カワセミ♂・土手ブロックから突入、獲物咥えて戻り叩く。
対岸の土手ブロックから飛び込み突入し、獲物咥えて水中から脱出。まだ、元の土手 ブロックに戻り、叩きながら獲物のドジョウを捕食しようとしている所まで連写。前半は 水中からの脱出で、後半は土手ブロックの上で叩いて捕食している部分の二部構成。😎 【MyBest】 体色から若のオスで、ドジョウを咥えて飛び... 続きをみる
対岸の土手ブロックから飛び込み突入し、獲物咥えて水中から脱出。まだ、元の土手 ブロックに戻り、叩きながら獲物のドジョウを捕食しようとしている所まで連写。前半は 水中からの脱出で、後半は土手ブロックの上で叩いて捕食している部分の二部構成。😎 【MyBest】 体色から若のオスで、ドジョウを咥えて飛び... 続きをみる
川堰の落ち込みに飛び込み、獲物をゲットしてから川堰の先端まで移動、小魚を叩いて 捕食するまでを連写、二段階に分けてアップしてみます。なるべくブレてないもの。😎 【MyBest】 獲物を咥えて安全な川堰先端まで飛び上がっている途中の一コマでクリアに写った。👆 001 ちょっとブレたが、ここが無いと... 続きをみる
夏草の生い茂る対岸のブッシュに止まり木に適した横枝があり、そこから垂直降下、途中 から背面体勢に変更し腹部を見せて突入した結果、小さいが獲物をゲットして浮上。😎 【MyBest】 背面体勢に変更して飛び込んだのには訳があるのか、より獲物が見やすい姿勢なのか。👆 001 止まり木に丁度良い横枝から... 続きをみる
ロイヤルハワイアンセンターの中央にあるロイヤルグローブ。 ステージがあってパフォーマンスが行われている賑やかな場所。 そのステージ横にシロアジサシ発見。 よく見るとお腹の下に雛♡! シロアジサシは人通りの多い場所に巣を作る傾向にあります。 マングースなど鳥の雛を襲う動物達は逆に人がいる場所を避けるの... 続きをみる
夏の日の出も遅くなって来ている朝7時ごろ、カワセミ♀が止まり木を使って飛び込み、 戻って来て、上手いこと方向転換、直ぐに次の狙いに向かって飛び出した。😎 【MyBest】 私の好みは、この着地の体勢なので選んでみました、ここが止まるとキレイです。👆 001 002 003 これは、MyBestに... 続きをみる
梨の実を突いてる訳ではないだろうが、農家が大事にしてる梨農園にどこからか入り込み 中で自由に飛び回りながら、採餌していた。以外に人に近い野鳥で漂鳥に近い印象だ。😎 【MyBest】 農家の人は居ないので、敵は無し、自由に中を飛んで何やら採餌に夢中、獲物が?👆 001 何やら興奮の様子 👇 00... 続きをみる
羽繕いの一つと思われるエンジェルポーズは種々の野鳥が見せてくれる、中々、可愛い。 森永キャラメルのマークだ。その後、流れの小石からキレイな飛び出しを連写できた。😎 【MyBest】 羽繕いの一種であるエンジェルポーズに注目した姿勢で全体がバランス良く写った。👆 001 まずは、エンジェルポーズか... 続きをみる
獲物のカマキリを河原の砂利面で見つけ捕獲し、叩いて弱らせて捕食するシーン。少し 大きめの獲物は叩いて弱らせてから捕食に入るのは、どうも一般的なやり方らしい。😎 【MyBest】 まだ暴れる獲物のカマキリを高く持ち上げて、石ころに叩こうとしている場面です。👆 001 カマキリの首根っこを咥える ?... 続きをみる
川堰のアオサギ本人の声を代弁させてもらうと、表題のようになる。ウグイもオイカワ♂ 婚姻色も旨いが夏は何と言ってもアユに限る、待ち伏せ漁でやっとゲット涎を垂らす。😎 【MyBest】 このシーンのアップが何とも言えず羨ましい、自分も釣って塩焼きにしたいのに。👆 001 川堰の待ち伏せ漁 👇 00... 続きをみる
太陽が山の端の稜線に沈み、直接の夕日は途絶えたが空はまだ青く明るい、そんな薄暮に カワセミ若が近くの竹枝の天辺に現れ、ホバリングを兼ねた飛び立ちを見せてくれた。😎 【MyBest】 枝から足が離れた瞬間のコマ、若♂をイメージして補正したが自信がない、コメントを ある方は是非、お寄せください。私は、... 続きをみる
猛暑のこの頃は、夕方、午後5時ごろから竹藪の沢に出かけ、カワセミのやって来るのを 待つ感じです。夕日のある内は光り過ぎるのに苦労、薄暮になるとSSを落とすだけ。😎 【MyBest】 これ位が限度で、周りをあまり暗くせず、カワセミの体色を何とかキープできた。👆 001 竹の枝に止まった佇まい 👇... 続きをみる
