• KCC散歩 鶏・マングース・サボテン

    朝のKCC(カピオラニ・コミュニティ・カレッジ)散歩。 ニワトリがキャンパスにいっぱいいます(*^-^*) 人から餌をもらっているので、よく肥えて元気。 人によく懐いています。 繁殖しているのを見ますが、生まれたヒヨコ達は日々減っていきます。 敵はマングースです<`ヘ´> マングースは、鳥の雛をよく食べます(一一") かわいくない顔。 キャンパスにあるサボテン公園。 最近、手入れがされて以前より種

  • ユキの叫び(-_-;)

    セキセイインコから伝わる感情や意思は、犬のようにはハッキリしないから、 インコ達から伝わった気持ちには、出来るだけ応えてあげようと 愛情をいっぱい注いで甘やかし1年と少しが経ちました。 その結果 我が家のインコ達は「人間に訴えれば何か反応してくれる」と理解したようで 意思表示の強いインコになりました。 特にユキ。 ユキはとっても意思表示が強いインコ。 起きたよ、早くカバー開けて。 ケージから出して

  • セキセイインコ頭掻き

    ユキとナナの頭掻き♡ 換羽のナナ。 とにかく痒いらしく四六時中ケージに頭をこすり付けているので 掻いてあげるととっても喜びます(*^-^*) 生えかけのチクチクした羽根が見えます。 ウットリしていますが、ちょっと緊張しています。 なぜなら、ユキが邪魔に入るから。 私がナナの頭を掻いていると、必ずユキが邪魔に来ます。 ユキはナナを追い払い 「ユキも掻いて」 指を動かさなくても、頭をこすり付けてきます

  • 画展 2点入展(水彩画・アクリル画)

    来月ホノルルで開催される画展に私の絵2点が入展しました。 黄色いキマユカナリアと赤いアイラインのオナガカエデチョウが フェンスにとまって草の種を食べている様子を水彩で描いた 「Birds on The Fence」 モンキーポッドのお花をついばむワカケホンセイインコのつがいをアクリルで描いた 「Sweet  Monkeypod」 「Birds on The Fence」は、ブログ読者の方々に”お好

  • 銀紛を使う(油絵)/ハワイガン

    ハワイ在住の友達から絵画用の金粉とシルバーの粉を頂き 先日は金粉を使ってバラの絵をリメイクしました。 次はシルバーの粉を使わなきゃと思い、 ハワイガン(ネーネー)を油絵で描きました。 シルバーに合いそうな濃紺を背景に。 メディウムにシルバー粉を混ぜて、筆で飛沫を飛ばしました。 メディウムの粘度が高く、思ったように飛沫が飛びませんでした。 水滴っぽい飛沫が欲しかったのですが(´・ω・`) まぁ、キラ

  • 紅冠鳥 (アクリル画)

    コウカンチョウ(紅冠鳥、Red Crested Cardinal)は、ハワイに来る観光客にも人気です。 でも実はハワイの鳥ではなく、ブラジル原産です。 別名ブラジリアン・カーディナルとも呼ばれています。 アクリル画でイラストっぽく描きました。 全体のバランスを見ると、 ダイヤモンドヘッドの色が濃すぎたので薄めようとも思いましたが 個人的に夕日に赤く染まるダイヤモンドヘッドが好きなので、まぁいいか、

  • 松戸坂川のさくらまつりとメジロ

    3月2日(土)3日(日)と河津さくらが見頃を迎えさくらまつりが開催されています。 さくらの蜜を吸いにメジロが来るので楽しみに行ってきました。 2日は天気も良く、さくらが青空に映えていました。 3月3日はひな祭りですからね。

  • イオラニ宮殿散策 カタツムリ、シロアジサシ

    早朝のイオラニ宮殿散策です。 太陽が低いので、ヤシの木の影も長~く伸びています。 芝生の真ん中にゴルフボール? 見渡すと他にもありました。 良く見るとマッシュルーム (・ω・ノ)ノ 巨大カタツムリもいました。 どのくらい巨大かと言うと... 足との比較でごめんなさいm(_ _)m このカタツムリはアフリカマイマイ。 大きなものでは体長20㎝まで成長するそうです。 寄生虫がいて、手で触れると人の体内

  • 信楽焼たぬき(水彩画)

    信楽焼たぬきを水彩で描きました。 京都に行った時に撮影した写真で、あるお店の入り口にいた信楽焼のたぬき。 「たぬき」は「他を抜く」の洒落で、「商売繁盛」の祈願。 ふくよかで笑顔のたぬき。 徳利までも笑顔。 肩にフクロウ(不苦労)がいます♡ 幸せがいっぱい詰まった たぬき(*^-^*) ================ OharuArt Photography Oharuart.com  =====

  • アマサギ クローズアップ

    アマサギ(英名Cattle Egret)の群れを見つけました(^o^) 牛がいる場所では牛の後をついて歩き、 地面に隠れている虫達が跳ね上がるのを見つけて食べますが 牛がいない場所では、草刈り機の後をついて歩きます。 牛も草刈り機も無い場所では、自分で虫を見つけます。 害虫駆除の役目も果たします。 捕まえた! 小さい虫なので、たくさん食べる必要があり四六時中、餌探しをしています。 トカゲやムカデを

