タイ国内旅行 30 チェンマイ青梅買出 ⑫
コモンアカゲラ Fulvous-breasted Woodpecker Dendrocopos macei 標高1600mくらいから1910mのキャンプサイトまで、ほぼ松林が続いています。 最初のうちは、熱帯のタイに、松を植えたって、鳥など来ないだろう、、、と思っていました。実際、ヤマザキヒタキには... 続きをみる
コモンアカゲラ Fulvous-breasted Woodpecker Dendrocopos macei 標高1600mくらいから1910mのキャンプサイトまで、ほぼ松林が続いています。 最初のうちは、熱帯のタイに、松を植えたって、鳥など来ないだろう、、、と思っていました。実際、ヤマザキヒタキには... 続きをみる
午前10時、ドイパーホムホックでの鳥見を終え、あとはチェンライに戻るだけとなりました。 チェンライ→ファーグ(泊地)までは国道1号→国道1089号という北回り反時計回りで移動しました。 Googleマップで所要時間を検索すると、北回り、南回りともほぼ同じで、ドイパーホムホックからだと、南回りの国道1... 続きをみる
旅最終日 ファーグ→ドイパーホムホック→チェンライ→パタヤ(翌朝) 今朝は1日置いて、市場のジョーク屋。茶色く見えるのはちょっと垂らしたナンプラー 前回はおじさんが対応してくれましたが、今朝はおばさん。こちらがなるべくタイ語で話しかけようとしていますが、おばさんの方は英語で話しかけてきます、、、まあ... 続きをみる
Doi Pha Hom Pok National Park 2日目のバードウォッチング イソヒヨドリ 磯というのだから海際にいる鳥なのだろうと思いきや、標高1900mの山頂周り、手すりは展望台のもの。 イソヒヨドリには青とオレンジの組合せの色合いの鳥もいて、この黒一色みたいなものはどちらかというと傍... 続きをみる
昼食は前回も肉入りクイティアウを食べた華人経営の飯屋。 クイティアウだけだとちょっと寂しいので、中華まんじゅうがホカホカして美味しそうなので、注文。 アライ?(何?)と聞くと、ムウサップ(豚ひき肉)、ムウデーン(豚肉を赤く色づけしたチャーシュー)とのことなので、じゃあムウサップで、と。 豚のトロトロ... 続きをみる
旅行3日目 終日ドイパーホムホック国立公園 今朝の朝食は7-Eleven。バナナ2本とクロワッサン。一番左のものは、公園の終着地点、キャンプサイトにいる3匹の犬用。 昨日は6時半ホテル発、この日は20分前倒し。幾らかでも早い方が、ベストな時間で鳥を見る時間帯が長くなるのでは?と。 国立公園に入ってす... 続きをみる
午前、ドイパーホムホック国立公園、午後、ドイアンカーンでのバードウォッチング。 Asian emerald cuckoo (ミドリテリカッコウ) 初見初撮りの鳥です。 道路の上にかかる枝で大きな声で鳴いていました。 まだ日が登ったばかりで全体的に暗い中でしたが、この鳥の特徴である緑色の羽根ががきれい... 続きをみる
午後はドイアンカーンへ鳥見。 「午後は」と書きましたが、昼日中は鳥はお休みしている時間帯で、鳥の鳴き声はなく、姿も見られません。 昨年11月に来た時には珍しい鳥が数多く見られましたが、季節が鳥の季節から外れていることも含め、昼下がりだとバードウォッチングには不向きですね。 写真は馬の放牧?あるいは野... 続きをみる
旅行2日目、バードウォッチング行初日 パタヤでは毛布/布団等を掛けずに寝ていますが、寒いです。 予報では16度。 今回、上に羽織るものとしてUVカットの薄手パーカーとダウンジャケットを持参、また下に履くズボン系として薄手タイパンツとユニクロズボンを持参しましたが、結局、ズボンはこのユニクロパンツ、上... 続きをみる
橋名 ฮาแหล่จะは辞書に出ておらず、Googleに任せると「Hahahahahahahahahahah」 笑い声をそのまま橋の名前にしたようです 主塔間距離 85m程度 (Googleマップからのスケールアップ) 主塔の両側に立派な金属製の看板と、手書きの看板があります。 2012年にこの橋が... 続きをみる
ビルマ人集落がある川筋から国道1号に出るところにある大仏。 今回の旅で見た最も大きな仏像。頭の後ろに窓が開いているので、ここから景色を見るために、像内にエレベータなどがあるのでしょうか、階段だときついでしょうね。 この日は国道1号を北上、その後国道1089号に入って西行。国道1号はメコン川沿いのゴー... 続きをみる
第1日目、ナコンチャイエア社バスで夕方パタヤ発、翌朝チェンライ着。 バスは16時35分発。16時ごろにナコンチャイエア社パタヤ営業所に到着するよう調整。 今回の荷物。前回のカオソック国立公園に行くときと比べ、随分と重め、、、プラス3㎏?くらい。防寒具とタブレット・プラス2枚など。多分、総重量10㎏く... 続きをみる