木陰なので明るさの程度が問題だったが、反射光がカワセミ本体に当たっていたので、 日影の連写でも何とか繋がったようです。何とも涼し気な水浴びで撮る方も爽やかだ。😎 【MyBest】 水浴びから脱出して止まり木へ戻る途中で、背景、飛沫、翼、方向など揃っている。👆 001 水面シーンが止まった 👇 ... 続きをみる
子育ての時期では、雛を守るため敵を近づけないため、親は自分で偽傷行動をしてまでも 敵の目を雛から遠ざける行動をする。今回アップした連写がそれに該当するのでは。😎 【MyBest】 どう見ても、弱ったコチドリで敵に襲われても仕方ない体勢をとり、ケロッと立つ。👆 001 何か、敵を見つけたか 👇 ... 続きをみる
冬場に農耕地へ餌探しに来るノスリは頻回に見かけるが、夏の天空を飛翔してる姿は 珍しい。近くの山で営巣してる可能性があるから、渡りではない個体もいるはずだ。😎 【MyBest】 夏の天空を飛翔するノスリの姿で珍しい、チョウゲンボウの方が頻度が多いかな。👆 001 近くの営巣地から来た? 👇 00... 続きをみる
野アユは本能で上流を目指して遡上するが、この川は農業用の支流で先へは進めない。 川堰が多くありますので、そこを登らないと前に行けない。それを狙われるわけです。😎 【MyBest】 川魚に詳しい方なら獲物が中型の遡上アユと認知してもらえると思う、羨ましい限り。👆 001 ここが川堰です 👇 00... 続きをみる
流れの水際、草ブッシュを頼りにギコチナイ飛行を繰り返す子供たちに親も時々、餌を 与えている。まだまだ、子ツバメの力では渡りはできない、もっと強く長く飛べねば。😎 【MyBest】 一番下にいる子に餌が与えられたが、その子は結構しっかりした体色で上の子か。👆 001 下方から親が来た 👇 002... 続きをみる
夏の始まりは、コチドリの出現でスタート、これに良く似たイカルチドリがいますが、 留鳥または漂鳥で渡り鳥ではない。単独で採餌してることが多い、コチドリはペアで、 いることが多い。もう巣立ち雛が若になり単独でも採餌に飛び回る時期になった。😎 【MyBest】 ちょっとイカルチドリと迷うところもあるが、... 続きをみる
止まり木から岸の方の浅瀬に飛び込んで、多分、水生昆虫を狙った様子、すぐ飛び上がり 半回転して元の止まり木まで戻る一連の動きを連写した、何か咥えたか?着地は成功。😎 【MyBest】 元の止まり木への着地の姿勢だが、ちょっとギコチナイ、滑ってバランスを崩す。👆 001 水中から脱出だ 👇 002... 続きをみる
下草の地面に近い所で採餌してるようで、個体そのものの姿をしっかり確認しづらい種、 たまたま、自然ゴミの中で採餌してるのを見つけ、姿だけでも視認して撮りたかった野鳥、 採餌が終わると高い木の枝に飛び移り、囀る声が聞こえたが、表現できない声だ。😎 【MyBest】 どれを選んだら良いか迷ったが、ウグイ... 続きをみる
7~8月にササゴイの子が河原へ出て来ると、ギコチナイ漁を始める訳ですが、浅瀬に 限定して小魚を狙う。水生昆虫を咥えてるのを見たことがない、根っからの川魚好き。😎 【MyBest】 これが漁の捕獲練習で一番立派に見える獲物ですので、ギコチナイけど選んでみた。👆 001 やや遠景で、若っぽい 👇 ... 続きをみる
どこに居るのかも分からないオオヨシキリ若ですので、この夏場に探すのは体に良くない ので、お勧めできないが、こんな所で餌を見つけて若が成長して行くのだと感心する。😎 【MyBest】 柔らかそうな若いバッタを咥えて得意げに持ち上げて、「捕ったぞー!」と叫んだ? 👆 001 水際まで近い草ブッシュの... 続きをみる
ワイキキで見るシロアジサシの雛の数が増えています! レストランや服飾雑貨店に目移りしている人々をよそ目に 私は木の枝の間で羽ばたくシロアジサシを探したり、地面に落ちているシロアジサシの糞を探したり。ちょっと変な人と思われそうなので、最近は鳥が描かれているTシャツを着て野鳥観察することが多いかな..(... 続きをみる
朝方に車で近くの農場を回っていたら、畑の鉄柵の上でのんびり何かを食べていたので、 近づいて撮ってみると大きなカマキリを分解して捕食していた、朝の軽食のようだ。😎 【MyBest】 カマキリを食べているシーンが良く分かるので、このコマを選んだ、モーニングかな。👆 001 朝だったので若にも見える ... 続きをみる
成鳥とは全く異なった体色の幼鳥だが、ホシゴイは身体の模様から来ているらしい、 若になると河原に降りて獲物となる水生昆虫や川魚などを捕食する、ミミズも食べる。😎 【MyBest】 これくらいの若になると川堰で小魚を捕らえることが可能となり、サギ科の本領だ。👆 001 成鳥ゴイサギ 👇 002 同... 続きをみる
