ブルックリン博物館所蔵の古代エジプト展へ
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし あべのハルカス美術館で開催中の 古代エジプト展へ、行きました 子どもの頃から、エジプト文明が好きです 小学生の時の愛読書が 「まんが・古代文明の謎」だったくらい 今回のエジプト展の、凄いところは カメラ撮影が、許可されて... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし あべのハルカス美術館で開催中の 古代エジプト展へ、行きました 子どもの頃から、エジプト文明が好きです 小学生の時の愛読書が 「まんが・古代文明の謎」だったくらい 今回のエジプト展の、凄いところは カメラ撮影が、許可されて... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 外をブラブラ歩いていると 本当に、あちこちに花が咲いています ①アイリス アイリスの中でも、この形は ダッチアイリスと、言われているもの 花びらが大きくて、垂れ下がったジャーマンアイリスは あまり好みではなくて、ダッ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 開運系の神社が好きな友人から 「玉置神社に行かない?」とのお誘い この機会を逃したら、きっと行けないだろうなあと思ったので 大急ぎで有休を取りました 玉置神社は、数年前から話題になり始めた神社 「神様に呼ばれた人しか... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 京都の亀岡市に、出雲大神宮があること 知っていましたが 実際に、行ってみたのは初めて 私は、出雲大社が分霊した 小さな神社だと、思いこんでいたのです 亀岡盆地にある、御蔭山を御神体に 709年に、創建されたとのことで... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 なら100年ホールでの 小椋佳さんのライブに、行ってきました 御年82歳の現役シンガーは 大きなホールを 満員に出来る、実力の持ち主 かなり辛口なトークが また、面白い 辛辣と言って、いいレベル 自分を「おいぼれ」と... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 賢島から、和歌山の方におりてみたかったのですが 残念ながら、タイムアップ この時は、まだ2月で 夜には雪が降りそうだとの予報 なので、志摩半島を一周してから 京都を目指し、実家に戻ることになりました 大王崎灯台は、昭... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 一度、サミットのあったホテルを 見たかったので ちょっと、寄ってみました 志摩半島の賢島にある 志摩観光ホテルです 私が若い頃から、美味しいことで有名だった レストランの「ラ・メールザクラシック」 サミット会議の時に... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友人と、伊勢志摩の賢島に 行ってきました 伊勢や鳥羽よりも、もっと下の方 大らかで静かな、とても素敵なところ まずは、英虞湾の遊覧船に乗りました 寒い時でしたが、船が好きで つい、乗ってしまう… そのあと、船の乗り場... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 昔から有名な ロイヤルコペンハーゲンの ブルーフルーテッド 色々なカップ&ソーサーを 使いましたが やっぱり、好きです 上が、ブルーフルーテッドプレーン 下が、ブルーフルーテッドハーフレース 縁にレース模様とうろこ模... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 大阪倶楽部会館は、大正13年に建った 会員制のクラブだそう 私も最近まで、知りませんでした 淀屋橋から徒歩3分は とてもありがたい なんとも、美しくて趣のあるこ この建物の4階で 月に1回、無料コンサートが 開催され... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 京都西山にある願徳寺は 本当に、小さくて鄙びたお寺です 多分、ガイドブックにも 載っていない 少なくとも、私は見たことがない そんな小さなお寺を知ったのは 偶然です 西行法師ゆかりの勝持寺へ行った時に その手前に、あ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 石上神宮の創建は 紀元前91年と言われていますから 2000年以上の歴史 弥生時代ということでしょうか 石上神宮あたりは 古墳密集地でもあるので ずっと、人が住み着いている場所なのですね 天理駅から、30分ほど歩きま... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今年に入ってから とにかく、よく出かけています 一泊二日の富士山、二泊三日の下関 田舎にも一泊 京都と奈良と和歌山と三重にも 日帰りでなんどか ブログに、記録として 残したいのだけれど 追いついていない状況なくらい ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友人とのハイキングの道中に 今城塚古墳に、行きました 大阪府高槻市にある今城塚古墳は 研究の結果、継体天皇の古墳ではないかと 言われています でも、宮内庁が認めている継体天皇陵は 別の場所にある なので、この古墳は ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 吉野は、飛鳥時代からの歴史を持つ 信仰の地ですから お寺も神社も、それはそれはたくさん その中で 吉野で一番大きなお寺は 金峯山寺です 上千本から見ても とても大きい屋根 国宝で、世界遺産の蔵王堂(本堂) 中千本から... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 あまり運動は、好きではないけれど 歩くのは、嫌いじゃありません でも、街中をウォーキングするのは それほど楽しくはない 歩くのなら、森林があるところがいい そんなことを考えていて 私は、ハイキングが好きなんだと 気が... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 吉野山には 世界遺産のお寺や神社が いくつも点在しています 豪華な感じではなくて かなり、鄙びた感じ 吉野山自体が「紀伊山地の霊場と参詣道」で 世界遺産に登録されていて さらに、その中にあるということでしょうか ①吉... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 一度、桜の頃に吉野に行ってみたいと 思っていましたが ちょっとためらっていました でも、急に思い立ち 吉野の旅を、決行することに 自宅を6:30に出発したら 9:30頃に、吉野到着 阿部野橋から近鉄に乗りますが 吉野... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 願はくば 花の下にて春死なむ その如月の望月のころ 西行法師の、有名な時世の和歌です その西行法師が出家したお寺が 京都の西山にあるので 満開の桜の時期に、訪れました 西山の山麓にある、どちらかというと 鄙びたお寺で... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 神戸の海沿いの、工場街の中に アーモンドのお花見が、出来る場所が 人気のおつまみTON'Sを製造している 東洋ナッツの工場があって 毎年、アーモンドフェスティバルが 開催されています 20年以上、毎年はがきを貰ってい... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友だちと、ハワイアンレストランに 行ってきました このお店、いつも満員なので 何度も、あきらめていましたが ちょっと早めに行ったら 空いていました! ハワイ料理がどんなものか ハワイに行ったことのない私には 皆目見当... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 富士山の旅は とても素晴らしかった これからも、富士山に行きたいけれど 富士山を追求しすぎるのは 私には、危険です 交通費がかさむから 日常的に旅を楽しみたいなら 交通費って、ポイントじゃないですか 安ければ安いほど... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ここのところ、クラシックが好きになって コンサートに行ったりも、しています その関係で、好きになったのが ベートーヴェンの「月光」 前は、何と暗い始まりで なんと、うるさく終わるのだろうとしか 思っていなかったのに ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 残念ながら、富士山に近づくのはここまで なにせ、静岡から大阪まで バスで帰るには、時間がかかるので ここで、タイムアップ ただ、富士六景を巡る旅なので 最後に、富士山が一番近くで見れるという 富士川サービスエリアへ ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 富士本宮浅間大社のあとは さらに、富士山に近づいていきました 4 白糸の滝 曇りのち雨の予報が外れ いい具合に、富士山が見えています 2日目になると 富士山があることが、当たり前に 富士の方向ばかりを見ていました ち... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今年も、丹波立杭の里に 行ってきました いつ行くとは、決めていなくて 車に乗せてくれる友人が そんな気分になったときに、同乗 今年は、いかにも立杭焼 いかにも民芸、といった風情の 器を選びました スリップウェアと言わ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 旅行先でも、私はかなり早く 目を覚まします 早くに、外を見たいから 部屋のカーテンを開けると 思いがけず、富士山が見えている! 見間違えではなくて、本物 それも、大きな火口も見えている! 写真の右側から、朝日があたり... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 毎年、3月初旬になると 阪急電車の、いくつかの駅には さくらだよりのポスターが 掲示されます これを見ると、もうすぐ春だなあと 桜が咲くんだと、しみじみ嬉しくなります 今は、ただのポスターですが 桜が咲き始めると、シ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 2月に、富士山を巡る旅に 行ってきました 1泊2日のバスの旅 今回も、一人参加 静岡に入って、まず嬉しいのは お茶畑が、広がっていること 私、宇治のあたりを通ることが多いのに 京都でお茶畑を、見たことがないので お茶... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 生まれて初めて 本物のブラッドオレンジを 買いました ブラッドオレンジを、知ったのは 20年くらい前に読んだ イタリア紀行の本で イタリアには、血みたいに赤い オレンジがある それを絞ったら、赤いオレンジジュースにな... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 聖徳太子ゆかりの地って なんか、とても多い気がする 今回、通りかかった容住寺も、そう 聖徳太子開祖と、伝承されています 住宅街にある、ごく普通サイズの お寺ですが 聖徳太子と聞くと なんか、ありがたみが増します 私は... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 まもなく小学生になる孫と 小さな旅に、行ってきました 本人は、鶴橋で焼き肉食べて ぷくぷくシールを探す旅が よかったらしいです でも、ここはあえて、いちご狩りに 私も一度、現代のイチゴ狩りに 行ってみたかったから 車... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 熊野三山の最後は、熊野那智大社 言わずと知れた那智の滝を祀る ダイナミックな神社です 那智の滝は、あまりにも長すぎて 上手く写真に納まりません とにかく大きいというか、細長い こんなに素晴らしい滝が 人から見えるとこ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 熊野本宮大社から 熊野川に沿って、下っていくと 熊野速玉大社に、到着です 熊野速玉大社のそばの神倉山に 巨大な岩が鎮座していて ここが、熊野権現が下りたった場所 今も小さな神倉神社の 小さな祠があるのですが 538段... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 以前から、熊野詣に行きたかったのですが どう考えても、自力では行けない なので、今回もバス旅行を利用しました 熊野三山を、効率よく 周ってくれるからこそ 大阪から、日帰りが可能です かなりの山奥ですが それでも、古来... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 先日、生駒山と信貴山を結ぶ 信貴生駒スカイラインを 通りました 一度、行ってみたかったのです 生駒山も信貴山も 大阪と奈良の境にある山 山頂からは、あべのハルカスと 遠くに光る海が、見えました このまま帰るのは、勿体... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 器が売れない時代です 昔は、贈答品と言えば、食器だったのに いつの間にか、姿を消していきました 一番売れた時代が、平成の初めころ そのあと、坂道を転がるように 売り上げが落ちて 今では、当時の1/3以下でしょう たく... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 知恩院には、友人と行きました 私も友人も、別々ではあるものの 知恩院系列の学校に、通っていたので ちょっと行ってみたいね、ということに 知恩院は、有名な観光地のお寺という 感じではありません そこまで、人は多くない感... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 仕事で訪れた、天満橋の近くに 大阪天満宮が、あるということで 帰りに、立ち寄りました 今は、ビル街の真ん中にある 大阪天満宮ですが かつては、森の広がる場所だったそうです そういえば、近くに南森町という 地名がありま... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 以前紹介した、ピンクのハートの パッチワークキルトとのお揃いで ブルーのお星さまのキルトを 作っていたことを、思い出しました こちらは、実家に置いていたもので 一応、完成していました 元々は、私と姉と母とで 姉の子ど... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 修学旅行生が必ず行っていた 新京極通にある 小さなお寺が「蛸薬師堂 永福寺」 このお寺には、蛸のおみくじがあると 地域の情報誌で読んだので さっそく、河原町まで足を延ばしました 中に入っても、やはり狭い これまで行っ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 京都西山にある光明寺の このイケメンお地蔵さん5人組 以前にも、紹介したことがある気がします わたしは、大好きです なので今回は、そのかっこいいお顔を 赤いコスチュームの着こなしも 防止のかぶり方も それぞれ違って、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 28日しかない月ですが 今年の2月は、旅が目白押し たまたま重なったのと 3月末で消えてしまう有休消化のため 「行っておこう!」