民主党の後藤祐一氏の「環境の日は何日か知っているか」との質問に対し、「6月1日でございます」と答... 続きをみる
最後にブログに書いたのは4月18日。きょうは10日。約2カ月お休みした。ほんとうに歳月が流れるのは早い。この間に、世の中も当然変化した。変化しているというのがより適切だろう。 韓国で、中東呼吸器症候群(MERS)コロナウイルスの感染者が9日現在、計108人になり、死者も計9人に増えた。 中国では、湖... 続きをみる
安倍晋三首相はこのほど、シンガポールで開かれたアジア安全保障会議で基調演説を行い、「既成事実を積み重ね、現状の変化を固定しようとする動きは、強い非難の対象とならざるを得ない」と話し、尖閣諸島の領海や接続水域への中国艦船の侵犯を批判した。この論拠の上に立ち、「法の支配」の重要性を訴え、南シナ海の西沙諸... 続きをみる
筆者は2月19日付のブログで「安倍首相の靖国参拝は中国を利する」と現実主義的な立場から首相を批判した。 20日の朝日新聞1面の「時時刻刻」に「『失望』の応酬 きしむ日米」の主見出しが躍っていた。また21日のオピニオンに米国在住の作家、冷泉彰彦氏が「(日本の右派)の国家主義的言動で(米国識者の)印象は... 続きをみる
これ以上の負担に国民は耐えられないし経済にも悪影響だ財務省の犬日経新聞社説
高市早苗に消費税減税の公約反古を迫る財務省の犬毎日新聞社説
財務省の犬では朝日新聞に価値はない。朝日新聞社説を批判する
財務省の犬筆頭の日経新聞の消費税減税反対の社説を批判する
令和8年2月の地方紙のABC部数
消費税減税に反対の朝日新聞社説は国民虐待だ
国民の生活苦を顧みず消費税減税に反対するから部数激減なんだよ毎日新聞社説
消費税減税に反対を繰り返す財務省の犬筆頭の日経新聞社説に苛立つ
産経新聞社説も消費税減税に反対の財務省の犬では価値がない
消費税減税に反対こそ国民に対して無責任だ財務省の犬の朝日新聞社説
消費税減税に反対する財務省の犬次席の読売新聞社説
消費税減税に反対する国民の敵にして財務省の犬の毎日新聞社説
国民から搾り取る消費税の減税を減税ポピュリズムと決めつける国民の敵の財務省の犬日経新聞社説
消費税が日本経済没落の原因だ
財政破綻もハイパーインフレもありえないぞ財務省の犬の朝日新聞社説
IS(イスラム国)に殺害されたチベットサポーター ケーラ・ミュラーへのメッセージ [14]
IS(イスラム国)に殺害れたチベットサポーター ケーラ・ミュラーへのメッセージ [13]
IS(イスラム国)に殺害されたチベットサポーター ケーラ・ミュラーへのメッセージ [12]
IS(イスラム国)に殺害されたチベットサポーター ケーラ・ミュラーへのメッセージ [11]
IS(イスラム国)に殺害されたチベットサポーター ケーラ・ミュラーへのメッセージ [10]
IS(イスラム国)に殺害されたチベットサポーター ケーラ・ミュラーへのメッセージ [9]
インド入国カードのオンライン化と、初めてのインド渡航者に対するデリー空港での新ルール
映画を製作して中国当局に不当投獄されたチベット僧ゴロク・ジグメ・ギャツォと12年ぶりの再会
国際チベットサポートグループ会議最終日のノルジン・ドルマ大臣の歴史的名スピーチ
代表亀田浩史へのインタビュー記事(ANI, The Tribune, RTV, menafn等)
国際チベットサポートグループ会議で採択されたダラムサラ宣言
国際チベットサポートグループ会議3日目@ダラムサラ
国際チベットサポートグループ会議2日目@ダラムサラ
国際チベットサポートグループ会議1日目@ダラムサラ
難民支援NGO "Dream for Children" 奨学金2025を受賞する学生が決定