• ワカケホンセイインコとモンキーポッド アクリル画

    モンキーポッドの花にワカケホンセイインコが来ていました。 オスとメスのペアです。 お花をかじって、蜜を吸っているようです。 ハチも来ていています。 他にも、たくさんの鳥が集まっていました。 「この~木なんの木♪」のモンキーポッド、 「みんなが集まる木♪」なのですね。 この光景をアクリル絵具で描きました。 思うように描けず何度も塗りなおし、 オーバーワークの絵になってしまいました(~_~) 次はシン

  • かわいい湿地の鳥♡ハワイ バン

    カイルアの湿地で比較的容易に見つけられる クイナ科のハワイバン(Hawaiian Moorhen, Hawaiian Gallinule)。 最初は「ニワトリ?いや違う。なんだこの鳥?」と衝撃が強かったのですが よく見ると、とっても可愛い♡ 目が丸くて、赤い嘴とおでこがチャーミング(*^^*) 湿地の草や軟体動物を食べる雑食性で、 ここでは、穏やかに草を食べている姿をよく見ます。 足には長~い指が

  • 急に勝浦観光③

    勝浦を検索していたら出てきた「花野辺の里」 紫陽花まつりをやっているので行くことにした。 口の中が辛いので、茶屋で甘い物を食べたいのもある。 車を降りるとウグイスのさえずりの大合唱。 里山を散策しながら七福神めぐりができ、雛人形館と露天風呂も楽しめるという謎の里へ。 ٩(ˊᗜˋ*)وLet's go! 花旅人よ! ①大黒天様 これは? ②恵比寿様 ③布袋尊 ④寿老人様 ⑤福禄寿様 ようやく見えてき

  • クロエリセイタカシギの卵

    約3週間ぶりに 再びカイルア湿地帯 Kaelepulu Wetland Bird Preserveへ 行きました。 一番会いたかったクロエリセイタカシギ(Black-necked Stilt, Hawaiian Stilt)がいました! ハワイ固有亜種の絶滅危惧種です。 他に5羽ほど遠くに見えたのですが、 この一羽だけ私の近くを歩いていたので しばらくカメラで撮影させてもらいました。 なんだか歩き

  • カイルア朝食パンケーキとハワイオオバン

    週末、再びカイルアへ朝食と湿地帯野鳥観察に行きました。 朝食は、カイルア地域でランキング1位のOver Easyへ。 テラス席は満席だったので、お店の中のカウンター席に案内されました。 カウンター席からは、厨房が一望できます。 大量の料理を分担し手際よく次々と出していく職人技に圧倒(゜0゜)‼ フライドエッグサンドイッチ($11.0)、パンケーキ($9.0)、ハーフサイズのフレンチトースト($8.

  • 環境を考える写真です

    遊覧船の上に飛んできたカモメを撮っていました、撮影している時は気がつかなかったのですが、パソコン画面にだして うん? これなーに? って感じでした。 カモメの胸に釣り針が刺さって、糸が後ろになびいているのです。羽に引っかがっているだけならいいのですが、胸に刺さっていると、化膿する危険があります。 たまにTVや雑誌でもこういうのを見かけますね、釣りは楽しいものですが、針や糸は出来るだけ回収をしていた

  • 今話題の、カルガモ親子!

    大雨時に雨水を溜め込む貯留池で孵化した子ガモ。 カルガモの親子、10日位前に始めて見かけたときに比べ、2倍位の大きさになりました。 でもその時は、8羽ほど子ガモがいたのですが、今は3羽しかいません、やはり自然界は厳しいのですね!。がんばれ子ガモちゃん達!!

  • メキシコマシコ 色のバリエーション

    マノア川沿いKanewai Community Parkに野鳥観察に行きました。 高い木の先端で声高く囀っている鳥を見つけ カメラで拡大してみると... 全体的に黄色くて顔の周辺がオレンジ色がかっています。 メキシコマシコのオスに似ていますが、黄色いのは見たことがありません。 初めて見る鳥だ~♪ヽ(^o^)丿 と心を躍らせ、色々調べてもよく分からず ハワイ野鳥写真のグループに聞いてみました。 結果

  • アカハラシキチョウの子供 White-rumped Shama

    アカハラシキチョウ( 英名:White-rumped Shama)。 マレーシアから持ち込まれた移入の鳥。 オレンジ色のお腹と長い尾も美しいですが、 なんと言っても鳴き声が美しく、この鳥のファンも多いです。 例えるなら... 水の張った広い洞窟で響きこだますような澄んだ声? 鳴く姿を動画に撮影してブログで紹介できたらいいなと思っているのですが、 まだ撮影できていません(>_<) 最近、アカハラシキ

  • ワイキキ丸亀製麺とBird Guy

    昨日は夕方のジョギングの帰りに、早めの夕食「ワイキキ丸亀製麺」へ。 ワイキキ丸亀製麺は、日本にもたくさんの店舗があるセルフのうどんレストランですが、 ワイキキ店は丸亀製麺1番の売り上げ店舗だそうです。 食事時間には お店の前に長蛇の列ができるのですが、夕方5時くらい早めに行くと ほとんど待たずに入店できます。 お店で製麺しています。 日本と同じセルフ形式なので、チップも不要。 温玉うどんレギュラー