チェンマイ山岳地帯から戻ってきました。当初は山桜に群がる鳥を見に、、、という目論見でしたが、山桜のピークは1月頃とのこと。ということで急遽、パタヤで梅酒を作るべく、タイの青梅の産地チェンマイまで、、、という名目に変更。実際はバードウォッチング行ですが。 昨年11月中旬にもドイラン/ドイアンカーンに訪... 続きをみる
สะพานหิรัญนฤมิต(ヒランナルミット橋) ナーン川に架かる斜張橋 橋長100m、主塔間距離50m 昨年3月からの再訪。 見た目主塔がボリューミーですが、高々支間50mの橋にいろいろな点で面倒なことをやっている橋です。全体的に手間と金を惜しみなく使っている感じ橋ではあります。 どうもこの黄... 続きをみる
Wat Thewa Prasatの橋 橋長130m、主塔間100m 斜張橋 今年3月の北部バイク旅で訪れた橋の再訪。 熱帯の空に金色がよく似合います。 金色に塗った橋ですが、日本で金色に塗った橋って、、、記憶がないというか、多分ないんじゃないでしょうか。でもまあ、それが不思議に感じないタイではありま... 続きをみる
タイルー族博物館があるお寺:ワット セーンムアンマー
パヤオの新しい観光名所:スカイウォーク パヤオ
美味しいケーキとパヤオ湖:バーンインクワーン
森の中にある静かな瞑想の場:ワット アナーラヨー
ヘビの精霊と仏陀:ワット プラタート チョーム チョー
プレーで人気のカオソーイのお店:カオソーイ バンクラン ウィアン
プレーの伝統工芸の藍染:パーギィアム
大きな亀と108の尖塔:ワット ポンスナン
プレーでシックな雰囲気が人気のカフェ:スロープ コーヒー
プレーにある和菓子カフェ:クマ茶
ゲーンオムを食す!!!:クルアジンソッド
淡いピンクの屋敷:ウォンブリー博物館
大蛇退治の後に見たものは:ワット プラルアン
古代経典の博物館のあるお寺:ワット スーンメン
1919年築の木造駅舎:メープアック停車場
Wat Thong Thaiyaramの橋 (ナーン川) 4径間連続中路トラス橋 橋長135m(最大支間48m) この橋は、昨年3月にも訪れた橋。 トラス構造的なことについては、その時点で十分観察していたので、確認したかったのは1点のみ。「あれはどうなった?」 右岸側の第1橋脚。橋脚がありまして、橋... 続きをみる
Wat Wang Chik の橋(ヨム川の橋) 橋長108m、斜張橋支間77m 右岸側主塔 ヨム川は基本的に堀込河川ですが、河川断面が小さく、かつ堤防がないため、季節によって洪水が起きるようで、主塔の脚部に洪水痕が見えます。 左岸側主塔にも洪水痕があります。こうやって見るとあの位置まで水が上がるとい... 続きをみる
Wat Rang Nok の橋(ヨム川) 橋長90m、吊り橋支間長60m 一言で言えば吊り橋なんですが、吊り橋主塔を河川断面内に入れて、吊りケーブルはそのまま後方に伸ばし、堤防上の第二主塔上部を経て、背面側アンカーされています。 あんまり見ないというか、一番近いのがチェンマイのダム湖の吊り橋のような... 続きをみる
起点の町、スコータイ着。レンタバイク屋に返す前に総走行距離の撮影。 借りた時のメータを差し引きすると1080㎞を走ったことになります。 スコータイには結果的に午後2時ごろに到着しました。 昨日、一昨日と、バイクを乗りながら、最終日どうしよう、、、と考えてばかりいました。 与条件として、 ① 22時発... 続きをみる
地獄寺 Wat Nong Tum 旅の最終地点、スコータイに戻ってきたところにある地獄寺。 敷地中心に、柵で仕切られた白く塗ったお堂があり、堂の周りが地獄になっています。 愛欲の塔。塔の上にいるのはカラスかと思いますが、他の地獄でもカラスの像をよく見かけます。腐肉に集るという主旨なのか、あるいはカラ... 続きをみる
実質行程としては最終日、ナコンサワン→スコータイ タイに来て、最悪な日になったかもしれない日が始まりました。 ホテルを6時半に出て。20㎞バンコク側に戻ったブエンボラペット湖へ。 公園の一番奥の駐車場まで行って、桟橋を渡って中の島へ。 公園に来る途中、バイクに乗ったおじさんおばさんの一群を抜きました... 続きをみる
昨年3月、タイ北部を1600㎞ほどバイク旅行した際、いつものようにたくさん写真を撮ったのに、FBで書き散らしただけで取りまとめしていないため、今回の「北部低地」行の中で1年経った目で写真を取りまとめようと、ナーン川に架かる5橋ほどの橋を再訪。 Wat Pikul(ワットピックン)橋 主塔間距離142... 続きをみる
地獄寺 Wat Khlong Khu 巨大なワニが女性を飲み込むところなのか、川でおぼれた女性を救い上げる所なのか、地獄寺で有名なこの寺で、一番有名な塑像です、、、地獄とは関係なさそうですけ。 地獄寺の定番、ピー。 腐りかけた身体を持つ霊ですが、ちょっと背が低いですね。ピーの定石は身長が高いことです... 続きをみる
なんとはない、田舎町ですが、板張りの家が続きます。 中国人たちが移り住んで作った町のようです。2階が居住スペースで、1階は商店/倉庫。小売りもしますが、かつては卸売り的な機能もあったと想像できます。 タイの農村だと、一言でいうと「食料品雑貨店」くらいしかなく、農村から町に出てこういった店店で仕入れし... 続きをみる
