「豊臣兄弟」全国巡回展へ
大河ドラマ好きな母 特に戦国時代は大好き 高齢になってストーリー展開や話す声が聞き取れず 新しいドラマは見なくなった 戦国時代はストーリーは熟知、安心して観られる 桶狭間の戦いや長篠の戦は何十回も 過去に何十人もの秀吉や信長に会ったか 現在放映中の「豊臣兄弟」全国巡回展 NHK神戸ホールで無料開催 ... 続きをみる
大河ドラマ好きな母 特に戦国時代は大好き 高齢になってストーリー展開や話す声が聞き取れず 新しいドラマは見なくなった 戦国時代はストーリーは熟知、安心して観られる 桶狭間の戦いや長篠の戦は何十回も 過去に何十人もの秀吉や信長に会ったか 現在放映中の「豊臣兄弟」全国巡回展 NHK神戸ホールで無料開催 ... 続きをみる
こんにちはジジです 冬季オリンピックが始まっていますね。 開会式は芸術の国らしい演出が随所に 見られて素敵なものでした。 さすがルネッサンス美術の国イタリア と言えるものですね。 競技の中にはジャンプがありますが、 それを見る度に思い出すことがあります。 1972年の札幌オリンピックでの日本の ジャ... 続きをみる
先月の里帰り時に、TREKの直営店で試乗車を借りて地元神戸の山道を走った時のお話、後編です。 店内に貼ってあった案内マップ👇 この通りに走るつもりをしています。 ただしサイコンは持ってきていないし、スマホもWi-Fiがないと使えなかったので、グーグルマップなどのGPSもない状態です💦 神戸は生ま... 続きをみる
鉄子の私が観る番組 「妄想トレイン」「吞み鉄本線日本旅」「中井精也のてつたび」 妄想トレイン以外は不定期放送である 大相撲が終わりタイガース特番も終わり 録画しているのをガンガン観ている よくblogで高尾山登山の記事を拝見する お手軽に行けて紅葉を楽しめる山 都心から近い低山ってことは 関西で言え... 続きをみる
2022/3/9 3月9日から12日までの3泊4日卒業旅行 今回の行先のメインは竹原市 アニメ「たまゆら」の聖地であり、この街は時をかける少女の聖地でもあるそうです。 自分はたまゆらで知ったので せっかくこっちまで行くなら六甲山を登ってみようと思い、綿密に計画を立てました。 したら、複数も山を登るこ... 続きをみる
有馬温泉駅からロープウェイで六甲山頂駅へ バス、窓が大きくって可愛かったのでパチリ🚌 乗りたかったなぁ~ 本当は、六甲高山植物園🌿 行きたかったんだけど 冬の間⁉ お休みのようで残念です。。。😓 なので、六甲ガーデンテラスでランチすることにしました 「歩いてすぐですよ~!」と六甲有馬ロープウェ... 続きをみる
今回の旅の目的は 有馬温泉♨で、ほっこりすることでしたが・・・ そういえば有馬から六甲へロープウェイで行けるのに 行ったことないよねーー!と言うわけで、スイス製の真っ赤なロープウェイ乗車~~ ホテルを有馬温泉でとっていたので、また降りようと六甲山頂駅へ戻ると 整備点検をしているので見ませんか⁉と、係... 続きをみる
このブログの「目次」 - 「おままごとSTYLE」家事読本 池田市って、全国的に、知名度があるのかないのか。大阪生まれの私には、よくわかりません。 私の中で、池田市は、チキンラーメンの発祥の地、というイメージくらい。でも数年前に、池田市の、五月山に行って、私の中では、五月山が一番になりました。 五月... 続きをみる
咲洲(さきしま)コスモタワー 地上252m、360度さえぎるもののない壮大なパノラマ展望スペースからは 天界から見下ろしたような感動的な眺望が広がります。 👈説明文はHPより 上から見たかったフェリー・サンフラワーが2隻停泊しています あれだけたくさんの大型トラック載せるのかなぁ 2025大阪万博... 続きをみる
ヨーロッパ区 スギ ヒノキ オオモミジ メタセコイア 東南アジア区 中央アジア区 うさぎのくに アジア区 アカマツ 北日本区 森林を堪能できるコースはココまでです。 森林展示館の横にある軽食・喫茶店で弓削牧場のソフトクリームをいただきました。 化石木 「神戸層群の化石木 ここにならんでいるのは木の幹... 続きをみる