獲物のオイカワ♂は夏に婚姻色に変化し、元々白銀色のキレイな体色に青黒、赤味など 出現し、えげつない色合いの体色となるが、食べると旨い!と、ササゴイの声がする。😎 【MyBest】 獲物のオイカワ♂婚姻色のクリアなものを選んでみた、旨い御馳走だ、満足満足! 👆 001 捕獲の瞬間 👇 002 安... 続きをみる
水浴び兼ねて飛び込み練習しているカワセミ若♂の続編です。今度のトライは近くの 棒杭に戻ること、飛び込みから少し飛ばないと着地できない、より強い脱出飛行だ。😎 【MyBest】 私が好きな着地体勢に入った時の瞬間です、ここが入ると入らないでは大違いだ。👆 001 002 少し遠めに飛び込む 👇 ... 続きをみる
何度も飛び込みを練習していたように見えた。又は、暑いので水浴びを繰り返したのか、 だいぶ上手に見えるが満足いくまでやっても暑いので大丈夫ガンバレと言うしかない。😎 【MyBest】 若オスとはいえ、もう立派な成鳥に見えますが、問題は獲物を上手く捕れるかどうか。👆 001 良い場所を見つけたね ?... 続きをみる
見つけ方としては、夏草と水際のあたりで草の葉が揺れてたら、その下にいるようだ。 じっと眺めていると動く方向が分かる、水際に出て来たり、草の天辺に出て来たり。😎 【MyBest】 最もオオヨシキリ若らしい姿は、こんな感じになり、喉あたりに若色が出ていた。👆 001 水際まで来て飲水か 👇 002... 続きをみる
留鳥だが姿を見づらい印象、小群で見かけるが鳴き声はイマイチだが、和風の体色が 好きだ。日本人好みか、生態が一般の鳥見客には分かりづらいが、カラス科なのです。😎 【MyBest】 和風の美を感じる体色だ、姿、形も良い、鳴き声だけはイマイチ、カラス科なのだ。👆 001 棕櫚の木で何を採餌 👇 00... 続きをみる
落ちそうな太陽に最後の光で、カワセミ若がエンジェルポーズから夕日で赤くなって 飛び出した。夕日の色とカワセミの体色が混じり合って奇妙な色合いの翼になった。😎 【MyBest】 ブレてはいるが、飛び出しの翼挙上1回目のショットで、雰囲気は出てるかな。👆 001 これが限界だ 👇 002 003 ... 続きをみる
朝、ワイキキで野鳥に餌を与えている人がいました。 雀たちが手に飛び乗ります。 手乗り雀。 チョウショウバトも。 餌の取り合い。 手の上に次々と鳥が集まってきます。 手の上の餌がなくなると催促の表情をする子も。 巣落ちして人間に育てられた野鳥も少なくないので もしかしたら、このチョウショウバトも誰かに... 続きをみる
夏の漁としての獲物には、必ず、オイカワの♂♀が加わる、ここでは銀白色の胴体が キレイなメスを咥えた。オスは婚姻色で毒々しい色合いに変わるがサギ科には旨い。😎 【MyBest】 獲物のオイカワ♀を咥え込む姿勢で確実に手前に持ち込み、安全な場所で捕食する。👆 001 狙いは右手の流れ 👇 002 ... 続きをみる
ヒタキ科の幼鳥は皆、よく似ているがオオルリ若オスは翼がすでに青系の色が付いてる。 見分ける時に助けになるが遠くから見ると何かの若かな?と思う程度にしか見えない。😎 【MyBest】 葉陰の中にいるので暗いが顔付きにピントが来て表情がよく分かるので選んでみた。👆 001 葉陰に止まってやや暗い ?... 続きをみる
子育ての間に自分も何か食べないと。あたりを探し潜ってドジョウを捕まえたりしてる。 突然、近くに飛んで来た大きめのトンボを空中捕獲、川魚のように頭から飲み込んだぞ。 カワセミも赤とんぼを捕獲して、やはり頭から飲み込んだシーンを見たことがある。😎 【MyBest】 こんなことも可能なのだ、ドジョウだけ... 続きをみる
遡上中の小鮎の姿が見られる時期で相模川の支流のMF玉川にも迷い小鮎がやって来る。 あまり成長は良くないが、野アユとして夏秋を過ごしてくれる、簡単な釣りも可能だ。😎 【MyBest】 親メスの手本となる小鮎の捕獲、捕食のプロセスを周りの若たちも真剣に見ている。👆 001 親メスのキツイ顔だ、腹も減... 続きをみる
この季節は子育ての真っ最中という時期だ。メスは巣の管理もあるのでオスは餌探しで 飛び回り、積極的に餌を探し子育てに参加している、当然のことだが野生の偉さだ。😎 【MyBest】 大きな幹を背景に黄色、黒、白、餌の色などキレイにコントラストが出ていると思う。👆 001 見返りポーズ 👇 002 ... 続きをみる