朝は焼き鳥とカウニャウ 1本5バーツは安いですね、、、ちなみに、5の数字の最後のところに〇を書いていますが、タイ語風ですね。 国道、サトウキビの汁でベットベトです。 路肩には飛ばされたサトウキビが点々と。 収穫されたばかりのサトウキビ。シートで覆うなど全くなし。そりゃこぼれ落ちますよね。 こちらの連... 続きをみる
Wat Santikawatの斜張橋 中央支間長117m(橋長は155m) 両側とも川の中に主塔を設置している 多少、路面が上下方向にうねっているのはご愛敬。 この橋はどうやって架けられたのだろうと、工事の各段階を想像しながら、次の橋に向かいました、、、ちょっと危険なバイク走行ではあります。 主塔は... 続きをみる
Wat Mongkol Nimitの橋 吊り橋支間243m 無補剛吊り橋。 *無補剛=歩廊を橋軸方向に支える桁がない形式 中段の横梁には、テーサバーン・タンボン・バーンケーン(自治体・郡・バーンケーン)とあり、バーンケーン郡(県の下の組織)が架橋したように読み取れます。 主塔頭部にはタイ暦2444年... 続きをみる
最初これを見た時、??? 運河を挟んだ反対側の岸の電線なので、ハト?という感じでした。 体全体としてのボリューム感があり、鳥とすれば猛禽類かな?とは思いましたが、カメラのファインダーだと判然としません。 次の写真を見れば明らかに猛禽類であり、運河の川面を見つめながら狩りの態勢を取っているのかもしれま... 続きをみる
地獄寺Wat Kamphaeng Manee(ピサヌローク県) ピーです。 男の方は内臓が出ています。基本、腐りかかっているという設定なので、腹が裂けているのは理にかなっているのでしょう。 女の方の乳房が豊満で、ピーっぽくないです。 背が高く、手が長いのは形式に則っています。足裏が出会ですね。 犬に... 続きをみる
ตะลึง! เจออุโมงค์ถูกขุดซับซ้อนในถ้ำสุโขทัย - โพสต์ทูเดย์ ข่าวภูมิภาค ++ スコータイ県に、第二次世界大戦中、日本軍が黄金14トンを隠した ++ 日本兵たちは、丘の洞窟に黄金を隠すため象7頭、牛7頭、荷馬車7台を使った ++ 戦争が... 続きをみる
Purple sunbird (ムラサキタイヨウチョウ) 初見初撮りです。名前が示すように全身に紫色をまとっています。 ムラサキタイヨウチョウの飛翔。腹の部分も含め紫色です。 キバラタイヨウチョウ。パタヤでよく見かけるSunBirdです。体長は12センチ弱。ホバリングして花の蜜を吸っています。 キバ... 続きをみる
ダム湖の吊り橋 下を流れるのはナーン川です。 グーグル地図での計測では主塔間距離156mの吊り橋です。 主塔:上部黄色、中段部薄水色、下段水色。桁:手すりは黄色、桁本体は水色。 まあじっくり見て、この色がどうして選ばれてかは、単純に川の上にかかるから、水色。日本人だと単純にそう考えてしまいます。 で... 続きをみる
揺れる吊り橋(ナーン川) Wat Pha Taoの橋 この日の泊地であるウッタラディット市を通過して、北東の山の中へ。 二つの吊り橋を見に行くバイク旅です。 橋のたもとに寺院があり、寺院敷地から眺めた図。 今までの橋のほぼすべてが周辺地盤と同じ高さに作られていましたが、この橋は川向う側の地形が低いよ... 続きをみる
ウッタラディエットの山の中。こんな山の中で食べる所なんてあるのか?と思っていたところ、道路際に掘っ建て小屋風食事処を発見。 無難なカオパット(焼き飯)。野菜多め、一応豚肉入り。 結局、ここを逃すと2時間ほど、街らしきもののない道を走り、昼飯にはありつけなかったでしょう。 2回ほど見た、ラオスまでの看... 続きをみる
シーサッチャナライ歴史公園で鳥を見てから、今日のバイク旅。 出て20分ほどでHat Siaoという街のカオマンガイ屋で朝食。 ここの町もいわゆる「中国人が作った町」です。つらつら考えるに、タイに「タイ人が作った町」なんてあるのだろうか?という自問自答。 街って、人が単に集まるだけではなく、経済活動が... 続きをみる
ヨム川に架かる3連トラス この橋は昨年、ヨム川の屈曲部に作られたWat Phra Sri Rattana Mahathat Rajaworaviharnというシーサッチャナライ村のスコータイ時代の遺跡を訪れた際に存在だけは確認していたものです。ずいぶんと長い名前の寺ですが、マハタート(偉大な)という... 続きをみる
サワンカクロークの吊り橋 サワンカクロークはタイ国鉄サワンカクローク線の終点で、1日1往復、チェンマイまでの特急列車が立ち寄る盲腸線の折り返し駅がある街です。 宋胡禄~すんころくという焼き物の故郷です。室町時代あたりの茶人に好まれ、日本に随分輸出されたようです。 この吊り橋はなかなか立派なものです。... 続きをみる