コブシ ホオノキ ロウバイ 等の香りにある樹々を抜けて 長谷池 スイレンに続く橋を渡ります。 コナラ広場を通って、森林展示館に戻ると コース終了です。 森林を観察できるコースへ カモシカ広場 北アメリカ区 アスナロ ツガ 青葉トンネルを抜けます。 つづきます
天津の森 「中国の詩人たち」(神戸具像彫刻大賞展’85 大賞受賞作品) 「この彫刻は向かって右から「李白」「杜甫」「白居易」の中国三大詩人像を配したもので、杜甫は努力家風に顔にすき間を開けることにより真面目に思慮深い感じをだし、苦労人ということで体格もよくし、李白は天才的なお坊ちゃん風にユーモラスに... 続きをみる
メタセコイヤ並木を通って モニュメント 森林展示館へ 「森と私たち」をテーマとして、世界一の巨木「ジャイアントセコイア」の輪切り(樹齢2千年)をシンボルに、六甲の自然や園内の季節の植物を資料や標本などで楽しく紹介しています。 また、2階ホールでは、毎年テーマをかえた特別展示をし、森林植物園の核として... 続きをみる
摩耶ケーブルに乗ります。 茹だるほど暑い平日、貸し切りでした。 運転席 勾配がキツいです。 トンネルに入ります。 単線なので 擦れ違う場所はココだけです。 ケーブル駅下車 徒歩で 虹の駅へ 摩耶ロープウェー 虹の駅を出て、少しすると 摩耶観光ホテルが見えます。 つづきます
風の教会 前回 あった 六甲オリエンタルホテルは解体されていました。 ↓ 六甲オリエンタルホテルが まだ あった頃 「absen」 以前来たときは 蓋が閉まっていましたが、今回はオープンでした。 アプローチにいた虫。 なんだろう? 外から見たアプローチ 更地になった ホテル跡地 「無限ホール土管」 ... 続きをみる
木通橋を通って 六甲オルゴールミュージアムへ 「画像華麗無限周」 「いしのたね」 「ほどけるとき」 「神々の庭」 六甲オルゴールミュージアム | 六甲ミーツ・アート 芸術散歩2018|六甲山ポータルサイト ROKKOSAN.COM 記念碑台では 「石の音を聴く」 「ロッキングライフ」 乗れます。 公... 続きをみる
六甲枝垂れの外にも、”ROKKO”の文字が見えます。 ペアリフトに乗って 六甲カンツリーハウスへ 「やさしい手」 ローズウォーク 「陶の庭」 「色相の船」 「旅する山 2018」 六甲カンツリーハウス | 六甲ミーツ・アート 芸術散歩2018|六甲山ポータルサイト ROKKOSAN.COM 六甲高山... 続きをみる
先日、朝からPCの前に座っていたら トレンドワードに「高山なおみ」さんが えっ、どなた? 調べてみたら、東京から六甲に引っ越してきた料理家の方 そういえば、雑誌か何かで見たことがある 隣町に住んでいたのね 六甲の坂は北に行くほど傾斜が登山級 その分眺望は抜群だけどね 知り合いの最寄り駅は「六甲ケーブ... 続きをみる
六甲ケーブル下駅から ケーブルカーに乗って 山上へ 六甲ガーデンテラスにある リトルホルティで周遊マップを入手。 見晴らしテラスに 「風の痕跡─六甲山─」 自然体感展望台 六甲枝垂れ 六甲山頂カンツリー駅 六甲有馬ロープウェー記念看板 六甲枝垂れに入ります。 「#ROKKO」 風穴には 「それゆけ!... 続きをみる
六甲オルゴールミュージアムへ 前回、開館時間に間に合わなかった敷地内展示を鑑賞 「六甲の不思議の森の物語」 池一面の作品だと思うのですが、台風?のせいで端の寄っていました。 同じクリエーターさんの作品が点在します。 ドラえもんがたくさん集まってます。 こちらは ぬいぐるみたち JRAがこちらを見てま... 続きをみる
前回 回り切れなったので再訪、有馬から六甲山を目指します。 神戸電鉄車両内。 ソファの柄が しんちゃん てつくんです。 有馬温泉駅を下車、徒歩で 六甲有馬ロープウェーへ 有馬温泉駅 六甲山頂駅 下車。 ロープウェーです。 六甲山ホテル 「The soft culture」 温室内や 池の周りにも 同... 続きをみる