小さな浅瀬の流れで川エビを捕まえて飛んで来た、ブロックに着地して川エビを叩いて 捕食するような行動だ、小魚ではないが水生昆虫らしいものを練習に捕獲している。😎 【MyBest】 私の好みで着地に入った姿勢がクリアで良いし、川エビの獲物も分かり易い角度だ。👆 001 ここからクリアでスタート 👇... 続きをみる
部屋で育てている蘭が満開になりました。 定期的に花を咲かせてくれますが、今回は全部で15個花が咲きました。 でも今、付いている花は14個です。 最初に咲いた花はセキセイインコのユキに天国へ持って行ってもらいました。 その時は未だ3つしか咲いていなくて、蕾がたくさん付いていました。 花が全部咲く頃には... 続きをみる
TVニュースでは、随分早くからカルガモ親子の交通整理の話題が出ていたが、安全な池 で子育てしてから元の川へ戻る訳です、その時、人間の道路を渡る危険があるからです。 もともと川に居るカルガモは河原の草むらで子育て、人に見られるのは泳げる頃から。😎 【MyBest】は、特にありません。リンクを付けまし... 続きをみる
一羽にピントを合わせて撮ろうとしてたら、もう一羽が帰ってきて同じ止まり木に着地。 なるほど、若の兄弟が揃って探検してるのか、餌は何か見つかったのだろうかと心配。😎 【MyBest】 このシーンがファインダー内のイメージに一番近い、こうして兄弟が揃った訳です。👆 001 若の体色、♂♀は不明 👇... 続きをみる
川の対岸、草ブッシュの中をぎこちなく飛び回っているカワセミ若♂?が目に留まった。 遠いが光を十分に浴びているので水面に向かう斜滑降の飛行を連写で追ってみた。😎 【MyBest】 若♂のようだ、後から日が当たっているので翼や足先などがクリアに見えている。👆 001 若なので草ブッシュ沿いに飛行 ?... 続きをみる
尾が長いオスは、きっと立派に成長した大人、時々、尾の短いオスも出ているのは、青年 だろうか?今回は大人のオスを選んでみたが、長い尾が収まったり切れたり、大変だ。😎 ここでは、【MyBest】ありません、画質的に荒れてクリアではありません。 001 上手いことに、太い幹が背景だ 👇 002 同上、... 続きをみる
嘴のアップを中心に獲物はドジョウになりました。アップの意味はあるのかないのか、 疑問ですが、表情も入るので捕食者の野生の心理も出て来るような気がします。😎 【MyBest】 獲物のドジョウの皮の色、艶、味まで伝わって来そう、ダイサギの満足気な表情も。👆 001 暴れるドジョウを処理して行く 👇... 続きをみる
巣落ちカノコバトBrownie。こんなに小さくて弱弱しくて、もう駄目かと思う日もありましたが、しっかり大きく成長してくれました。 自然に帰そうと決めた日の部屋での最後の写真。 愛情をいっぱい注いだので野鳥離れしたペットっぽい顔つきになりました。 べた慣れの手乗り鳩になりましたが、長く手元に置いておく... 続きをみる
水浴びのシーンだが、若も混じって群れている。よく見ると淡い体色の若がいます。親も 入っている様子、カメラで撮ってみないと判別しづらいですね、群れることが大好き。😎 【MyBest】 群れて水浴びのシーンとしては、これが一番良いかな、9羽収まっているので。 👆 001 スズメが混じるのは普通 👇... 続きをみる
嘴の下部が赤くなり出した若♀のように見える。浅瀬に点在するブロックを利用して 飛び込み水生昆虫をゲットして戻って来る連写ですが、まだ練習の域を出てないか。😎 【MyBest】 成鳥の大人カワセミと変わらない逞しさが出ている、成長は早い、秋にはペア探し。👆 001 無警戒に獲物を狙う若だ 👇 0... 続きをみる
巣落ちカノコバトの雛、Brownie。 シリンジでの流動食からペレット団子の挿し餌を経て 遂に自分で餌が食べれるようになりました。 大好きなペレット団子。 ズプリームフルーツブレンドのフィンチ用+Kaytee Exact。 インコ用のシード。 水も自分で飲めます。 水を飲んだ後によくゲップしますが、... 続きをみる
七沢側から薬師林道をゆっくり歩くと、なにやら動く影を発見。普通ならなんでもなく 通り過ぎる場所、望遠で覗くと影の中にあのブルーアイリングが光って巣も見えた。😎 【MyBest】 巣材を咥えて運んで来たところ、これから巣を少しずつ大きくして行く、蜘蛛の巣が 接着剤の役目を果たすので、それもどこからか... 続きをみる
MFの川で川魚を捕獲する夏の名手だ、冬の名手はカワアイサで冬鳥の渡り鳥で水鳥だ。 大きめの川魚を見事に咥える、鮎もだ。足と目が黄色で目立つ、ササは、翼の模様か。😎 【MyBest】 川魚を捕獲後に安全な地上に運んで行く、足から胴から嘴まで全てが豪快な印象だ。👆 001 川堰下のブロックへ接近 ?... 続きをみる