  • アップルウォッチに夢中ユキ セキセイインコ

    飛び始めて鼻を打撲し負傷中のユキ。 出血は広がらずに固まっているようなので大丈夫そうです。 写真でお分かりのように、ユキの左右の顔の模様は全然違います。 右側は白い部分が多く、左側は黒い縞々が多くてブルーのチークパッチがあります。 よく見ると白い右側にも、白いチークパッチがあります。 最近のユキの興味はアップルウォッチ。 手で餌を持って行っても、餌よりアップルウォッチに近づきます。 画面をのぞき込

  • ハワイオオバンの足

    湿地の鳥、ハワイオオバン(Hawaiian Coot)を初めて見た時 足が大きく指が太くて、その奇妙さにその驚きました。 前回、写真撮影の条件が良くなかったこともあり、再びハワイオオバンに会いにカイルアへ行きました。 ハワイオオバンいました(*^^*) カモのように泳いでいますが、カモではなくクイナの仲間。 カイルア湿地帯では比較的容易に見つけられますが、絶滅危惧種です。 足をよく見たかったので、

  • カイルア湿地帯 野鳥観察 - Kawainui Marsh Trail

    カイルア湿地帯 Kawainui Marsh Trail へ野鳥観察に行きました。 カイルア一帯は本来湿地帯で、昔はタロイモなどの栽培が盛んだったそうです。 今では多くが埋め立てられて人々の生活の場所になっています。 植物や鳥などの自然を残す為に、湿地帯の一部が自然保護区とされ、 埋め立てられずに守られています。 Kawainui Marsh Trail があるKawai Nui Marshもその

  • カイルアの朝食パンケーキ♪

    再び、カイルア湿地帯へ野鳥観察に行きました。 前回行ったKaelepulu Wetland Bird Preserveのすぐ近くにある Kawainui Marsh Trailへ。 早朝ドライブ、ワイキキから25分程度でカイルアに到着。 野鳥観察の前にKawainui Marsh Trailの近くにあるMoke's Bread & Breakfast へ朝食に。 ワイキキのようにゴチャゴチャしてお

  • ユキ鼻を負傷? セキセイインコ

    ユキもナナも羽が伸びてきて飛び始めました! 羽が歪んでいて、飛べるか不安だったユキも飛べていますヽ(^。^)ノ まだ羽が完全に生えそろっていないので、 飛行中に落ちたり壁にぶつかったり...(>_<) 昨日、ユキの顔をよく見ると 鼻と嘴の境目が内出血しているみたい(T_T) ユキは動き回るのでうまく撮影できないのですが....矢印の部分 窓ガラス、鏡には布をかけてぶつからないようにしていたのですが

  • シロアジサシの卵!発見!

    シロアジサシは巣を作らず、木の上で1つの卵を産み育てます。 今朝、シロアジサシの卵を見つけました。 空を飛んでいた1羽のシロアジサシがモンキーポットの枝にとまり、 近くにやや小柄のシロアジサシがいたので、 親が子供の所へ来たのかと思ったのですが 子供のような喜び方をせず、妙にしとやかです。 ↓お腹の下がふっくらしています。 空を飛んでいたのはオスで、木の枝に座っていたのはメス。 ↓オスがメスに近寄

  • シリアカヒヨドリの食事

    シリアカヒヨドリ(Red-vented bulbul)。 名前の通りお尻が赤いです(●^o^●) 雑食性で、果物や昆虫などを食べます。 通り沿いの樹木の幹にとまって、 樹皮に隠れている虫を探している姿をよく見ます。 ↓色が同色で分かり辛いのですが、蛾のような虫を咥えています。 下の写真は、写真撮影の練習に蝶を狙った際のものですが、 低空飛行する元気がない蝶で、帰宅して写真をよく見ると 羽の半分が食

  • 子ガモ

    アラワイ運河でカモのベビーラッシュ! 可愛い姿は、見ているだけで癒されます(#^.^#) ふわっふわの羽♡   ↓こちらは、台湾アヒルの子。 両親は赤いブツブツがある顔をしていますが、子供は可愛い(#^.^#) ぬいぐるみみたい♡ ================ OharuArtのWebsiteを設立しました。 Oharuart.com  そちらも随時更新していきます。 ============

  • 巣乗っ取り インドハッカ

    インドハッカは、他の鳥の巣を略奪して自分の巣とすることで知られています。 ワカケホンセイインコの巣を略奪しようとしているインドハッカのペアを目撃しました。 朝、カピオラニ公園へ行くと... ↑木の穴にインドハッカのペアがいたので、彼らの巣かなぁと思って写真を撮りました。 ↑そこへ、ワカケホンセイインコが勢いよく飛んできて彼らを追い払い、 ↑ワカケホンセイインコは穴の中へ入って行きました。 ↑インド

  • キンノジコ雌雄判別(アクリル画)

    鮮やかな黄色の体が緑の芝生によく映えるキンノジコ(Saffron Finch)。 私の好きな鳥のひとつです。 カピオラニ公園やダイヤモンドヘッド付近でよく見ます。 黄色い2羽、私はオスとメスのペアだと信じているのですが、 本やWebでは情報が様々です。 ― オスは鮮やかな黄色で、メスはオスよりも色が淡くグレー~茶色の縞模様がある。 ― オスは鮮やかな黄色で、幼鳥およびメスはオスよりも灰色を帯びた鈍

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