六甲高山植物園 「むこのみなと―貝の花」 「発酵中!」 六甲オルゴールミュージアムへ 「Inter-world-sway」 手前の花は「幸せの種まき」 鏡で作られているせいか とても綺麗で可憐です。 (今までの)六甲オルゴールミュージアム周辺展示で 一番好きな作品です。 「六甲美術館」 神戸市立科学... 続きをみる
六甲山カンツリーハウスの池には 「KoiのRock 'n' Roller」 エサを買って 鯉と 戯れます。(笑) 六甲高山植物園 小便小僧は、恒例のマントを着せられていました。 「マント着せ」とは冬の間、寒さで小便小僧が風邪を引かないようにと毎年行われており、今期は44回目。 「クリンソウ」をテーマ... 続きをみる
六甲山カンツリーハウス内 バラの小径 池を越えて カンツリーグリル内 「こんなんどうですか?」 スノーパーク用に 散雪中でした。 大芝生では 「芝漬」 松陰中学校・高等学校 美術部「六甲ハイ・チーズ」 色が褪せてしまっていて もう少し早く来たかったです。 「アンタイトル」 そして 古代祭場 ついつい... 続きをみる
自然体感展望台 六甲枝垂れへ 「あべちゃん、なんかついてるよ」 風穴にある 双眼鏡を使って鑑賞する作品です。 表六甲ロープウェー線の支柱 ペアリフトに乗って 六甲山カンツリーハウスへ 「六甲富士」ですが、 台風の影響で全壊したそうです。 天気が悪かったので 綺麗に撮れていませんが、 ペアリフトの下を... 続きをみる
六甲山上駅からバスに乗って 六甲有馬ロープウェー駅へ 「何でもない日おめでとう!」 休止中の六甲山上カンツリー駅 今回は ロープウェーに乗れました。 いつか動くといいな 外から見ると 今にも動きそうです。 「ブランルーチ」 ジンギスカンラーメン 六甲ガーデンテラスでは 「空を見てたら涙が出ちゃいまし... 続きをみる
六甲ケーブル下駅 ケーブルカー内 六甲山上駅 「明和電機」 展覧台では 「開発好明」 真っ白な空間です。 窓からの眺望も いい感じです。 ?・・・ ? これは 休止中の表六甲線ロープウェー 表六甲駅では? 何回も訪れているのに 気が付きませんでした。 期間限定「スペース・ホワイト・カフェ」 白パンと... 続きをみる
グランドホテル六甲スカイヴィラ内に 「Animal 2010-01」 「Flocks and Herds」 洗濯バサミで出来ています。 ホテル前の あじさいの散策路 の先にも 会場マップ_ホテル|六甲ミーツ・アート 芸術散歩2016|六甲山ポータルサイト ROKKOSAN.COM 六甲高山植物園では... 続きをみる
六甲山カンツリーハウスの 池に 「w#190 UFO - unidentified falling object(未確認墜落物体)」 そして 宇宙人 墜落時に投げ出されたのか…⁉ カンツリーグリルの中には「Calendar's Studio」 大芝生の上には 「六甲のアルマジロ」 くぐれます。 さら... 続きをみる
六甲有馬ロープウェーへ 六甲山頂駅へ 表六甲線(休止中)六甲山頂カンツリー駅内 「デコレータークラブ」 今回はゴンドラに乗れません(入れません) 外から見ると こんな感じです。 「海に流れ着いたもの山へ登る」 手前にあるオブジェは はめ絵看板風で、ヘルメットのようなものを被るようです。 裏側にも 被... 続きをみる
六甲ケーブル下駅、出発! 六甲ケーブルに乗車 クラシックタイプ 六甲山上駅、下車。 「日本観光記念門」 ペナントが圧巻です。 こうやって見ると ペナント欲しくなってきますね。 ショップで 公式周遊マップを入手(チケットの半券と交換) 天覧台にある「起伏のテーブル」 神戸市街地を見下ろします。 つづき... 続きをみる