友達の家の庭に落ちていた鳩の子Brownieです。 野生生活トレーニングも兼ねて屋外に日光浴に連れて行きました。 部屋の外に出るのは初めてで緊張しています。鳥よけネットの内側。 念のため、足紐をつけていますが飛びません。 しばらくすると日向で羽繕いをはじめました。 羽を
友達の家の庭に落ちていた鳩の子Brownieです。 自然に返すまでの一時的な飼育と思っていましたが、結構長期戦になりそうで 鳩小屋を設けることにしました。 と言っても、手元にあった大型キャンバス2個を前後に使い、後は適当に作ったもの。 使っていなかったインコケージの底板をドアにしました。 太い止まり... 続きをみる
ごく早い内のカワセミの子ども3兄弟を発見!♂♀は、まだ不明だ。仲良く親を待ってる 印象だが、もう若と呼んでも良い成長した3兄弟、だだ体色が淡く色付きがまだ悪い。😎 【MyBest】は特に無し。 001 かなり早い時期のカワセミ幼鳥3兄弟 👇 002 003 004 005 こんな早い時期の若を見... 続きをみる
雛もだいぶ大きくなり電線に止まれるようになっているが、遠くへ飛行することは、まだ できない。親は飛行訓練のために子を飛ばせようと牽制しながら促す、「遠くまで速く飛ぶ 練習」をしておかないと本当の帰省はできないと、教えている厳しい親の姿です。 😎 【MyBest】 難しい状況を何とか避けて写ってるの... 続きをみる
これは、若ではなくオス親であろう、手前の枝から獲物探しで大胆に川面に向かって飛び 出したが、川面は水量が多く危険ではあるが腹が空いてるはず、ガンバレ、オス親。😎 【MyBest】 足の爪が分かる、SS 1/1250 ISO 1600で何とか行けた、近距離が幸いしたが胴体まで。👆 001 手前の枝... 続きをみる
MFは相模川の支流の玉川ですが、そろそろ若が出て来て飛行練習を始める頃か、と思い 散策してみると、若の兄弟が2羽で揃って同じ枝に止まっていた、ラッキーショット。😎 【MyBest】 カワセミ若の2羽が許容範囲内のブレでフレーム内に収まったのは、これが良いか。👆 001 同じ枝に若2羽が佇んでいる... 続きをみる
子育て中としたら幼虫などの柔らかい動物性の餌かと思ったが、どうも違うようだ、果実 の実か、ヘビイチゴなどの実が、美味しそうな実だ、酸味があって雛も食べそうだ。😎 【MyBest】 ヘビイチゴ系の実で酸味があって喉越しが良さそう、雛も好きなのかもしれない。👆 001 オオルリ♀の佇まい 👇 00... 続きをみる
巣落ちカノコバトBrownieです。 よく懐いてかわいい鳩になりました。 そんなつもりじゃなかったのですが。 でも何故か、世話している私よりも主人に懐いてます... 毛深くて太めの腕が居心地よいらしく、主人の腕を見ると飛び乗ります。 まぁ仲良くやってくれていいけど...(ーー;) Brownieは、... 続きをみる
たぶん、今年の若いカワセミ♂だろう、石上から突入し、上手く水生昆虫をを咥えて出て 来た。5コマだけだがピントも来た感じで私としては十分に満足できるレベルです。😎 【MyBest】 まだ梅雨時の薄曇りの天気なので明るさ不足で光沢感は出てないが動きは止まった。👆 001 出だしが遅れた 👇 002... 続きをみる
梅雨時の散策や鳥見は大変、曇り空が恨めしい、カケスが林の中でゴソゴソと動いた。 そっと覗いてみると、餌探しをしている様子だが動きは鈍い、暗く撮るしかないな。😎 【MyBest】 梅雨時のカケスを撮れただけで満足な感じで、餌も咥えているのはラッキーショット。👆 001 林から顔を出した 👇 00... 続きをみる
友達の家の庭に落ちていたカノコバトの雛、Brownie。 すっかり鳩らしくなりました。 手のひらから溢れるくらい大きくなったョ(*^-^*) 餌やりの写真を撮ろうとしても、もはや動きが激しすぎてうまく撮れません。 テンションが上がると、ドロドロの餌の上も糞の上も容赦なく足を突っ込んで、その足で部屋中... 続きをみる
渡りの夏鳥コチドリに似ているがやや大きい。アイリングは淡い色でコチドリのような 目立つ黄色光沢は無いし、足の色も淡い黄淡色でやや長い、嘴は大きめに感じる。😎 【MyBest】 河原の流木についてる水生昆虫を狙っているように見えるが、顔付きがクリアだ。👆 001 佇まいは良いが、何チドリか?と迷う... 続きをみる