スコータイ県内のヨム川に架かる橋 スコータイ県を北から南に流れ下るヨム川に多くの吊り橋が架設されています。 上の表で2と5の橋を除く「吊り橋」は多少の差はあれ、ほぼ同じ年代、今から30~40年前に建設されたもののようです。支間長(吊り橋の塔の間の距離)が70m~143m(グルーグルマップで計測)と倍... 続きをみる
地獄寺 Wat Tretklang なんか大きな誤解があったようで、上記の図柄は「地獄絵図」といえばそうですが、他の地獄寺ではあまり見かけないものではあります。 これなんかも、地獄絵図、、、と既往の資料から見ていたのですが、女性が寝相悪く寝ている姿のようです。 乳房も露わというか、口からよだれが出て... 続きをみる
Si Satchanalai Historical Parkの鳥たち ①セアカスズメ 初見初撮りです。、、、少なくともオスについては。 今、じっくりと資料を見ていると、この種のメスをフアヒン近郊のカオサムロイヨッド国立公園で撮影していました。 全体的にカラフルな鳥です。大きさは日本のスズメと同様の大... 続きをみる
二日目午後 スコータイ→シーサッチャナライで、橋と地獄寺を見て、今日の宿に到着。 夕方にかけて遺跡公園でバードウォッチングをする予定なので、シャワーでも浴びて、、、という感じ。 最初、アゴダで予約した旨を申し述べたところ、部屋の鍵は渡してくれました、、、Covid-19の関係で最終的に客は2組しかな... 続きをみる
特に予定はありませんでしたが、世界遺産スコータイのある町に来て、世界遺産を見ないというのも変だなと、日の出前、世界遺産へ向かう途中。 スコータイの町から12㎞のところに世界遺産の遺跡群があります。 スコータイは1240年ごろに独立した王朝となり、1380年ごろにアユタヤの朝貢国(すなわち、アユタヤの... 続きをみる
ツアーバスの場合、出発地付近の場所でしか途中乗車できない場合が多いです。国営の路線バスの場合、バンコクから随分と離れた道路沿いの営業所のようなところでも、新規客が載ってきます。また、タイだとバスに荷物も預けられるので、乗客無しで荷物だけが載せられる場合もあります。 スコータイに近づいたバス停留所に設... 続きをみる
旅初日 朝5時15分。2番乗りでした。 当初期待していたのはマイクロバスでしたが、バンですね。となると、やはり早く来た甲斐はあったわけで、乗り切れない場合もありそう。 料金150バーツ、ちなみに国営バスだと130バーツくらい。現在、減便中なので、多少の乗り心地等は諦めて、今回はバンで旅行の第一歩。 ... 続きをみる
2月規制明け、タイ北部低地を巡る旅に行ってきました。 スコータイ県→ウッタラディット県→ピサヌローク県→ピチット県→ナコンサワン県→スコータイ県と、5県をバイクで巡る旅です。上記の地図だと、時計盤9時のスコータイから時計回りに廻る感じです。 行程は1か月前、年明けと同時に旅行しようと思い、Covid... 続きをみる
行程では一番最後になりましたが、前回チェンマイの旅で、チェンマイ市内の「ขัวเหล็ก(クウアレック)」あるいは「สะพานเหล็ก(サパーンレック)」ともに、「鉄の橋」を意味する名前で呼ばれている橋を再訪しまして、前回の疑問点を解決しました。 見た目、鋼トラスなのですが、なんか構造が変、という... 続きをみる
ランパーン市内 サパーンソム。みかん橋、、、当初オレンジ色だったようですが、経年変化で退色しています。 この橋、ここで取り上げるべきかどうか、迷いました。 小生の趣味に合いません。 こうやって見ると、ケーブル端の構造がバカでかく見えます。 ハンガーもきれいに垂れていませんね。上部で捩じっているからで... 続きをみる
ランパーン市内 Ratsadaphisek Bridge(ラッチャダーピセーク橋) ラッチャダーピセークはバンコク市内の道路をはじめ、あちらこちらで見かけます。 ラッチャダ(รัชดะ、銀)とアピセーク(อภิเษก)からなる合成語のようで、具体的には即位25周年記念を表す意味のようです。 先王ラー... 続きをみる
吊り橋② YOM川に架かる吊り橋。 本来では支間長によって変わるのでしょが、新しく架設された吊り橋は、このような直方体にコンクリート部材を組んだ、がっちりとした主塔が多いです。 主塔の下に改造車が車間距離が取れるのを待っています。 明確な車間距離が決まっているわけではないようですが、長年使っていると... 続きをみる
吊り橋① YOM川に架かる吊り橋。 これもハシゴ形状の主塔ですね。昨日見たプレー市内の吊り橋(1橋は廃橋、1橋は一部破損)と同じ形式です。 橋軸方向に動きやすい主塔形状ですから、吊り橋本来のケーブル以外に、主塔が倒れないように左右にケーブルを張っています。 初めて見ましたが、施錠されています。 人間... 続きをみる
実質最終日、プレーからチェンマイまでのバイクで移動します。 途中、休憩で立ち寄った7-11。 パタヤのシルバーヴァレーの看板。なんというわけではありませんが、PATTAYAの文字に少々心を動かされます、、、シルバーヴァレーはパタヤから東方ラヨーンなどに行く途中にある場所で一度も立ち寄ったことはありま... 続きをみる