六甲高山植物園から 六甲オルゴールミュージアムに向かいます。 「山人のEmoji」 「空の池」 六甲オルゴールミュージアム内に 「オルゴールミュージアムと近代の亡霊たち」 この楽譜は、ミシン刺繍でできています。 五線譜も全て刺繍。制作映像は圧巻でした。 「old pond」 建物の中に雨が降る映像が... 続きをみる
六甲カンツリーハウス 大芝生 「ヤマカゼボッチの弦楽器」 作品ではありませんが、大芝生の頂上に ”天穂日命の古代祭場”があります。 案内板には 『天穂日命の古代祭場(あめのほひのみことのひもろぎ) この優しくも気高い巨石は、遙かなる大昔、六甲山に天降りされた天のホヒの命(天孫ニニギの命の叔父)をお祭... 続きをみる
自然体感展望台 六甲枝垂れへ 「遺薫を巡る旅」 表六甲線(六甲有馬ロープウエイ)の支柱 六甲枝垂れの中から見た神戸市街地 展望台の幹にある風室 風室の天井 ペアリフトに乗って 六甲カンツリーハウスへ バラ園 「小さな塔」 「ドンキー」 「TRICKART series ”Stripe"」 「1,37... 続きをみる
六甲ガーデンテラス 「Fountain」 見晴らしの塔に上ります。 眺望良し (神戸市街地) 見晴らしデッキ側も 眺め良し 「star wheel simfonia」 この作品は17時から動きます。 「Rainbow Risu」 六甲有馬ロープウエイ 六甲山頂駅へ 「あみつなぎ六甲」 林 和音 / ... 続きをみる
六甲オリエンタルホテル 中庭へ レストラン 枯れたアジサイがドライフラワーのようです。 原 高史 / Takafumi HARA|アーティスト|六甲ミーツ・アート 芸術散歩2015|六甲山ポータルサイト ROKKOSAN.COM このホテルは 2017年夏に取り壊しが決まっています。 バスに乗って、... 続きをみる
六甲ケーブル下車駅 六甲ケーブル山上駅、天覧台「宿題工作展」 宿題工作展 / SHUKUDAI-KOUSAKUTEN|アーティスト|六甲ミーツ・アート 芸術散歩2015|六甲山ポータルサイト ROKKOSAN.COM 神戸の街を見下ろして 六甲山上バスに乗ります。 旧 六甲オリエンタルホテルへ 六甲... 続きをみる
六甲オルゴールミュージアムの外に 「森のむこう」 浅羽 昌二 / Shoji ASABA|アーティスト|六甲ミーツ・アート 芸術散歩2014|六甲山ポータルサイト ROKKOSAN.COM 「熊の森」 角 文平/Bunpei KADO|アーティスト|六甲ミーツ・アート 芸術散歩2014|六甲山ポータ... 続きをみる
六甲カンツリーハウス 「シャングリラ」 富田 紀子 / Noriko TOMITA|アーティスト|六甲ミーツ・アート 芸術散歩2014|六甲山ポータルサイト ROKKOSAN.COM 「NATURE UMBRELLA in Rokko Meets Art 2014」 半谷 学 / Manabu HA... 続きをみる
自然体感展望台 六甲枝垂れへ 飛び出す文字で 中に入ることもできます。「胸の土器土器」 展望台北側にある風穴に作品 展望台の幹にあたる「風室(ふうしつ)」の中心部に 「Cosmic See」 ペアリフトに乗って、六甲カンツリーハウスへ 「辺のふるまい」 中は空洞になっていて 入ることができます。 「... 続きをみる
六甲ケーブル下駅、出発 六甲山上駅着 六甲ガーデンテラス ホルティの外と 店内に 「内と外」 中川 悠紀 / Yuki NAKAGAWA|アーティスト|六甲ミーツ・アート 芸術散歩2014|六甲山ポータルサイト ROKKOSAN.COM 見晴らしの塔の階段 六甲有馬ロープウエイ山頂駅に行く途中に 「... 続きをみる
六甲ガーデンテラス内の お店にあった作品 (目録をなくしたので作品名がわかりません) ペアリフトに乗って、六甲カンツリーハウスへ パンフレットの表紙を飾っていた 「森のドライブ」 アーティストの若木くるみさんと風船にお互いの顔を描きました。 グランプリ受賞の「ガーデン・スカイ」に腰かけて 高山植物園... 続きをみる