若とはいえ、もうしっかり飛べるがブッシュの近くを離れはしない。まだ、速度や強さが 足らない。ブッシュに隠れ、目立たないように練習する必要あり、見つけづらい訳だ。😎 【MyBest】 翼の開大が一番クリアに写ったのが、この一枚です、梅雨時の光量で上手く行った。👆 001 ブッシュの枝上の佇まい ?... 続きをみる
夏鳥のヒタキ科のメスたちは、体色がみんな地味で似通って見えるのでマニアックな Birder たちには弁別の能力が試される。ここでは、オオルリのメス、キビタキのメスと どうちがうか、悩むところです。ぱっと見で分かれば熟練Birderです。 😎 【MyBest】は特に無しですが、001 が、ピントが来... 続きをみる
モズ♂に比べてモズ♀は白や黒の斑模様が少なく目立ちづらい。どうしてもオスの翼の コントラストが強調されて、メスは雀扱いを受けやすいが、クリアに飛ぶとキレイだ。😎 【MyBest】 水平飛行の滑空感あり、顔付き、翼の広さ、尾の長さ、足も太そう、小型の猛禽だ。👆 001 002 003 004 00... 続きをみる
友達の家の庭に落ちていた鳩の雛。 順調に成長しています。 推定生後27日(飼育8日目) 58g 朝の餌の時間。羽ばたきながら走り回り「餌!餌!早く!早く!」が激しすぎて 少し落ち着くまで餌も与える事ができません。 ある程度食べると落ち着きます。 布の模様をつつき始めたので粟穂を与えて見ましたが、未だ... 続きをみる
あからさまなカイツブリの抱卵、浮巣もオープンな所にあるし、カメラマンが撮ってる のも気にしない様子、3、4コの褐色の卵が見える、田圃に近いので人への警戒無し。😎 【MyBest】 抱卵やめてどこ行くの、足がでかい!合間、合間に自分の食べる餌を取らねば・・・👆 001 向こう側には背の高い葦原があ... 続きをみる
やや遠景の木陰で休憩している様子のオスを見つけて静かに羽繕いなどを撮ってみた。 こちらには全く警戒心を向けてないので、自然な仕草を収めることができた印象だ。😎 【MyBest】 ブルーアイリングで囀っている姿のコマはこれだけ「月日星ホイホイホイ」と聴く。👆 001 全くの木影なんです 👇 00... 続きをみる
友達の家の庭に落ちていた鳩の雛。推定生後20日。 初日はこんな黒い毛むくじゃらの塊で”餌を食べて寝て排泄”の繰り返しでした。 家に来て5日目(推定生後24日)で筆毛が広がって鳥らしくなってきました。 でも未だ頭と尾は未だツンツン。 鳥らしい仕草、羽繕いも始めました。 羽を伸ばしたり、足を延ばしたり。... 続きをみる
体色から見て若と思われる個体、草陰から真下近くの水面に飛び込み、何やら水生昆虫を 捕獲して止まり木まで戻った一連の動作を上手く連写できた、獲物は小魚じゃないぞ。😎 【MyBest】 体色や嘴から見てカワセミ若♂と判断できる、まずは水生昆虫をを捕る練習から。👆 001 水中から脱出が重要だ 👇 ... 続きをみる
過去のラッキーショットの中から、まとめてアップしてみます。随分と前のものもあり、 画質的には問題がありそう、しかし、自分の中では記念に残るものばかりです。 😎 【MyBest】 檜の天辺の枝葉に隠れて囀っているのを偶然、見つけて慌てて撮ったのにピントが来た👆 001 こんなラッキーショットは、二... 続きをみる
野生のフクロウの全体像を撮ったことはないが、その影を部分的に連写したものがあり、 雰囲気だけでも載せてみようと思う、しっかり撮れてる人には物足らないと思うが。😎 【MyBest】は無いが、001が良い雰囲気を出していると思う。👇 001 002 003 004 005 飛び出したところか 👇 ... 続きをみる
朝、友達から電話があり「庭で鳥の雛が落ちていたのだけど、どうしたらよいか?」とのこと。 急いで行ってみると、全身筆毛でおおわれた黒い雛がいました。 (その友達のブログ→ 雛 | ハワイタイムで綴る日常) 目は開いていて、羽と足は正常に動かせているようだったので、生命力は十分にありそうでした。 保護し... 続きをみる
一枚しか見せられない状況で撮れたもの、連写できず、静止画一点ものです。👇 こんなこともよくあります、一枚だけでも気に入ったのだから仕方が無い、アップだ。😎 ・
コチドリペアの交尾シーンですが、あっという間に終わってしまう。回りは完全に 保護色と言って良いと思います。あちこちで何度も交尾をしますが、保護色の中だ。😎 【MyBest】 「ピューイ、ピューイ」と飛んでる姿は目立つが、河原に降りると保護色の中だ。👆 001 アイリングの黄色は目立つ 👇 00... 続きをみる
