望遠鏡を組み替えて赤い星雲
月を観た望遠鏡は10㎝屈折、焦点距離700㎜なので月面細部を見るには非力なので全景写真を撮ってお役御免。 15㎝屈折を載せて輝線星雲=赤い星雲を久しぶりに探索。 遠征から引き続きのベランダ観望なのでサクサクっと機材交換。 ほぼ毎日観ているとこの辺の作業は流れ作業で、???と頭をひねることもなし。 興... 続きをみる
月を観た望遠鏡は10㎝屈折、焦点距離700㎜なので月面細部を見るには非力なので全景写真を撮ってお役御免。 15㎝屈折を載せて輝線星雲=赤い星雲を久しぶりに探索。 遠征から引き続きのベランダ観望なのでサクサクっと機材交換。 ほぼ毎日観ているとこの辺の作業は流れ作業で、???と頭をひねることもなし。 興... 続きをみる
深夜零時に目覚めた時、西に月があり「如何にも朧月夜」という状況。 単に雲があるだけでなく、空全体が靄っと霞んでいます。 望遠鏡を組むかどうか10分ほど悩みました。 星の数はパタヤとしては見える方であったので赤い星雲を観てみようと 天の川はいて座からさそり座の尾(左の方)にかけてあります。 露出2秒じ... 続きをみる
このところ月を観る程度には晴れ間があり、望遠鏡を組めば何となく輝線星雲程度は見えるかなと。 上記写真1秒露光。 ホンの2、3年前まで、こんな空で星雲を撮ろうなんて夢にも思わなかった、、、 Φ120で南西の空に沈み込む銀河内を撮影 午後10時に雲が出て終了 ただし朝5時段階でほぼ快晴であり、ここ数日、... 続きをみる
将棋で、左側から攻めていく際に、まず右側の歩を突いてからその後左側を攻めるか、あるいは左側を攻める途中で右側の歩を突くかという手順を検討した時、結果的に自陣の盤面状況は同じようになる場合がほとんどなのですが、よくあるのが手順前後というもので、まず右側の歩を突くことが相手側の牽制になり、左側からの攻め... 続きをみる
朽木のおむすび屋さん・・・畦の花
ヒガンバナ
瓶無い問題、今年は思い切って35個まとめ買い
今年も届いた安納いも、母が「一刻も早く食べたい」ですって^^;
明日から5連休\(^o^)/……でも、やること山盛り^^;
🌊福岡→下関→門司→福岡へ家族で里帰りとプチ旅行🌊
目の見えない仔猫
本日の猫ちゃん - 2026/09/23 10:00
移住制度を利用したら、家が0円になってお金まで残った――嘘のような、本当にあり得る話
私の思う壺だったので嬉しいです
The ghost behind 〜背後霊〜
秋分の日がぼやけるシィルバーウィーク / 自家製ドレッシングに甘酒
彼岸のヒガンバナ ~活ける、供える~
T.K.G.
ラジオ体操