  • メジロとアメリカデイゴ/KCC

    カピオラニ コミュニテー カレッジのキャンパスに赤いお花が咲いていました。 背丈より少し高いくらいの低木。アメリカデイゴ(Erythrina crista-galli)。 お花の先端をメジロがチョロチョロと動き回って餌を探していました。 お花の蜜と言うよりも、お花のまわりについている虫を探しているよう。 お花もメジロも美しい☆( ˘ω˘ )☆ Hello~ Hello~ =============

  • ワカケとヤシの木/ワイキキ

    公園を歩いていると、上の方から誰かが木を齧っている音が聞こえてきました。 見上げると、木のクズが降ってきました(o_o)。 角度を変えてみると動く影が... ワカケホンセイインコ! ヤシの木の古い葉をカットした断面あたりを齧っていました。 何か食べるものがあるのか、木を齧っているだけなのか...(´ー`)? シロアジサシがこういう場所に卵を産んでいるのを見たことがあるので ワカケホンセイインコも巣

  • アフリカンチューリップとシリアカヒヨドリ

    アフリカンチューリップが満開です。 お花はチューリップのような形になっていて、 中に水が溜まっているのを鳥たちが飲みに来ます。 シリアカヒヨドリ。 大きなお花に首をつっこんで... 胸に花粉が付いてしまいました(*´▽`*) こうして、花粉を別の場所に受粉させる役割も果たす鳥達。 口の周りに髭のように生えた剛毛が見えます。 シリアカヒヨドリ。 名前の通り、尾羽の下の付け根の部分が赤いです。 ===

  • 現代詩 鳥

    母は鳥を飼っていた 青い体にまばらな黄色い羽根をつけて その小鳥は 小さな鳥籠の中で器用によく動いた ときおり  母は鳥籠の中に 指を入れて 「外へ出たいかい、外へ出たいかい」と あやすように その小鳥に言っていた いつもいかつい眉を描いていた母の顔はそのときだけはやわらいでいた あるとき 家は立ち退きを迫られた 父はもうどうにもならんと言った 心配症の母は兄から押し殺したような口調でそのことを

  • 朝焼けのキンノジコ

    長い間、寒くて雨が多い日が続いていて、野鳥観察が出来ていなかったのですが 今日は久しぶりに快晴。 日の出と同時にカメラを持って野鳥観察に出かけました。 朝焼けに染まる黄色い2羽を発見! キンノジコ。 朝ごはん中です。 かわいい♡ キンノジコは、この紫色の小さなお花が咲く草が好き。 近づいてもあまり逃げません。 連れて帰りたいくらいに かわいい♡ 日本ではペットとして1~2万円で販売されているようで

  • 嵐の爪痕

    昨日、アラワイ運河沿いをジョギングをしました。 2~3日前の嵐の爪痕。 木が倒れて道を塞いでいました。 地盤の裂け目にパイプが見えます。 数か月前にスプリンクラーに代わる「地下水やりシステム」の配管工事をしていたのですが、根を切られた上に地盤が緩んでいたのが仇となったように見えます。 クヒオ通り沿い。 ホテルのエントランスに植えられていた木も倒れていました。 倒木で鳥ケージが壊れ、ホノルル動物園か

  • ホノルル動物園から鳥逃げる

    非常に風が強い嵐が昨日からハワイを通過し、各地で被害が出ているようです。 自宅でも、風の唸る音や窓ガラスを震わせる音が絶え間なく聞こえます。 ハワイのニュースでホノルル動物園の被害が報道されました。 2月10日夕方、カピオラニ公園にある1本の巨木が倒れ、ホノルル動物園の鳥ケージを破壊し、アフリカ原産の肉食鳥Ground hornbill(ジサイチョウ)のオスとメスが逃げたとのこと。 彼らは、カピオ

  • 気になる扉 セキセイインコ・ユキ

    セキセイインコ、ユキの最近の注目はこの扉。 放鳥すると、扉の取手へ まっしぐらに飛んでいきます。 滑りやすい取手なので時々滑り落ちますが、飛べるので平気です。 扉の隙間が気になる。 器用に隙間に足を引っ掛けてとまります。 この扉、実は玄関の扉。 ユキはよく人間観察をするので、人が出入りする場所をしっかりと見ています。 外の世界は、ペットのセキセイインコにとって 危険がいっぱい。 人が外に出る時は、

  • うちに来る野鳥

    今日は我が家に来る野鳥を紹介します。 とは言ってもまだ数種類しかきません。 一番来るのは、こちらのHouse Finch という種類。毎日来ます。日本名はメキシコマシコ。 明日は頭から腰にかけて赤く、メスは茶色くてスズメくらいのサイズです。 毎日朝、昼、夕と1日通して来てくれます。 数が少ないながらもちょこちょこ1羽〜2羽でくるのが、こちらの Pine Warblerという種類。日本名はマツアメリ

  • アカアシカツオドリ

    マカプウ岬トレイルで会った鳥達。 最初はオオグンカンドリ。 飛ぶの早過ぎ~。 カメラ間に合わず(~_~) また、白い海鳥が2~5羽くらいのグループをつくり、 たくさんのグループが岬の周辺を飛び交っていました。 Vの字。 1列。 3羽。 よく見ると、嘴の色が真ん中の鳥だけ黄色っぽく、両端が青。 両親に挟まれて、子供の飛行練習かな? 今回初めて見る鳥ですヽ(^。^)ノ 帰って名前を調べました。 アカア

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