ぼちぼち、子育ての終わったカワセミが若を連れて出て来る時期、今回も親か若か区別がつかないほどだが、久しぶり明るい初夏らしい飛翔を中心に捉えることができた。😎 【MyBest】 カワセミの若♀のように感じるが、親♀かもしれない、早めの若♀の方が妥当かな。👆 001 親子か若の兄弟、どっち? 👇 ... 続きをみる
オスかメスか、分からないほど体色が淡いし小さい感じなので、敢えて、若との印象だ。 明るい幹の上を木登りのように天辺を目ざして行った。シジュウカラやヤマガラの若も 見かけるので、コゲラも若が出ていておかしくない時期だと思いますので。 😎 【MyBest】 枝影から出て来て明るい所へ顔を出した、顔付き... 続きをみる
獲物探しに忙しいカワウだが、田圃に引水が始まり水量が極端に減っているので、獲物が 中々、捕獲できていない様子、日も強く大変そうに見えるのはBirderだからなのか。😎 【MyBest】 翼の影にも色の濃淡が出る位に強い日差しだ、水面を濡れながら飛ぶのも気持ち良い。👆 001 川堰の上に乗り移る ... 続きをみる
留鳥のイソシギも元気に飛び回っているが、河原のどこかで営巣してるのだろうが場所は 分からない、コチドリも巣が分からない、人間に見つかるようでは生き抜けない。😎 【MyBest】 バランス良く飛び上がってくれたので、翼の表側や胸から翼裏への白斑模様が分かる。👆 001 別の種かと? 👇 002 ... 続きをみる
巣立ち雛から若となる子供たち、早い子は飛び回っているが、遅い子はまだ巣の中で 親から餌を貰っている。一つの巣に4~5羽の子が育つが早い遅いがあるようだ。😎 【MyBest】は、特に無し。 001 002 003 004 005 006 007 008 009 010 011 012 013 014... 続きをみる
この辺の関東南部では、早めに「キョロンキョロン」と声は聞くが通過のようで高地や 北方へ移動して行くようだ、北海道あたりで繁殖してるのが中心なのかもしれない。😎 【MyBest】 見つける時は大胆に道の真ん中や道端の側溝など、人に気付かれ易い所に平然と。👆 001 沢の岩場にとりついた 👇 00... 続きをみる
托卵を目的に渡って来るカッコウ科の2種で、ホトトギスは裏の林でホッキョキョと 大きな声で鳴いているし、ポポポと筒を叩くようなツツドリの声も聞いたが姿を見られず、 昔の撮り置きから選んで自分の慰めに載せてみようと思った次第です。 😎 【MyBest】 声は聞こえど姿が見られない夏鳥の私的な一番になっ... 続きをみる
一週間前に第一陣が立ち寄ってMFの河原で腹ごしらえをして雨となった。雨後に再び 5羽の小群が立ち寄ってくれたが、採餌で苦しそうな吐き出す場面を撮ってしまった。😎 【MyBest】 採餌中の苦しみの場面を偶然に撮ってしまった、何かを吐き出すのか、瞼も閉じて。👆 001 普通の採餌の様子 👇 00... 続きをみる
この種だけが安定して営巣し子育てをしてくれる、夏鳥のホープなのだ。オオルリなどは どこでどうしてるかも今は分からない、キビタキ♂も高い樹間に移ってしまったようだ。😎 【MyBest】 背中の柄と喉の薄い黄色がキレイだ、オスも良いけれどメスを見ると安心する訳だ。👆 001 背景が太い幹で良かった ... 続きをみる
晴れた日の午後、林道を歩く、鳥見だ。杉林の一角で餌を咥えたキビタキ♂を発見、 次に、サンコウチョウの巣らしきものを発見、私一人だけ、静かにゆっくり待った。😎 【MyBest】 ここを見つけられる人は他にいない!私一人で発見、兎に角、観察してみようかな。👆 001 子育てに入ったのか 👇 002... 続きをみる
リュウキュウサンショウクイが日本を占領しようとしている状況の中で、春夏のそれは 昔からの正統派サンショウクイとなるが、見分けがほとんど難しくなっている。😎 【MyBest】 これは夏鳥のサンショウクイで良いのだろうか、リュウキュウ・・・とも思える。👆 001 002 この2枚も分からないなぁ ?... 続きをみる
中々、ムクドリを対象に撮ることは無いが、今は田起こしの後でミミズを腹一杯食した ので、水飲みも兼ねて水浴びに来たようだ、気持ち良さそうに飛び上がって行った。😎 【MyBest】 少し向きを変えて飛び上がってくれたので逆光を上手く避けられた感じですね。👆 001 水浴びで泥を落としている 👇 0... 続きをみる
久しぶりにカワセミ♂の飛ぶ姿を撮ることができた。穴掘りの練習を放棄して山の方へ 本物の巣作りに入ってだいぶ経つので、子育て中かも、時々出て来て獲物を運ぶ。😎 【MyBest】 大きな緑の葉に隠れてから飛び出して来た所だ、今は葉隠れの術を使って飛ぶのか。👆 001 静止の佇まいも明るい 👇 00... 続きをみる
