*相楽園「神戸菊花展」*③
ライトアップされたので、池の周りのを再び歩きました。 幻想的です。 丹精込めた たくさんの菊 相楽園を後にして、 兵庫県公館の前を歩きます。 夜は こんなにライティングされているんですね。 知りませんでした。 建築中のルミナリエ 関西電力ビルの下には らんぷミュージアム(現在 閉館) ↓ 以前の記事... 続きをみる
ライトアップされたので、池の周りのを再び歩きました。 幻想的です。 丹精込めた たくさんの菊 相楽園を後にして、 兵庫県公館の前を歩きます。 夜は こんなにライティングされているんですね。 知りませんでした。 建築中のルミナリエ 関西電力ビルの下には らんぷミュージアム(現在 閉館) ↓ 以前の記事... 続きをみる
1階へ KIITO CAFE お水はセルフです。 カレー(左)・ランチプレート(右) フリースペース ファミリーマートの自動販売機 次の企画展示へ 「日本玩具博物館とのコラボレーション TOY&DOLL COLLECTION」 いろんな国のクリスマスツリーのオーナメントが展示されていました。 KII... 続きをみる
「神戸ものがたり 陳舜臣と神戸ミステリー館」 「神戸ものがたり 146頁より」 2階 ライブラリー 書庫の閲覧やフリーペーパーがあります。 2階 生糸検査所ギャラリー 生糸の品質検査の方法を実際に使用されていた機器、写真、映像で紹介、展示しています。 つづきます
「神戸港と神戸文化の企画展」に参加してきました。 デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO) 1927年・1932年に生糸検査所として建設された2棟の建物 2012年8月 KIITOになる エントランスから入って エレベーターに乗って 2階へ フリースペースには 神戸学校(フェリシモ)の展示... 続きをみる
地階の天井にある明り取り窓 この窓は、1階の入口付近の足元の飾りになっています。 階段を上って 1階へ 裏口から見上げると 螺旋階段が見えます。 表外観を見上げると こんな感じ 面格子はデザイン性もさることながら 少し斜めに傾いた状態で取り付けられています。 理由はわかっていませんが、意味があって ... 続きをみる
廊下の突き当たりには 別のオフィスがあります。 部屋の間仕切りは、どんでん返しの扉になっています。 地階には 今は使われていない 大東燃焼機があります。 つづきます
肩肘の椅子 左のみ肘掛けがあります。 館内には いくつかのアトリエがあります。 こちらは 設計した光安義光氏の孫にあたる 光安義博氏のオフィスです。 廊下の窓の開き方も素敵です。 お手洗いの上ガラスも 今では手に入らない貴重なものです。 お手洗いの作業用洗面台には 東洋陶器(現:TOTO)の刻印があ... 続きをみる
館内エレベーターの動力部分 現存が珍しい上、見学させてもらえるのは貴重です。 エレベーターの押釦もレトロです。 給湯室 小さなエレベーター (食品運搬用) 右にある丸いものは 伝声管です。 声が よく伝わるので便利なんだそうです。 階段を下りると テラスが見えます。 肩肘の椅子 つづきます
4階 今でも 真珠交歓会が行われています。 窓から見える螺旋階段 外から見ると こんな感じですが、 急で幅がない階段なので実用ではないとのこと。 恐らく デザイン重視であり、一日中室内で過ごす人たちのための日時計的な役割をはたしていたのではないかと推測されていました。 外廊下の奥に 階段がありますが... 続きをみる
見学ツアーまで 時間があったので 神戸市役所1号館24階展望ロビーへ (現在 休館中) 北側に見えるのは 六甲山 南側 海の先は ポートアイランド 庁舎の南には東遊園地があり、ルミナリエの会場になっています。 西側 (明石方面) 東側 (大阪方面) 東遊園地に下りて、昼のルミナリエを見学 日本真珠会... 続きをみる