予定通り、2時半ごろに宿泊地であるプレー県プレー市に到着。 市内のYom川に架かる橋を3橋ほど見ました。 ① 竹橋 原始的な状況の橋。 渇水期に地元の人たちが周辺で調達できる竹で橋を架け、出水期には一瞬に流される、、、。それの繰り返しなんでしょうか。 ただ冷静に考えれば、築堤で上流側はダム状態になり... 続きをみる
地獄寺Wat Khum Khrong Tham 大きなお寺です。平日ですが何らかの説話会が開かれているようで、境内には車がいっぱい、、、でも地獄が見当たらない。 境内にいるのは、現在作っている最中の仏像の職人さんだけ、、、 地獄はどこ?ナーロックティーナイ?と聞いて、無事に通じる予感無し。 大体にお... 続きをみる
この橋の出現には、動揺しました。 一つには、今回の孔雀の旅は衝動買い的な計画でしたが、仮にこの地方を訪れるのならと、ここ半年近く、Googleマップで目ぼしい橋梁を順次リストアップしていました。この橋はリスト漏れで、「エッ、こんな橋あったのか」と、とにかくびっくりしました。 二つには、前夜、行程を再... 続きをみる
3泊目、宿泊最終日になって初めて、ホテルの朝食を利用。 左側の金属鍋の中にカオトム(粒々の残るお粥)。真ん中は茹で卵、右は純粋野菜炒め、そして右端はご飯。 左側はパンとスープ。奥がジュースコーナー まあ、宿泊に付いている朝食って、こんなものでしょうという内容。 小生としてはお粥があればOKなので、野... 続きをみる
改めて、今回のバイクのご紹介。 パタヤで載っているヤマハグランフィーノの最新型です。乗り心地は非常によろしい、、、前々回、ドイインタノンに行ったときに乗ったバイクと同じものです(同じバイク屋で借りていますので)。 移動途中で出会った竹橋。バイクで通過するにはちょっと心もとない感じです。途中まで徒歩で... 続きをみる
パヤオ市内に戻ってきて、名刹Wat Si Khom Khamへ。 本堂の中。 仏様の概要がよくわかりません。胴体から上だけなのか?その胴体も布で覆われていますので、どんな印を結んでいるのかも不明。 鈴がお椀に山盛り。 備え付けの賽銭箱に20バーツほど入れて、鈴に名前とか願い事を書いた短冊をつけるよう... 続きをみる
国立公園を出て、さらにチェンマイ方向に向かい、地獄寺Wat Huai Prasitへ。 寺入口すぐのところに、ピンクのガーネーシア。 ちょっと険悪そうな顔をしていますが、金運、事業運、恋愛運などが向上する神様。 この仏様、どっか変なところを向いています。 なんか意味があるのでしょうが、まだ解明できて... 続きをみる
3日目最初の訪問地はDoi Luang国立公園。朝8時~ということで、ホテルを出る時間を考えると6時半ごろ。ということで今日もホテルの朝食はパスで、国道1号線をチェンライ方面に向かい、チェンライ県に入ったところに、この国立公園があります。 ここも園内にコテージがあり、公園事務所が管理しています。ただ... 続きをみる
今回の旅、最初から目論んだわけでは全くなく、毎日、地獄寺巡りをすることになりました。この日の地獄寺、Wat Tham Phajarui ここ地獄は正面に池があり、順路は池に沿って歩きます。ここでは最初から釜茹で。 リアルというか、強調しすぎというか、全体的に前日に見た、チェンマイ近くのWat Si ... 続きをみる
ウィアンロー遺跡の中にある、Ing川を渡る吊り橋、สะพานแขวนบ้านเวียงลอ。 サパーン・クワン・バン・ウィアンロー(ウィアンロー村の吊り橋)。橋名はGoogleマップから取りましたが、多分、正式な橋の名前がわからなかったので、村の名前を付けただけかも。 Googleマップで計測すると... 続きをみる
孔雀午後の部。孔雀観察場に戻ると3時過ぎ。 朝方はハイドの中で一人寂しく孔雀を見たわけですが、午後は小生に続いて女性2人組、男女ペアと合計5人で、孔雀を眺めることに。 朝に比べると増えています、、、この写真だけで30羽。実際には他にも広がっています。 オスは羽が長くて、一枚の写真に収めるのがなかなか... 続きをみる
孔雀を見るポイントは何か所かあり、一番有名なのがPeacock6,9という、先ほどまで孔雀を見ていたところ。細かく言うと、Peacock6とPeacock9という場所なのだそうですが、どこがどうなのかは不明。 8時半過ぎ、孔雀たちはどんどん山際の方にえさ場を移動していき、十分な写真を撮ってこちらもお... 続きをみる
朝5時半、ホテル発。7時前にPeacock6,9 という観察地に到着。 誰もいません。 もともとの情報では、朝方より午後の方がいい、、、ということではありましたが、、、 観察地はクロいネットで覆われた「ハイド」があり、この先で観察が行われます。 多分この方角に現れるのだろうなあ、、、という斜面。 左... 続きをみる
