完成時の仁徳天皇陵を再現すると…
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私が、歴史の時間に習ったときは 仁徳天皇陵だったのが 今では、大仙古墳と言うのだそうですね でも、仁徳天皇陵の方が、言いやすくて… 先日、近つ飛鳥風土記の丘に行った時 そのメインである、近つ飛鳥博物館にも、足を延ばし... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私が、歴史の時間に習ったときは 仁徳天皇陵だったのが 今では、大仙古墳と言うのだそうですね でも、仁徳天皇陵の方が、言いやすくて… 先日、近つ飛鳥風土記の丘に行った時 そのメインである、近つ飛鳥博物館にも、足を延ばし... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 近つ飛鳥風土記の丘は 大阪府の南東、奈良との県境 大阪府南河内郡河南町にある、史跡公園です この公園のすごいのは、29ヘクタールの園内に なんと、102基の古墳があり そのうちの40基は、整備されて見学と言うか 中に... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 兵庫県庁の近くに「相楽園」は、位置しています 約20,000㎡もの敷地のある、神戸市立の公園のこと 一見、お寺みたいですが、明治時代の建物で 元神戸市長の一族のご自宅跡です 戦前のお金持ちは、桁外れなんですね 下が、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今の人は「野崎小唄」を、知っているのでしょうか 野崎参りは 屋形舟でまいろ どこを向いても 菜の花盛り 粋な日傘にゃ 蝶々もとまる 呼んでみようか 土手の人 昭和10年に、歌手の東海林太郎さんが歌って 大ヒットした、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 三川内焼の小皿を、買いました 12㎝ほどの、少し立ち上がりのある形 栗が、イガの中に入っている、珍しいデザインです どんぐりのデザインは、見ることがありますが 栗は、あまり見かけないような… あまり、華やかさがなくて... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 なばなの里に、行きました もちろん、イルミネーションを楽しむために ただ、事前に決めた行き先では、なかったので あまり、きちんと考えず その結果、開園はしているのに なんと、イルミネーションはしていないという… 入口... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友人と、一人旅について話をして ちょっとモヤモヤしていました 友人は、一人旅は惨めに感じる派 感動は、誰かと共有したいとのこと その気持ちは、よくわかります 私だって、きれいなものを見たら、一緒に分かち合いたい でも... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 神峯山寺は、かぶさんじと、読みます 大阪府高槻市の山の中にある、由緒あるお寺 お寺ではありますが、お寺が出来る前から すでに信仰の地だったそう 山岳信仰と言われる、山そのものを聖なる存在として崇拝する 日本古来の、祈... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 とても、難しい名前です みぐくるみたまじんじゃと、読むそうです 場所は、大阪の東側の富田林市 わざわざ行ったのではなく 仕事で訪れた先の、無理のない場所に 古社やお寺があったら、立ち寄ることにしているのです 奈良や大... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 初めて、奈良のご当地キャラの せんとくんを見た時 なんとまあ、変なんだろうと思いました でも、今では、私の一番好きな ご当地キャラ このせんとくんは、平城京跡の公園にあったもの 等身大のせんとくんは とても、可愛いと... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私は、地図が好きです そもそも、社会科が好きで、地理も好きですから その流れで、地図を見ることが、好きなんでしょうね 最近買って、面白いなあと思ったのは 帝国書院の「旅に出たくなる日本地図」 その名の通り、旅に出たく... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 葛城山の奈良県側の山麓に 小さな神社が、鎮座しています 名前は「葛城一言主(ひとことぬし)神社」 一言の願い事であれば、なんでもかなえてくれると 言われているとか 日本各地に、一言主神社はありますが この葛城が、総本... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 下関の旅の最後は、赤間神宮 悲劇の幼帝である、安徳天皇を祀っています ちょうど目の前が、壇ノ浦 ここで、源平最後の戦いが行われ 源氏側が勝利 平清盛の妻だった時子が わずか8歳だった孫の安徳天皇を抱いて 海に散ったの... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私たちが角島灯台に行った日は ちょうど、角島灯台建築150周年のお祭りの日 地元の人たちが、たくさん集まって いくつものイベントが、開催されていました 角島灯台は、日本海側に初めて設置された灯台 明治8年に竣工し、翌... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 角島大橋は、コマーシャルなんかで有名らしいですが 私は、まったく知りませんでした まあ、なんとも美しいこと! どの角度から見ても、完璧な美しさ! 角島大橋が見えるホテルに、宿を取りました 全室オーシャンビュー 絵画の... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 元乃隅神社は、今や絶景スポットとして 大人気だそうですね 私は、まったく知らなかったのですが あまりに人気すぎて、最近は土日祝日は 車での参拝が、出来ないようです 私が行ったのは、ギリギリ車で行けた土曜日でしたが 確... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 旅行仲間8人が、下関で合流してから 最初に訪れたのは、仙崎 男性陣は、仙崎イカが目的 女性陣は、金子みすゞ記念館が目的 メインストリートは、今は静かな街並みですが かつては、捕鯨でとても栄えたところ 金子みすゞ記念館... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 シンプルな白のカップ&ソーサーは あまり好みでない 表面に、エンボスがある方が好きです でも、そのエンボス模様にも 気難しい好みがあるので、選ぶのはちょっと難しい 今、持っているのは4種類です ①ティルシェンロイド(... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 40年振りで、友人宅にお泊りしました 多分、独身時代が最後だった 親せき宅に泊まることはあっても、 友人の家に泊まることはなかった だから、お誘いがあったとき、二つ返事 まもなく、手放すことになっている友人の実家へ ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 長岡京市に、友人と来た際に、車で連れて行ってもらいました 一度見てみたかった、長岡宮跡へ 驚くほど、普通の公園です でも、784年から10年にわたって、ここが内裏で 巨大な大極殿が、そびえたっていたそうです 平城京も... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 かつて、憧れていた洋食器を、リサイクルを利用して 大量に買い込みました これはこれで、とても楽しかったけれど なにせ、自宅ではコーヒーや紅茶を、あまり飲まないので カップ&ソーサーを使う機会は少ないし その華やかさに... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 大阪府豊能郡能勢町あたりを、通り抜ける時 山の中に、巨大な仏像が見えているところが、ありました いったいなんだろう?ずっと不思議でしたが ある日、インスタで調べたという友人が 行ってみよう、と誘ってくれました なんと... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 宮地獄神社は、光の道で有名 年に2回、玄界灘から参道まで、夕陽が射すのだそう それを、光の道と言うのですね 本当は、この日に光の道を見るために、席を予約していたのですが 残念ながら、雨で中止となりました それでも、せ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 仕事で、収入印紙を買うことが多くなりました 切手と違って、収入印紙は一色印刷 余計に、センスが出るように思います 私が好きなのは、この桜の花 モスグリーンの50円と、柿色の100円 本物の桜の花も、こんな一重の花びら... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 宗像大社に、行ってきました 私は知らなかったのですが、世界遺産なんですね ここは、パワースポット好きの友人が、チョイス 田心姫神を祀る沖津宮 たぎ津姫神を祀る中津宮 市杵島姫神を祀る辺津宮 この三宮を総称して、宗像大... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 先日、洋食器における王様の色が 瑠璃色である話をしました 今回は、女王の色と言われるマロンについてです マロンと言うのは、 赤と茶色の中間の色を言いますが 洋食器の場合は、 濃くて深い赤のことを言うようです マロンの... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 勉強会を兼ねた、友人8人での旅 今回は、下関の旅でした でも、その1日前に、そのうちの3人で 福岡を回りました まずは、門司港と関門海峡 関門海峡を見るのは、初めて いつもは、橋ではなくトンネルで通過だったので 向こ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 昨年の5月に、バス旅行で信州に行きました 白馬で宿泊してから、大町アルペンラインを通り 黒部ダム→立山→室堂→弥陀ヶ原→美女平と 飛騨山脈を、縦断したのです この時は、雪の大谷ウォークがメインだったし 一面、雪景色で... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 洋食器には、特別な色があるそうです 金色は別格として、それに続く色は 王様の色と言われている、瑠璃色 女王の色と言われている、マロン 今回は、瑠璃色についての説明です 瑠璃色と言うのは、濃い澄んだブルーのことです ブ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 世界遺産の平城京跡へ、行ってみました 正確には、わざわざ行ったのではなく 昼食で立ち寄った、お好み焼き屋さんの横に たまたま、平城京跡があったのです 一度行ってみたかったので ぐるりと一周 あまりの広さに、結局車での... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 10年ぶりに、谷瀬の吊り橋に、行ってきました この吊り橋は、長さ297m、高さは54m 真ん中に行くほどに、かなり揺れる怖さと同時に 目のくらむような高さ 元々は、十津川に住む人々の生活道路として 作られたもの 私が... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 久々に、アンネのバラ教会へ、行きました かつての地元なので、名前は知っていました ママ友が、ここの教会員だったし アンネのバラが咲いていることで それなりに知名度はありました でも、もしかしたら、 ここは、地元だけし... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし あべのハルカス美術館で開催中の 古代エジプト展へ、行きました 子どもの頃から、エジプト文明が好きです 小学生の時の愛読書が 「まんが・古代文明の謎」だったくらい 今回のエジプト展の、凄いところは カメラ撮影が、許可されて... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 外をブラブラ歩いていると 本当に、あちこちに花が咲いています ①アイリス アイリスの中でも、この形は ダッチアイリスと、言われているもの 花びらが大きくて、垂れ下がったジャーマンアイリスは あまり好みではなくて、ダッ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 開運系の神社が好きな友人から 「玉置神社に行かない?」とのお誘い この機会を逃したら、きっと行けないだろうなあと思ったので 大急ぎで有休を取りました 玉置神社は、数年前から話題になり始めた神社 「神様に呼ばれた人しか... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 京都の亀岡市に、出雲大神宮があること 知っていましたが 実際に、行ってみたのは初めて 私は、出雲大社が分霊した 小さな神社だと、思いこんでいたのです 亀岡盆地にある、御蔭山を御神体に 709年に、創建されたとのことで... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 なら100年ホールでの 小椋佳さんのライブに、行ってきました 御年82歳の現役シンガーは 大きなホールを 満員に出来る、実力の持ち主 かなり辛口なトークが また、面白い 辛辣と言って、いいレベル 自分を「おいぼれ」と... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 賢島から、和歌山の方におりてみたかったのですが 残念ながら、タイムアップ この時は、まだ2月で 夜には雪が降りそうだとの予報 なので、志摩半島を一周してから 京都を目指し、実家に戻ることになりました 大王崎灯台は、昭... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 一度、サミットのあったホテルを 見たかったので ちょっと、寄ってみました 志摩半島の賢島にある 志摩観光ホテルです 私が若い頃から、美味しいことで有名だった レストランの「ラ・メールザクラシック」 サミット会議の時に... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友人と、伊勢志摩の賢島に 行ってきました 伊勢や鳥羽よりも、もっと下の方 大らかで静かな、とても素敵なところ まずは、英虞湾の遊覧船に乗りました 寒い時でしたが、船が好きで つい、乗ってしまう… そのあと、船の乗り場... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 昔から有名な ロイヤルコペンハーゲンの ブルーフルーテッド 色々なカップ&ソーサーを 使いましたが やっぱり、好きです 上が、ブルーフルーテッドプレーン 下が、ブルーフルーテッドハーフレース 縁にレース模様とうろこ模... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 大阪倶楽部会館は、大正13年に建った 会員制のクラブだそう 私も最近まで、知りませんでした 淀屋橋から徒歩3分は とてもありがたい なんとも、美しくて趣のあるこ この建物の4階で 月に1回、無料コンサートが 開催され... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 京都西山にある願徳寺は 本当に、小さくて鄙びたお寺です 多分、ガイドブックにも 載っていない 少なくとも、私は見たことがない そんな小さなお寺を知ったのは 偶然です 西行法師ゆかりの勝持寺へ行った時に その手前に、あ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 石上神宮の創建は 紀元前91年と言われていますから 2000年以上の歴史 弥生時代ということでしょうか 石上神宮あたりは 古墳密集地でもあるので ずっと、人が住み着いている場所なのですね 天理駅から、30分ほど歩きま... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今年に入ってから とにかく、よく出かけています 一泊二日の富士山、二泊三日の下関 田舎にも一泊 京都と奈良と和歌山と三重にも 日帰りでなんどか ブログに、記録として 残したいのだけれど 追いついていない状況なくらい ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友人とのハイキングの道中に 今城塚古墳に、行きました 大阪府高槻市にある今城塚古墳は 研究の結果、継体天皇の古墳ではないかと 言われています でも、宮内庁が認めている継体天皇陵は 別の場所にある なので、この古墳は ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 吉野は、飛鳥時代からの歴史を持つ 信仰の地ですから お寺も神社も、それはそれはたくさん その中で 吉野で一番大きなお寺は 金峯山寺です 上千本から見ても とても大きい屋根 国宝で、世界遺産の蔵王堂(本堂) 中千本から... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 あまり運動は、好きではないけれど 歩くのは、嫌いじゃありません でも、街中をウォーキングするのは それほど楽しくはない 歩くのなら、森林があるところがいい そんなことを考えていて 私は、ハイキングが好きなんだと 気が... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 吉野山には 世界遺産のお寺や神社が いくつも点在しています 豪華な感じではなくて かなり、鄙びた感じ 吉野山自体が「紀伊山地の霊場と参詣道」で 世界遺産に登録されていて さらに、その中にあるということでしょうか ①吉... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 一度、桜の頃に吉野に行ってみたいと 思っていましたが ちょっとためらっていました でも、急に思い立ち 吉野の旅を、決行することに 自宅を6:30に出発したら 9:30頃に、吉野到着 阿部野橋から近鉄に乗りますが 吉野... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 願はくば 花の下にて春死なむ その如月の望月のころ 西行法師の、有名な時世の和歌です その西行法師が出家したお寺が 京都の西山にあるので 満開の桜の時期に、訪れました 西山の山麓にある、どちらかというと 鄙びたお寺で... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 神戸の海沿いの、工場街の中に アーモンドのお花見が、出来る場所が 人気のおつまみTON'Sを製造している 東洋ナッツの工場があって 毎年、アーモンドフェスティバルが 開催されています 20年以上、毎年はがきを貰ってい... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 友だちと、ハワイアンレストランに 行ってきました このお店、いつも満員なので 何度も、あきらめていましたが ちょっと早めに行ったら 空いていました! ハワイ料理がどんなものか ハワイに行ったことのない私には 皆目見当... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 富士山の旅は とても素晴らしかった これからも、富士山に行きたいけれど 富士山を追求しすぎるのは 私には、危険です 交通費がかさむから 日常的に旅を楽しみたいなら 交通費って、ポイントじゃないですか 安ければ安いほど... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 ここのところ、クラシックが好きになって コンサートに行ったりも、しています その関係で、好きになったのが ベートーヴェンの「月光」 前は、何と暗い始まりで なんと、うるさく終わるのだろうとしか 思っていなかったのに ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 残念ながら、富士山に近づくのはここまで なにせ、静岡から大阪まで バスで帰るには、時間がかかるので ここで、タイムアップ ただ、富士六景を巡る旅なので 最後に、富士山が一番近くで見れるという 富士川サービスエリアへ ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 富士本宮浅間大社のあとは さらに、富士山に近づいていきました 4 白糸の滝 曇りのち雨の予報が外れ いい具合に、富士山が見えています 2日目になると 富士山があることが、当たり前に 富士の方向ばかりを見ていました ち... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 今年も、丹波立杭の里に 行ってきました いつ行くとは、決めていなくて 車に乗せてくれる友人が そんな気分になったときに、同乗 今年は、いかにも立杭焼 いかにも民芸、といった風情の 器を選びました スリップウェアと言わ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 旅行先でも、私はかなり早く 目を覚まします 早くに、外を見たいから 部屋のカーテンを開けると 思いがけず、富士山が見えている! 見間違えではなくて、本物 それも、大きな火口も見えている! 写真の右側から、朝日があたり... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 毎年、3月初旬になると 阪急電車の、いくつかの駅には さくらだよりのポスターが 掲示されます これを見ると、もうすぐ春だなあと 桜が咲くんだと、しみじみ嬉しくなります 今は、ただのポスターですが 桜が咲き始めると、シ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 2月に、富士山を巡る旅に 行ってきました 1泊2日のバスの旅 今回も、一人参加 静岡に入って、まず嬉しいのは お茶畑が、広がっていること 私、宇治のあたりを通ることが多いのに 京都でお茶畑を、見たことがないので お茶... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 生まれて初めて 本物のブラッドオレンジを 買いました ブラッドオレンジを、知ったのは 20年くらい前に読んだ イタリア紀行の本で イタリアには、血みたいに赤い オレンジがある それを絞ったら、赤いオレンジジュースにな... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 聖徳太子ゆかりの地って なんか、とても多い気がする 今回、通りかかった容住寺も、そう 聖徳太子開祖と、伝承されています 住宅街にある、ごく普通サイズの お寺ですが 聖徳太子と聞くと なんか、ありがたみが増します 私は... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 まもなく小学生になる孫と 小さな旅に、行ってきました 本人は、鶴橋で焼き肉食べて ぷくぷくシールを探す旅が よかったらしいです でも、ここはあえて、いちご狩りに 私も一度、現代のイチゴ狩りに 行ってみたかったから 車... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 熊野三山の最後は、熊野那智大社 言わずと知れた那智の滝を祀る ダイナミックな神社です 那智の滝は、あまりにも長すぎて 上手く写真に納まりません とにかく大きいというか、細長い こんなに素晴らしい滝が 人から見えるとこ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 熊野本宮大社から 熊野川に沿って、下っていくと 熊野速玉大社に、到着です 熊野速玉大社のそばの神倉山に 巨大な岩が鎮座していて ここが、熊野権現が下りたった場所 今も小さな神倉神社の 小さな祠があるのですが 538段... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 以前から、熊野詣に行きたかったのですが どう考えても、自力では行けない なので、今回もバス旅行を利用しました 熊野三山を、効率よく 周ってくれるからこそ 大阪から、日帰りが可能です かなりの山奥ですが それでも、古来... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 先日、生駒山と信貴山を結ぶ 信貴生駒スカイラインを 通りました 一度、行ってみたかったのです 生駒山も信貴山も 大阪と奈良の境にある山 山頂からは、あべのハルカスと 遠くに光る海が、見えました このまま帰るのは、勿体... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 器が売れない時代です 昔は、贈答品と言えば、食器だったのに いつの間にか、姿を消していきました 一番売れた時代が、平成の初めころ そのあと、坂道を転がるように 売り上げが落ちて 今では、当時の1/3以下でしょう たく... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 知恩院には、友人と行きました 私も友人も、別々ではあるものの 知恩院系列の学校に、通っていたので ちょっと行ってみたいね、ということに 知恩院は、有名な観光地のお寺という 感じではありません そこまで、人は多くない感... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 仕事で訪れた、天満橋の近くに 大阪天満宮が、あるということで 帰りに、立ち寄りました 今は、ビル街の真ん中にある 大阪天満宮ですが かつては、森の広がる場所だったそうです そういえば、近くに南森町という 地名がありま... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 以前紹介した、ピンクのハートの パッチワークキルトとのお揃いで ブルーのお星さまのキルトを 作っていたことを、思い出しました こちらは、実家に置いていたもので 一応、完成していました 元々は、私と姉と母とで 姉の子ど... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 修学旅行生が必ず行っていた 新京極通にある 小さなお寺が「蛸薬師堂 永福寺」 このお寺には、蛸のおみくじがあると 地域の情報誌で読んだので さっそく、河原町まで足を延ばしました 中に入っても、やはり狭い これまで行っ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 京都西山にある光明寺の このイケメンお地蔵さん5人組 以前にも、紹介したことがある気がします わたしは、大好きです なので今回は、そのかっこいいお顔を 赤いコスチュームの着こなしも 防止のかぶり方も それぞれ違って、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 28日しかない月ですが 今年の2月は、旅が目白押し たまたま重なったのと 3月末で消えてしまう有休消化のため 「行っておこう!」という気持ちに 富士山巡りの旅のことは、書きましたね それ以外に、急遽、熊野詣のバス旅行... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 鯛めしやさんの入口に 蛇口からポンジュース、の看板 やっぱり、あったんですね! 一度、蛇口からポンジュースが出るのを 見てみたかった まあ、どうということはないのですが それでも、憧れだったので さっそくお試し 懐か... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 松山に行ったのは、27年ぶり 前回は、温泉に泊まり 当時、近隣に住んでいた療養中だった姉に 会いに行きました 懐かしさは、あっても 痛みは、ありませんでした 今は、天国で 両親や兄、伯父伯母と 楽しく過ごしていると、... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 来島海峡の遊覧船は 造船所の中を、通ります 元々今治は、日本一の海事都市と 言われていたそうですね 海の左右に、造船所が見える景色は 圧巻です 並行して、いくつもの船が 組み立てられています 当たり前なのですが、まだ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 もう一昨年になるのでしょうか しまなみ海道に行ったのは 今回は友人の車で、しまなみ海道を 通り抜け 今治あたりの海で 遊覧船に乗りました 愛媛側の海峡は 来島海峡と言うのですね 日本三大急潮流と言われているだけに 流... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 蛍焼きというのは 磁器のところどころが 透明になっている焼物のこと 焼成する前に、器のところどころに 小さな穴を開けて その上から釉薬をかけて焼くと 穴のところだけ 半透明に焼きあがるのです 半透明なのは 釉薬のため... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 一昨年の12月に 浜松市街から、小さな富士山を見ました 三角タイプのティーバッグくらいの 大きさだったけれど 思いがけず見れたこと、嬉しかった 子どもの頃から、富士山は憧れなので 一度、本格的に富士山を見に行きたいと... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 乙訓寺は、おとくにてらと、読みます 昔、長岡京のあった長岡京市にある 小さめのお寺 このお寺、かつてはとても栄えていて 有名な最澄と空海が訪れて 語り合ったと、言われています 京都にあるけれど 住宅街に囲まれた、静か... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 生まれて初めて 本格的な(多分)メキシコ料理を 食べました 淡路島の、岩屋港でのこと 明石の港に帰る船を、待つ間 遅めの昼ご飯を、食べようかと 入ったお店が、たまたまメキシコ料理店だったのです タコライスと、メキシコ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 最近、パッチワークに興味がわいてきて ふと、ボストン夫人を 思い出しました ボストン夫人は、イギリスの童話作家 子どもの頃に「グリーン・ノウ」シリーズを 読んだ方も、いらっしゃるのでは ボストン夫人は、童話作家として... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 明石海峡大橋を歩いて渡るという イベントに参加してきました 明石海峡大橋の道路の下にある 管理用の道を、歩くのです 殺風景な階段を上がり シャッターが空くのを待ちました この通路の上は、たくさんの車が通り 私たちの下... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 小雨の降る冬の初め 銀閣寺に、行ってきました 有名な銀閣寺は 写真の通り、銀色ではない どちらかというと 侘び寂びの建物です 美しいと言えば、美しいのですが ちょっと高級な料亭の方が 建物は、きれいかもしれないなあと... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 若い頃、本でこのカップ&ソーサーを見て 「こんな高価なものを買える人がいるんだ」と 驚いたことを、覚えていますエッテ デンマークのロイヤルコペンハーゲンの 「ヘンリエッタ」という名前 当時の本によると、1客10万円!... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私の感じる幸せって とても、小さなもの、お手軽なもの 最近、幸せだなって思ったのは 近所のスーパーに、買い物に行った時のこと 日頃使う駅とは、反対方向なので 実は、ほとんど行く機会がない ここの、何が嬉しいかって こ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 このお皿は、ドイツのKⅯPベルリンの 製品です リサイクルショップの棚から ゴソゴソしていて、見つけましたが 本当は、とても高いものだと思います 創設以来、260年 ほとんどの工程を、ほぼ手作業で行っていると 本には... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 かわちのかざあな、と読みます 場所は、滋賀県犬上郡多賀町 以前紹介した、多賀大社の まあまあ近く 55万年前に作られた鍾乳洞です 山の中腹に、入口がありますが そこまでの散歩道も、美しい 木々の間を流れる川の水の 色... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 天照大神のご両親に当たる 伊邪那岐大神と伊邪那美大神を祀る 滋賀県の多賀大社 分祀社が全国239社あるという 有名な神社 私は、これまで知らなかったのですが パワースポットでもあり 歴代の著名な方々が 参拝していたそ... 続きをみる
このブログの「目次」と「分類」 - 「おままごとSTYLE」60歳からの暮らし読本 私は、大阪生まれの大阪育ちですが 大阪府の北の方 京都や兵庫県とつながる 北摂と言われる地域 なので、南の方の大阪には ほぼ縁がなく、あまり行ったことも ありませんでしたが 最近、仕事の関係で 大阪のいろいろな地域に... 続きをみる
青森県藤崎町 白い三角屋根の大人気オシャレカフェ。「地元に伝わるポークステーキ」が美味しいんです。【SHIZUKU CAFE】
西友とAコープ今津店・・・漕人
ちょっとだけカフェ活
着物で汐留&西新宿
【軽井沢】Sajilo Cafe Forest|旧軽井沢の緑と白い建物を眺めるテラスで、デカプーと味わう本格ネパールカレー|テラス席わんこOK
大阪「THE CITY BAKERY」でモーニング
【人生初No.224】「泉明寺に行く」(仙台市太白区)・【人生初No.225】「湯神社に行く」(仙台市太白区)・【人生初No.226】「アキウ舎に行く」(仙台市太白区)・【人生初No.227】「向泉寺に行く」(仙台市太白区)・【人生初No.228】「大雲寺に行く」(仙台市太白区)・【人生初No.229】「慈眼寺に行く」(仙台市太白区)・【人生初No.230】「大梅寺に行く」(仙台市青葉区)
【人生初No.245】「 お食事処かおるに行く」(仙台市太白区)・【人生初No.246】「西行戻しの松公園に行く」(宮城郡松島町)・【人生初No.247】「ロマンに行く」(宮城郡松島町)・【人生初No.248】「 伊藤商店に行く」(仙台市太白区)
【人生初No.259】「天神社に行く」(柴田郡川崎町)・【人生初No.260】「川崎神明社に行く」(柴田郡川崎町)・【人生初No.261】「圓福寺に行く」(柴田郡川崎町)・【人生初No.262】「イーレ!はせくら王国に行く」(柴田郡川崎町)・【人生初No.263】「カフェ・マルに行く」(柴田郡川崎町)
一宮モーニング「お好み焼きカフェ STAGE(ステージ)」で過ごすひととき
「you-ichi(ユーイチ) fill」で2種のメロンショートケーキ、フローズンフルーツポンチ食べた!/広島駅・ミナモア
IKEAレストランのケーキ〜今月3回目
お盆は連続営業 8月営業カレンダー 風伝峠いきる茶店
【人生初No.254】「 保壽寺に行く」(仙台市太白区)・【人生初No.255】「otomoに行く」(仙台市太白区)・【人生初No.256】「ancafeTAIKICHIに行く」(仙台市太白区)・【人生初No.257】「 ソバトガレットあずみのに行く」(仙台市太白区)・【人生初No.258】「 うつわカフェグルグルに行く」(仙台市太白区)
【人生初No.264】「仙台パルコ2 BBQビアガーデンに行く」(仙台市青葉区)・【人生初No.265】「cake&cafe GRüNに行く」(仙台市若林区)・【人生初No.266】「珈琲店ぴーぷるに行く」(仙台市若林区)・【人生初No.267】「ひばりに行く」(岩沼市)
子なし夫婦が暮らしの話をしない理由|「自由でいいね」と言われてモヤモヤする本音
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熊本県、地震に負けないで!
( `◯ ω ◯ ) なにこれえ…という初体験のお話でございます。
斎藤一人さん 愛は香水みたいなもの
熊本地震と知らない故郷
⋆⋆【キッチングッズ】え?どゆこと!?│ 娘夫婦のお土産で気持ちリセット♡日々に感謝⋆⋆