8月の台風による土砂災害のため、六甲ケーブルが運休になり(1月末頃再開予定) 今回は、有馬からロープウエイに乗って、六甲山へ。 六甲有馬ロープウエイ 六甲山頂へ フードテラスで ジンギスカンラーメンと ジンギスカン丼をいただきました。 天井にも作品が… 六甲枝垂れへ 展望台に入って見上げると、空がゆ... 続きをみる
六甲カンツリーハウス 「大自然の着ぐるみ」 池の上には「発砲山」 大芝生には「似た雲の分類法」 「65 rooms」 「物干川」を抜けて、六甲高山植物園へ向かいます。 「『厚み・距離・存在』ー六甲高山植物園ガラス室の場合」 オルゴールミュージアムへと続く木道橋では「CUBeCAPE」 オルゴールミュ... 続きをみる
六甲山 フードテラス見晴らし台デッキから見た神戸 自然体感展望台 六甲枝垂れへ 「そらたまり」 鏡が置かれているのですが、薄曇りだったので 空が綺麗に写り込みませんでした。 六甲枝垂れの中に「おやすみなさい、またあした」 六甲ガーデンテラスの見晴らしテラスには「tribute flowers」 宗教... 続きをみる
六甲ケーブル下駅 「untitled」 六甲ケーブルに乗車します。 ケーブルカー内に「根っこのカクレンボ@六甲ケーブル」 六甲山上駅にもありました。 六甲ヒルトップギャラリーには 「朝食め看板」 他にも4カ所ありました。 天覧台からの眺望 山上までバスに乗ります。 「朝食め看板」 はめ絵看板は、全て... 続きをみる
六甲カンツリーハウス内 レストラン アルペンローゼ 「ハジメテン!」というゲーム ファミコンを彷彿させるゲームです。 五十万円をゲットすると ミサイル威力が倍になります。 コントローラーはスーファミ チャレンジしたもののボスキャラ(?)の倒し方がわからず… 六甲ガーデンテラス 自然体感展望台 六甲枝... 続きをみる
六甲高山植物園 「残存よ消失の風景」が中に展示されています。 「ふたりの家」 中に階段があって 上ると穴から顔が出せます。 六甲カンツリーハウス 「ROKKO CARP CAMP」 ちょうど ミシンを使って製作中だった藤江さんに声を掛けていただきました。 めっちゃ男前で気さくな方でしたよ。 大芝生の... 続きをみる
オルゴールミュージアム ホール・オブ・ホールズ内に 「amplitude 振動するかすかな灯り」 いろんな電球が組み合わさって球体になっています。 ところどころ光って とても綺麗でした。 パラモデルさんの「よかんのけしき」 反射していて よく撮れていないですね。 中庭に「踊るフォークとナイフ」 「空... 続きをみる
六甲ミーツ・アートとは、毎年 秋六甲山上で繰り広げられる現代アートの祭典です。 2010年に始まりました。 ↓ 六甲ミーツ・アート芸術散歩2010については コチラ。 では、六甲ミーツ・アート芸術散歩2011 ↓ 六甲ケーブル下駅から 緑色のレトロタイプのケーブルカーに乗ると 作品名 「ムプゥフ ム... 続きをみる
何故か、夏になると怪談話や肝試しがある 遊園地のお化け屋敷は年中やってたね 学生の頃、六甲山に保養所みたいなのがあって クラブ合宿で泊まったとき肝試しがあった 保養所のまわりをペアで回って帰ってくる 途中、幽霊役が何人かスタンバイしていた 真夏でも夜の六甲山上は涼しいし 迫力満点の涼しさだった 猪が... 続きをみる
さらに 別荘地の中を 歩きます。 サンライズドライブウェイに出ますが、 そのまま進んで 六甲ケーブル山上駅への道を進みます。 この道を下りれば、六甲ケーブル下駅に行けますが、車道を通って 六甲山上駅へ。 ウォーキングコースは、六甲ケーブル山上駅で ゴールです。 コース 約4.9km これより 六甲ミ... 続きをみる