Mae Kuang dam、クワン川ダムにある吊り橋です。 クワン川を横断する位置にかかる橋。ダム堤体は手前側にあります。 並列2橋ですが、あまり時をおかず、建設されたようです。 日本だと効率を考えて、片側の白い主塔構造を作ったら、引き続き反対車線側の主塔構造工事着手しますが、この橋梁では、片ライン... 続きをみる
Wat Si Don Chai Pa Tung Ngam (Wat Mae Kaet Noi) 地獄寺。 寺の中に「極楽」というか、通常の仏教塑像のエリアがあり、有料。最初よくわからず、極楽の方へ10バーツ硬貨投入で入ってしまい、一巡して、でて、境内を探し回りました。 地獄エリアは別途10バーツ必要... 続きをみる
さて、時分どきなので、この間欠泉の横で、昼食。風が吹くと湯気がテーブルに届く位置。 頼んだものはいつもの、ガッパオムウカイダオ。ガッパオはバジルの意味ですが、どうも、北部タイはガッパオの量が少ないようです。ガッパオが入ると刺激性の辛さが加わりますが、ガッパオが少ない中、緑や赤の唐辛子が多くなります。... 続きをみる
パタヤ夜8時半発。3列シートのファーストクラスバスです。 途中休憩なし、チェンマイまでの乗車時間は11時間半。使える限りの高速道路を走行しますので、ゴールド/シルバーに比べると、乗り心地は良い(はず)。 他のクラスだと、チョンブリ県内各所で客を拾いますが、ファーストクラスは、県都チョンブリの営業所で... 続きをみる
タイ国内旅行第25回目は、タイ北部、パヤオへの孔雀を見る旅です。 きっかけはフェースブックに投稿された、タイ鳥類保護協会からのお知らせ。 パヤオのPeacock6では数百羽のGreen Peafowl(マクジャク)がペアリング、営巣、産卵の時期を迎えているとのこと。 11/27に投稿され、このFB記... 続きをみる
タイの最高峰、ドイインタノン。 小生がドイインタノンに上ったのは11月初旬。この時は摂氏12度でした。 この時も随分と寒そうな格好をしたタイ人たちが、山頂からの眺めを堪能していました。 ニュースによれば、この日の気温は摂氏3度。 10日連続で「霜」が観察されたとのこと。 年末までこの寒波は続きそうで... 続きをみる
Wat Muen San 古寺が多いチェンマイでは、目立たないお寺です。寺内に古い仏塔があり、それが見どころ。 今回は2回目の訪問で、写真はビルマ戦線で戦った日本人についての博物館。前回同様閉まっていたので、中を見ることはできず。 この石碑が出来てからでも、もう40年経ってしまっているのですね。 1... 続きをみる
チェンマイ市内での橋調査、もう1か所は「ขัวเหล็ก(クウアレック)」あるいは「สะพานเหล็ก(サパーンレック)」ともに、「鉄の橋」を意味する名前で呼ばれている橋。 チェンマイ市内を南北に流れるPing川に架かる橋で、地図を見ると市内→市外の一方通行なので、市内側のアプローチ道路に向かった... 続きをみる
バイクをレンタル屋に返す時間を16時と設定していて、それに間に合うようにチェンマイ市内に入り、最後の追い込みで、市内の橋梁を10橋ほど廻りました。 2週間前、チェンマイ南部を旅行し、最後バスターミナルに向かう際、中華街を通るとき珍しい橋の高欄があり、なんだろう、、、と思ったのがきっかけ。 事前調査結... 続きをみる
日本人が発見したといわれているチェンダオ山の麓にある「土管温泉」です。 手前だと「足湯」なので一緒に浸かってもよかったかなと。 川の中にも石で仕切りが出来ていて、浸かることができます。土曜日なので、いつもより多い賑わい? この温泉に来たのは、日本人が発見したといわれていることもありますが、Googl... 続きをみる
実質最終日、チェンダオの山を巡って、チェンマイに戻り、市内の橋を巡ってバスターミナルから夜行バス乗車です。 チェーン店っぽい鳥唐揚げ屋台で朝食を購入。 どうも変だなと調べた結果、Five Starというパタヤにもある全国チェーンの屋台をパクっているようです。それにしても6つ星とは、、、三つ星とか五つ... 続きをみる
遺跡巡り。 まず第一の個所。「3°53'35.2"N 101°27'30.4"E」。無名遺跡。Googleマップに登録されているものの、北緯東経しか出てこない遺跡です。 一言でいうと、「井戸の遺跡」 通常だと、遺跡の由来くらい看板に示されていますが、それもない遺跡。 これ、地面から上はブロック状の石... 続きをみる
宿に着いたのは3時半ごろで、ちょっと暗くなり始めた5時過ぎ、夕食のため、チェンダオの町へ。 「オニサン」という所。パッと見てゲストハウスかな?と思いましたが、日本雑貨を販売するお店のようです。バンコクの駐在員たちが残していった中古品や日本のバッタものを売っているようです。 いつものように市場訪問。 ... 続きをみる
とりあえず、今日の最後のお仕事として、明朝の入り口を確認。 軍隊が管理していますが、同じ公園系の施設でも、開門時間がバラバラです。 兵隊さんに聞いたところ、「6時~」とのこと。明朝は5時半、宿発でここから入る予定。 公園の出入り口付近。こういう、すくっと立った高木を見ると熱帯雨林だな、、、と思います... 続きをみる