という気持ちに 富士山巡りの旅のことは、書きましたね それ以外に、急遽、熊野詣のバス旅行... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 鯛めしやさんの入口に 蛇口からポンジュース、の看板 やっぱり、あったんですね! 一度、蛇口からポンジュースが出るのを 見てみたかった まあ、どうということはないのですが それでも、憧れだったので さっそくお試し 懐か... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 松山に行ったのは、27年ぶり 前回は、温泉に泊まり 当時、近隣に住んでいた療養中だった姉に 会いに行きました 懐かしさは、あっても 痛みは、ありませんでした 今は、天国で 両親や兄、伯父伯母と 楽しく過ごしていると、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 来島海峡の遊覧船は 造船所の中を、通ります 元々今治は、日本一の海事都市と 言われていたそうですね 海の左右に、造船所が見える景色は 圧巻です 並行して、いくつもの船が 組み立てられています 当たり前なのですが、まだ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 もう一昨年になるのでしょうか しまなみ海道に行ったのは 今回は友人の車で、しまなみ海道を 通り抜け 今治あたりの海で 遊覧船に乗りました 愛媛側の海峡は 来島海峡と言うのですね 日本三大急潮流と言われているだけに 流... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 蛍焼きというのは 磁器のところどころが 透明になっている焼物のこと 焼成する前に、器のところどころに 小さな穴を開けて その上から釉薬をかけて焼くと 穴のところだけ 半透明に焼きあがるのです 半透明なのは 釉薬のため... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 一昨年の12月に 浜松市街から、小さな富士山を見ました 三角タイプのティーバッグくらいの 大きさだったけれど 思いがけず見れたこと、嬉しかった 子どもの頃から、富士山は憧れなので 一度、本格的に富士山を見に行きたいと... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 乙訓寺は、おとくにてらと、読みます 昔、長岡京のあった長岡京市にある 小さめのお寺 このお寺、かつてはとても栄えていて 有名な最澄と空海が訪れて 語り合ったと、言われています 京都にあるけれど 住宅街に囲まれた、静か... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 生まれて初めて 本格的な(多分)メキシコ料理を 食べました 淡路島の、岩屋港でのこと 明石の港に帰る船を、待つ間 遅めの昼ご飯を、食べようかと 入ったお店が、たまたまメキシコ料理店だったのです タコライスと、メキシコ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 最近、パッチワークに興味がわいてきて ふと、ボストン夫人を 思い出しました ボストン夫人は、イギリスの童話作家 子どもの頃に「グリーン・ノウ」シリーズを 読んだ方も、いらっしゃるのでは ボストン夫人は、童話作家として... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 明石海峡大橋を歩いて渡るという イベントに参加してきました 明石海峡大橋の道路の下にある 管理用の道を、歩くのです 殺風景な階段を上がり シャッターが空くのを待ちました この通路の上は、たくさんの車が通り 私たちの下... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 小雨の降る冬の初め 銀閣寺に、行ってきました 有名な銀閣寺は 写真の通り、銀色ではない どちらかというと 侘び寂びの建物です 美しいと言えば、美しいのですが ちょっと高級な料亭の方が 建物は、きれいかもしれないなあと... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 若い頃、本でこのカップ&ソーサーを見て 「こんな高価なものを買える人がいるんだ」と 驚いたことを、覚えていますエッテ デンマークのロイヤルコペンハーゲンの 「ヘンリエッタ」という名前 当時の本によると、1客10万円!... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私の感じる幸せって とても、小さなもの、お手軽なもの 最近、幸せだなって思ったのは 近所のスーパーに、買い物に行った時のこと 日頃使う駅とは、反対方向なので 実は、ほとんど行く機会がない ここの、何が嬉しいかって こ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 このお皿は、ドイツのKⅯPベルリンの 製品です リサイクルショップの棚から ゴソゴソしていて、見つけましたが 本当は、とても高いものだと思います 創設以来、260年 ほとんどの工程を、ほぼ手作業で行っていると 本には... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 かわちのかざあな、と読みます 場所は、滋賀県犬上郡多賀町 以前紹介した、多賀大社の まあまあ近く 55万年前に作られた鍾乳洞です 山の中腹に、入口がありますが そこまでの散歩道も、美しい 木々の間を流れる川の水の 色... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 天照大神のご両親に当たる 伊邪那岐大神と伊邪那美大神を祀る 滋賀県の多賀大社 分祀社が全国239社あるという 有名な神社 私は、これまで知らなかったのですが パワースポットでもあり 歴代の著名な方々が 参拝していたそ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私は、大阪生まれの大阪育ちですが 大阪府の北の方 京都や兵庫県とつながる 北摂と言われる地域 なので、南の方の大阪には ほぼ縁がなく、あまり行ったことも ありませんでしたが 最近、仕事の関係で 大阪のいろいろな地域に... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 秋ごろに、城崎に行きました 仕事の修学旅行の、引率でのこと 城崎マリンワールドでは ちょうど、ペンギンの散歩の時間に遭遇 私は鳥が苦手ですが ペンギンの可愛らしさは、大丈夫でした 本当に、ぬいぐるみみたいで そのあと... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友人から、美味しいカステラを 頂きました 文明堂の、高級ラインのもの 今年長崎に行ったときは ちょっと高すぎて、自分用には 買えなかったカステラ 細長い白い箱のデザインも とても素敵 ポルトガルのお菓子だったカステラ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今年の前半に、ハウステンボスに 行って以来 私は、佐世保市の三川内焼が 大好きになりました その中で、一番好きなのは 平戸松山窯 可愛らしい唐子の絵が 何とも言えない それと 私は、この窯の若き跡取りさんの 大ファン... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友人に連れて行ってもらった ナチュラルストックカフェ 外の緑を見ながら、美味しいお料理を 頂けます メイン料理とは別に オードブルが食べ放題、飲みものが飲み放題 そのお得感も、このカフェの魅力です 私が頼んだのは、鶏... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 神戸の塩屋の海岸にある移情閣は 私の、憧れの場所 でも、実際には 一度も行ったことがなかったのです にもかかわらず、憧れの場所と思うのは 20代の初め頃 私は、趣味で 脚本を書いていて この移情閣を、舞台にしていたか... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 このピアノは、1898年に制作された アートピアノです アメリカの実業家のグールド氏が購入 20年ほど経ったのち 氏の経済状態が悪化したため 手放しました 次に購入したのは パン・アメリカン航空の創始者 ホイットニー... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今年は、日本海によく行きました 日頃、私が見ている海は 瀬戸内海ですから、もっと柔らかい感じ でも、日本海はもっと迫力がある気がします 今回、伊根の舟屋に寄ってから 日本海にある灯台へ とても大きなレンズです このぐ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 泊りでの仕事(修学旅行)の朝 まだ、みんなが寝ている間に 露天風呂に、入ってきました 誰もいない 静かな静かな時間です 外を見ると、有明の月が くっきりと見えていました なんと風情のあること 夜中に、何時間も荷物を ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 うってつけのパッチワークキルト 見つけました 昔に作りかけて、そのままにしていた ベッドカバーです 最低限のキルティングはしてある ただ、縁の始末がまだ よく見ると、仕付け糸が かけたままになっていますね 夜になると... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 丹後半島にある 伊根の舟屋に、行ってきました 確か10年ほど前に 地域のバス旅行で、行ったことがありますが 今回は、本当にふらりと 高速だと、関西からは意外と近いのです 伊根は、小さな漁村なのに 今や、人気の観光地 ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ホテルと繁華街の間の道路には たくさんのお店や屋台が 並んでいました 食べ物屋さんが多め フルーツの専門だったり おかずを売るお店も 私は、人工的な場所に住む、団地っ子でしたが それでも、こんな風に お店があって、た... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 いつの頃からか 海外旅行に行っても そこまで、買い物に行かなくなりました それだけ、エネルギーも情熱も なくなってきたんでしょうね あとは、日本に物が溢れているから あえて、海外で買わなくてもなあという ちょっと冷め... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 軽くて読みやすい ムック本もいいですが たまには、美しい装丁の本が 読みたくなります ブックオフで、久々に 暮らしの手帖社の本を見つけました 小野文恵さんの研究書 「キルトに聞いた物語」です 作り方の本ではなくて 小... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 泊まったホテルは、コテージタイプ 平屋のコテージが、広がっています 私は、昔から、こんな家が憧れ ドアの前にポーチがあって 底の椅子に座って過ごす この4日だけ、夢を叶えました 3家族は、それぞれ少しだけ離れた コテ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 フィリピンのご飯は、本当に美味しかった 多分、私の口に合ってるんでしょうね ホテルでの食事もいい感じ これは、ホテルの朝のバイキング 若い頃と違って、食べる量が減りましたが それでも、多い方かもしれません バイキング... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今回の旅の目玉は サンセットクルーズ クルーズと言っても、豪華客船ではなく まあ、普通の船 食事も、サンドイッチのバスケット 貸し切りではないのだけれど その日は、私たちだけだったので なんだか、船をチャーターしたみ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 数か月前のことに、なりますが フィリピンのセブ島に、行ってきました 正確には、セブ島の隣にある マクタン島です セブ島は、とても都会で どうも、ビーチはないようです 船の苦手な娘と孫を残し 後のメンバーは シュノーケ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 アガペ・シャガール館へ行ってきました 西宮市甲山の山麓にある 病院が経営する、美術館です 昔からこの美術館は、あったのですが 象牙彫刻専門だったので 行ったことがなく でも、シャガールと聞いたので 今回「関西文化の日... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友人から、宝塚の新米を 頂きました 宝塚歌劇のある、街の方ではなく 山を越えた方の宝塚で取れた、お米です 農家から、直接買ったものを 精米してから、分けてくれるのです そのお米を使って おやつに、塩にぎりを作りました... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 戦前、阪神間(大阪と神戸の間の地域のこと)には 大阪の財閥の方々の邸宅や、別荘地が立ち並び 争うようにして、美術品を収集していたそうです その結果、今も私立の小さな美術館が 結構残っています 今回は、その一つの 黒川... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 京都の外れ、乙訓郡大山崎町にある アサヒグループ大山崎山荘美術館に 行ってきました ここは、大正から昭和にかけての 大阪の財閥の方のお屋敷 とても豪奢な西洋館と、広大な庭で 今は、全体が美術館になっています このトン... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 一人で実家に泊まる時の、私の夜ご飯 それはそれは、雑なものです その時に、自分が食べたいものを 適当に、スーパーで買う それも、割引品と決めています とても、楽しのですが なんだか、家事が全くできないおじいさんの 食... 続きをみる
土曜出勤の帰り道 そのまま、実家に向かうのは ちょっともったいない そう思って、京都のライトアップを 探しました 一番近いのは、嵐山にある宝厳院 職場の最寄りの駅から、嵐山駅まで ちょうど1時間 十分間に合います 宝厳院は、阪急嵐山から歩いて15分 庭で有名なお寺 多分、春と秋しか、公開はしてないと... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 藤城清治さんの影絵は 子供の時から、大好きです 幼稚園の頃、キンダーブックという 絵本のシリーズがあって 毎日のように、眺めていました ケロヨンも、木馬座の公演も、大好きでした 40年ほど前は、毎年大阪のロイヤルホテ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 老眼が、ひどくなってから 手芸を、やめていました 10年前は、絹の着物の縫い直しなんか していたんですけどね でも最近、また縫い物がしたい 先日、どうしても縫わなきゃいけないものがあって 縫っている2時間の間 とって... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 30分だけ、時間を潰す必要があったため 大阪の環状線の鶴橋駅で 途中下車しました 鶴橋に来るのは、30年ぶりくらい そのころは、今みたいに コリアタウンは、有名ではなかった気がする まったく知識なく、地図もなく この... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 子どもの頃から、古代文明が好きです なので、書店で、このムックを見つけて嬉しい NHK取材班の番組ってところも どちらも私の好みのど真ん中 私の知識は、40年前で止まっているので とても刺激的 トルコの狩猟民族が 巨... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私にしては、とても珍しいこと 職場のサークル活動に 参加しました どうしても、JR福知山線の廃線敷を 歩いてみたかったから 福知山線が出来たのは、明治32年 大工事だったと、聞いています この路線は、昭和61年までは... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今年の淀川の花火大会は 10月に入ってから 大阪万博の影響です 通年通りの8月だと、警備の人材が 取れないから、と聞きました かなり怪しい空模様でしたが 花火を楽しみました 今年の花火は、ビルの隙間から 大阪市内の、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私が愛してやまない2冊の本 「食生活と文明」 「人は何を食べてきたか」 元々NHK取材班のドキュメンタリーだったものを 書籍化したものです 先日、ようやくその映像を 見てきました ベドウィンの女性たちが チーズを作っ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ユキ・パリスミュージアムにある アンティークショップで 美しいケーキ皿を、買いました デンマークの ビングオーグレンダール窯のもの ビングオーグレンダールは ロイヤルコペンハーゲン窯に吸収されたので 今は、作られてい... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 神戸元町から、山を登っていくと 六甲山系の一つ、再度(ふたたび)山が そこから、さらに山道を行くと 細い道の奥に とてもチャーミングなカフェ タキビネコという名前 なぜ、こんな山の中にと伺うと 焚火の出来る場所が、よ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 山奥の道の駅で 可愛らしいものを、見つけました 木製の、小さなリンゴのオブジェです 3センチくらいの大きさ この作家さんは、山で見つけた朽木で 気分が乗ったら、オブジェを作るそうです 800円くらいだったでしょうか ... 続きをみる
【『夢空間』レポート②】夜の帳に包まれて。ダイニングカーのカレーと、幻想的なラウンジカーのひととき🍴🍰
【保存車】北海道ちほく高原鉄道 保線用トロッコ(車番不明1) 北海道陸別町
2026/05/16 HB-E300系海里 上野に現る! 団体列車「月光(ムーンライト)海里」
【レア】115系D-19編成・G-01編成が京都方面に回送
京王ライナー新サービス,2000系増備,機器更新ほか【京王設備投資計画2026】
【JR東日本】255系が夏臨の列車に充当予定!GWリベンジなるか
大都会のエアポケット-大阪市浪速区:汐見橋駅
第0415駅 ロイズタウン駅(北海道)
ダムツアーで出会った車両たち~新幹線編その6~800系
【『夢空間』レポート①】時を越えた再会!✨ 清瀬で味わう「夢空間」豪華個室ランチ🍴
阪急と阪神が値上げ検討 特集2575
【蔵出し】ありがとう113系@東京駅
【間もなく!?】長野E131系200番台2編成とE493系が連結
【黄色いE235系】中央・総武線転用改造外?・サハE235 4600番台行方は?
8300系12両新造・新観光列車導入など【南海・設備投資計画2026】
DeNA・三森大貴にアクシデント?4回の守備から交代、自打球が影響の可能性も
中畑清氏、度会隆輝の走塁意識に苦言…三浦前監督「こちらの指導力不足」謝罪から1年1ヶ月後
【2軍】DeNA、先発・尾形崇斗が初回156K三者連続三振!W井上・朋也&絢登もスタメン
【公示】DeNA、古市と宮下が1軍登録、平良と林が登録抹消、平良は来週(金)試合なしで林の理由は?
DeNA、古市尊と宮下朝陽が1軍合流!登録抹消は誰になる?
山本祐大、休日やデート中も対戦相手の分析・研究に没頭して、よく奥さまに怒られることも
DeNA・中継プレー問題、2失点目に田尾安志氏「今のは筒香のカットはいりませんよね」度会と勝又の返球ミスについて
DeNA、神里・柴田・戸柱など「左打者8人の秘策」実らず、相川監督「それを上回られた」
女子アナ実況【2軍】DeNA 13-0 ヤクルト、先発武田陸6回無失点!小田.207・宮下.315・梶原.250が猛打賞!高見澤.365・古市.307・森敬.244がマルチ
DeNA 0-2 巨人、5度目の零敗で4位転落…29イニング無得点打線…平良5回2失点で2敗目
巨人・浦田俊輔が危険スイングで警告!バットがすっぽ抜けて、岩田将貴の前へ
【MLB】Wソックス・ケイ、小児がん患者とその家族を球場に招待、先発6回2失点で初QS3勝目!村上宗隆3四球、チームは4年ぶりの貯金
「DeNAのリスク高い」山本祐大(スタメンマスク 24/35)流出が与える影響、松尾汐恩(スタメンマスク 9/35)
【NEXT大谷翔平】DeNAドラ1候補・山梨学院の菰田陽生(こもだ はるき)、骨折から投球練習再開!横山スカウト高評価
【ハマスタバトル】ザ・レディAI選手(女子プロレス)がキャプテンと激戦!三浦前監督は肉離れの疑いで参戦断念