日本真珠会館の建築見学ツアーに参加してきました。 日本真珠会館は、兵庫県庁舎や旧兵庫県立美術館などを設計した光安義光氏による建物です。 1952年に建築、阪神・淡路大震災による被害は ほとんどありませんでした。 旧居留地東側のフラワーロード界隈は、甚大な被害を受けた場所です。 にもかかわらず、コンク... 続きをみる
3.日本真珠会館 日本の真珠史を記憶する語り部 第二次世界大戦後、真珠の主な取扱業者だったユダヤ系の人々がアメリカへ移住。 米軍の将兵が帰国土産として養殖真珠を持ち帰ったことで、日本の真珠は輸出ブームを迎えました。 1949年(昭和24)には真珠取引の規制が緩和され、1952年(昭和27)に「真珠養... 続きをみる
来館前に近くを散策 昼間はシロナリエの回廊 東遊園地 こうべ花時計 中央区誕生30周年、区の花 ペチュニア 神戸朝日ビルディングでは、 フェリシモ主催のハッピートイズプロジェクト 神戸パールミュージアムに戻って 一万粒の幻想的な輝き パールツリー 約10000粒の真珠で作られています。 1階がミュー... 続きをみる
「三田三輪明神窯は、江戸時代の後期(1799年)から、昭和10年代ごろまで操業していました。 作られた器は、青磁をはじめとして、染め付け、色絵、白磁などの製品です。 とりわけ「三田青磁」に多くの優れた製品が生み出されました。 最も盛んに焼き物を作っていた当時は、広く全国的に流通し、その美術価値も高く... 続きをみる
ベランダ 2階にある この仕掛けは 1階にある扉が開けられます。 外観 ぐるりと回れます。 庭 隣家には、末裔の方が住んでいます。 次は、「三田市三輪明神窯史跡園」です。
設計者である九鬼隆範が使っていた測量用の品が展示されています。 九鬼家は、九鬼水軍として有名な鳥羽城主・九鬼嘉隆の(信長に仕え石山寺合戦に鉄甲船、秀吉に仕え文禄の役に出兵、関ヶ原で西軍につき答志島で自害)息子である守隆の死後(関ヶ原で東軍 加増5万6千石)四男・久隆が相続争いの結果、鳥羽から三田へ(... 続きをみる
『旧九鬼家住宅は、明治初期(明治8年前後)に建てられた全国でも数少ない擬洋風建築の建物で、平成10年4月7日に兵庫県重要有形文化財に指定されました。 擬洋風建築とは、当時も大工さん達が、洋風建築を取り入れて造った洋風と和風が混在した建物のことです。 この住宅は、三田藩家老職を代々勤めた九鬼家の住宅と... 続きをみる
摂津・丹波型と呼ばれる妻入角屋本瓦葺(つまいりつのやほんかわらぶき)の住宅で、江戸時代中頃までに築かれた宝塚市内最古の民家遺構のひとつです。 阪神・淡路大震災までは居住されていたそうですが、被災し半壊状態となったため自力再建が難しく、宝塚市に寄贈し修復。 平成8年4月25日に 市の有形文化財に指定さ... 続きをみる
2階展示室には、パソコンが置いてあって検索ができるようです。 2階展示室の天井 階段を少し下りて 「呉錦堂とその事業 ■呉錦堂とその事業 ■呉錦堂略年普 ■小束野開拓事業 ■故郷での功績 移情閣を建てた中国実業家のプロフィールと、その事業を紹介します。」 「孫文と宋慶齢 ■宋慶齢の生涯 ■康有為、梁... 続きをみる
「この記念館は、中国の革命家・政治家・思想家である孫文(号は中山、又は逸仙、英文名はSun Yat-sen、1866~1925)を顕彰する日本で唯一の施設で、1984(昭和59)年11月に開設された。 この建物は、もともと神戸で活躍していた中国人実業家・呉錦堂(1855~1926)の別荘『松梅別荘』... 続きをみる
重要文化財 旧ハンター住宅 館内公開日は、随時案内されています。 カバ オウサマペンギン フルボルトペンギン 動物科学資料館 動物のシルエット壁画 アニマルトイレ 2008年には、年賀状用に撮影できるスポットも…
