1客10万円のカップ&ソーサー
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 若い頃、本でこのカップ&ソーサーを見て 「こんな高価なものを買える人がいるんだ」と 驚いたことを、覚えていますエッテ デンマークのロイヤルコペンハーゲンの 「ヘンリエッタ」という名前 当時の本によると、1客10万円!... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 若い頃、本でこのカップ&ソーサーを見て 「こんな高価なものを買える人がいるんだ」と 驚いたことを、覚えていますエッテ デンマークのロイヤルコペンハーゲンの 「ヘンリエッタ」という名前 当時の本によると、1客10万円!... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私の感じる幸せって とても、小さなもの、お手軽なもの 最近、幸せだなって思ったのは 近所のスーパーに、買い物に行った時のこと 日頃使う駅とは、反対方向なので 実は、ほとんど行く機会がない ここの、何が嬉しいかって こ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 このお皿は、ドイツのKⅯPベルリンの 製品です リサイクルショップの棚から ゴソゴソしていて、見つけましたが 本当は、とても高いものだと思います 創設以来、260年 ほとんどの工程を、ほぼ手作業で行っていると 本には... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 かわちのかざあな、と読みます 場所は、滋賀県犬上郡多賀町 以前紹介した、多賀大社の まあまあ近く 55万年前に作られた鍾乳洞です 山の中腹に、入口がありますが そこまでの散歩道も、美しい 木々の間を流れる川の水の 色... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 天照大神のご両親に当たる 伊邪那岐大神と伊邪那美大神を祀る 滋賀県の多賀大社 分祀社が全国239社あるという 有名な神社 私は、これまで知らなかったのですが パワースポットでもあり 歴代の著名な方々が 参拝していたそ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私は、大阪生まれの大阪育ちですが 大阪府の北の方 京都や兵庫県とつながる 北摂と言われる地域 なので、南の方の大阪には ほぼ縁がなく、あまり行ったことも ありませんでしたが 最近、仕事の関係で 大阪のいろいろな地域に... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 秋ごろに、城崎に行きました 仕事の修学旅行の、引率でのこと 城崎マリンワールドでは ちょうど、ペンギンの散歩の時間に遭遇 私は鳥が苦手ですが ペンギンの可愛らしさは、大丈夫でした 本当に、ぬいぐるみみたいで そのあと... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友人から、美味しいカステラを 頂きました 文明堂の、高級ラインのもの 今年長崎に行ったときは ちょっと高すぎて、自分用には 買えなかったカステラ 細長い白い箱のデザインも とても素敵 ポルトガルのお菓子だったカステラ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今年の前半に、ハウステンボスに 行って以来 私は、佐世保市の三川内焼が 大好きになりました その中で、一番好きなのは 平戸松山窯 可愛らしい唐子の絵が 何とも言えない それと 私は、この窯の若き跡取りさんの 大ファン... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友人に連れて行ってもらった ナチュラルストックカフェ 外の緑を見ながら、美味しいお料理を 頂けます メイン料理とは別に オードブルが食べ放題、飲みものが飲み放題 そのお得感も、このカフェの魅力です 私が頼んだのは、鶏... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 神戸の塩屋の海岸にある移情閣は 私の、憧れの場所 でも、実際には 一度も行ったことがなかったのです にもかかわらず、憧れの場所と思うのは 20代の初め頃 私は、趣味で 脚本を書いていて この移情閣を、舞台にしていたか... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 このピアノは、1898年に制作された アートピアノです アメリカの実業家のグールド氏が購入 20年ほど経ったのち 氏の経済状態が悪化したため 手放しました 次に購入したのは パン・アメリカン航空の創始者 ホイットニー... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今年は、日本海によく行きました 日頃、私が見ている海は 瀬戸内海ですから、もっと柔らかい感じ でも、日本海はもっと迫力がある気がします 今回、伊根の舟屋に寄ってから 日本海にある灯台へ とても大きなレンズです このぐ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 泊りでの仕事(修学旅行)の朝 まだ、みんなが寝ている間に 露天風呂に、入ってきました 誰もいない 静かな静かな時間です 外を見ると、有明の月が くっきりと見えていました なんと風情のあること 夜中に、何時間も荷物を ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 うってつけのパッチワークキルト 見つけました 昔に作りかけて、そのままにしていた ベッドカバーです 最低限のキルティングはしてある ただ、縁の始末がまだ よく見ると、仕付け糸が かけたままになっていますね 夜になると... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 丹後半島にある 伊根の舟屋に、行ってきました 確か10年ほど前に 地域のバス旅行で、行ったことがありますが 今回は、本当にふらりと 高速だと、関西からは意外と近いのです 伊根は、小さな漁村なのに 今や、人気の観光地 ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ホテルと繁華街の間の道路には たくさんのお店や屋台が 並んでいました 食べ物屋さんが多め フルーツの専門だったり おかずを売るお店も 私は、人工的な場所に住む、団地っ子でしたが それでも、こんな風に お店があって、た... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 いつの頃からか 海外旅行に行っても そこまで、買い物に行かなくなりました それだけ、エネルギーも情熱も なくなってきたんでしょうね あとは、日本に物が溢れているから あえて、海外で買わなくてもなあという ちょっと冷め... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 軽くて読みやすい ムック本もいいですが たまには、美しい装丁の本が 読みたくなります ブックオフで、久々に 暮らしの手帖社の本を見つけました 小野文恵さんの研究書 「キルトに聞いた物語」です 作り方の本ではなくて 小... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 泊まったホテルは、コテージタイプ 平屋のコテージが、広がっています 私は、昔から、こんな家が憧れ ドアの前にポーチがあって 底の椅子に座って過ごす この4日だけ、夢を叶えました 3家族は、それぞれ少しだけ離れた コテ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 フィリピンのご飯は、本当に美味しかった 多分、私の口に合ってるんでしょうね ホテルでの食事もいい感じ これは、ホテルの朝のバイキング 若い頃と違って、食べる量が減りましたが それでも、多い方かもしれません バイキング... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今回の旅の目玉は サンセットクルーズ クルーズと言っても、豪華客船ではなく まあ、普通の船 食事も、サンドイッチのバスケット 貸し切りではないのだけれど その日は、私たちだけだったので なんだか、船をチャーターしたみ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 数か月前のことに、なりますが フィリピンのセブ島に、行ってきました 正確には、セブ島の隣にある マクタン島です セブ島は、とても都会で どうも、ビーチはないようです 船の苦手な娘と孫を残し 後のメンバーは シュノーケ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 アガペ・シャガール館へ行ってきました 西宮市甲山の山麓にある 病院が経営する、美術館です 昔からこの美術館は、あったのですが 象牙彫刻専門だったので 行ったことがなく でも、シャガールと聞いたので 今回「関西文化の日... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友人から、宝塚の新米を 頂きました 宝塚歌劇のある、街の方ではなく 山を越えた方の宝塚で取れた、お米です 農家から、直接買ったものを 精米してから、分けてくれるのです そのお米を使って おやつに、塩にぎりを作りました... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 戦前、阪神間(大阪と神戸の間の地域のこと)には 大阪の財閥の方々の邸宅や、別荘地が立ち並び 争うようにして、美術品を収集していたそうです その結果、今も私立の小さな美術館が 結構残っています 今回は、その一つの 黒川... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 京都の外れ、乙訓郡大山崎町にある アサヒグループ大山崎山荘美術館に 行ってきました ここは、大正から昭和にかけての 大阪の財閥の方のお屋敷 とても豪奢な西洋館と、広大な庭で 今は、全体が美術館になっています このトン... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 一人で実家に泊まる時の、私の夜ご飯 それはそれは、雑なものです その時に、自分が食べたいものを 適当に、スーパーで買う それも、割引品と決めています とても、楽しのですが なんだか、家事が全くできないおじいさんの 食... 続きをみる
土曜出勤の帰り道 そのまま、実家に向かうのは ちょっともったいない そう思って、京都のライトアップを 探しました 一番近いのは、嵐山にある宝厳院 職場の最寄りの駅から、嵐山駅まで ちょうど1時間 十分間に合います 宝厳院は、阪急嵐山から歩いて15分 庭で有名なお寺 多分、春と秋しか、公開はしてないと... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 藤城清治さんの影絵は 子供の時から、大好きです 幼稚園の頃、キンダーブックという 絵本のシリーズがあって 毎日のように、眺めていました ケロヨンも、木馬座の公演も、大好きでした 40年ほど前は、毎年大阪のロイヤルホテ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 老眼が、ひどくなってから 手芸を、やめていました 10年前は、絹の着物の縫い直しなんか していたんですけどね でも最近、また縫い物がしたい 先日、どうしても縫わなきゃいけないものがあって 縫っている2時間の間 とって... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 30分だけ、時間を潰す必要があったため 大阪の環状線の鶴橋駅で 途中下車しました 鶴橋に来るのは、30年ぶりくらい そのころは、今みたいに コリアタウンは、有名ではなかった気がする まったく知識なく、地図もなく この... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 子どもの頃から、古代文明が好きです なので、書店で、このムックを見つけて嬉しい NHK取材班の番組ってところも どちらも私の好みのど真ん中 私の知識は、40年前で止まっているので とても刺激的 トルコの狩猟民族が 巨... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私にしては、とても珍しいこと 職場のサークル活動に 参加しました どうしても、JR福知山線の廃線敷を 歩いてみたかったから 福知山線が出来たのは、明治32年 大工事だったと、聞いています この路線は、昭和61年までは... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今年の淀川の花火大会は 10月に入ってから 大阪万博の影響です 通年通りの8月だと、警備の人材が 取れないから、と聞きました かなり怪しい空模様でしたが 花火を楽しみました 今年の花火は、ビルの隙間から 大阪市内の、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私が愛してやまない2冊の本 「食生活と文明」 「人は何を食べてきたか」 元々NHK取材班のドキュメンタリーだったものを 書籍化したものです 先日、ようやくその映像を 見てきました ベドウィンの女性たちが チーズを作っ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ユキ・パリスミュージアムにある アンティークショップで 美しいケーキ皿を、買いました デンマークの ビングオーグレンダール窯のもの ビングオーグレンダールは ロイヤルコペンハーゲン窯に吸収されたので 今は、作られてい... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 神戸元町から、山を登っていくと 六甲山系の一つ、再度(ふたたび)山が そこから、さらに山道を行くと 細い道の奥に とてもチャーミングなカフェ タキビネコという名前 なぜ、こんな山の中にと伺うと 焚火の出来る場所が、よ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 山奥の道の駅で 可愛らしいものを、見つけました 木製の、小さなリンゴのオブジェです 3センチくらいの大きさ この作家さんは、山で見つけた朽木で 気分が乗ったら、オブジェを作るそうです 800円くらいだったでしょうか ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 京都の哲学の道のそばにある ユキパリス・コレクションに 行ってきました ユキ・パリスさんが 鋭い審美眼で 世界の手芸作品を集めた 手芸だけの、ミュージアムです 残念ながら、撮影禁止なので せめてチケットを、撮影 細か... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 白磁に、たっぷりの金線と 小さなブドウの葉っぱ模様の カップ&ソーサー 特に、印象に残らないタイプの デザインです あまり、人気がない柄なのか オークションでも、全く競うことなく 入札出来ました ちょっと、面白みがな... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 太陽の塔とのお付き合いは もう50年に、なりますか 前回の大阪万博、Expo70は 1970年でしたから 今は、名神高速を走ると どーんと構えた姿を、見ることができます でも、今回は 太陽の塔のある、万博記念公園へ ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 京都の高雄山にある 高雄山神護寺に、行ってきました 平安遷都後の781年に、建立 最澄や空海が、修行を行った場所 きぬかけの道から、山道に入り 嵐山・高雄パークウェイから もう少し、行ったところ いつも思いますが 修... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 手芸の一つに ポーセリンアートがあります 簡単に言うと、食器の絵付け 白い食器を買って、色々な絵付けをして 焼き付ける工程 今回、私は、ポーセリンアートの カップ&ソーサーを2つ買いました 白磁は、ドイツのヘキストの... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 明石港から高速船に乗って 日帰りで、小豆島観光をするツアーに 参加しました 料金は、16,800円 明石港までが、我が家から1時間強 明石港から、小豆島までは約90分 日頃、小豆島へは、 時間のかかるフェリーしかない... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私が中学生の頃 父の書棚から、見つけたもの 子どもの頃から、食生活分野に たいそう興味がありました NHK取材班の「人間は何を食べてきたか」 私は見ていませんが NHKのテレビドキュメンタリー だったのでしょう 内容... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私は、ここのことろ かなりたくさんのカップ&ソーサーを 購入しています でも、大好きだとか一目ぼれだとかは 案外ないのです どちらかというと、 使ってみたいもの、触ってみたいものを 淡々と買っている感じ でも、今回の... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私にとっては とても、身近なお寺です 親族が、この近くに住んでいたから 一時期、よく来ていたのです 今回は、聖徳太子繋がりで 四天王寺を、真面目に訪れました 荘厳という感じではなく とても、親しみやすい境内です 上の... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 伏見稲荷大社は、駅前にあるので とても、行きやすい神社です 駅前の門前町から、 すぐに大きな鳥居があって 門があって、本殿がある そこから、有名な千本鳥居が続きます だいたいは、そこらあたりで お参りは終わり でも、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私の自宅には、仕事関係の手紙が 大量に届きます 多い日は、1回で20通くらい 以前に、ペーパーナイフを試したのですが 切り口の汚さが嫌で 使うのをやめていました でも、毎回はさみで切るのも しんどくなってきた 切った... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私は、今のところは 毎日ブログをアップしています なんというか、強迫観念です 自分で自分に ルールを作るくせがあるので 毎日、何かを書かなくてはいけないと 私だけが、思っているので そのネタが尽きるのが怖い でも、そ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私は、アガサ・クリスティーの 推理小説が大好き ただ、ポワロもミス・マープルも ハヤカワミステリの文庫本しか 見当たらず 私の、強度の近眼+老眼では 文庫本の細かい文字が しんどいのです なので、最近読むのは もっぱ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 貴船神社の帰り、 鞍馬山を縦断することにしました 鞍馬山を登りきるのに40分 そこからアップダウンが20分 どうしようかなあと、考えましたが 私の一番若い日が今日なのだから 決行を伸ばすと、さらにしんどいはず パラパ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 半年くらい前に 車で行ったけれども 駐車場が空いていなくて そのまま帰った貴船神社 リベンジの今回は 叡山電鉄を使いました 京阪の出町柳駅から 貴船神社口まで 約30分の旅 初めは街中ですが、だんだんと山の中 登山列... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 それほど、いい天気ではなかったのに この日の、六甲山から見る景色は 素晴らしいものでした 軽く雨が、降ったあと 強い風が、吹いたため 空気が、澄み渡ったのかもしれません 六甲山には、年に数回行くのですが 大阪湾の向こ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 宝塚の山間の道の駅で 3種類のいちじくを、買いました 右上が「桝井ドーフィン 」 一番一般的な、いちじくです 左上が「アーティナ」 とろける果肉で 熟しても、緑から黄色のまま 下が「甘太郎」 一口サイズの白いちじく ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 おうちカフェ、家にいる日は 毎晩開催中 食器を使えるのが、ありがたい せっかく御縁のあった器は 使わないと、もったいないですから ①リンドナー(ドイツ)の「カーディナルコバルト」 お菓子は、イタリアのフィンガービスケ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 5年ほど前に、鳥取砂丘前の食堂まで 来たことがあります 砂丘を見たかったのだけれど この日は、職場の宿泊行事 私がその日、担当していた利用者の方々 誰も砂丘に行こうとせず 砂を踏むこともなく、この地を離れました これ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 岡山市立オリエント美術館へ行ったのは オリエントの彫刻を、見たかったのと このカフェに、行きたかったから オリエント美術館だけあって このカフェも、オリエント風 アラビア風コーヒーが飲めるのです 砂糖と香辛料の入った... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 クルーズ好きです 最近、結構な回数、遊覧船に 乗っている気がします この日は、友人グループと鳥取へ この日は、グラスボートで 浦富海岸の海中巡り 日本海のリアス式海岸 かなり複雑な地形なので 見ごたえがありました 水... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今回、紹介するカフェは 名前に「寺」とあるように 能勢妙見山本瀧寺の境内にあります 能勢町は、一応大阪府 でも、大阪のチベットと 昔は、言われていたくらい 山しかない町 私は、仕事で能勢町に、行くことがあるので まあ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 大阪府能勢町にある 小さな資料館で見つけた、2枚のお皿 母娘でやっている窯のもので お皿は、50代のお母さまの作品 セロテープくらいの大きさ 手びねりで形を作ってあります 柄は、染付で猫じゃらし 裏は、鉄色の釉薬でア... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 岡山市で、今回行きたかったのは 岡山オリエント美術館 オリエント美術のように ちょっとマイナーな美術館が 公営であることに、驚きます 岡山市在住の安原真二郎氏が オリエント美術品を、岡山市に寄贈したことから この美術... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 朝8:00に、岡山駅に到着 10:30に、在来線のプラットホームで 妹と待ち合わせ 母の三回忌のために ふるさとへ帰る、その日の予定 岡山県には、よく来ていますが 岡山市に来るのは、久しぶりなので ついつい、スケジュ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 このカップ&ソーサー 私は、見たことがありません 一時期、リチャードジノリに はまっていたので 軽い気持ちで、買いました 有名じゃない分、ヤフオクで 2,000円くらいだったかな 名前は、わかりません なんというか、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 この1年間、大量の食器を買ったことに 後悔は、ありません 買うという行為が、とても楽しかったし 見るのも触るのも、好きだったんです 私が、食器を買っても 全てを、使ってるわけではないし 手放したものも、かなりあります... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友人から「神様に呼ばれないと たどり着けない神社に行ってみよう」と誘われて 行ってきました 奈良県吉野郡の天川村にある 天河大辨財天社(天河神社)です 天川村へは、数年に一度 訪れているので(友人が) 割とスイスイと... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 陶器と磁器の違いは 素材や焼く温度など、ですが 実際の器を見ても ちょっとわかりにくい 薄手で 指で、ポンと弾いた時に 澄んだ音がすれば磁器 でも、必ずしもそれが 正しいわけじゃありません 一番分かりやすい見分け方は... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 岡寺は、明日香村にある古刹で 天智天皇の勅願によって、建立されたもの 1300年ほど前のこと 他の明日香村のお寺と 同じくらい古いのですが この岡寺は、ちょっと雰囲気が違いました 今も、生きているお寺という感じ 遺跡... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 3月に、長崎旅行をして以来 有田焼などの、日本の磁器が 大好きになりました ハウステンボス美術館で見た器が あまりにも、美しかったから さっそく、有田の 今泉今右衛門の中皿を 買ってしまいました もちろん、いつも通り... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 明日香村の帰り、あまりに疲れていたので ちょうど到着した 近鉄特急「ブルーシンフォニー」に飛び乗りました 近鉄飛鳥駅から、終点の天王寺までは 50分弱ですが その間だけでも、座りたくて 列車の中に入ると なんと、食堂... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ロイヤルクラウンダービーは イギリスのボーンチャイナの窯 ボーンチャイナの中では、少々お高め 若い頃は、絶対に買えませんでした 今でも、定価では無理 40年前に、1客15,000円でしたから! 今回紹介するグリーンダ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私が子供の頃 尼崎と言うと、公害のイメージ 海辺にも、街にも、何十本の煙突が立っていて 真っ黒い煙が、モクモクと出る でも、時代を経て 今の尼崎は、全く変わってました 私は、仕事で尼崎をよく通過しますが あの工場は、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 陶磁器は、大きく分けて 4つのグループに分類できます その違いは材料だったり、 作り方の過程が違う 1つ目は土器 土をこねて直接焼きます あまり丈夫ではありませんし、水も染みますが とても安く仕上がるものです 代表的... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 趣味っていうのは 色々な気分や、環境によって どんどん、変わっていくものです 私の趣味は、大体5年周期ぐらいで 移っていたように、思います 10年ほど前は、とても着物に凝っていて 頂き物の古い着物を、自分でサイズ直し... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 古代の暗殺現場に、行ってきました 飛鳥板葺宮という名前の、宮殿跡 ここで、蘇我入鹿が 中大兄皇子と中臣鎌足に 暗殺されたと、言われています 蘇我一族の支配が終わり 新しい時代の幕開けの場所 宮殿の後は、礎石が残るのみ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 以前から気になっていた 清水焼団地に、行ってみました 京都河原町から、バスに乗ること30分 東山を越えて、山科の方へ 清水焼団地は 元々は、京都市内で作っていた清水焼きを 1箇所に集めて、行っていこうと作られた 清水... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ガイドブックを見ながら 自転車で、あちこちのお寺へ 今もなお、隆盛を誇っているという 感じではありませんが その分、観光化されていなくて 歴史の重みと流れを感じます とても、日本的な場所だなあと感じました なにせ、外... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 陶磁器の作る過程と 火山活動が、似ているそうです 詳しい説明は、出来ませんが 本を読むと、そう書いてありました 車窓から写した、有田岩谷川内の山徳窯 1750年創業で、大物専門の窯場だそう 火山活動で、地中から噴き出... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 急に思い立って、明日香村に行ってきました 家から、約2時間 近鉄吉野線の飛鳥駅に、正午に到着 真夏の真昼から、しかも レンタサイクルで回る よく考えると、無謀なプランでした 10年ぶりに自転車に乗る しかも、電動は初... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 世界最古の土器は 1万年以上前の、北九州で作られた 縄文式土器と、言われていましたが 今では、所説あるようです それでも、縄文式土器が 世界でも古い部類なのは、確かです 火炎式土器が、有名ですね でも、土器の中でも、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 雲一つない、暑い暑い夏の昼に 千本釈迦堂に行きました 千本釈迦堂の正式名称は、大報恩寺 1227年開設 このあたりは、応仁の乱の中心地でしたから ほぼ焼け野原になったそうですが 唯一、千本釈迦堂の本堂だけが 焼け残り... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 香川から神戸に戻るのに どうせなら、瀬戸大橋から帰ろうかと 淡路島経由よりも、通行料が安いし どうせなら、瀬戸大橋近くにあるらしい 四国水族館にも寄りましょうと 水族館好きの友人 四国水族館まで来てみると そばに、巨... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 京都でも、地元でも、 そこまで有名なお寺ではないと思います 京都西山の、かなり奥まで 車で行かなくてはいけません 吉峯寺行のバスは、最近廃止になったので 公共交通機関で行く場合は 一番近いバス停からでも、徒歩50分!... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 20代でこの本を手に取ったとき 衝撃を受けました 子どもの頃から、お菓子本を よく読んでいましたが 全体的に、良妻賢母的なものが多かった気がします でも、著者の藤野真紀子さん てきぱきとして、賢く 家事は、なんでもこ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友人たちと、香川県にドライブしました 明石大橋を使うと 神戸から香川県に行くのは 割と、お手軽なのです 本当は、釣り船に乗っての クルーズが目的でしたが その日は波が荒く、中止で なので、香川県を 回ることにしました... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 以前から、その名前は知っていました 実家の近所の、道路案内に、名前があったので 紫陽花がきれいと、聞いていたので 友人に、連れて行ってもらいました 京都と大阪の境目の、山の奥にあって 歩くのは、絶対無理だし 公共交通... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 お気に入りのカフェの条件は 紅茶の味が美味しいこと 陶磁器の器を使っていること お菓子が美味しいこと そして、静かなこと このカフェは「パイクと空」 元々が、揚げパンの専門店でしたから とても、美味しい 私はいつも、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 新薬師寺から、坂を下っていくと とても素敵な建物が 写真家の入江泰吉さんのミュージアムでした 実はこの日、朝一番で、 奈良国立博物館へ行きました その流れで、東大寺裏を歩き、二月堂へ行き 若草山のそばを通り、春日大社... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 以前から、一度行ってみたかった 新薬師寺に、行ってきました かつては大伽藍だった寺院も 今は、建物を一つ残すのみ 元々、金堂だったわけではないので かなり地味と言うか、素朴というか でも、この小さなお堂の中の 13体... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 我が家のダイニングテーブルの上に いつも飾ってあるお人形 由緒あるものではなく 台湾の夜市で見つけたもの 1つ200~300円くらいの ごく安いもの 20年以上前に、買いましたが 今も、大好き 割とラフな作りですが ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 立山トンネル電気バスで 標高2,450メートルの 室堂ターミナルに到着 ラッシュアワーの地下鉄みたいな混み方ですが 一度外に出てみると まったくの別世界 トンネルを抜けると、そこは雪国だった まさに、その言葉がぴった... 続きをみる
子どものやる気を下げる関わり方(私もやってました。泣)
もう迷わない!「子どもの才能を伸ばす声かけ」
「やらなくても良いんですね!」時間管理の大事な話
⋆⋆50代で苦手になった場所と臨時収入が入ったので復活メニューを食べてきました!⋆⋆
銀の価格が高くなったから「銀歯」の値段も上がる?歯医者さんで損をしないために
ⓃⒺⓌ🐾「おにぎり🍙おむすびって、何が違うか知ってる❓」
わたしの教育の賜物ではなく夫の意識が変わったのかも。
パン作りしながら猫ちゃんと過ごす一日
【ダイソー】メガネストッパーが最高だった
ドラムを欲しがる息子に、娘が作ってくれた総作費0円の即席ドラム
140年続く計画、ビットコインは2100万枚限定のデジタルの金
仮想通貨の税金が20%へ。暗号資産は家計に組み込まれていく?
断捨離したら2万円ギフトカードが入ってきた
「貯金が紙くずになる日」は来る?アルゼンチン崩壊の教訓と日本の現在地
1.16 晩ごはん記録
2/15(日) dope 初の佐賀出張ライブ。
★絵本を読み合いましょう★
dope 2026年一発目ライブ終了。
ととのえましょう
ベトナム語の曲にハマった話
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フェイ・ウォン 『敷衍』と「あしらい」の意味と違いは何?
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