身近なミュージアム「手塚治虫記念館」
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 宝塚市に、手塚治虫氏のミュージアムがあるのは 5歳から24歳まで、この地に住んでいたから 宝塚市役所の名刺には キャラクターのイラストが 印刷されているし 阪急宝塚駅の、出発時の音楽は 鉄腕アトム それほど、身近なも... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 宝塚市に、手塚治虫氏のミュージアムがあるのは 5歳から24歳まで、この地に住んでいたから 宝塚市役所の名刺には キャラクターのイラストが 印刷されているし 阪急宝塚駅の、出発時の音楽は 鉄腕アトム それほど、身近なも... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 福井県のサービスエリアで オーカワパンの「コーヒーサンド」を 買いました 私は、ご当地パンを食べるのが好きで… なにせ、安く済むし 昔ながらのパンの方が、好きだから このパンは、コーヒー風味の食パンに コーヒークリー... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 日本アルプスで見た、高山植物の2回目です 駒ケ岳まで行った時、 下のアイボリーの花(コバイケイソウ)が 満開でした 美しい、という訳ではありませんが とても、印象的で ①コバイケイソウ by千畳敷カール ②オオカサモ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 多分、始めは旅行社のチラシで見たのだと 思います 黒い水牛の牛車に乗って、島から島へと 異動している写真を 調べてみると 八重垣諸島の、竹富島というところ 石垣島あたりの、群島らしい 以前にバス旅行で、御一緒した方 ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 千畳敷カール、上高地、乗鞍畳平で たくさんの、高山植物を見ました 元々、お花畑を見たかったのです 思ったよりも、沢山の花々が咲いていました ①梅鉢草(うめばちそう)by乗鞍岳畳平 ②駒草(コマクサ)by乗鞍岳畳平 ③... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 乗鞍岳も、上高地と同じ飛騨山脈 高さは、3026メートル 日本で、一番高いところにあるスカイラインの 乗鞍スカイラインを、通りました 始めの方は、関西にある山地と同じ感じ なんだ、と思っていたら 標高が上がるたびに、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 長野県の高山を、1泊2日で廻るツアー 2日目の午前中は、上高地へ 木曽山脈にある、千畳敷カールから 諏訪湖に移動して、その日は諏訪湖泊 諏訪湖、私は知らなかったのですが なにか有名なアニメの舞台、だったそうですね ち... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 カールってなんだろう? 調べてみると、氷河の浸食によって 高山の斜面にできた、お椀型の地形のこと 日本にある、代表的なものが 中央アルプスの、千畳敷カール 約2万年前の氷河で、作られたとか どうしても、見たくなって ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 阪急電車では、毎年ラッピングが変わっての 電車が、走ります 今年は、おさるのジョージ 実のところ、私はこのジョージが あまり得意では、ありません 私の子どもの頃は おさるのジョージは「ひとまねこざる」という名前で 岩... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ここのところ、漁船とか小さな遊覧船に乗って 1時間ほど、クルージングするのに、ハマっています どこも、同じ海ではない 景色も、海の色も、少しずつ違います 和歌の浦は、万葉集にも詠まれた、昔からの景勝地 江戸時代は、紀... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 3キロほどは、割と簡単に体重が減ったものの その後は、まったく変化なし 食事量ではなく、運動で減らしてみようと 通勤中に、ウォーキングを組み込みました 片道1.6キロだけですが それでも、ちょっとは違うかも… 歩いて... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 和歌山県熊野市から、新宮市まで続く海岸を 七里御浜(しちりみはま)と言います 砂礫の海岸としては、日本一の長さで それこそ、20数キロメートル 美しい海岸が、続きます たくさんある、熊野詣のルートの一つ、 かつて、こ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 釣りの帰りに、和歌山城に、行ってきました これまで、和歌山城に興味がなかったのですが 考えてみると、紀伊徳川家の所領 関西に、徳川家があるイメージが これまでは、なかったのですが 確かに、徳川家ですね ちょっと、驚き... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 魚を釣り上げたというのは 比喩表現では、ありません 生まれて初めて、魚釣りに行って 自分で、魚を釣り上げたのです! 和歌山県の小さな湾の釣場で 2時間粘って 最後の10分で、ようやく小さなフグ! 一緒に来ていた、釣り... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 初めて、オハイという地名を聞いたとき てっきり、ハワイにある入り江の名前かなあと 思いました でも、違いました オハイは、漢字で大配と、書きます 岸壁のある一角を 地元の方々は、大配と名づけました そのオハイでは オ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ちょっと前に、なりますが 友人に誘われて、ヘリコプターに乗りました ヘリコプターは、操縦士を含めて4人乗り 一人幾らではなく、1台の値段なので 3人で乗るのが、一番効率がいい 私は、その3人目として 声をかけてもらい... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 味はちゃんと、プリンの味です それも、とても美味しい ただ、マヨネーズみたいなケースに入っていて 蓋を開けてから、チュウチュウと 吸い込むようにして、食べるのです 岐阜県養老郡にある、養老サービスエリアの 限定品のプ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 三重県にある、銚子川に行きました その近くにある海で、クルージングをして その帰りに、立ち寄る形 青く透明な、この川の色のことを 「銚子川ブルー」と言うのだそう 確かに、とても美しいのです この川に多い、風化した花崗... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 若い頃、大阪の郊外育ちの私にとって 神戸にしむら珈琲店は やや敷居の高い場所でした そもそも、神戸三宮に行くのさえ とても、ドキドキすること とてもじゃないけれど 神戸にしむら珈琲店へは、行けなかったな でも、時は4... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 久々に、橋杭岩を見ました 和歌山県串本の、海岸沿いにある橋杭岩は 海中の中に、約850メートルにわたって 大小40ほどの、岩柱が連なっています なんでも、海の浸食により 柔らかい岩だけが、削られた結果だそう 今は、す... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ちょっと、怖い感じの滝に、行きました 阪急宝塚線の山本駅から、山手の方向に 約30分ほど、歩いたところ 山本駅あたりは、 とても閑静でちょっとおしゃれな街 なのに、すぐそばに山があるので 歩いただけで、秘境みたいなの... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 一時期、職場で、トラブル続きだったことがあります その時に、縁切り神社へ行ってみようかと 話がまとまり、数名で行ってきました いくつか回りましたが、最後に 最強と言われる、京都の安井金毘羅宮へ 正式名は、安井神社とい... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 従妹が、私の実家に遊びに来た時のこと その午前中に、急に思い立って 保津川下りがしたいと、言い始めました 私は、比較的近くに住んでいるけれど 一度も、保津川下りを、したことはありません まあ、いつでも行けるという、油... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 大神神社の創始は、 日本書紀や古事記に、記されているとか 古来から、本殿がなくて、 直接、三輪山に祈りを捧げるという 原初の、神祀りの形だそう 大神神社に来たのは、3回目 一度目は、5年ほど前の、家族旅行 夫の希望で... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 高野山は、真言密教の聖地 東西6キロ、南北3キロの中に 117の寺院が、立ち並んでいるそうです 私が行ったのは、ほんの僅か まずは、総本山である「金剛峯寺」 荘厳ではありますが、意外に地味なお寺でした あまり、フォト... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 帰りのバスを考えると、高野山頂で過ごせるのは 3時間ほどしか、ありません どうしようかと迷いましたが 有名な、奥の院を歩くことにしました バスの降り口は、ごく普通の感じ ただ、だんだん奥に入っていくと 独特の雰囲気で... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 これは、6月のこと 土曜日の朝、急に思い立って、高野山へ行くことにしました なんか、時々、急に行こうと思うことがあります 多分、絶対行きたいわけじゃないけれど 一度、行ってみようかなと 思っている観光地の場合に、多い... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 やまとじんじゃではなくて おおやまとじんじゃと、読むそう たいそう古い神社です 創建は、崇神天皇の時代だそうですから 2,000年以上、この地に鎮座していることに、なります 詳しい社伝等は、度重なる移転や火災のために... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 永平寺は、福井県にあるので 急に思い立っていく場所では、ないのですが ドライブ仲間の一人は 私と同様、急に思い立つタイプ なので、この日のドライブ先は 東尋坊と、ここ永平寺になったのでした 永平寺は、道元禅師によって... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 白浜に、行ってきました 仕事での修学旅行の行き先の、下見です もっとも、バスもミニバンも、私は運転しないので 物見遊山でした 今回、泊まる予定のホテルの売店に 和歌山銘菓「かげろう」の キティ缶を、見つけました もう... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友人と、東尋坊へ行ってきました 前に来たのは、8年程前 本当は、行ったことのない観光地に、行きたかったのですが 台風が来ていたこの日 車で日帰り出来て、かつ晴れているところは 福井県しか、なかったのです 東尋坊はとは... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私が、歴史の時間に習ったときは 仁徳天皇陵だったのが 今では、大仙古墳と言うのだそうですね でも、仁徳天皇陵の方が、言いやすくて… 先日、近つ飛鳥風土記の丘に行った時 そのメインである、近つ飛鳥博物館にも、足を延ばし... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 近つ飛鳥風土記の丘は 大阪府の南東、奈良との県境 大阪府南河内郡河南町にある、史跡公園です この公園のすごいのは、29ヘクタールの園内に なんと、102基の古墳があり そのうちの40基は、整備されて見学と言うか 中に... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 兵庫県庁の近くに「相楽園」は、位置しています 約20,000㎡もの敷地のある、神戸市立の公園のこと 一見、お寺みたいですが、明治時代の建物で 元神戸市長の一族のご自宅跡です 戦前のお金持ちは、桁外れなんですね 下が、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今の人は「野崎小唄」を、知っているのでしょうか 野崎参りは 屋形舟でまいろ どこを向いても 菜の花盛り 粋な日傘にゃ 蝶々もとまる 呼んでみようか 土手の人 昭和10年に、歌手の東海林太郎さんが歌って 大ヒットした、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 なばなの里に、行きました もちろん、イルミネーションを楽しむために ただ、事前に決めた行き先では、なかったので あまり、きちんと考えず その結果、開園はしているのに なんと、イルミネーションはしていないという… 入口... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友人と、一人旅について話をして ちょっとモヤモヤしていました 友人は、一人旅は惨めに感じる派 感動は、誰かと共有したいとのこと その気持ちは、よくわかります 私だって、きれいなものを見たら、一緒に分かち合いたい でも... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 神峯山寺は、かぶさんじと、読みます 大阪府高槻市の山の中にある、由緒あるお寺 お寺ではありますが、お寺が出来る前から すでに信仰の地だったそう 山岳信仰と言われる、山そのものを聖なる存在として崇拝する 日本古来の、祈... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 福岡県の門司の和布刈(めかり)神社で 木製のフグのおみくじを、買いました 関門海峡なので、フグなんでしょうね とてもユニークな、いで立ち 一応、一刀彫なんでしょうか ちょっとした、小さな置物としても とても、よく出来... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 とても、難しい名前です みぐくるみたまじんじゃと、読むそうです 場所は、大阪の東側の富田林市 わざわざ行ったのではなく 仕事で訪れた先の、無理のない場所に 古社やお寺があったら、立ち寄ることにしているのです 奈良や大... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 初めて、奈良のご当地キャラの せんとくんを見た時 なんとまあ、変なんだろうと思いました でも、今では、私の一番好きな ご当地キャラ このせんとくんは、平城京跡の公園にあったもの 等身大のせんとくんは とても、可愛いと... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私は、地図が好きです そもそも、社会科が好きで、地理も好きですから その流れで、地図を見ることが、好きなんでしょうね 最近買って、面白いなあと思ったのは 帝国書院の「旅に出たくなる日本地図」 その名の通り、旅に出たく... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 葛城山の奈良県側の山麓に 小さな神社が、鎮座しています 名前は「葛城一言主(ひとことぬし)神社」 一言の願い事であれば、なんでもかなえてくれると 言われているとか 日本各地に、一言主神社はありますが この葛城が、総本... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 下関の旅の最後は、赤間神宮 悲劇の幼帝である、安徳天皇を祀っています ちょうど目の前が、壇ノ浦 ここで、源平最後の戦いが行われ 源氏側が勝利 平清盛の妻だった時子が わずか8歳だった孫の安徳天皇を抱いて 海に散ったの... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私たちが角島灯台に行った日は ちょうど、角島灯台建築150周年のお祭りの日 地元の人たちが、たくさん集まって いくつものイベントが、開催されていました 角島灯台は、日本海側に初めて設置された灯台 明治8年に竣工し、翌... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 角島大橋は、コマーシャルなんかで有名らしいですが 私は、まったく知りませんでした まあ、なんとも美しいこと! どの角度から見ても、完璧な美しさ! 角島大橋が見えるホテルに、宿を取りました 全室オーシャンビュー 絵画の... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 元乃隅神社は、今や絶景スポットとして 大人気だそうですね 私は、まったく知らなかったのですが あまりに人気すぎて、最近は土日祝日は 車での参拝が、出来ないようです 私が行ったのは、ギリギリ車で行けた土曜日でしたが 確... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 旅行仲間8人が、下関で合流してから 最初に訪れたのは、仙崎 男性陣は、仙崎イカが目的 女性陣は、金子みすゞ記念館が目的 メインストリートは、今は静かな街並みですが かつては、捕鯨でとても栄えたところ 金子みすゞ記念館... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 40年振りで、友人宅にお泊りしました 多分、独身時代が最後だった 親せき宅に泊まることはあっても、 友人の家に泊まることはなかった だから、お誘いがあったとき、二つ返事 まもなく、手放すことになっている友人の実家へ ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 長岡京市に、友人と来た際に、車で連れて行ってもらいました 一度見てみたかった、長岡宮跡へ 驚くほど、普通の公園です でも、784年から10年にわたって、ここが内裏で 巨大な大極殿が、そびえたっていたそうです 平城京も... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 大阪府豊能郡能勢町あたりを、通り抜ける時 山の中に、巨大な仏像が見えているところが、ありました いったいなんだろう?ずっと不思議でしたが ある日、インスタで調べたという友人が 行ってみよう、と誘ってくれました なんと... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 宮地獄神社は、光の道で有名 年に2回、玄界灘から参道まで、夕陽が射すのだそう それを、光の道と言うのですね 本当は、この日に光の道を見るために、席を予約していたのですが 残念ながら、雨で中止となりました それでも、せ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 宗像大社に、行ってきました 私は知らなかったのですが、世界遺産なんですね ここは、パワースポット好きの友人が、チョイス 田心姫神を祀る沖津宮 たぎ津姫神を祀る中津宮 市杵島姫神を祀る辺津宮 この三宮を総称して、宗像大... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 勉強会を兼ねた、友人8人での旅 今回は、下関の旅でした でも、その1日前に、そのうちの3人で 福岡を回りました まずは、門司港と関門海峡 関門海峡を見るのは、初めて いつもは、橋ではなくトンネルで通過だったので 向こ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 昨年の5月に、バス旅行で信州に行きました 白馬で宿泊してから、大町アルペンラインを通り 黒部ダム→立山→室堂→弥陀ヶ原→美女平と 飛騨山脈を、縦断したのです この時は、雪の大谷ウォークがメインだったし 一面、雪景色で... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 世界遺産の平城京跡へ、行ってみました 正確には、わざわざ行ったのではなく 昼食で立ち寄った、お好み焼き屋さんの横に たまたま、平城京跡があったのです 一度行ってみたかったので ぐるりと一周 あまりの広さに、結局車での... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 10年ぶりに、谷瀬の吊り橋に、行ってきました この吊り橋は、長さ297m、高さは54m 真ん中に行くほどに、かなり揺れる怖さと同時に 目のくらむような高さ 元々は、十津川に住む人々の生活道路として 作られたもの 私が... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 久々に、アンネのバラ教会へ、行きました かつての地元なので、名前は知っていました ママ友が、ここの教会員だったし アンネのバラが咲いていることで それなりに知名度はありました でも、もしかしたら、 ここは、地元だけし... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし あべのハルカス美術館で開催中の 古代エジプト展へ、行きました 子どもの頃から、エジプト文明が好きです 小学生の時の愛読書が 「まんが・古代文明の謎」だったくらい 今回のエジプト展の、凄いところは カメラ撮影が、許可されて... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 外をブラブラ歩いていると 本当に、あちこちに花が咲いています ①アイリス アイリスの中でも、この形は ダッチアイリスと、言われているもの 花びらが大きくて、垂れ下がったジャーマンアイリスは あまり好みではなくて、ダッ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 開運系の神社が好きな友人から 「玉置神社に行かない?」とのお誘い この機会を逃したら、きっと行けないだろうなあと思ったので 大急ぎで有休を取りました 玉置神社は、数年前から話題になり始めた神社 「神様に呼ばれた人しか... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 京都の亀岡市に、出雲大神宮があること 知っていましたが 実際に、行ってみたのは初めて 私は、出雲大社が分霊した 小さな神社だと、思いこんでいたのです 亀岡盆地にある、御蔭山を御神体に 709年に、創建されたとのことで... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 なら100年ホールでの 小椋佳さんのライブに、行ってきました 御年82歳の現役シンガーは 大きなホールを 満員に出来る、実力の持ち主 かなり辛口なトークが また、面白い 辛辣と言って、いいレベル 自分を「おいぼれ」と... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 賢島から、和歌山の方におりてみたかったのですが 残念ながら、タイムアップ この時は、まだ2月で 夜には雪が降りそうだとの予報 なので、志摩半島を一周してから 京都を目指し、実家に戻ることになりました 大王崎灯台は、昭... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 一度、サミットのあったホテルを 見たかったので ちょっと、寄ってみました 志摩半島の賢島にある 志摩観光ホテルです 私が若い頃から、美味しいことで有名だった レストランの「ラ・メールザクラシック」 サミット会議の時に... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友人と、伊勢志摩の賢島に 行ってきました 伊勢や鳥羽よりも、もっと下の方 大らかで静かな、とても素敵なところ まずは、英虞湾の遊覧船に乗りました 寒い時でしたが、船が好きで つい、乗ってしまう… そのあと、船の乗り場... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 大阪倶楽部会館は、大正13年に建った 会員制のクラブだそう 私も最近まで、知りませんでした 淀屋橋から徒歩3分は とてもありがたい なんとも、美しくて趣のあるこ この建物の4階で 月に1回、無料コンサートが 開催され... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 京都西山にある願徳寺は 本当に、小さくて鄙びたお寺です 多分、ガイドブックにも 載っていない 少なくとも、私は見たことがない そんな小さなお寺を知ったのは 偶然です 西行法師ゆかりの勝持寺へ行った時に その手前に、あ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私は、関西の人間なので 丸薬の陀羅尼助は 飲まないまでも、名前はよく知っています 奈良の奥地、吉野山や大峯山、 天川村に行くと 今でも、電信柱に、看板があるので まあ、有名なのかもしれません 陀羅尼助は、苦い丸薬です... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 信貴山の朝護孫子寺に行った際 私の好きな宝尽くしの文様の シックな財布を、見つけました この日は、少し気が大きくなっていて 福財布3,000円を 買ってしまいました ネービーの化繊地の上に 機械刺繍 ファスナーとかは... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 石上神宮の創建は 紀元前91年と言われていますから 2000年以上の歴史 弥生時代ということでしょうか 石上神宮あたりは 古墳密集地でもあるので ずっと、人が住み着いている場所なのですね 天理駅から、30分ほど歩きま... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今年に入ってから とにかく、よく出かけています 一泊二日の富士山、二泊三日の下関 田舎にも一泊 京都と奈良と和歌山と三重にも 日帰りでなんどか ブログに、記録として 残したいのだけれど 追いついていない状況なくらい ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友人とのハイキングの道中に 今城塚古墳に、行きました 大阪府高槻市にある今城塚古墳は 研究の結果、継体天皇の古墳ではないかと 言われています でも、宮内庁が認めている継体天皇陵は 別の場所にある なので、この古墳は ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 吉野は、飛鳥時代からの歴史を持つ 信仰の地ですから お寺も神社も、それはそれはたくさん その中で 吉野で一番大きなお寺は 金峯山寺です 上千本から見ても とても大きい屋根 国宝で、世界遺産の蔵王堂(本堂) 中千本から... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 あまり運動は、好きではないけれど 歩くのは、嫌いじゃありません でも、街中をウォーキングするのは それほど楽しくはない 歩くのなら、森林があるところがいい そんなことを考えていて 私は、ハイキングが好きなんだと 気が... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 吉野山には 世界遺産のお寺や神社が いくつも点在しています 豪華な感じではなくて かなり、鄙びた感じ 吉野山自体が「紀伊山地の霊場と参詣道」で 世界遺産に登録されていて さらに、その中にあるということでしょうか ①吉... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 一度、桜の頃に吉野に行ってみたいと 思っていましたが ちょっとためらっていました でも、急に思い立ち 吉野の旅を、決行することに 自宅を6:30に出発したら 9:30頃に、吉野到着 阿部野橋から近鉄に乗りますが 吉野... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 願はくば 花の下にて春死なむ その如月の望月のころ 西行法師の、有名な時世の和歌です その西行法師が出家したお寺が 京都の西山にあるので 満開の桜の時期に、訪れました 西山の山麓にある、どちらかというと 鄙びたお寺で... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 神戸の海沿いの、工場街の中に アーモンドのお花見が、出来る場所が 人気のおつまみTON'Sを製造している 東洋ナッツの工場があって 毎年、アーモンドフェスティバルが 開催されています 20年以上、毎年はがきを貰ってい... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友だちと、ハワイアンレストランに 行ってきました このお店、いつも満員なので 何度も、あきらめていましたが ちょっと早めに行ったら 空いていました! ハワイ料理がどんなものか ハワイに行ったことのない私には 皆目見当... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 富士山の旅は とても素晴らしかった これからも、富士山に行きたいけれど 富士山を追求しすぎるのは 私には、危険です 交通費がかさむから 日常的に旅を楽しみたいなら 交通費って、ポイントじゃないですか 安ければ安いほど... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 1泊2日の旅行だと 私の荷物は、この2つのケースに入ります 右は、衣類用 パジャマ兼用の部屋着1組 次の日のブラウスとズボン これだけ全部、入ります 正確には、突っ込んでしまう感じ 左は、洗面道具用 化粧品一式、ヘア... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 残念ながら、富士山に近づくのはここまで なにせ、静岡から大阪まで バスで帰るには、時間がかかるので ここで、タイムアップ ただ、富士六景を巡る旅なので 最後に、富士山が一番近くで見れるという 富士川サービスエリアへ ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 富士本宮浅間大社のあとは さらに、富士山に近づいていきました 4 白糸の滝 曇りのち雨の予報が外れ いい具合に、富士山が見えています 2日目になると 富士山があることが、当たり前に 富士の方向ばかりを見ていました ち... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今年も、丹波立杭の里に 行ってきました いつ行くとは、決めていなくて 車に乗せてくれる友人が そんな気分になったときに、同乗 今年は、いかにも立杭焼 いかにも民芸、といった風情の 器を選びました スリップウェアと言わ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 旅行先でも、私はかなり早く 目を覚まします 早くに、外を見たいから 部屋のカーテンを開けると 思いがけず、富士山が見えている! 見間違えではなくて、本物 それも、大きな火口も見えている! 写真の右側から、朝日があたり... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 毎年、3月初旬になると 阪急電車の、いくつかの駅には さくらだよりのポスターが 掲示されます これを見ると、もうすぐ春だなあと 桜が咲くんだと、しみじみ嬉しくなります 今は、ただのポスターですが 桜が咲き始めると、シ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 2月に、富士山を巡る旅に 行ってきました 1泊2日のバスの旅 今回も、一人参加 静岡に入って、まず嬉しいのは お茶畑が、広がっていること 私、宇治のあたりを通ることが多いのに 京都でお茶畑を、見たことがないので お茶... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 生まれて初めて 本物のブラッドオレンジを 買いました ブラッドオレンジを、知ったのは 20年くらい前に読んだ イタリア紀行の本で イタリアには、血みたいに赤い オレンジがある それを絞ったら、赤いオレンジジュースにな... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 聖徳太子ゆかりの地って なんか、とても多い気がする 今回、通りかかった容住寺も、そう 聖徳太子開祖と、伝承されています 住宅街にある、ごく普通サイズの お寺ですが 聖徳太子と聞くと なんか、ありがたみが増します 私は... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 まもなく小学生になる孫と 小さな旅に、行ってきました 本人は、鶴橋で焼き肉食べて ぷくぷくシールを探す旅が よかったらしいです でも、ここはあえて、いちご狩りに 私も一度、現代のイチゴ狩りに 行ってみたかったから 車... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 熊野三山の最後は、熊野那智大社 言わずと知れた那智の滝を祀る ダイナミックな神社です 那智の滝は、あまりにも長すぎて 上手く写真に納まりません とにかく大きいというか、細長い こんなに素晴らしい滝が 人から見えるとこ... 続きをみる
まだ暗い &運動量
声と顔
「冷えは万病のもと」寒い時期を健康に乗り越える秘訣。温活の食材と運動
”最初のメドベッドは恐らく今年中”
「一万歩あるくより1分○○」みたいな話はキケン。脳出血からウォーキング継続9年の筆者が、安易な情報タイトルに疑問を抱く。
【健康】単純で分かりやすい強いメッセージのほうが好まれるけれど。
【フィットネス】60歳じじぃの心拍数は141BPM!これって大丈夫?
50代おっさん、お金も大事。でも健康で暮らせることが一番大事
白髪を黒髪に戻す科学|1日4分の頭皮刺激と筋力運動が起こす組織再生
【Zwiftレース】登りで何度も千切れるも最後の100mで逆転!Tour of Watopia 2026 Stage 3
健康の証明・診察台のウンを見てね
不思議おばあちゃん
抹茶入り知覧茶 鹿児島が育むお茶の魅力
心の壁ができたきっかけ
こたつで寝ると危険?体に起こること・死亡事故のデータと寝落ち対策
【函館】はこだてみらい館を子連れで楽しむ!見どころ・料金・駐車場を紹介
送り盆で実家へ。小さい子を見て、子育てがずいぶん楽になったと気づいた日
【エッセイ】最近どう?
✨結局どっちがいいの?ベッドインベッドとベビーベッドを両方買ってわかった3つのこと
【ラン活2028】2026年のランドセル動向と2028年度入学の始め方|平均6.2万円・人気色・スケジュールまとめ【土屋鞄体験談あり】
#今日のお弁当 意外と食材豊富なサラダ
#今日のお弁当 新生姜を持ち歩く人
日々の小さなストレスも断捨離!
生活子育て 資源回収に行ったら、回収できなかった(2026年10月)
『学童の先生が可愛い』・12
いつか次男の応援に妻を連れていきたい
【金のパン!?】いえいえチョコバナナ(笑)人権のこと。懇談で話題になったAIと会話する小学生の話。
こーわい不正ログイン
【級位審査】楽しみだったはずですが・・・【次男】
【台風】気合を振り絞って進もう【自然災害】