やっとチェンダオ山が見えてきました。もうすぐ、チェンダオの町に到着です。 Wat Mae Ead チェンダオの町に戻ってきて、明日のチェンダオ山の登り口を確認しようと山に向かって右折したところ、パッと目に入ってきたお寺。地獄の使者ピーが立っています。 実は、このお寺、訪問リストに入っていましたが、こ... 続きをみる
バードウォッチング行、実質5日目。宿を払ってドイアンカーン経由、チェンダオの町まで移動します。 4泊したファーグの街は盆地で、山からの河川が集まるところ。朝方は川霧が立ち込めます。これは宿の前の状況です。 今日は国道を南下、再度、ドイアンカーンに向かいますが、国道を分岐するあたりまで行くと、標高が上... 続きをみる
昼間は昨日と同じ店。昼から開いている店はたくさんありますが、なぜか同じ店。 じっくり店内で壁の装飾品などを見ると、ベトナムでよく見た額装がありました。ベトナムは小中国ですから、中国系の人の店では同じ内装になるのでしょう。 注文の品も同じもの。なぜこれかというと注文が簡単なため。 一枚上の写真で、右手... 続きをみる
ちょっと混乱してしまいました、、ここはFang HotSpring National Parkのはず。 Googleマップには上記のファーン温泉国立公園が記載されています。しかし、ネットで公開されてている「タイ国立公園一覧」には温泉公園の記載はなく、慣用的な呼称がGoogleマップに掲載されているだ... 続きをみる
イソヒヨドリです。ヒヨドリと名がついていますが、ヒタキという種類です。 普通のイソヒヨドリはクロっぽい鳥ですが、これは青。アオハライソヒヨドリともいうようです。、、、と、ここまで調べるのが大変でした。 民家の屋根にいました。難しい判断ですが、鳥を探す時、自然100%だからいいというわけでもなく、ちょ... 続きをみる
鳥見行、実質4日目も昨日に引き続きドイランへ。 昨晩、旅の疲れが出て、夕食探しの町歩きをしなかったのが一つ目の敗因。 毎朝、昨日1日の走行距離確認のための撮影で気がつかなかったのが二つ目の敗因。 下のメータ、ガソリン残量がほとんどゼロですよね。 昨晩、ドイランから戻りがてら、夕飯の時にガソリンを満タ... 続きをみる
地方道3023は実にひなびた道で、特にこれといった目的もなく、ただ宿のあるファーグへ行くだけなので、25㎞/hrくらいでゆっくりゆっくりバイクを走らせます。 電柱に止まったタカサゴダカ。パタヤだと200Yゴルフレンジの高いネットの上に止まっています。ただし遠くて高いので、これほどはっきり見えません。... 続きをみる
ドイランからグッと下って、ふもとの街、Tha Tonの町へ。 チェンマイ県を南北に貫く国道107号を走っていると、チェンマイ~タートン間の県内バスと何度もすれ違います。タートンはチェンマイ最北端の町で距離的にはチェンライの方が近い、というところにあります。 ビルマ国境地帯を源とするKok川の最初の町... 続きをみる
まず、29歳女性等について ① 女性は往路復路とも自然国境(単に国境管理されていない国境という意味?)から密出入国。 ② 国境際のビルマ側の街タチクレで夜のお商売。ところが、ビルマが感染者増でロックダウン状態となり、仕事がなくなったため、友人とともにタイに帰国。 ③ 同時帰国の友人も感染。その他、今... 続きをみる
国境線の山伝いの道を降りてきて、人家がある辺りです。 なんか予感というか、「カワセミがいそうな池」だな、、と。 この後ろ側に民家があり、犬がいるのですが、何回か立ち寄った中、この時は飼い主がいたためか、特に吠えもせず。路上にいる犬は、エサを貰いたくて大人しくしていますが、変われている犬は番犬が自分の... 続きをみる
バードウォッチング2日目、ドイランへ。 ドイは山、、、なので、ラン山とでもいうべきもの。 ドイランはMae Fang National Parkの中に含まれる山。最高標高が1400mくらいの山塊で、前日のドイアンカーン同様、ビルマ国境地帯の山です。 ドイランのどん詰まり、ビルマ国境へ行く道の入り口。... 続きをみる
ドイアンカーンから降りてきたところに、亡命中国人の集落です。中国で共産党が政権を握った後、蒋介石は台湾に逃げましたが、中国と国境を接しているビルマに越境したグループがいたようです。その後ビルマに中国共産党の影響が強くなり、さらにタイ国内に逃げ込み作られた村がここだそうです。 この村のちょっと南に、ア... 続きをみる
タイ陸軍管理の国境線。この付近での人の出入りは「公式」にはできません。特に現在、Covid19の関係でビルマからの人の流入には神経を使っているようで、ここに来るまでに2か所ほどの検問所があり、「出る人間」についてチェックがあります。今朝は上ってくるだけ、すなわち「入る」ので検問は受けません。 まあ、... 続きをみる
チェンダオ山です。最終日、Chiang Dao Wildlife Sanctuaryに行く予定です。 独立峰のごとく立っています。奥行き20㎞、幅10㎞ほどの山塊です。 宿泊最終日に泊まる予定のホテルに立ち寄ります。 なぜ、当日泊まらないホテルに立ち寄ったかをかいつまんで説明すると、 ① agoda... 続きをみる