道なりに進むと 民家などがある 少し広い道に出ます。 みよし観音像 昭和39年、日東航空旅客機が尼崎市の田能遺跡に墜落した際、失神した乗客7人を救出し、8人目を救出しようと機内に入った瞬間、旅客機が爆発し、その若い命を散らした殉職スチュワーデスを讚えるために作られました。 観音像は右手を大空に差しの... 続きをみる
水の望遠鏡 White jewels 六甲ケーブル山上駅にありました。 2010年 六甲ミーツアートは ここまでです。 ↑ 撮影:2010年11月7日 残りのウォーキングコースは1年後の2011年10月10日に歩いています。↓ 六甲ケーブルカー(レトロタイプ)に乗って、 ケーブルカー内の展示 (20... 続きをみる
自然体感展望台 六甲枝垂れ 回る十国展望台の跡地に、2010年7月に建設されました。 夏は氷室に保管した氷から涼風が漂い、冬は樹氷が張り付く景観を楽しむ自然を生かした設計になっています。 地下へと下ります。 途中、風穴からの眺めが絵のようです。 吹き抜け天井 氷室に保管された氷が太陽エネルギー量の変... 続きをみる
ヤギ・ハウス プロジェクト ~もしも建築やアートで命が救えたら?~ Plant Blocks into outer space 宇宙の声が聞こえるかも・・・・? ツリークライミング (不定期体験作品) 鳥の巣オルゴール オリゴール式コートローラー stripes OFF COURSE HILLS(オ... 続きをみる
くもの躯体 六甲場所 作品ではありませんが、六甲高山植物園のマスコットである小便小僧の冬支度として 毎年 マントの着せ行事があります。 2010年は、てんとう虫の防寒が選ばれました。 六甲山ハウス Tea Room えーでるわぃす。 400mほどの急な上り坂を歩いて、次のポイント 六甲山カンツリーハ... 続きをみる
揺れる風景 釣りに使う浮きが風に靡いて不思議な感じです。 オルゴールです。 紐を下に引くと曲が流れます。 タイヤープラント モニュメント Picture Scroll View 曲を選択しレバーを巻きながら曲を鳴らします。 六甲颪も入っていて、なぜか みなさん六甲颪の選択率が高い。地元だからでしょう... 続きをみる
天覧台から見える市街地 そらのじゅうたん はしごを上ると見られます。 ウォーキングなので、周遊バスには乗らず歩いて 次の会場に向かいます。 県立六甲自然保護センター内にある『記念碑台』 『六甲ケーブル山上駅を背に左へ歩きます。 ドライブウェイは なだらかな坂道。 途中、海を望めるところもあります。 ... 続きをみる
地図は 最近のものなので、歩いたコースと異なる場合があります。 駅名や建物名などは 当時のまま記載します。 『 』内 文章も当時のまま記載のため、今のものと異なります。 六甲駅、スタート。 神戸市バスに乗って、 六甲ケーブル下駅。 ちょうど開催中だった ”六甲ミーツアート・芸術散歩2010” と通過... 続きをみる
この道は、ハイキング道「六甲山こもれびの道」なのですが、 立看板に「イノシシ・スズメバチ・マムシに注意」するように書かれていて、怖くて怖くて… 結果、何にも誰にも遭遇しませんでした。 ハイキングコースの先に出入り用の柵。 『ホール・オブ・ホールズ六甲』(現 六甲オルゴールミュージアム)の駐車場裏口に... 続きをみる
関西では古くからワイディングのメッカとして有名な六甲山を走ってきました。 六甲山に上がるのはいくつかのルートがあります。 一番難易度が高いのは、おそらく再度山ドライブウェイでしょうが、ここは2輪が全面通行禁止となっておりますので、表六甲(神戸市灘区六甲道より)か西六甲(神戸市北区鈴蘭台より)裏六甲(... 続きをみる
5月のランニング月間走行距離は 何とか 150kmの目標に達しましたが まだまだ 体が重く 調子が いまいちです。この時期は そんなに慌てることがありませんので ここは 普段使わない筋肉を使うためと 気晴らしを兼ねて 昨年に続き 神戸の六甲山に 山登りに行ってきました。今年は 六甲山の一番西 須磨ア... 続きをみる