初夏の雨後で川は増水し濁りの流れ、カルガモとカワウだけが出ていた。カワウは 濁りの流れで活発に獲物を探し、川堰で翼を乾かしながら再び飛び出して行った。😎 【MyBest】 背中の淡い斑点模様がキレイだと思う、カワウは捕食場面が一番だが飛翔も良いね。👆 001 翼を乾かしてから、飛び出す準備 👇... 続きをみる
前回からの続きです、状況は同じですが尾羽の羽繕いしながら嘴を大きく開けて喉の奥が 見えるくらい、鳴いてはいない、体勢的に口を開けただけ。その後、喉を膨らませて囀る。 ちょっと見ずらいかもしれませんが、喉のあたりを注目してください、膨らんでます。😎 【MyBest】 尾羽の羽繕いの最中に体勢的な必然... 続きをみる
杉林の日影の中でキビタキ♂の鳴き声が聞こえるので、静かに接近し探し出すと、日影の 小枝で翼の羽繕いで枝被りも無く良い所に居た、しばらくして飛び出すが数コマだけ。😎 【MyBest】 日影の中でも翼の裏側は白く明るめに写り、黄、黒、白、羽分離のコントラスが出た。👆 001 羽搏きではなく、羽繕いの... 続きをみる
休憩から採餌に移る前に羽搏くような翼の伸びをして調整しているのか、細かく連写して みると、その力強さや羽の重なりなどがリアルに撮れた、ちょっと長めだが味がある。😎 【MyBest】 翼の高さをみると最大の伸びをした瞬間で力強さと羽の複雑な重なり具合が分かる。👆 001 始めは一本足の状態から ?... 続きをみる
夏のシベリアへ渡る途中にMFの河原にも寄って休憩と採餌、冬は南方で越冬し営巣は シベリアなんです、かなりの距離を移動、イソシギが留鳥で居るが倍ぐらい大きい。😎 【MyBest】 黄色い足と立派な翼が印象的、鳴き方はコチドリに似て、「ピューイ、ピューイ」。👆 001 イソシギの倍の大きさ 👇 0... 続きをみる
この辺で留鳥のアオゲラは夏に営巣し子育てをする地元民のような存在なので、夏鳥と 一緒に時々観察できるのは嬉しいことです。雰囲気は夏鳥と同じく営巣時期で活発だ。😎 【MyBest】 かなり近接写となった、すぐそこ近くで幹を登っていた、秋冬は遠い枝や幹ですね。👆 001 002 003 004 00... 続きをみる
親子かどうかは疑問ですが、2羽のハクセキレイが喧嘩状態、場所取り争いに見えた。 小さい方も必死に威嚇し、大きい方も後退り、結果は小さい子の方が追い払われた。😎 【MyBest】 ハクセキレイ親子と思われる2羽の威嚇合戦だ、小さい子の方が強そうに見えるぞ。👆 001 親子かも、ハクセキの繁殖は早い... 続きをみる
水中に潜りながらの水浴びですが、それが一回転してしまったようだ。私は、はじめて その様子を見たので、皆さんもそうかもしれません、楽しんで連写を見てください。😎 【MyBest】 本人が一番、気持ち良さそうなショットを選んでみました、さぞ、気持ち良いのでは。👆 001 説明の要らない連写が始まりま... 続きをみる
ちょっと暑い日でしたが、ヤマガラが羽をバタバタと羽搏かせながら何やら春の実を 咥えて採餌中でした。暑いのかな、それともバランス、ウルサイ虫がいるのかな? 😎 【MyBest】 羽を広げ、バタバタさせながら何か春の実を咥えている、どうしてなのか分からない。👆 001 002 003 004 005... 続きをみる
全ては日差しが強くなったためだろう、カワラヒワ♂の体色が浮き立って見える時期だ。 何か、嘴に咥えてから飛び出してくれた。待ってる間に先を越されることが多い。 😎 【MyBest】 ギリギリで、これが雰囲気を現わしているようです、嘴に何か実を咥えています。👆 001 良い佇まい 👇 002 横を... 続きをみる
普段は流れの穏やかな水面で水浴びから羽搏きをよく見かけたが、今は活発でよく飛ぶ。 ペアが出来ている様子、ペアの片方が川堰下の泡流れで羽搏くと、もう一羽も続いた。😎 【MyBest】 翼の青い所を翼鏡と言います、光沢感が出ると輝く、カルガモはそこにご注目下さい。👆 001 川堰下の泡流れに飛び込ん... 続きをみる
春の採餌は動物性の幼虫なども、花芽なども、採餌するようだ。元々、雑食系の留鳥だ。 光があると、キレイだが暗い所で隠れて食べるのが好き、花芽は明るい所しかない。😎 【MyBest】 何か花芽のよう、新芽かもしれない、明るい所で採餌してくれたのでキレイだ。 👆 001 岩陰で採餌 👇 002 春の... 続きをみる