摩耶ケーブルに乗ります。 茹だるほど暑い平日、貸し切りでした。 運転席 勾配がキツいです。 トンネルに入ります。 単線なので 擦れ違う場所はココだけです。 ケーブル駅下車 徒歩で 虹の駅へ 摩耶ロープウェー 虹の駅を出て、少しすると 摩耶観光ホテルが見えます。 つづきます
桜門四番石 (第9位) 碁盤石 (第6位) (回った順なので順位不同) せっかくなので城内へ 夏の陣絵巻 映像解説があります。 展望台からの眺め 天守閣で使われている鯱や伏虎のレプリカ、試着体験もあります。 外には いろんな はめ絵看板があります。 お城の周りをぐるり歩いたけど、広いから しんどかっ... 続きをみる
日本のお城の石垣の使われている巨石のベスト11は 大坂城に存在する。 これは夏の陣後、大坂豊臣城の上に 大坂徳川城を建て、全国の諸大名たちに圧倒的な力を見せつけるために 巨石を使ったと言われています。 次に大きい巨石は、江戸城や名古屋城にあるそうです。 大坂城 京橋門にある 肥後石 (第2位) 京橋... 続きをみる
望楼(モザイク中央屋根) モザイク中央部で存在感を見せる、タワーのような建物は、1914年に建造された歴史ある建造物。 神戸に入港する船の監視台として使用され、モザイクオープンの際に移築された。 このほかにも、モザイク内外には、港にかかわる歴史スポットが点在する。 愛の郵便ポスト ハーバーランドは、... 続きをみる
海岸ビルヂング 1911年に完成した海岸通最古のビル。 現在は、個性派雑貨店が軒を連ね、乙仲通ショッピングを楽しむ若者たちのメッカ的存在となっている。 東に建つ「海岸ビル」よりもこちらのほうが7年早い竣工。 両ビルとも河合浩蔵が設計を手がけた。 西国街道モニュメント 江戸時代の重要な幹線道路であった... 続きをみる
乙仲通銘板 栄町通と国道2号線に挟まれた東西1キロの通りは、「乙仲通」の通称で長く親しまれており、08年にその銘板が完成した。 港に近く、「乙種海運仲立業」(現・海運貨物取扱業)の事務所が多く集まるエリアだったことが、その名の由来。 アメリカ領事館の銘板 1868年1月1日(慶応3年12月7日)の開... 続きをみる
野外彫刻 国道2号の南側に整備されたプロムナードには、神戸市出身の彫刻家・松本雄治氏の「空を翔ぼう!」など5体の野外彫刻が並んでいる。 旧居留地のクラシックなビル群をバックに現代アート作品が鑑賞できる。 海岸ビル 河合浩蔵の設計により1918年に完成した海岸ビルは、旧三井物産神戸支店として建てられた... 続きをみる
海軍操練所跡の碑 1864年軍艦奉行・勝海舟によって現在の京橋付近に開設された海軍士官養成学校の跡。 日本海軍発祥の地ともされる。 操練所は1年足らずで閉鎖されたが、明治維新の立役者・坂本竜馬をはじめ幕末の志士たちがこの地で学んだ。 網屋吉兵衛顕彰碑 1855年、72歳にして現在の京橋付近に「船たで... 続きをみる
ポートアイランド大橋から 神戸震災復興記念公園 震災15年の節目となる2010年1月17日に、JR貨物神戸港駅跡地に開園。 「みなとのもり公園」の愛称どおり、緑あふれる憩いの場となっている。 震災で倒壊した建物の部材を展示する「語り継ぎ広場」を備え、震災の教訓を後世に伝える役割も期待されている。 日... 続きをみる
「ルポ 車上生活 駐車場の片隅で」
七面山へ そのよん
真っ先に削られそう
年金支給日と借金完済に思う事
2026年導入 独身税を解説@フ
ポトスの生命力‼ しおれたポトスが蘇りました
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子供向け施設の中にある、意外なおひとりさまスポット ~ おにクルぶっくぱーく
自分好みのスープカレーを堪能できる人気店 ~ Rojiura Curry SAMURAI. 立川店
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