『タイでの新種』ではありませんが、今回の旅で印象に残った鳥数種。 Scarlet Minivet (ヒイロサンショウクイ) オス くちばしの形状で「コバシサンショウクイ」との判断に迷いました。コバシなら「新種」。ヒイロなら既往種。コバシ=小嘴です。 Scarlet Minivet(ヒイロサンショウク... 続きをみる
ほぼ10日ぶりのチェンマイバスターミナルなので、いつもは歩き出す方向が分からずにモタモタしますが、今回はススッと歩き出します。写真の見ている方向はミニバンバスターミナル、その奥に、ナコンチャイエア社のターミナルがあります。 レンタルバイク店へは写真左手方向へ。 結局、今回も、3店舗廻って、前回と同じ... 続きをみる
整理してしまうと、数の少なさに驚きますが、今回の実質4日間のバードウォッチング行で、『タイに来て初めて見た鳥』は以下の通りです。 Grey-headed canary-flycatcher ハイガシラヒタキ Queen Sirikit Botanic Gardenで見ました。 鳥の投稿サイトがあり、... 続きをみる
初日というか、ゼロ日目の夜7時半に自宅を出て、バイタク10分で、ナコンチャイエア社バスターミナルへ。前回、チェンマイ南部へ行った折もここから出発でした。あれからちょうど2週間、経っています。 こうやって見ると、待つ人が多いようにも見えます。実際、バスはほぼほぼ満員の状況でした。 これは2週間前にチェ... 続きをみる
言葉は悪いですが、時間調整で、市内の寺院へ。 当初の予定では、一昨日の山登りで足に張りが残っているので、フットマッサーorタイマッサー行きでした。パタヤ同様、チェンマイでは、街のあらゆるところにマッサージ屋がありますが、何となく贔屓にしている店があり、そこに行くと、休業なのか閉店していました。 なん... 続きをみる
先ほど、夜行バスを降りてパタヤ自宅に戻ったところです。 今回の旅は、チェンマイ北部です。 チェンマイ県の北部、ビルマ国境のドイラン、ドイアンカーンへの7泊8日の旅です。 「ドイ」はタイ北部での言葉で「山」を表すもので、移動はほぼ毎日山道を上り下りするものでした。旅の目的は「鳥」。本来であればツアーガ... 続きをみる
金運向上によろしいという、Wat Phrathat Doi Kham(ワットプラタートドイカム)へ。 ワットは寺院、プラタートは英語だとRelics。ワットプラタートで古刹とか、古くから続く寺院とでもいう意味。 ドイは山、、、タイ北部で用いられる言葉。日本でいえば成田山新勝寺の山に相当? カムは直訳... 続きをみる
山奥のキャンプ場から降りてきて、ドイステープ寺院とのあいだ辺りをバイクでぶらぶら。 ここはミャオ族(苗族)の市場。チェンマイ観光の一環としての観光市場ですので、ある面、少数民族をウリにして稼げるわけですね。 全く期待せずに立ち寄ったのが、先ほどのミャオ族の市場を通り抜けたところにある、Hmong V... 続きをみる
そびえ立つ高さ72メートルの仏塔:ワット ヤイチャイモンコン
突然ですがタイにおります!インドネシア語が口から離れません
2026 6月タイ旅行紀 〈ラスト〉
2026 6月タイ旅行紀 〈2日目〉
1個5バーツのミニクッキー!!!:バーンタオオプ
贅沢三昧
【タイ・バンコク旅行】ワットポーと絶景レストラン&人気カオマンガイを満喫
ワンラン市場でシーフードミックスフライ!!!:Bangkok Grill
【タイ料理】My東南アジアフェアの〆は泰坊料理でタイランチして通院
タイ料理の弁当boxの醤油に驚く
【大阪市北区】KOHSAMUI BY CHEDI LUANG(コサムイ バイ チェディルアン):タイ政府お墨付き!本格タイ料理を堪能
大きな菩提寺の彫刻が施された本堂:ワット・ウィセートカーン
タイのステッカー販売の移動屋台!!!
昼食はタイ料理-三重県伊賀市:「タイ料理 アップル」
【東新町】本場の味を気軽に楽しめる欲張りランチが最高だった!
【ハワイ】ワイキキの格安スーパー&お土産店3選!食費の節約&最安値比較!
【ハワイ】ノードストロームラック閉店へ!賢くお得な買い物&良コスパなフードコートランチ
ハワイでおすすめ〜アサイ〜ボウル〜♪
リリハベーカリーのビーチウォーク店が17日にオープン〜♪
ホノルル空港到着:ワイケレアウトレット直行
ハワイに〜シェイクシャックがアラモアナに来年オープンするみたい〜♪
Me BBQのホンモノ・ニセモノ騒動
日本人が好きなハワイのお土産らしいです〜
ステイケーション@レイロウワイキキ
アバクロのジーンズのサイズがわからない〜⁉︎
Happy 4th Fireworks:ワイキキビーチ
姪っ子のハワイカフェ巡り@カカアコ
ハワイのローカルに人気のクッキー、お土産にいいかも〜♪
ハワイの最新グルメ〜オークベリー・アサイ〜♪
ハワイに出来た韓国系コンビニがオモシロそう〜♪